![]() 2018年9月21日 最新ニュース速報 末延吉正
玉城陣営は、既に46回の警告を受けた。この違反が野放しになったとしたら わが国警察機能は喪失したと言えるだろう。沖縄だけ例外ということはあり得るのか?それとも沖縄は無法地帯となったのか?
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2018年09月21日
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昨日は公明党の山口代表が無選挙で代表6選を決めました。 過去4回も無投票となっているため 無投票で5回連続ということになります。 マスゴミと反日勢力は 「安倍の独裁がー」 とか繰り返すくせに無投票で6期も続いている 公明党の代表については一切文句をつけないんですよねー。 まぁ、無選挙で18年も委員長を続けている志位和夫が 「安倍の独裁がー」 と言っているのですから笑うしかありません。 共産党も批判がほぼパーフェクトにブーメランになっているあたりは 狭量すぎる組織構造と18年も同じ人が委員長という 組織的な腐敗から人材劣化がすごい勢いで進んでいるのでしょう。 先日、福島瑞穂がお得意の 「被災地に入って仕事をしているフリをする」 をやって現地に迷惑をかけまくっていることを取り上げましたが、 こんなツイートもしていたようです。 https://twitter.com/mizuhofukushima/status/1040597615954411520 福島みずほ@mizuhofukushima 北海道苫東厚真火力発電所です。なぜ北海道全域で停電になったのか、検証し、今後このようなことが起きないようにする必要があります。他の地域の電力会社はどのようにしているのか、調査と検証をしてみます。 この写真にあるのはサニックスエナジーの建物であって 苫東厚真火力発電所ではなく、 またグーグルマップなどで確認をすると 写真のサニックスエナジーと逆方向に 苫東厚真発電所があることがわかります。 グーグルマップはこちら 検証と調査を続けます(キリッ とかかっこつけて仕事をしているフリをしたわけですが、 これで調査なんて全くやっていないことがバレバレとなりました。 反日野党勢力のやる政治活動というのが 仕事をしているフリをするだけのもの というのが改めて裏付けられたと言っていいでしょう。 お次は今日安倍総理が再選されるであろう自民党総裁選ですが、 「辞表を書けと圧力をかけられた!」 と騒いでいた石破派の斎藤健農水大臣でしたが、 【「安倍陣営から圧力」、齋藤農水相 具体的説明しない考え】 自民党総裁選をめぐり、石破派に所属する齋藤農林水産大臣は、安倍総理の陣営から圧力をかけられたと明かしたことについて、名前など具体的な説明はしないとの考えを示しました。 「私が申し上げたことは金曜日の私の発言で尽きていまして、改めて追加をしたり改めて解釈をしたりする、そういうことはありません」(齋藤健農水相) 齋藤農水大臣は先週、安倍総理の陣営から内閣の一員が石破氏を応援するならば辞表を書くよう圧力をかけられたと明らかにしていました。 齋藤大臣は圧力があった事実を肯定しつつも、「事前によく考えた上で発言している」と述べるにとどめ、具体的な発言者の名前などは明かしませんでした。 (2018/9/18 TBSnews) 誰に言われたとかそういう事は全くの不明のままにしました。 斎藤健大臣の説明は 「安倍応援団から辞表を書けと圧力があった!こんなのを許してはならない!」 というものでした。 そして誰から言われたのかと 安倍総理自身も求めたのに 誰に言われたかは言わないままで片付けました。 「事前によく考えた上で発言している」 という斎藤健大臣の説明どおりであれば 「総裁選に際して被害者ポジションを取ることで安倍を悪者にして少しでも石破派を有利にしようと考えた」 というあたりでの発言だったということでしょう。 総裁選で石破を支持するということは 閣僚が自分を閣僚に任命した総理を否定する事と同義です。 ですから筋を通すために たとえば 「閣僚の1人ではありますが派閥に所属する人間として石破を支持させていただきたい」 と直接総理に伝えて辞表を総理に預ければ 安倍総理も不問にしたでしょうし、 きちっと筋も通っているので、 筋論を重視する麻生副総理も文句を言わなかったと思います。 ところがマスゴミ向けに 「石破を支持するなら辞表を書けといわれた!こんなことを許してはならない!」 ですからね。 また、石破茂の方はというと 党員票で安倍に見せつける事で、 安倍が石破派に一定程度の配慮をしなければならないようにさせつつ 次の総裁選を有利にするというところすら狙えないほどの 惨敗をしそうな情勢なので モリカケまで持ち出して安倍総理への個人批判全開でした。 安倍総理の方は石破が獣医師会から金を貰っている事を言わないなど 余計な個人攻撃をしないようにしていたのとは対照的です。 石破と石破派の今回の総裁選の戦い方は本当に醜く、 これで総裁戦後に石破派が完全に干される道を作ったと思います。 石破茂が 「総裁選が終わったら干すとかそういうことをするな!」 とか言っておきながら 「私が総裁になったら安倍総理を(何らかの役職で)使うとは言えない」 と、自分が勝ったら安倍総理を干す事に言及している時点で お話にならないですけどね。 石破派が47都道府県それぞれ向けに作った動画もあるのですが、 沖縄向け動画では 「1950年代、反米基地闘争が燃えさかることを恐れた日本と米国が、当時米国の施政下にあった沖縄に、海兵隊の部隊を移したからだと聞いている。(略)このことを決して忘れてはならない」 なんて無茶苦茶な事を言っていた事で 批判が相当来たらしく この問題発言の部分だけをカットしたものにこそっと差し替えました。 防衛大臣までやっていたのがこのレベルです。 沖縄は1950年代なんて米軍施政下ですよ。 反基地闘争を回避するために米軍基地を沖縄に集めたなんて こんなのがまるっきりのデマだというのは どんな人でもほんのちょっと考えればわかる話ですよ。 まして防衛大臣やってた人が 沖縄の反基地運動を助長し、 中国共産党の狙い通りに日本から沖縄を分断させるような事を 平気で言ってしまうのはあってはならないことです。 また、石破のネット対策をやってた石破派の議員達の誰もが これをチェックしていなかったということでもあります。 そしてさらに言えば、 このような話を石破に刷り込んだヤツがいるということだろうと思います。 朝鮮総連からの迂回献金の過去から考えても 今の石破茂に話を吹き込む、 つまりは石破と接触しているのがそういう連中だということでしょう。 幹事長になって党員票の価値を倍に引き上げることで 2012年の総裁選と同じ結果が出た場合は石破が圧勝するように 自民党の総裁選の制度を変更し、 地方創生担当大臣をやめてからは 3年近くも暇があり、 その間はひたすら総裁選のために動いてきたというのに 政策は「会議を作って1年後にお示しします」 そして各都道府県道がの内容の浅さ。 本当に「何やってたんだ?」としか言えません。 そういえば小泉進次郎が今更 石破支持を明かしたようですが、 なんというかもうこの人ダメですね。 テレビに乗っかってるからテレビを世論として捉えての動きなのでしょう。 いつまでもオールドメディアに乗っかってるだけでは先はありません。 今でも「若手」というのを便利な道具を使い続けています。 ですが若手というものを自分の身を守る道具に使い続ける事をやめて 一議員としてきちっと向かい合っていかなければ 若手という便利な道具に甘えたまま成長できなくなります。 いずれ終わるであろうオールドメディアに軸を置いたままでは 石破という失敗例の後を追うことになりかねません。 成長しようとおもったら覚悟が必要なんですけどね・・・。 今回の自民党総裁選でもっとも説得力があったのは 総裁選での麻生副総理の安倍晋三候補応援演説です。 麻生副総理の安倍晋三候補応援演説から 一部を文字起こしします。 ----- みなさん思い出してみてください。 7年前(※正確には11年前です)安倍晋三候補の後をうけて、麻生太郎候補と福田康夫候補と2人で総裁選挙を争った事があります。1派閥、麻生派はたったの15人。15人よ。後は全派閥、福田候補だったんだ。その時に私どもはなんと言ったか今でも覚えてますよ。『まちがいなく、俺についてくる人は必ず冷や飯を食います。冷や飯食う事覚悟でついてこられる人だけ、一緒にお願いします。』そう申し上げてついてきてもらった人が、安倍晋三、中川昭一、菅義偉、甘利明。そういった人達についてきてもらって、我々は間違いなくその一年間、のこり一年間まったく無役で終わりました。いいじゃないですか。冷や飯は冷や飯なりにうまい食い方があります。焼きめしにしたって旨い、お茶漬けにしたって旨い。冷や飯は冷や飯なりの食い方があるんだ。そう申し上げて明るく選挙をやらせてもらったと思ってます。いま、なんとなく批判しといて、いろんな、冷や飯を食わせるなとか、なんとかかんとか言ってる人達がいるみたいですけども、覚悟が足りないんだ。覚悟が。冷や飯食うぐらいの覚悟をもってあたりまえでしょうが!そういう覚悟のない人に、我々はまちがいなく、この日本という国の舵取りを任せるわけにはいかない。そう確信してます。 ----- 安倍を追い落とす為にデマにのっかってまで攻撃をしておいて 総裁選の後に報復されるのが嫌だから 「干すとかそういうのは許してはならない。いつからそんな自民党になったんだ!自由闊達な意見が言える自民党を取り戻す!」 なんてアホな事を言っている覚悟のない輩が、 中国共産党という侵略者、 核ミサイルを日本に向けている北朝鮮、 火事場泥棒のロシア、 北朝鮮の手下になっている反日国家の韓国、 この状況で日本の為に戦う事などできないのは明白です。 覚悟のない人間に、 簡単に逃げる人間に、 散々石を投げつけておきながら 「俺が負けた時には報復するな」 とか言ってる人間に、 あらゆる物を敵に回し、 孤独に勝ち続けて 日本国の将来の為に命を削る事ができでしょうか? こんなことは考えるまでもないでしょう。 苅谷道郎氏は ニコン内で3度左遷を食らい、一度は社外にまで飛ばされました。 それでも腐らずに続け、のちに社長に就任して 赤字に陥っていたニコンにV字回復をもたらしました。 日本の舵取りをするのであれば ましてや改革を行うと断言しているのであれば尚更、 どのような雨風にも折れずに腐らずに耐えなければなりません。 覚悟のない人間が舵を取ったのが 民主党政権のあの三代にわたるクズ総理達でした。 同じ愚を繰り返す選択肢はありえません。 政策とか以前の資質の時点であれは選択肢になりえません。 ---------
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