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2018年09月30日
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みなさまは 熊本市議会で子供を無理矢理連れて議場に入って 自分用のヘルパーやらなんやらを雇わせようとしたり、 わがまま放題を通そうとしながら 「女性の働きやすい社会を訴えていくため」 などとほざいていた緒方夕佳という迷惑パヨク議員を覚えていますでしょうか? あいつがまたやらかしました。 【「のど飴」で混乱 熊本市議会】 熊本市議会の最終日。当初、正午過ぎには閉会すると見られていた本会議が、今も終わらず、混乱しています。(28日午後6時15分時点) 正午過ぎには終わる予定だった市議会は、現在も続いています。 緒方夕佳議員が、議場のインターネット中継を求める請願をめぐり、議論が尽くされていないのではないかと登壇し、質問する際「のど飴をなめていた」ことから懲罰委員会が開かれたためです。 午前10時から始まった熊本市の定例市議会は、熊本城の大天守・小天守の災害復旧費や、ペットの飼育ができる災害公営住宅の土地取得費用などを含む、一般会計補正予算案などの議案が可決される見通しでした。 しかし、市民からの請願に関する質疑で登壇した緒方夕佳議員が「のど飴」を舐めながら質問を行ったため、質疑が中断されました。 「緒方議員、緒方議員、まだ待ってください」「何か口にくわえていますか?」(議長) 「のど飴をくわえています」(緒方夕佳議員)(怒号飛び交う議場) 議会は、緒方議員の行為が市議会会議規則の「品位の尊重」に抵触するとして懲罰特別委員会を設置。審議の結果、戒告の次に重い「陳謝」の処分になりましたが、緒方議員は陳謝せず、再び中断したったいま議会が再開しました。このあと再び懲罰動議が出されるとみられ、議会が何時に終わるのか先が見えない状況となっています。 (2018/9/28 18:15 RKK熊本放送) 熊本市議会は議会をインターネット中継していて 過去分も閲覧できるようになっています。 いずれこの緒方夕佳の穀潰しっぷりが晒されることになるのでしょう。 このバカに投票した人達の名前とともに晒してやってほしいです。 ついでにこのバカに投票した人達は 熊本市議選への投票を2回休みでいいと思います。 こんなパーフェクトに迷惑なだけのバカを当選させるとか 税金の無断どころの話じゃありません。 〜議長が登壇しようとした緒方議員が口をころころさせているのに気付いて止める〜 議長「緒方議員、待ってください」 議長「緒方議員、何か口にくわえておられますか?」 緒方夕佳「龍角散のど飴をくわえています」 〜議場内怒号が飛び交い、議長にオフマイクでたしなめられるも無視して緒方夕佳は登壇〜 緒方夕佳「はぁ〜〜〜〜〜〜」 (※苦情に本人としては深く呆れている意思表示の模様) こんなのがあれば 「議会の品位を落とす」 として懲罰動議が出されるのは当然です。 さらに、質問も国会での民主党系のように 「議論が尽くされていない」 などとほざいて延々と質問をし続けたようですが、 「同じ事を何度も質問するな」「議事録を読め」と ヤジを言われる状態です。 自分の都合に良い部分以外については 聞きも調べもせずガン無視して 自分の要求だけを一方的に主張しているだけというお粗末さです。 あ、どのくらいお粗末かというとですね、 例えば先の熊本市議会定例会で緒方夕佳が出してきた請願の一つでは ----- 自治基本条例第25条(情報共有)「市長等及び市議会は、市政に関する情報が市民との共有財産であることを認識し、これを市民に開示するとともに、積極的かつ迅速な提供に努めます」に基づき、「会議録速報版」の作成とYouTubeによる録画中継の検討を求める請願 ----- こんな請願を出していますが、 そもそも熊本市議会は インターネット中継やってますし、 過去の中継も閲覧できます。 youtubeでなければならない理由なんてないんです。 さて、滋賀県知事のときに新幹線の駅の建設が進んでいる中、 新駅は不要として潰した嘉田由紀子というのがいました。 その後、やっぱり新幹線の駅がほしいと言い出したものの 中止を一方的に決定された上に 地元自治体とともに分担金は払いたくないと言い出したり、 なんて経緯があるためJR東海は 嘉田由紀子の要望を一切無視しました。 この経緯があって、 しかも嘉田由紀子の後継指名で知事になった三日月大造も 新幹線の駅を欲しがりましたが、 当然ながらJR東海は全く相手にしていません。 工事するために人、物、金を集めて そしてようやく着工して工事してたと思ったら 分担金で金でごねられたりしたあげくに ポピュリズム知事が中止を宣言。 最低でもJR東海の経営層が全員入れ替わるまでは、 滋賀県がいくら求めたところでもう新幹線の駅は出来ないでしょう。 こんな嘉田由紀子が作ったのが「未来政治塾」です。 橋下徹が政治塾ビジネスで一稼ぎできたのを見て その後ポピュリズム政治家の間で 政治塾を作るのが流行ったのですが、 これもその一つだと言っていいでしょう。 で、今年の未来政治塾とやらの講師を見てみると・・・ http://www.mirai-seiji.jp/lecturer/Yuuka_Ogata.html ![]() 熊本市議会への赤ん坊連れ込み事件が報じられるや講師にスカウト。 さすがです。 さすが嘉田先生はちがいます。 いやもうほんと、類は友を呼ぶ? お互いに波長があうんでしょうかね。 お次は総裁選が終わったらノーサイド、 だから干すとかそういうことは許されないとか 散々わめていていた石破茂ですが、 石破茂自身は全くノーサイドにする気がないようです。 【石破氏「ポストは国家国民のため」 】 自民党の石破茂元幹事長は28日、東京都内の内外ニュース主催の講演で、安倍晋三首相(総裁)が行う内閣改造・党役員人事に関し「ポストは国家国民のためにあり、個人の利益のためにあるものではない。(先の総裁選で)石破を支持したかどうかが、その人が国家のためになるかどうかに優先する判断基準ではない」と述べ、安倍首相を牽制した。「国民に正面から向き合う姿勢を自民党は示すに違いない。そのために自分ができることはしたい」とも語った。 (2018/9/28 産経新聞) とにかく安倍を攻撃しつづけ、 自民党を批判しつづける事がアイデンティティになってしまっています。 2012年に総理になれるはずだった俺様の邪魔をして 総理になった安倍は絶対に許さない! ということなのでしょう。 ま、石破派は普通に政治家としてクズ集団であることを 総裁選での一連のアホな行動で晒してくれましたので 「国民国家の為に」ということを考えたら 石破茂も含めた石破派から選ぶ事はないでしょう。 それに石破茂自身は3年後の総裁選のためにも 閣僚や役員として連帯責任を負わない為でしょう。 「どのようなポストであろうと断固固辞する」 と宣言しているんですから、 安倍総理としても石破に打診して拒否される という無駄なことをするよりは 他の人材を探すのは至極当然の話です。 さて、日本のマスゴミは架空のキャラクターを創作し、 それを事実ということして、 その架空のキャラクターを基にしたさらなる創作ニュースを流し、 そして話を作り上げていくということをやってきました。 今だと 「外交が下手で失点を重ね続ける安倍晋三」 「外交が下手な安倍はプーチンに言い返せず、それどころか成果を欲しがって前のめりになって前提無しの平和条約を結ぼうとした」 と言った印象操作が露骨です。 実際には3度目の総裁選挙に勝った安倍総理は 外国の首脳が挨拶に長蛇の列を作る状態ですし、 トランプ大統領との強い相互理解があるので 日本への制裁が甘くなっていますし、 「シンゾーの言うことに従うから、まとめてくれ」 とトランプ大統領にとりまとめを丸投げされたり、 EU諸国にとってもトランプ大統領との交渉の窓口役になっている状態です。 さて、同様に日本のマスゴミはトランプ大統領について 大統領選挙のときからデタラメを流し続けてきました。 米国民主党側にべったりと中国共産党がついている という事が大きかったのだろうと思います。 おまけにチャイナマネーにおもねる 米国マスゴミが一斉に世論誘導をかけ、 トランプを支持する人間が暴行されるのは当然であるかのように報道しました。 これでトランプ支持者達はみな息を潜め、 投票で米国マスゴミの世論誘導とは逆に トランプ大統領が誕生しました。 トランプ大統領自身も選挙戦では丹念に地方を回り、 大都市でテレビカメラとともに大々的に売り出すことだけに 専念していたヒラリーとは対象的でしたが、 そもそもそういうことすらほとんど報じられない状態でした。 その後も米国と日本のマスゴミは なぜか一致して同じようにトランプ大統領を 政治もよくわからないロクデナシのワガママ老人 という設定にしてそのように報じ続けてきました。 マス「ゴミ」と言われる そのクズっぷりをマスゴミが見せつけてきたと言っていいでしょう。 今週も、NHKなどが 国連の会場に入っても誰も相手にしてくれず、 ロシアの外相はトランプ演説中にスマホいじって興味なし、 中国の外相には論破されたかのように報じていたようです。 マスゴミの中ではトランプ大統領は世界に嫌われて孤立している という設定なのでこういう演出なのでしょう。 そんなもん中露が米国を嫌っているのは 今の始まった事ではありません。 ましてや中国共産党にとって 米国民主党政権と違ってトランプ大統領は小銭でコントロールできず、 それどころか中国共産党の世界征服戦略に 大きく立ちはだかっていますし、 トランプ大統領は「中露は選挙介入とか不均衡貿易をやめろ」 と叩く演説をしていたんですから、 中露が笑顔で演説を聴くはずがありません。 そしてNHKを筆頭に特亜に媚びへつらう我が国のマスゴミは ひたすらトランプの印象を悪くしよう悪くしようとしていますが、 現実問題追い詰められているのは中共の方です。 中共は内需拡大のためにその富を使おうとせず、 為替操作による元安維持によって 国内の失業者を外資を呼び込むことでカバーしてきました。 特に情報系の産業については 中国共産党の世界征服戦略のためにも ウイルスと共に市場を席巻するはずが、 米国から次世代規格で排除され、 オーストラリアなども追従してきています。 いくら中国共産党の機嫌を取る為とはいえ、 ひたすらフェイクニュースばかり流し続ける事は その報道の信頼性を加速度的に失わせる事に他なりません。 オールドメディアはむしろ一日でも早く死にたい という事なのかもしれません。 実際はそういう意識すらなく、 自分達を客観的に見る事すらできなくなったので 「いついかなるときでもまともな状況判断ができない」 というレベルの人材しかいなくなってしまったのでしょう。 ---------
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