くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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【衝撃】+超音速空対艦ミサイル「ASM-3」2019年から量産へ!超低空マッハ3超 F-2戦闘機に搭載し防衛力飛躍的に向上 【航空自衛隊】  



 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)



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よくメディアが「若者のXX離れ」なんて書いていますが、
そら通信会社の談合によって高止まりしたままの通信料で
ぼったくられてるスマホ代があるんだから
まず若者が他に使うお金や時間がここで削られてますし、
そもそも若者の給料そのものの余裕がない時代なんですから、
余計な事にお金を突っ込む余裕だってないと思います。

車を作っている人達に車を購入できる余力がなきゃ
車を買おうなんて思わないですよ。
それでいて若者の車離れなんて言われてもねぇ。

特に日本ではバブル崩壊前と崩壊後の世代では
世代間での収入の差が極端です。

尚更、経済を良くして若い人達の環境を良くしていく事を
私達は考えていくべきです。


さて、話は脱線して、
若者のXX離れの中には「酒離れ」というものもあります。

ブログ主は体質的にいわゆるザルと言われる手合いに入るようです。
ですので酒の味だけを楽しんでいます。
正体を失うようなことは当然ありません。
酔うために飲むとかそういう感覚が全くないので
ストレス発散に飲むとかやけ酒とかそういう発想そのものが出ません。

アルコールへの耐性については
個人差がかなり大きいところもあり、
苦手なのでノンアルコールという人も多いと思います。

ブログ主の個人的な感想で言わせて貰えば
若い人でも酒を飲む人は飲みますが、
昔のような「酔う為に飲む」
という人は減ったかなという感じがあります。
この点、今時の若い人の方が飲み方も賢くなっているように思います。

単に古い人間が古い価値観どおりにしか物を見ておらず、
若い人達を理解しようとしていないだけで
「若者のXX離れ」と言っているように思います。

酒と言えば日本は
大きく分けて焼酎と日本酒というものが伝統的にあります。

焼酎については壱岐、球磨、薩摩、泡盛は
それぞれ地域、素材、製法などの制限を守れば
壱岐焼酎、球磨焼酎、薩摩焼酎、琉球泡盛と
いわゆる産地呼称制度の恩恵も受けられます。

そういやかつて焼酎を日本がユネスコ無形文化遺産に登録しようとしたら
韓国が猛烈な妨害を行って一回流れた事があったと記憶しています。
曰く、焼酎(ソジュ)は韓国の文化を日本に輸出してやったものニダ。と。
(その後、日本側は和食というくくりで登録したようですが)

韓国焼酎をバカにするわけではありませんが、
あれは日本で技術を仕入れた連中が韓国に持って帰って
量産したものであって
いわゆる日本が登録しようとした本格焼酎とは別種のものです。
連続式蒸留器を使った甲類焼酎です。

連続式蒸留器を使った焼酎というのは
いわゆるウォッカと同じように
「雑味が減る」事を良しとしたもので
日本で最初に作られた100年ほど前は
新式焼酎と言われたものです。

焼酎という文字そのもので「ソジュ」
と読ませている事からもわかるように
100万歩ゆずって韓国から技術が来たものだとしても、
その技術は韓国でとっくに消えて
日本から持っていったものであることは簡単に想像が付きます。

念のため書いておきますが、
甲類乙類をどっちが上だの下だの言うつもりはありません。
良い悪いではなく、
どういう飲み方に向いているかいないか。
人それぞれの好みによる。
というだけで考えるべきでしょう。

日本で伝統的に作られてきた焼酎とは
製造方法が別物であるという事です。
それでいながら日本の焼酎の登録を妨害してやったニダとホルホルしてたわけです。

少なくとも日本では500年近く前に文献に焼酎という言葉が残っていたり、
全国で焼酎造りが行われていたことや
その蒸留器を「らんびき」と呼んでいたり、
江戸時代には中東から輸入した蒸留酒を「あらき酒」などと呼んでいたようです。

いわゆる中世にイスラム文化圏で発展した蒸留器であるアランビックや
それとともに広がった蒸留酒アラック
あたりから来ているであろう事など容易に想像が出来ると思います。

ちなみにこのアラックがトルコでは「ラク」と言われる蒸留酒となり、
建国の父ケマル・アタチュルクが
その孤独とストレスを発散するのに常飲し、
ついには肝臓を壊し死に至る原因となったのがこのラクと言われています。
味は香味を付けるのにアニスを使っているので
アブサンが苦手な方はきっと苦手な味です。


焼酎の次は日本酒についても書いておきます。
日本酒というのは稲作、
米文化の日本だからこそのお酒ですが、
日本酒造りに必須と言える杜氏は季節労働の色が強いものでした。

これは米作りが軸にある暦で生活してきた日本だからこそでもあります。
稲作の終わった時期に酒造りを行うのです。
特に冬に農作の難しい地域では
日本酒造りというのは良い仕事の一つだったでしょう。

いまや雇用形態が変わり、
こうした季節労働者であっては
安定した生活基盤を確保するのは簡単ではないでしょう。
となれば杜氏の後継者問題だって出てきます。

杜氏の仕事を徹底的に分析して機械化して
杜氏無しでも品質をある程度一定のものにさせ、
通年生産できるようにして成功したのが獺祭です。


さて、食べ物も農業もその国、地域の文化です。

ですが、それは決して変わらないものではなく
時代に合わせて多少の調整が入るものでもあります。

先の自民党総裁選では農水大臣をやっていたこともある石破氏が
地方創生だの農政だのいろいろ言っていましたが、
農業については一筋縄ではいきません。
それぞれの土地の文化と結びついていたりする要素もあり、
細長い日本では地域の差が非常に大きいからです。

官邸に会議体を一つ作ったところでそう簡単にはいかない話です。

安倍総理のように
民に任せるという方向性で解決できるとも思えません。

各地の農村では高齢化が進んでいます。
農業改革は待った無しの課題でもあります。

かといってフランスや米国では当たり前の
農業への補助金について、
財務省とその眷属であるマスゴミが許さないでしょう。

種子法廃止で農業が死ぬだのなんだの騒いでいるだけの人達。
特に反日勢力がこれを悪用している形が散見されますが、
彼らは結局は反安倍、反自民に悪用しているだけ、騒いでいるだけで、
根本的なところの解決を考えているようには全く見えません。

若者の就農を考えるのであれば
農業を「儲けられるもの」にしてやることが一番だと思います。
誇りだけでは食べていけないのですから。

そこで高付加価値で海外で売るという事を
政府が進めているわけですが、
高付加価値で売るのはパイが限られていると思います。

確かに日本の農産物は高品質で美味しいです。
でも品種を守る努力を日本はしているでしょうか?
韓国にや支那に対しては徹底的に甘い対応をしていないでしょうか?
(伊藤忠も相当支那に持ち出したでしょうしね、丹羽宇一郎はこれで出世したわけですし)

韓国が日本から盗み出した品種を
積極的に日本で販売しようとしてきたイオンなんて
厳しく処罰してもいいくらいだとブログ主は考えています。

品種改良だって簡単に済むものではありません。

日本はとにかくあらゆる分野で
「性善説に基づいた考え方」や
「なるべく角を立てないように穏便に済ませようとして、結果的に被害者を放置する」
という悪癖が残っています。

攻めの農業なんていうのであれば、
知財としての管理の部分も徹底的に攻めるべきでしょう。

国会で議論してほしいのは処方箋を見出すことであり、
「安倍がー」「TPPがー」
などの
「ただ嘆いてその様をテレビカメラに見せつけてアピールするだけ」
という議論以前のパフォーマンスなんて
税金の無駄以外の何物でもありません。


私達消費者だってたまには国産
地元産のものを食べて応援するのもいいでしょう。

いいちこで知られる三和酒類の焼酎に
「西の星」という製品もあります。

こちらはいいちこと同じ麦焼酎ですが、
ニシノホシという九州の農研機構が開発した品種です。

都内では置いている酒屋は決して多くはありませんが、
普段いいちこを飲まれる方なら試してみるのもいいでしょう。
その原料は輸入された麦ではなく、
九州北部で生産された「ニシノホシ」です。

これに限らず、日本の酒ってのは
調べると地元産の材料に拘っているというものが少なくありません。
また、農研機構もそれぞれの土地の酒に合わせた品種も開発していたりします。


いまの季節なら
サンマの塩焼きにかぼすを搾って一杯やるのもいいでしょう。
グラスに入れたウイスキーに巨峰などのブドウを2〜3粒入れて
適当に潰しながら楽しむのもいいでしょう。
鰹節をたっぷり散らした焼き茄子をつまみに
日本酒を飲むのもいいでしょう。

私達消費者が微力ながらも応援できる事もあるものです。

・・・このくらい書いておけば、
酒を飲まれる方の盃も多少は軽くなるかもしれません。

残念ながらこの記事は朝にアップロードすることにしますけどね。


ここまで書いて終わらせません。
残念な記事も載せておきます。

電波オークション制に言及した安倍内閣に対して
マスゴミと結託して電波利権を守ってきた総務省と、
電波オークション制について全く進める気がない野田聖子が
反撃とばかりに持ちだしてきたのが
「ふるさと納税の返礼品の規制」
です。

まず先にブログ主のスタンスを書いておきますが、
ふるさと納税の返礼品がその地元特産のものなら
別に高額になろうと
実質的には少し色をつけて特産品を買っているようなものですし、
地元にとってプラスになるわけですから
総務省の役人共がしゃしゃり出てくる方がおかしいと思います。
ただ、まったくその地方と関係の無いものだったらどうかとは思いますけどね。


で、総務省がやり始めたふるさと納税の返礼品に対して
クレームを入れるという愚について
読売新聞の記事から。

【韓国産OK、岩手産ダメ…返礼品規制戸惑いの声】
 ふるさと納税制度をめぐり、過度な返礼品などの提供を制度の対象外とするとした総務省の方針に対し、見直しを迫られている自治体に、戸惑いが広がっている。

 同省は、過度な返礼品が「制度の趣旨に反する」として返礼品の調達価格を寄付額の3割以下にするほか、地場産品にするよう、全国の自治体に促してきた。

 同省の調査(今月1日時点)によると、静岡県内で、返礼割合が3割超の品を送付していると指摘されたのが小山町や富士宮市など4市町。うち同市は9月中に見直すとしている。返礼品が地場産品以外と指摘された自治体は浜松、富士、掛川、藤枝など10市町に及んだ。

 返礼品が高額と指摘された小山町は2017年度、27億4000万円の寄付を集めた。一般会計の予算規模が約100億円の町にとって、重要な財源だ。鋼製のトラス橋としては国内初期の1906年に架けられた「森村橋」(国登録有形文化財)の保全のほか、子育て支援などに充てている。

 同町は、すでにヘリコプター遊覧飛行や健康食品、美容用品など9品目を取り下げた。担当者を悩ませているのは商品券だ。人気の返礼品は、町内に工場があるアイスクリームメーカーと大手飲食チェーンの商品券で、この2品目で、ふるさと納税申込件数の半数を超えている。リストから外せば、寄付激減の恐れもある。

 同省は17年4月の通知で、商品券自体が「返礼品にそぐわない」とした。町シティプロモーション推進課は「知名度が高い特産品があるわけでなく、知恵を絞って返礼品を増やしてきた。商品券をやめることは考えにくいが、どうすればいいのか」と、制度見直しの行方を注視している。

 富士宮市は返礼割合が5割となる「パラグライダー体験」を今月中にも見直すこととした。寄付者を市に呼び込め、観光PRにもつながることからなくすことはせず、申し込み寄付額(現在1万〜3万円)の引き上げか、体験時間の短縮かを、業者と検討中だ。

 ただ、韓国・栄州市産「高麗人参」については、県を通して国に打診したところ、指摘は受けなかったという。富士宮市は栄州市と友好都市を結んでおり、産業交流の一環として、返礼品に加えることにした。

 須藤秀忠市長は「今さらやめるとなると、約束を破ってしまうことになる。国際交流という観点からも認められたのでは」と話す。

 一方、富士市は、友好都市の岩手県雫石町産の牛肉や乳製品、そばなどを返礼品にしているが、地場産品以外だと総務省から指摘を受けた。担当者は「腑ふに落ちない部分がある」と、富士宮市との対応の違いに首をひねる。返礼品から取り下げる準備を進めているが、「地場産品の明確な基準を設けてほしい」と話している。
(2018/9/23 読売新聞)


総務省のふるさと納税の返礼品についての基準が

・地元産ではないけど韓国産の高麗人参はOK
・地元産ではないから岩手県雫石産の牛肉や乳製品はダメ

メチャクチャです。

総務省の役人の気持ち次第という事なのでしょう。

ブログ主としては
たとえば富岡市が「こんにゃく畑」を返礼品にしたって
マンナンライフの本社も工場もあるからOKだと思うんです。

ですが「韓国産」というのは全く別の話だと思います。

総務省の役人の主観だけで基準が決まるのではお話になりません。

大臣がこんな総務省の役人を一喝するのではなく、
安倍内閣を牽制するためにわざわざ
総務省の役人のおろかな発想に乗っかってきているなんて
実にふざけた話です。

総務大臣は野田聖子自ら希望したらしいですが、
石破を担いだことで
なにかと安倍総理が個人的に配慮してきた竹下亘も
党内の他の議員達にその無能さを知られることになりました。
青木幹雄のおかげで竹下派も股割き状態となり、
直接的な影響力はほぼ失ったと見ていいでしょう。

安倍総理としては次の総裁選を考える必要がなくなったわけですし、
野田聖子とこれを担ぎ上げるバカ共が大幅弱体化したという点からも、
配慮して閣内に入れておく必要が無くなったと考えるべきでしょう。

次の内閣改造では野田聖子の留任はないと考えますし、
害にしかならないので無役でいいと思います。


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アゴラより


大停電に関する北海道民のご意見(3)大停電は“神様からの警告”

9/24(月) 18:12配信

アゴラ

“日本初のブラックアウト”を体験された北海道民から連日、率直な思いをご投稿いただいております。

実名で投稿されたものでは、札幌在住の森修さんの「北海道を脱原発の実験場にするな」が反響を呼んでおり、匿名でも航空業界勤務の男性から酷寒のリアルとともに電力確保の必要性を痛切に訴えられています。また、脱原発の立場からも「何でも嫌だ不安だと言っていても、究極の選択と言う意識を国民も持たねば覚悟も持てない」との意見が寄せられました。

今回は、道内のある市で自治体委託でごみの収集事業者につとめている岸さん(仮名)からの投稿です。
大停電は“神様からの警告”と受け止めるべき
その日は朝から大変でした。噂で水が止まるとか携帯電話も使えなくなるとか、食糧やガソリンが無くなる等。そんな中、市のごみ収集は通常通りやる事になりました。信号も機能していない道路を譲り合いの精神、大きな交差点は警察官が誘導していました。ごみ収集も収集物は少ないが、悪天候時の量と同じ程度はありました。収集中にガソリンスタンドやスーパーを見ると、こんな時に仕事していて良いのか?って何度も思いました。自分も買い出しして食糧やガソリンを確保すべきではと。まあ、結果として自分の地区は暗くなる前に電気が復活したので良かったですが。翌朝、仕事場に行くと電気が復活していない同僚達は水のシャワーや暗闇の中でのバーベキュー等の話をしてくれました。

電気があるかないかでは、文明人と原始人なみの格差を感じ、電気の有難みを再認識しました。一つだけ良かった事は星空がとても綺麗だった事。これが今回の停電で感じた事です。


そして、これはこれから訪れる北海道最悪の危機への神様からの警告だと感じます。これから北海道は電力を500万KW〜600万KWを使用する冬が来ます。苫東厚真が完全復活しても供給量が560万KW。それなのに原発再稼働させずに、こんな博打に道民の命を使っている反原発議員。泊原発の安全対策も知らず、対案もなく無責任に原発反対。さらに北電が悪いと責任を擦り付ける高橋はるみ知事。そして、まったく危機感なく泊原発にも触れず、冬の電気需要と供給力には触れない地上波のテレビ。

運良く博打に勝って、この冬を原発なしで乗りきったとして、2020年の電力完全自由化後、もしも弱りきった北電が発電部門から去ったら、再エネの発電したりしなかったりの、シワとりは誰がするのでしょうか?


 
北海道は電気料金が値上がりして停電が頻繁に起きる可能性があるのではないでしょうか?

あります。発送電分離・自由化がその犯人です。
発電会社は今ある設備を使って出来るだけ高く売りたい、しかも自由化で将来の需要が読めないのも相俟って、発電所は作られません。発電所は火力であれ原子力であれ、計画から用地買収・環境アセスメントをクリアして着工してから稼働するまで10年掛かります。その間、プロジェクトファイナンス側は返済を受けられませんので、リスクの高い投資になります。そんな投資、誰がやりますか?
今の体制なら政治家がコントロールできますが、自由化されれば仁義なき戦いです。
結局お手軽に作れるが全く当てにならない太陽光と風力だけが増えていきますが、当然系統は不安定になり停電なんかが頻発するでしょうね。
そして東電がエンロンになる日は必ず来るでしょう。
昨日のカリフォルニアは明日の北海道です。

イメージ

そして、電力不安から北海道経済崩壊につながります。突拍子も無い想像と言われるかもしれませんが、人口減少が続いて空白地域が大きくなったところへ、組織的な移民が“入植”する……最終的には中国やロシアの自治区になり原発増設になってしまえば皮肉だといったら、笑われるかもしれませんが、たしかに言えることは、北海道のブラックアウトは安全保障の観点からも危機に直結する可能性もあると思います。

――

アゴラでは、実際に“日本初のブラックアウト”を体験された北海道民の皆様の率直な思いをお尋ねしています。

大停電のあとどのような影響が身近に出ているか?
原発とどう向き合っていくべきか?
あるいは結論を出せずに悩ましい思い。
安倍政権のエネルギー政策
高橋はるみ知事へのご意見

など、お待ちしております。
アゴラ編集部

転載元転載元: アーカイブ「皇国の興廃懸りて原子力にあり」

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