くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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日本のメディアはあまり報じませんが、
カナダの駐中共大使のジョン・マッカラムが辞任しました。
実際にはトルドーに解任されたのですけどね。

マッカラムは典型的な「中共に買収された人」のパターンです。

中国共産党のスパイ工作機関であるファーウェイの
孟晩舟CFOの引き渡しを米国が求めて来ても
孟晩舟が裁判所で強い主張を行う事ができる等々、
中共にゴマすりしまくる発言をしていたことがバレてしまい、
これがカナダメディアでも取り上げられトルドーが即解任を決定した形です。

昨年暮れの時点ですでに13人ものカナダ人が
中国共産党によって逮捕されており、
孟晩舟を解放させるための人質にされています。

カナダ国内の世論だって
中共に従おうなんてなるはずがなく、
人質を取るなんていう露骨なやり口に反発します。

そんな中で中共と非公式の場では
中共におべっか使いまくっていた事がバレたマッカラムを
そのまま大使にしておくわけにはいきません。

先日当ブログで
【中共の侵略の手法の一つ】
として中共のやり方について少し触れましたが、
もう少し触れておきたいと思います。

端金で簡単に買収できる人間なら
中共がダミー企業でもつくって
そこの役員にするという直接的な方法での買収も行います。

この代表例は議員新人時代から金にがめつかった等々を
加藤紘一に暴露されたことのある鳩山由紀夫です。

ま、加藤紘一もまた中共にしっぽ振っていた
売国議員の代表の一人なんですけどね。

鳩山由紀夫は民主党政権が崩壊し、
調査から次の選挙では落選が確実という情勢がわかり、
落選という恥を逃れるために議員引退を選択しました。

直後に中国共産党が香港に作った企業の役員になりました。

頭が極めて悪いがゆえに、
デタラメでも吹き込み放題でそのくせ簡単に買収でき、
おまけに「元日本の総理大臣」という肩書きがあるので
あちこちで鳩山由紀夫の口からデマを語らせて
日本以外の国に対しても反日工作ためのスピーカーに適任だったのでしょう。


さて、国会で福山哲郎
(獣医師会から献金を受けていたためにモリカケ騒ぎをやっていた議員の1人)が、
安倍総理に増税撤回を要求したようです。

立憲民主党としては財務官僚が作り出した包囲網で
安倍総理が増税を阻止できないだろうことを織り込んで
増税反対とやれば票が取れるという算段でしょう。

散々増税しろしろ言ってきたくせに、
半年後の参院選で使えると思ったらこの始末。

それなら民主党政権時代に言っていた事について
自民党にも「守る必要はない」と言うべきでしょう。

増税民主党の野田佳彦はいまだに
「安倍総理は私との約束を破って増税を後回しにしている」
と繰り返しています。

野田佳彦が先日プライムニュースに出たときに
すぐに政権復帰できるつもりだったということを明らかにしましたが、
二度も消費税増税をさせれば、
どんな政権でも必ず潰れるから、
その批判と不満を煽って消費税増税のショックを
自民党に徹底的に責任転嫁してすぐに政権復帰できるつもりだったのでしょう。

だからこそ政権にしがみつけ続けるところを
解散を選ぶことができたのでしょうしね。


財務省の言っている軽減税率が
個別で店内で食べるか持ち帰りかで税率が変わるような
無茶苦茶な現状ではお話になりませんから、
安倍総理は消費税増税はスケジュールどおり行う代わりに、
軽減税率を全品目に一律5%適用(解除の期限は時の政権が検討する)
でいいでしょう。
これなら財務官僚と野田佳彦がギャーギャー騒ごうと
「消費税の税率10%への増税を実施した」
ことは間違いありません。

米国が本気で世界の技術スパイを
国家としてやっている中国共産党を潰しにかかっている以上、
どうやったって世界経済に大きな影響が出るのですから、
本来であれば増税の法律そのものを廃止すべきですが、
財務官僚は政権を潰しても自分たちは解雇されませんから
全力で抵抗し、政権潰しに走るでしょう。

自民を倒して今度こそ反日革命政権による日本破壊革命を実現したい。
そういう反日マスゴミに財務官僚どもが有る事無い事リークして
徹底的に潰しに来るのはわかりきっています。

だからこそ私達が
それこそ財務官僚の家族が世間に隠れて生きなければならないくらい
財務省のやってきた悪事と、
今でも省益のために増税で不景気にさせる目的で
平気で嘘を付き続けているという事を
国民の常識として広める必要があると思います。

そうでなければ財務省から国税庁を切り離し、
経済政策に口を出す権利も切り離すことなどできません。


ここでフェイクニュースの朝日新聞のニュースを拾っておきます。

【朝日新聞が記事盗用で連載取り消し】
 朝日新聞社は31日、今年1月12日と19日に北海道版朝刊地域面に掲載した連載記事について、北海道新聞社が出版した写真集から引き写した部分が多数あり「事実上の盗用」と判断、連載を中止し、記事を取り消したと発表した。
(2019/1/31 共同通信)


連載一回目はパクリ元とそのものの部分は4割程度、
二回目はパクリ元の記事と同じ部分が8割ほとだったとのこと。

二回目で早くもネタギレって朝日新聞さんぱねーっす。

お次は東京新聞の看板記者、取材もせず思い込みや
そういう噂を聞いたとかその程度だけで
根拠なくしつこく官房長官相手に意見主張し続ける事を
質問する力、新聞記者としての力だと思い込んでいる望月衣塑子ネタ。

【首相官邸が東京新聞・望月記者を牽制  記者クラブに異様な「申し入れ書」  (選択出版)】
 首相官邸からの申し入れ書が話題になっている。昨年末、内閣記者会の加盟社に上村秀紀・総理大臣官邸報道室長の名前で届いた文書は、官房長官会見での特定の記者の言動をクラブとして規制しろといわんばかりの内容だった。
 文書では「東京新聞の特定の記者」による質問内容が事実誤認であると指摘。そして会見がネット配信されているため、「正確でない質問に起因するやりとり」は「内外の幅広い層の視聴者に誤った事実認識を拡散」させ、「記者会見の意義が損なわれる」と訴える。
 仮に事実誤認なのであれば、そう回答すればいいようなものだが、この「特定の記者」が望月衣塑子氏であることは明白。要は望月氏の質問を減らせとクラブに申し入れているようなものなのだ。
 同文書は最後に、「本件申し入れは、記者の質問の権利に何らかの条件や制限を設けること等を意図していない」という言い訳で終わる。よもや、圧力に屈するメディアなどいないとは思うが……。  (選択出版)
(2019/2/1 パヨクのためのパヨクによるパヨってる記事しか書けない選択)



望月衣塑子が自分の講演会で
講演受講者として入った虎ノ門ニュースのスタッフからの
「モリカケは総理は直接関係しているのですか?」
の質問に
「それは絶対にない」
と答えた事が虎ノ門ニュースで流れましたが、
望月衣塑子もそこはわかっていながら、
官房長官会見では
長々と印象操作するための自分の意見を述べながら
極めて誘導的な自身の思惑に基づいた質問を繰り返します。

要するに「質問に見せかけて動画視聴者などを騙そうとするためのフェイク攻撃」
を意図的にやっているわけです。

そりゃ、望月衣塑子レベルの厚顔無恥かつ頭の悪さがなければ
こんなことを毎日繰り返し続けることなどできませんが、
そこは東京新聞が自信を持って看板にするだけの
クソの中から選りすぐられたクソなので全く動じません。

「事実に基づかない質問しかしない」

のですから官邸から注文が入るのは当然です。

むしろ官邸記者クラブは望月衣塑子に対して
「ただでさえ頭が悪いと定評のある記者クラブがお前のせいでウルトラ馬鹿集団と思われてるじゃないか!脳細胞の100個くらいはまともに使って質問しろ!」
と言うべきなのです。

官邸記者クラブの自浄能力ゼロだと諦めたからこそ
官邸は記者クラブに注文を付けたのです。

そのことすら理解できないのがこの記事を書いている
ということだと言っていいでしょう。


お次は国民民主党の玉木雄一郎こと玉金の記事。

【与党、玉木氏のタブレット使用認めず=衆院代表質問】
 30日の衆院本会議で行われた安倍晋三首相の施政方針演説に対する各党代表質問で、国民民主党の玉木雄一郎代表が用意した原稿をタブレット端末で読もうとしたところ、与党の反対で認められなかった。
議場でタブレット使えず=立憲・逢坂氏

 本会議に先立つ衆院議院運営委員会理事会で与党側が「前例がない」と難色を示したのが理由。玉木氏は質問の冒頭で「国会のペーパーレス化のためにも、こうした古いルールを改めて進めていこう」と訴えた。
(2019/01/30 時事通信)


相変わらず片手落ちの記事です。

昨年の臨時国会では
立件民主党、国民民主党、共産党、社民党、自由党、偽装無所属の会の
いわゆる反日野党6会派は
高市早苗議員運営委員長を罷免させて謝罪させろとして、
国会の審議日程の協議すら拒否しました。

最近の反日野党のトレンドである
「日程の協議拒否だから審議拒否じゃないもーん」
というどちらにしても税金泥棒なやり口ですが、
昨年の臨時国会で審議を始める前に高市罷免と謝罪を求める根拠にしたのが
「国会のペーパーレス化について私案を開示したから」
というものでした。

私案を強引に押しつけたとかそういう話ではないのです。
「こういうことをしてペーパーレス化を進めた方がよいのではないか?」
という意見提示を越権行為だの何だの
(そもそも議員運営委員会の場でやったことではないので越権もくそもない)
要するにとにかく国会審議を妨害するために
反日野党6会派が難癖を付けたというだけです。

とにかく国会を妨害する目的で難癖を付ける為の理由をでっちあげたかった。

そこにたまたま高市議員運営委員長が
議院運営委員会とは全く関係のない場で私案を開示しただけ
ということをあたかも議員運営委員長という立場を悪用して
私案を押しつけようとしたという事にして
反日野党6会派はゴネたのです。

その結果、昨季の国会ではペーパーレス化について
全く話が行われなくなってしまいました。

また、反日野党6会派には別の理由もあって
ペーパーレス化させたくありませんでした。

政策についてはまともな議論が全くできない
反日野党6会派ですので
必然的にいちゃもんをつけるかクイズを出すかしかできなくなります。

ところがわざと質問通告に書かないでクイズを出しても
電子端末だとデータが即チェックできるかもしれず、
クイズ攻撃という反日野党どものメインウェポンが無くなってしまいかねません。

こういう背景もあって野党の徹底抗戦から
ペーパレス化について議論すらできないできたのです。

ところが玉木雄一郎は「ぼくはできる子なんだお」
というアピールがしたくてしたくて仕方ないので
わざとタブレットを持ち込んだのでしょう。

ちなみに昨年の臨時国会においては
頭の悪すぎる質問主意書を次から次へと出すことでアピールしている
ニセコ町民の恥、逢坂誠二がタブレット持ち込みをしようとして、
「国会改革が言われているが、このぐらいのこともできないのか!」
と激高して見せました。

自分達でタブレット持ち込みなどについて阻止しておきながら、
こうやってテレビカメラを意識してかっこつけるわけです。

そういう極めて恥ずかしい事をやっている
という事実をメディアが指摘しないので、
当然ながら、今回の玉木雄一郎のパフォーマンスは
二番煎じであるところも恥ずかしいという二重に恥ずかしい事なので
笑って差し上げましょうと指摘するメディアもありません。


ちなみにペーパーレス化については
昨年日本テレビがちらっとニュースにしていました。

【国会ペーパーレス化に抵抗?“野党の武器”】
毎年、大量の印刷物が作られる国会。その費用は年間11億円以上にのぼる。こうした慣習を改めようと、自民党の小泉進次郎議員らが11日、会合を開いた。ただ、この動きには意外な反対論も…。国会改革は進むのだろうか。

〜中略〜

国会のペーパーレス化は進みづらいのか?そこには、“意外な事情”もある。

国会の終盤で、法案の採決を阻止しようと野党が提出する内閣不信任決議案など。実は、こうした決議案は、1回につき印刷などに2時間程度かかるとされている。つまり、法案採決を時間切れに持ち込みたい野党にとっては、決議案にかかる印刷時間は貴重な「抵抗手段」なのだ。

野党からはこんなホンネも…。

──不信任案はペーパーレスにできない。武器を手放す必要はないでしょ

〜以下省略〜
(2018/12/11 日テレnews24)



国会の妨害が主目的となっている
反日野党連合にとっては、
ペーパーレス化は国会を妨害しづらくなるので
話がすすまないできたということなのでしょう。


今回の玉木雄一郎のパフォーマンスは
自分達だけならやりたい放題やってもOKと、
「特別扱いしてもらえる」ということに慣れ過ぎているから
ということでもあります。

それだけ自民が甘やかしてきたとも言えます。
ま、甘やかさないでいれば、
反日マスゴミが一斉に「独裁だ!」
と朝から晩まで最低でも1年くらいは騒ぎ続けるから
強く出ない事が自民側で当たり前になっているという事情もあるのでしょう。

民主党系の議員というのはメンタリティが
韓国と相似なんですよね。
どうしてなんでしょう、不思議ですねー(棒読み)


時事通信の玉金のパフォーマンス記事を
引用して自民党の平将明議員がこんなツイートをしました。

https://twitter.com/TAIRAMASAAKI/status/1090918539458863104
平将明 @TAIRAMASAAKI
質問にタブレットを使わせないと文句言うなら、野党は大臣答弁にもタブレット使用を認めよ。

それなら私が責任持って自民党を説得する。



この売り言葉を即買ってしまうωはこうツイート。

玉木雄一郎@tamakiyuichiro
もちろん認めますよ。
大臣答弁、野党が反対して出来ないんですか?どの党ですか?


おめーんとこの国民民主党も反対してきただろうが!
と、普通の人なら反応するところですが、
平将明議員はこのツイートをうまく利用していまして。

https://twitter.com/TAIRAMASAAKI/status/1090934605803225088
平将明 @TAIRAMASAAKI
それでは衆議院の内閣委員会(IT政策所管)からやりましょうか。
私の認識は、共産反対、維新?、そのほかの野党は慎重姿勢です。間違っていたら指摘してください。


立件民主党や国民民主党など昨季から
露骨に反対してペーパーレス化について協議すらできなかったのですが、
そこのところをあえて慎重姿勢とだけ書いて
ωの逃げ道を塞いでいます。

これで国民民主党がペーパーレス化について
今までのように協議すら拒否する事がやりづらくなりました。

調子に乗って売り言葉に買い言葉で
野党の武器「揚げ足取り&クイズ&時間稼ぎ」
を自ら潰しにいってしまったω。
やっぱり頭悪いですね。

後から国民民主党が手の平を返したときのためにも
このやり取りを取り上げておきました。



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