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2019年05月11日
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『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。
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海自艦艇7年半ぶり訪中「すずつき」観艦式参加 海幕長、海軍トップと会談NEW2019-05-11 00:03:20
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海自艦艇7年半ぶり訪中「すずつき」観艦式参加
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『パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
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筆談ホステス、 FMのアナウンサー、 LGBTをやたら強調する人、 放射能デマのおしどりマコ ボイパの奥村 いまのところ目玉の政策は女系天皇実現と夫婦別姓。 これが立憲民主党の参議院選挙関連の準備です。 たしかに比例票を稼ぐために有名人を入れたい というのはわかりますが、 イロモノしかいない上に、 風評被害を拡大させてきたおしどりマコとかを見ても、 何がしたいのか、少なくとも日本のためになることをするつもりはない。 というのは間違いないでしょう。 そんな立憲民主党の目玉候補の一人、 放射能デマをばらまいて風評被害の拡大を笑顔でやってきた
おしどりマコはこんなツイートをしていました。 ![]() 盛大にブーメランを投げています。 ブーメランを投げて、しかもブーメランが 自分の所属する党に盛大に襲いかかっているのに気づかないあたり、 村田REN4レベルの生ゴミになりそうな感じです。 立憲民主党の人罪発掘の目は確かかもしれません。 とりあえず政治家としてまともな仕事ができないことだけは間違いないでしょう。 お次は朝日新聞記者の鮫島浩のツイートから。
鮫島浩 @SamejimaH 政治記者が政治家に、経済記者が官僚に、司法記者が検事に、科学記者が科学者にペコペコしてはジャーナリズムは成り立たない。専門知識でかなわなくても自分たちは立憲主義や民主主義の最前線の担い手であるという自負を持って対等に向き合うのがプロの新聞記者の務めである。 すくなくとも朝日新聞の記者はこういう連中なんだと理解できます。 ろくに勉強せず、自分の担当分野の知識すら怪しい。
そういう新聞記者が偉そうに上から目線で偉そうに食ってかかる。 それが朝日新聞記者が最も得意とするやり方であり、 朝日新聞の考える立派な記者ということなのでしょう。 まぁ、朝日に限らず日本のマスゴミの記者は 総じてこのスタンスなので 日本の科学者のノーベル賞受賞の会見でも まったく何も理解していないド素人質問を平然と繰り返す というのが毎回の恒例行事になっています。 あげくに「わかるように説明してください」と言う始末です。 それは本来記者の仕事です。 なぜノーベル賞受賞者が会見で授業やらなきゃいけないんですか ジャーナリズムってのは 国民に客観的な判断をするための材料としての情報を提供するものであるべきで、 そのためには絶えず学び、知識を広げ、更新し続ける必要があります。 ところが日本のマスゴミの記者は 高給を食みながら学ぶことをせず、 「俺様たちは記者様だぞ!質問に答えろ!俺たちにわかるように説明しろ!」 という態度でしゃべる粗大ゴミと化しています。 だからSNSの一般人にことごとく論破されてしまう程度なのです。 だって社会に出て 「俺様は記者様だぞ」って 長い間勉強することを放棄しちゃってるんですから 素人未満の知識しかないのは当然でしょう。 さて、そんな素人未満の記者であることを 自らアピールしてしまった朝日新聞の鮫島記者ですが、 こんなツイートもしています。 鮫島浩 @SamejimaH 米軍が墜落した自衛隊F35Aの回収に躍起なのは中ロへの機密漏洩を防ぐというより事故原因を隠蔽するためだろう。 機体に重大な欠陥が発覚したら巨額の戦闘機売却計画が狂うからだ。 国家はいつも安全保障を口実に不都合な情報を隠すが、大概は巨大利権を守るためである。 「僕は思い込みでしかものを語れません。どうしようもない無能なんです」 なアピールといったところでしょうか? こういう程度の人たちが 俺達の妄想を受け入れろというスタンスから記事を書いているんです。 そんなマスゴミが情報を何十年と支配してきたんですから、 現状の情弱層が思考能力が低下しているのは当然なのだろうと思います。 しかも反論は一切社会に出てこないようになっていたんです。 きわめて一方通行にただマスゴミが一方的に情報を流し続けるので 立ち止まって自分で考えるようにならなかったら 一方的にデマを押しつけられまくって正常な判断ができないようにされるんです。 民主主義の発展を支えてきたのが自分たちだと 日本のマスゴミは自慢していますが、 全く逆で日本の民主主義の発展を妨害してきたのが彼らです。 客観的な情報をきちんと与えられなければ 普通の人は判断を誤るんです。 ひたすら国民をミスリードし続けてきた連中の脳みそが 「俺様たちは記者様なんだぞ。知識で負けていようが押し切らなきゃだめなんだ」 みたいな考えなんです。 日本のマスゴミが上から目線でまったく的外れなことを繰り返すのは こういう彼らの意識が大きいのだろうと思います。 お次は北朝鮮がミサイルを発射した問題でこの記事から。 【米国防総省“北朝鮮発射の飛しょう体は複数の弾道ミサイル”】 北朝鮮が9日に再び発射した飛しょう体についてアメリカ国防総省は、複数の弾道ミサイルだったとする分析結果を明らかにしました。国連の制裁決議は北朝鮮に弾道ミサイル技術を使ったあらゆる発射を禁じており、制裁決議に違反する可能性があります。 北朝鮮は9日、今月4日に続いて再び飛しょう体を発射し、米韓両軍が詳しい分析を進めています。 アメリカ国防総省は9日、声明を発表し、発射されたのは複数の弾道ミサイルだとの分析結果を明らかにしました。 また、声明によりますと、ミサイルは北朝鮮北西部から東に向かって発射され、300キロ余り飛行したあと海上に落下したということです。 北朝鮮は初めての米朝首脳会談が調整されていた去年4月、核実験とICBM=大陸間弾道ミサイルの発射実験を中止すると表明しました。 また、ポンペイオ国務長官も今月4日に北朝鮮が飛しょう体を発射したことを受けて答えたメディアのインタビューに対し、北朝鮮が中止の対象としているのはアメリカにとって脅威となるICBMとの認識を示しています。 ただ、国連の制裁決議は北朝鮮に弾道ミサイル技術を使ったあらゆる発射を禁じており、今回、弾道ミサイルだったとするアメリカ軍の分析結果が出たことで制裁決議に違反する可能性があります。 官房副長官「米韓と連携しさらなる情報分析に全力」 西村官房副長官は閣議のあとの記者会見で「アメリカの発表は承知しているが現在、アメリカ、韓国と緊密に連携しながらさらなる分析を行っているところだ。いずれにせよ、わが国領域や排他的経済水域への弾道ミサイルの飛来は確認されておらず、現時点でわが国の安全保障に直ちに影響を与えるような事態は確認されていない」と述べました。 そのうえで西村副長官は「訪米中の菅官房長官は、ポンペイオ国務長官やシャナハン国防長官代行と会談し、北朝鮮が今月4日に続いてきのうも飛しょう体を発射したことを踏まえ、引き続き日米のあらゆるレベルで緊密に連携していくことを確認したところだ。わが国としては北朝鮮の軍事動向について、引き続き、アメリカ、韓国とも緊密に連携しながら、さらなる情報の分析や警戒監視に全力を挙げていく」と述べました。 (2019/5/10 NHK) 日本政府は相変わらず「飛翔体」などと言ったままです。 米国はすでに国連制裁決議違反となる弾道ミサイル発射だったと言っています。 日本国民に求められているのは覚悟なんです。 現政権は憲法改正まで誤魔化しながら待つつもりでしょう。 立憲民主党や共産党は北のシンパですし、 公明党も似たようなものです。 そして自民党内にも日本よりも韓国が大好きな連中が少なくありません。 韓国との口利きを利権にしている日韓議連はその代表例ですが、 日本国の利益よりも日韓議連としての個人的利益を優先しているので 日韓議連は韓国の機嫌を損ねないことを絶対の最優先事項にし続けています。 北朝鮮はやろうとおもえばいつでも日本に核ミサイルを撃ち込めるのです。 そして金王朝を維持するために彼らはたとえ北朝鮮の国民すべてが餓死しようとも 核ミサイルを維持し続けようとするでしょう。 そういう連中の日本での活動拠点が朝鮮総連であり、 朝鮮総連が直接運営しているのが朝鮮学校なのです。 朝鮮総連などという存在がなぜ現段階においても許されているのか、 日本人を拉致しておきながら 「ウリたちの方が被害者ニダ!日本は金をよこすニダ!」 とやっているような連中に税金から補助金を与えたり、 大阪維新のように市の土地を格安で提供したり、 そういう北朝鮮のシンパがごろごろいるんです。 日本国民に求められているのは覚悟なんです。 いつまでも米国が守ってくれてるからとかそういう話の次元ではないのです。 この先日本がまともな国としてやっていくために、 また、北朝鮮に拉致された日本国民を取り返すために 必要なのは日本人の覚悟なんです。 北朝鮮の手先となっている連中が「憲法を守れ」なんて言っていますが、 彼らが守りたいのは「日本を食い物にしてきた戦後体制」です。 その戦後体制を守ってきたのは 日本を侵略する国を日本から守るために作られた憲法9条なんです。 残念ながら政府は日本国民にその覚悟ができていると考えていませんし、 まだまだ準備が足りないと考えているのでしょう。 だからいつまでも「飛翔体」なんです。 もっとより徹底的に北朝鮮を締め上げて 金王朝が追い詰められない限り、 拉致された日本人を取り返せないでしょう。 彼ら北朝鮮に少しでも譲歩すれば、 彼らは増長するだけで事態は全く解決しなかったんです。 また、北朝鮮を放置しておけば核がイランなど中東へも拡大するでしょう。 それこそ世界の危機です。 だからこそ徹底的に北朝鮮を締め上げなければなりません。 戦後を終わらせるためにも、日本人にこそ覚悟が必要なのです。 さて、維新が女性宮家を作れと言い出しています。 維新は代表を退いたことにしていても橋下徹のワンマン政党であり、 足立康史議員が女性宮家設立という提言をした維新の政策を なんとか言い繕うために苦しすぎる言い訳をしています。 維新は一応代表でないことになっている橋下を怒らせたというだけで 丸山穂高議員は追放されそうになりました。 丸山議員の謝罪で見逃されましたが、 維新という政党が橋下の私物でしかないことがはっきりわかったと思います。 橋下は表向きは維新の代表ではなく雇われ法律顧問という設定なんです。 とすればそんな一民間人の一声で所属議員を追放したりなんて 党としてのガバナンスどうなってるんじゃいという話になりかねませんが、 実態が橋下の私物のままだからこの状態なのです。 維新が橋下人気だけの政党から脱却しようとするのか このままでいくのか。 見ている限りはこのまま橋下オーナーの個人政党路線に終わるように思います。 で、維新が提案している女性宮家としてそのまま皇族に残るというのは 間違いなくその次のステップとして 後継者問題を解決するためにも女性宮家も後継者になれるようにしろ。 というのが来るのは間違いないでしょう。 現状ですらマスゴミが一斉にメディアスクラムで 女系天皇を容認させようと世論誘導をかけているのです。 一般人と結婚しても女性宮家として皇族に残るなんてことを解禁すれば 女性宮家を持ち上げまくって女系天皇を容認させろと 延々と世論誘導を行われ続けることになるでしょう。 何度も書いていますが、 男系で存続している旧宮家があるのですから そちらを復帰させるのが筋です。 ところが橋下にしても女系への道を開こうとしている連中は 宮家の復帰は否定します。 たいていは「もう一般人だから」という理由で。 仮に女系天皇を認めれば 一般人男性と結婚した時点でその一般人の血筋になります。 となれば旧宮家の復帰を否定しておきながら 一般人を認めろと言っているのと同じことになります。 矛盾しているのは明らかです。 矛盾している理屈をごり押しするのですから 別のところに理由があると考えるのが自然です。 ここでテレ朝の記事から。 【「女性天皇・女系天皇検討すべき」共産・志位委員長】 日本共産党の志位委員長は今後の皇位継承問題について、女性天皇・女系天皇も検討すべきだという考えを示しました。 共産党・志位委員長:「女性、女系、ともに当然、検討すべきだ」 志位委員長は、女性宮家の創設や女性天皇を認める制度改正の検討を示した理由として「天皇の地位を定める国民の総意は男女平等であるべきだ」と説明しました。共産党はかつて天皇制廃止を掲げていましたが、2004年に党の綱領から「君主制の廃止」という方針を削除し、天皇の条項も含めて憲法を守る立場となっています。9日に衆議院は本会議で天皇陛下の即位を祝う「賀詞」を議決しましたが、共産党も賛成して全会一致となっています。 (2019/5/10 ANN) 「天皇制」という言葉を作り出し、「天皇制廃止」を掲げ続けてきた 日本共産党がこのようなことを言っているのです。 日本共産党は15年前まではずっと 日本共産党による独自憲法制定と言っていた連中です。 独自憲法制定と民主主義を排除して共産党による独裁政権を作ること これを党の目標として掲げ続けてきました。 皇統が日本の国体そのものであり、 革命のためには日本人の心の柱となっている皇統の廃絶が必要だと 戦前にコミンテルンに指示されて以来 日本共産党はずっと天皇制廃止と言ってきました。 共産党独裁政権を作って独自憲法を制定する という目標は実現性が低いことをようやく認めて、 あらたに日本の足を引っ張る方法として 「9条を守れ!護憲だ!」 と路線を180度転換してやたらと護憲政党アピールをするようになったのです。 その日本共産党が女系天皇を認めさせようという路線に出てきたことは 女系天皇を絶対に容認してはならないという強力な根拠になったと言っていいでしょう。 ---------
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