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2018年09月17日
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先日はアントニオ猪木が訪朝したようですが、 持病の糖尿病がいよいよ悪化したのか かなりやつれて車椅子での訪朝でした。 そして傍らにはTBSの金平茂紀。 随行員ということのようですが、 まぁ北朝鮮の手下ってことがよくわかる絵面だったと思います。 アントニオ猪木のつまらない利権大好きな性格は 少なくとも死ぬまでは治らないのでしょうね。 北朝鮮にとっても数少ないコネであるので なんとか利用したいというところなのでしょうけど。 ただ、金平茂紀については これでもう彼の政治的中立性が間違いなく「担保できない」 事が示されたわけですから、 政治番組から外さなければならないでしょう。 もはや特亜のテレビ局であるTBSがそんな事をするはずがないですけど。 辻元清美に政治献金をしたり、 選挙応援までしてきた田原総一朗が 選挙関連の番組でいまだ偉そうな顔をしているのもおかしいです。 すでに政治的に特定勢力サイドにいる田原総一朗が 公正な司会などできるはずがないのは明らかですし、 今までも公正中立な司会なんてやっていないのですから。 マスゴミがあからさまに特定勢力に入れ込んでいる という現実はどうやっても誤魔化せていません。 オールドメディアしか情報源がない情弱だけが いまでも喜んで騙され続けているのでしょうけど。 昨日のコメントにTOKYO MXで 「同性婚が認められるとあなたに不利益はありますか?」 というアンケートが行われたというものがありました。 同性婚前提での質問で質問からしておかしな内容だと思います。 そもそも 「なぜ同性婚しなければならないのですか?」 「なぜ同性婚を認めなければならないのですか?」 という点の疑問を飛ばしています。 日本のLGBT運動はすでに解同や共産党などに乗っ取られています。 そして彼らの後ろにあるのは在日です。 おかげでLGBTのデモとかいうのが行われると なぜか組合旗があったり、天皇制廃止とか、 アベマサハルを許さないだとかいうプラカードがあったりする始末です。 在日は長年戸籍制度廃止を要求してきました。 ま、背乗しやすくなりますし、 密入国〜不法滞在からいつのまにやら ナマポで日本に住み着いている というコンボ技まであるわけです。 当然、反日政党の民主党には 戸籍制度を廃止する目的の議連がありました。 少なくとも今の憲法では同性婚は認められていません。 また、日本では家族という制度をある程度守る為に 民法で優遇措置を付けてきました。 なによりも日本では「家」という血筋をたどれるシステムを ある程度守る為にも民法で優遇を与えてきた面があります。 だからこそこの制度を壊す為に 婚外子にも相続だの夫婦別姓だのと そういう裁判を繰り返し起こされてきました。 そして夫婦別姓推進に至っては 与野党にこれに賛同する不届きな議員がゴロゴロいますし、 民主党政権絵では数を使って押し通そうと企図されたこともあります。 ですが、民主党政権では連立与党の一角であった 国民新党が保守色を打ち出す為に断固反対の立場であったため 人権擁護法案や外国人参政権などの反日政策が 実現されずに済みました。 ついでに言うと、松原仁やら渡辺周やら長島昭久など 民主党内の保守をアピールしてきた議員は こういう民主党の暴挙を内側から止める動きはしませんでした。 よく内側から止めようとしていたとか いろいろと言い訳を繰り返していましたが、 党から追い出されたくない、党内で干されたくない そういう程度の考えで民主党の打ち出す反日政策には ひたすら沈黙を繰り返して来た程度の連中です。 尖閣で領海侵犯の挙げ句に海保の船にぶつけてきた 2010年の事件では、 あの動画がネットに流出するまで ひたすら嘘に乗っかっていたほどです。 特に長島昭久に至っては 全面的に支那に媚びる判断をした事を当然の判断だと ニコニコ動画で行われた生放送で主張し、 これを擁護するような事をコメントをした 2ch管理人(当時)のひろゆきに 「そうそう、良いこと言う」と満面の笑顔でした。 少しでも脅かされたら、 むしろ国益を捨てて積極的に妥協しにいく事のどこが保守なのか? まぁ、野田佳彦のように民潭に飼われていて おかげで落選時も全く働いていなかったのに 立候補も含めて金に困らなかったような 完全なニセ保守議員が総理になれるのが民主党ですから そんな程度の議員しかいないのは ある意味で当然だったのでしょうけど。 LGBT運動に一番迷惑しているのは本物のLGBでしょう。 Tと一緒くたにされているところも当人達は迷惑な話でしょう。 日本は欧米と違ってLGBについて寛容であり、 人種差別大好きな欧米のように強烈な弾圧を行ってきた なんて歴史はありません。 欧米のLGBT運動はこの弾圧の歴史を逆手にとって この「弾圧してきた」という負い目に付け込んで 権力を手に入れようというものだと言っていいでしょう。 元々が不純な運動であるところに、 解同や共産党などの反日政治勢力が利用して輸入してきたのですから、 日本のLGBT運動はより濁ったもの・・・ というより不純物だけの固まりとなったと言っていいと思います。 言い方は悪いですが アブノーマルは所詮はアブノーマルでしかないのです。 同姓でも繁殖できるようになったらまた話が変わるでしょうけど。 アブノーマルの存在を認める。 そして特に干渉しない。 それが日本の文化でした。 それがわざわざアブノーマルなのに さらにノーマルの特権も手に入れさせ それどころかノーマル以上に優遇させようとしている 今のLGBT運動というのは完全な間違いだと言えます。 おまけに反日マスゴミは 在日に乗っ取られているような状態で この異常極まりない運動を応援する側に立ち続けています。 日本と欧米ではそもそも歴史的背景が全く異なるという事実。 この点を完全になかったことにして LGBT運動を輸入して、 毎日新聞などにいたっては 「なんで日本ではLGBT運動が盛り上がらないのか」 とマスゴミが煽ってるのに火が点かない日本人を嘆く社説まで出すほどです。 LGBT運動なんてブログ主は 今までひっそりと生活してきた本物のLGBに対して 迷惑な話でしかないと考えています。 ま、差別により利権を獲得し、利権を拡大していく という事を飯の種にしてきた解同などにとっては 利用できればなんでもいいというだけで 真にLGBについて考えているはずなどないのはわかりきっている話です。 さて、お次は時事通信の記事を取り上げます。 【安倍首相、同盟てこに拉致解決=石破氏、過度の米依存慎重−外交・安保政策比較】 自民党総裁選(20日投開票)で、安倍晋三首相と石破茂元幹事長は外交・安全保障政策でも火花を散らしている。日米同盟の強化を進める首相は、同盟をてこに北朝鮮による日本人拉致問題を解決する決意を示す。石破氏は、対米依存一辺倒の外交からの脱却を模索。ロシアのプーチン大統領が前提条件なしの日ロ平和条約締結を提案したことで、北方領土交渉も争点となりそうだ。 「東アジアにはまだ冷戦時代の残滓(ざんし)が残る。日本がリーダーシップを発揮しながら戦後日本外交の総決算をしていく」。首相は10日の記者会見で、北朝鮮の拉致・核・ミサイル問題、日中関係の完全な正常化、日ロ平和条約締結への意欲を示し、「その根底、基本となるのは日米同盟だ」と強調した。 首相の強みは6年近くに及ぶ長期政権で築いた世界のリーダーとの信頼関係で、特にトランプ米大統領との連携を誇示。首相は総裁選で3選を果たせば9月下旬に国連総会出席のため訪米し、トランプ氏との首脳会談に臨む考え。首相は「日米同盟はかつてなく強固だ」と語る。 拉致問題について、首相は12日のロシア・ウラジオストクでの演説で「相互不信という殻を破り、最後は金正恩朝鮮労働党委員長と向き合わなければならない」と述べた。ただ、米朝の非核化協議を見守るのが基本スタンスで、日朝交渉先行には慎重だ。 一方、石破氏は、首相がトランプ氏やプーチン氏と築いている関係を念頭に「友情と国益は別」とくぎを刺す。日米同盟重視など日本外交の基軸は維持しつつ、「日本国の平和と独立は日本が守る意識を持つ」と語る。プーチン氏の提案を受け、石破氏は13日の長崎市での街頭演説で、首相が意欲を示す北方四島での共同経済活動について「どんなに経済協力をしてもプーチン氏は領土を返さない。領土は国家主権を懸けた争いだ」と疑問を呈した。 石破氏は米国内に自衛隊常設訓練場を創設することを提唱。その際、在米自衛隊の位置付けを規定する地位協定を米側と結び、在日米軍に関する日米地位協定の見直しにつなげることを目指す。 北朝鮮外交では、拉致最優先を強調する首相に対し、石破氏は「拉致問題の全面解決がないと何も進展しないというものから脱却しないといけない」と距離を置く。交渉進展に向け、日朝が互いに連絡事務所を置くことを唱えている。 (2018/09/13 時事通信) 石破茂は 「平壌に日本の、東京に北朝鮮の連絡事務所を置く所から始めなければいけない。一つ一つ確認をしていかなければ前進はない。日本として確認していかなければいかん。その末に解決がある」 と主張しています。 そんなので解決していたらとっくの昔に解決できています。 北朝鮮の主張を聞くことで問題が解決できるはずがなく、 かつて小泉訪朝でごく一部が帰国できたのだって 国際的にも経済的にも完全に追い詰められた状態だったために 北朝鮮が渋々拉致を認めたからに他なりません。 ナチュラルボーン嘘つきであるあの連中は 追い詰められなければ嘘を嘘と認めるはずがないのです。 そして今回時事通信のこの記事を取り上げたのは 日米地位協定の見直しのために云々という 石破の主張が幼稚すぎてお話にならないレベルだからです。 この部分ですね。 ----- 石破氏は米国内に自衛隊常設訓練場を創設することを提唱。その際、在米自衛隊の位置付けを規定する地位協定を米側と結び、在日米軍に関する日米地位協定の見直しにつなげることを目指す。 ----- 米国が自国内に他国の軍隊を駐留させるわけねーだろと。 具体的政策が全くない石破茂としては俺様の考えた画期的アイデアとして、 思いつきで言っちゃったのでしょうけど、 前提条件からして無理です。 こんなことは少し考えれば誰だって気が付く話なのですが、 ネットでは石破に具体的政策が何もないことを指摘されているので 具体的政策だと思って、 言ってしまったのかもしれません。 しゃべるほどにボロが出る。 そして石破陣営の選対も仕事が雑すぎな上に、 反日野党議員の秘書が自民党員に電話で石破への投票を呼びかける なんて接総裁選挙に直接介入している始末です。 かつて石原伸晃を担ぎ上げた連中の残りカスが 今の石破陣営に入っている竹下派なわけですけど、 ここまで酷いとお話になりません。 自民党総裁選の投票のその日までに どこまでひどいものを見せつけてくれるのか・・・。 あと、マスゴミは玄葉光一郎の総裁選介入をたたきましょうね。 もし自民党議員が他党の代表選挙に介入してたら 自殺するまで追いかけ回してるはずなんですから。 ---------
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