くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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世界のきになる一日
天皇陛下と皇族皇室チャンネル
ニュース政治
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

 ハンストじゃなくダイエットでしょ


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韓国海軍が自衛隊の哨戒機にFCレーダー照射をした事件で
韓国は予定通り話をすり替えて
「それなら今度からウリ達も低空威嚇飛行をやり返すニダ!」
と言い出しています。

数々の証拠や時系列の整合性などを一切矛盾して
とにかくバレバレでも嘘をついて被害者ポジションを取りに行く
これが韓国の文化です。

韓国では相手が悪いという事にできれば
自分たちの方が立場が上になれるため、
どのような矛盾、すぐばれる嘘であっても押し切ろうとします。

相手が悪いということを証明したことにすれば
すなわち自分たちは被害者であるから
自分たちのほうが立場が上ニダ。

立場が上の人間に下の人間は逆らってはいけないニダ。

という理屈が成り立つというのが韓国の文化です。

このブログで繰り返し書いてきましたが、
韓国ではこのマウンティング行為が全てにおいて最重要となります。

日本人の感覚で理解しようと思うからだめなのです。

かつて日本人の感覚で韓国に血のにじむような支援をして
文明を持ち込んだ結果が恩を仇で返すものでした。

日本人と同じ価値観が通用するのは日本人だけです。

ですから制裁せよと書いたとおり、
韓国は殴って言うことを聞かせなければならないのです。

韓国では自称日本通の学者が
日本はそう簡単に韓国に制裁できないはずだとまだ言っています。

なので韓国側はまだまだ押せると勘違いし続けるのです。
すでに日本国内の世論は反韓が主流と言っていいでしょう。

日韓議連が売国奴と叩かれ、日韓議連=売国奴
というのが定着してきた感があります。

日本のマスゴミは報道しない自由によって
そういう実情をきちんと報道しませんから、
韓国側は日本の世論を読み間違え続けるのでしょう。

韓国は日本の偏向マスゴミを批判したほうがいいでしょう。
「日韓関係を悪化させている犯人ニダ」と(笑)



21世紀の日英同盟と呼べる体制が作られました。
日英共同声明として仮訳のものが外務省のサイトにあがっています。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000436826.pdf

読めば軍事同盟とかそいうことは書いていないものの
安全保障面でも最も親密なパートナーとして連携していく旨言及しており、
実質的に日英同盟と呼べるようなものとなっています。

ここまでの言質を引き出した安倍内閣の手腕はたいしたものです。

英国もまた米中対立から
将来のアジア地域における利権関係の再構築を見据えてもいるでしょう。

結局の所、外交で意見の一致を得られるのは
お互いの利害の一致する線上でなければまず結べません。
そこで言質を引き出す外交も評価されるべきですが。

この点で日本の今までの
「担当者が失点をしないことだけを考えて相手の顔色を伺うだけ」
の外交というのは
日本にプラスにならなかったことだけは確かでしょう。

おまけになあなあで済ませる体質のおかげで
真珠湾攻撃の際の外務省の不手際は全く責任がとられることなく、
当事者達が戦後出世していったことを考えると
信賞必罰というものとは真逆が霞が関の文化であると思います。
こうした文化を変えるには
ある程度安定した政権で
政治側が主導権を握る必要があるのだろうと思います。


お次はどうせカメラがいなくなったら飯を食ういつものパターンでしょ。

【「県民投票に参加して」 ハンガーストライキを始めた元山代表の思い】
 沖縄県名護市辺野古の新基地建設の賛否を問う県民投票に不参加を表明している5市に投票実施を求めようと、「『辺野古』県民投票の会」の元山仁士郎代表(27)は15日午前、宜野湾市役所前でハンガーストライキを始めた。期限は「5市が投票に参加するまで」とし、水以外を口にせず抗議の意思を示す。

 15日現在で投票に不参加としているのは宜野湾、沖縄、宮古島、石垣、うるま市。元山代表の出身地でもある宜野湾市でハンスト実施を決めた。

 元山代表は投票実施を求めて、市長や市議らと面談を重ねたが変わらない現状を振り返り「体を張るしかないと思った。署名してくれた10万人の思いを無駄にしたくない。自分も一市民として責任ある1票を投じたい。しっかり全県民で議論できる投票にしたい」と決意を込めた。

 同会として選択肢を増やすなどの条例改正を求めることは考えておらず、5市に参加を求めていくという。

 同日午前、市役所職員の出勤時間帯には「職員のみなさまへ」と題したビラを配布。県民投票を請求するまでの経緯や思いに触れ「ご迷惑をおかけしますが、ハンガーストライキを行わせて下さい」とつづった。ハンスト現場では投票参加への署名を呼び掛けているほか、一緒にアピールするボランティアも募っている。
(2019/1/15 沖縄タイムス)


『辺野古』県民投票の会」 は
実態は共産党ですが、それを隠すために立てたダミー団体
という、共産党のいつものやつです。

代表の元山は志位るずの元メンバーです。

さらに2012年に江東区の公園を不法占拠していた野宿者らの強制排除が行われた際に
園良太らとともに江東区役所に乗り込んで抗議と称して
延々と喚き散らしたため退去命令をされたものの
これに納得できずに暴れて区役所の窓ガラスなどを損壊。

主犯格だった園良太は威力業務妨害で一審二審ともに
懲役1年執行猶予3年の有罪判決が出ています。
元山は学生だったこともあってか主犯格の園だけが
威力業務妨害で被害届を出す対象になったようで
元山は前科者になることだけは免れたようです。

そしてパヨクコネなのか
奥田愛基と同じように一橋大の院生に。
現在は休学してプロ市民活動に専念中。

そんな元山は議会の決定という民主主義を捻じ曲げようと
ハンストで沖縄マスゴミとともにアピール中。
といったところですね。

夜は自宅に帰ってたみたいのようで、
帰宅してご飯食べて寝てまた明日って感じですかね?
今朝から再開したハンストは魔法瓶でお湯を持ち込んだようです。

瀬戸内寂聴の2時間位のおやつ抜きをハンストと言い張ってましたし、
パヨクのハンストは何日経っても健康に影響なさそうなので
安心して見ていられますね。



二者択一の県民投票を行って
沖縄県民に分断を作り出そうというのは
翁長知事時代から出ていた話で、
翁長はこのヤバさに気づいていたので否定していた形です。

いくら反日利権で荒稼ぎするのが目的の翁長と言えども
県民投票でしかも二者択一を迫るため
共産党や中核派等の反日極左が組織を挙げて
沖縄県民に辺野古反対へ投票を迫るのが目に見えており、
県民に分断が作られる事、
まして沖縄県民が真面目に基地のことを考える切っ掛けになったら
県民投票で基地移設賛成票が勝ちかねない事。
などなど、
あまりにもリスクがでかいのです。

特に基地賛成票が勝ってしまったら、
オール沖縄(笑)の主張する沖縄県の意思を尊重しろというのが
ブーメランで直撃して、
オール沖縄は辺野古反対運動を正当化し続けてきた根拠を
完全に失うことになります。

どうせ共産党どもは
「反対の声も大きかった。この声を否定するのは民主主義に反する!」
とか言って違法な辺野古の妨害活動などを続けるのは目に見えていますけどね。

もとより過激派による違法行為でしかなかったものを
沖縄メディアと反日勢力の総力でもって
違法行為を指摘する声を弾圧し続けてきたから
今でも違法行為を続けているに過ぎませんが、
民意(と言い張っているだけ)という錦の御旗を失えば
メディアスクラムによる日本人向けの反日扇動も逆効果になるでしょう。

リスクがあまりにもでかいのです。

ところが共産党は玉城デニーが知事選で勝った勢い。
知名度だけで投票するバカ老人どもが相変わらず多いことを確認したので、
今なら県民投票をやれば勝てると考えて
今回の県民投票を強いる方針に出たわけです。

無能な玉城デニーがこれを止められるはずがありません。


どのような結果になろうと実施することで
県内に無駄なしこりを作ることになるからこそ、
議会で否決されまくったのです。

ところが各議会に対してオール沖縄(実態は共産党)は
「否決されたら、再度議会で採決させよ。どうしても否決ならば首長の一存で予算を決定せよ」
と、県民投票を行うための予算を議会を無視してでも通せと
通達を出しています。

反日左翼は権力を乱用することに躊躇がありません。
予算などで県に報復されるリスクがあるので
一度は議会で否決していても渋々可決したり、
首長の一存で予算を決定したりなどが出ています。

それでも宜野湾や沖縄市、宮古島市などは
県民投票に参加しないことを議会が再度決定したので
民主主義に従って首長が不参加を決めています。

木村草太とかいう学者を自称している人が
県民投票への不参加は憲法違反だとかいう事を書いて
沖縄の反日新聞がこれを記事にしていますが、
結果に責任を持たない、責任が生じない、
そんな無責任な県民投票に参加させなければ憲法違反とか、
裁判所でもない、司法試験受からなかった自称憲法学者が
なに勝手に自分で憲法解釈してるんですかね?


憲法を勝手に解釈することは許されないと
安保法制のときに反対していた
自称憲法学者どもの一人が木村草太でしたけど、
内閣に憲法解釈の資格はないが俺様は憲法解釈していいんだと、
そういう反日サヨクお得意のダブスタです。


そうそう、玉城知事は
サヨクお得意の人事を発動したようです。

【知事特別秘書 当真氏を任命】
 玉城デニー知事は1日、日程調整などを担う特別秘書に、元会社員の当真嗣基氏(32)を任命した。 当真氏は1986年5月生まれ、沖縄市出身。専門学校尚学院国際ビジネスアカデミー卒。当真氏は玉城知事の娘婿。 翁長雄志前知事の特別秘書を務めた岸本義一郎氏は12月28日付で辞職した。
(2019/1/9 沖縄タイムス)


自分の娘婿を特別秘書ってことで
税金で養うとかさすがです。

自民党の首長がこれをやったらマスゴミ総出で袋叩きにするはずなのに
反日左翼なら問題なしとしてスルー。
露骨すぎて呆れますね。

まぁ菅直人がわざわざ先輩の江田五月に
選挙区を譲ってもらってまで
息子の源太郎を議員にしようとしたこともありましたが、
散々世襲批判した張本人が世襲をやろうとした事にたいする言い訳が
「優秀な人材を探したらたまたま息子だった」
というものでした。

世襲批判しまくっていたみんなの党の渡辺喜美は
自分自身が世襲の上に、
みんなの党から比例1位で甥っ子を出馬させて議員にしてましたし。

世襲批判で自民を批判していたマスゴミが
小沢一郎(世襲二世)
鳩山由紀夫(世襲三世)
という民主党の体制をどうごまかすかと思ったら
鳩山由紀夫を「華麗なる一族」とか言い出して持ち上げました。

ブログ主は当時これを見て吹き出しましたけどね。

でもこんなのも鵜呑みにしちゃうのが情弱層だから恐ろしいものです。


お次は反日マスゴミの頂点にして人間として最低最悪の
NHKのニュース。

【値下げで30億円の赤字へ=受信料収入は過去最高―NHK予算】
 NHKは15日、2019年度予算を発表した。事業収入は前年度比1.1%増の7247億円で、このうち受信料収入は0.5%増の7032億円と予算段階で過去最高を見込んだ。一方、10月に予定されている消費税増税分を肩代わりし、受信料を実質的に値下げするため支出が膨らみ、純利益に相当する事業収支差金は30億円の赤字となる。赤字予算は10年度以来9年ぶり。

 NHKの最高意思決定機関である経営委員会(委員長・石原進JR九州相談役)が15日、予算と事業計画を承認した。NHKは20年度も受信料の引き下げを予定しており、20年度の赤字額は215億円になる見通しだ。石原氏は記者会見で「増収努力と厳格な経費管理を進め、赤字を解消していく」と述べた。 
(2019/1/15 時事通信)



NHKはスクランブル化しろ
民営化しろ
等々のNHKへの批判が強くなってきているので
一部の電波族議員や野田聖子らが
「NHKは受信料を値下げしろ」
という話にすり替えている件で、
その受信料の値下げに
「赤字になりました。値下げはもう受け入れられません」
という既成事実づくりと言ったところですね。

社員たちの日本でもトップクラスの平均年収。
(平均1700万円超でしたっけ?)
これを是正するだけでも黒字化するでしょうが、
一昨年の暮れに評論家の上念司氏がNHKの財務諸表を分析し、
有価証券など純資産が7000億円
毎年の証券投資額650億円という実態を確認しています。

今回のニュースは
予算で赤字に見えるように
NHKが数字を作ってきたというだけで、
異常に高い社員の給料や放送料収入の約10%にもなる
毎年の証券投資をやめるだけで余裕の大黒字となります。

このNHKが作ってきたごくわずかな赤字予算という数字は
「赤字になったからテレビを持ってないネットユーザーからも受信料を徴収しなければならない」
としてすべての日本国民にNHK税を科したい
という方向へ持っていくこともプランに入れてのものでしょう。

ちなみにNHK職員の高すぎる平均給与について
国会で「高すぎる」と批判された際には
「高くないと職員のモチベーションを維持できない」
という理由をNHKが説明していました。

たわけの女王こと村田R4さんはNHKにこそ文句をつけるべきじゃないですかね?
NHKの労組は立憲民主党の重要な支持基盤の一つですので
絶対に手を付けないことはわかってますけどね。



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 トップニュース

深山装備庁長官が講演 コスト管理の重要性を強調
(2018年12月17日)

2019年1月16日更新

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 空自のF2後継機などをテーマに講演する深山装備庁長官(壇上)=12月17日、東京都新宿区のホテルグランドヒル市ヶ谷で
 安全保障政策調査会(会長・増田好平元防衛事務次官)は12月17日、防衛装備庁の深山延暁長官を講師に招き、都内のホテルで講演会を開いた。同庁の外園博一防衛技監をはじめ、元陸海空幕長らOBを含む防衛産業関係者など約90人が聴講した。
 深山長官は2030年代中頃から減勢が始まる空自F2戦闘機の後継となる将来戦闘機について、50年近く使用することを想定し、①将来の航空優勢の確保に必要な能力②次世代技術を適用できる拡張性③改修の自由度④国内企業の参画⑤現実的な開発・取得コスト――の5点を重要な視点として掲げ、・・・





 防衛関連ニュース

32普連3人が語る陸自初の
日印共同訓練「ダルマ・ガーディアン」

2019年1月16日更新

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 日印共同の対テロ訓練で使用したシルチャル市内のスタジアム


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 ジャングルで食べられる魚介類や果実などを陸自隊員に伝授するインド陸軍の兵士(右)
・・・他
 「対テロでインド陸軍は数々の実戦を経験しており、彼らのアドバイスはとても参考になった」――。陸自32普連(大宮)の隊員17人は昨年11月、陸自部隊として初めてインドに派遣され、日印共同訓練「ダルマ・ガーディアン18」に参加した。訓練場の「対内乱・ジャングル戦学校」が置かれた印ミゾラム州は、東にミャンマー、西にバングラデシュの国境に接し、さらに北方の中国とも近く、戦略上の要衝にある。この地で陸自派遣隊員は印陸軍東部コマンド第1グルカライフル第6大隊と実戦的な対テロ訓練に当たった。指揮官を務めた32普連3中隊長の秋本健児郎3佐以下、3人の派遣隊員にインド陸軍と共同訓練を行った感想を聞いた。(聞き手 古川 勝平)

違いや共通点知り 互いの文化を尊重
IED教育が充実
 ――インド陸軍と訓練を行って勉強になったことは。
 秋本3佐 インド陸軍はテロ対処で最新のIED(即席爆発装置)教育が充実していました。日本では海外派遣される部隊以外でIEDについて学ぶ機会は少なく、貴重な経験となりました。
 高梨曹長 テロリストが爆弾を設置する要領や場所を、インド軍はよく研究している印象を受けました。
 秋本3佐 軍用犬の活用もかなり進んでおり、シェパード、ラブラドール・レトリバー、インド固有の犬種を運用していました。生後すぐに訓練が始まり、導入された後は、6カ月単位で訓練と任務が交互に行われるとのことです。
 ――インド陸軍と陸自の装備を比べて違いは。
 高梨曹長 新旧の差はありましたが、種類や用途に大きな差異はなく、我々になじみのある装備品もありました。グルカライフル大隊は我々との訓練では軽装でしたが、部隊によっては防弾チョッキなどを身につけていました。

サバイバル術直伝
 ――対内乱・ジャングル戦学校が選ばれた経緯やグルカライフル大隊などについてお聞かせ下さい。
 秋本3佐 インド陸軍は六つの地域コマンド部隊を保持しており、各地に陸軍の教育施設を持ちます。対内乱・ジャングル戦学校(CIJWS)は対テロ分野の訓練を実施するための経験豊富な教官要員や訓練施設を有することから、日印陸軍種間での協議により同施設での訓練実施が決定されました。
 高梨曹長 一般的にグルカ族(ネパール系)の隊員は「ククリ(刃物)」を携帯しており、日常的な作業のほか、戦闘にも使います。
 秋本3佐 彼らは(日本人が使う)ナタ感覚でククリを使っており、見ると本当に使い古された刃物の感じです。
 高梨曹長 訓練場に向かう途中、町で人が木を切っているのを見て、日常の道具としてナイフや蛮刀が普及しているのが分かりました。
 ――サバイバル訓練では何を食べましたか。
 一同 ヘビとかサワガニとかタニシとか…。
 秋本3佐 彼らも火を通して食べます。私も食べましたが、体調不良者は出ませんでした。(笑い)
 横山3曹 現地では、食べてはいけない植物の見分け方も教わりました。
 高梨曹長 ・・・






 防衛関連ニュース

東南アジア工兵に重機操作指導
RDEC派遣の6施群隊員 陸幕長に帰国報告
(2018年12月20日)

2019年1月16日更新

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 ベトナムでの教育任務を終えて帰国し、山崎陸幕長(中央奥)から激励を受ける6施群副群長の伊藤2佐(その左)以下、RDEC派遣隊員=12月20日、陸幕長応接室で
 国連の施設部隊早期展開プロジェクト「RDEC(アールデック)」の一環として、ベトナムで施設器材の操作教育に当たっていた6施群(豊川)の伊藤和幸2佐以下20人(内閣府の連絡調整員1人含む)がこのほど帰国、12月20日、防衛省で山崎陸幕長に帰国報告を行った。アジア地域でのRDEC実施は今回が初めて。
 帰国報告は陸幕長応接室で行われ、伊藤2佐から現地での活動報告を受けた山崎陸幕長は「諸官が見事に任務を完遂したことをうれしく思う。RDECの任務は、国際社会、アジア地域、また世界の平和と安定について非常に重要な事業だ。今回培ったものを陸自と今後の国際平和協力活動につなげてもらいたい」と述べた。
 6施群を主力とする20人は・・・




 防衛関連ニュース

海賊対処支援隊第2波が出国
(2019年1月8日)

2019年1月16日更新
 ジブチ共和国で自衛隊の海賊対処活動拠点の警備に当たっている部隊の交代のため、1月8日、支援隊11次隊第2波の隊員約50人が成田空港から出国した。
 11次隊は関谷拓郎1佐を指揮官に陸自16普連(大村)基幹の陸海自隊員約110人(うち女性1人)で編成。1月下旬に10次隊から任務を引き継ぐ。
 一方、1月15日には、同航空隊の交代のため、34次隊の要員約30人を乗せた海自P3C哨戒機2機が・・・





 防衛関連ニュース

群馬県で山林火災 陸自12旅団が災派
ヘリ3機で消火活動
(2019年1月3日~4日)

2019年1月16日更新

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 群馬県安中市松井田町の山林火災で空中消火に当たる12ヘリ隊のCH47ヘリ=防衛省提供
 群馬県安中市松井田町の山林で1月3日午前9時47分ごろ火災が発生、陸自12旅団(相馬原)が消火に当たった。
 午後0時47分、群馬県知事から12旅団長に災害派遣が要請され、12旅団司令部と48普連(相馬原)の連絡要員が群馬県庁と安中市役所へそれぞれ出発。また東方航(立川)のUH1ヘリなどが情報収集のために現地に向かった。
 午後3時13分過ぎ、12ヘリ隊(相馬原、北宇都宮)のCH47ヘリ3機が駐屯地を離陸し、現地到着後、消火活動を開始した。
 翌4日もCH47ヘリ3機で・・・





 防衛関連ニュース

中国四国局に広島県知事から感謝状
西日本豪雨災害で献身的活動
(2018年12月6日)

2019年1月16日更新

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 昨年7月の西日本豪雨災害への対応で、広島県の湯崎知事(右)から感謝状を贈られる赤瀬局長(12月6日、広島県庁で)
 【中国四国局】中国四国防衛局の赤瀬正洋局長は12月6日、広島県庁で湯崎英彦知事から感謝状を贈られた。昨年7月の西日本豪雨災害で、避難所の入浴者に対する輸送支援や、県と自衛隊との間のきめ細やかな連絡調整業務など、同局の献身的な活動が評価され、赤瀬局長が同局を代表して受け取った。
 中国四国防衛局は当時、県が13旅団長(海田市)に災害派遣を要請する前日の7月5日から大雨の状況を注視し、各県や自衛隊の活動状況について情報収集を開始。翌6日に第1種非常勤務態勢に移行するとともに、県庁の「災害対策本部」に連絡要員を派遣し、自衛隊による人命救助活動や行方不明者の捜索、給水・入浴支援などに関する連絡調整を実施した。
 7月11日には第2種非常勤務態勢に移行し、・・・




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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