くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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専守から積極防衛へ


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 【教えて!ワタナベさん】体制選択の時〜ファーウェイから見える米中新冷戦[桜R1/5/4]   


6.20min
パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

台湾を国として認める流れを 



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大学生の間でマルチに引っかかる人が増えているなんて記事を見ました。

社会経験が無いどころか地頭も普通のペーパーテストも
致命的にヤバイのが中学校レベルの授業しかしてないFラン大学に
なんてケースもあるので尚更引っかかりやすいのかもしれません。

SNSで引っかかるケースが増えたとのことですが、
便利なコミュニケーションツールは
昔から一番最初に活用するのは詐欺の類いとエロなんです。

人を騙すっていうのは普通は騙す為にいろいろ勉強しますし、
いかに自分が先にやり抜けるかという世界ですから。

物事はとてもシンプルに考えるべきなんです。

「儲かる話だったら俺なら他の人に教えない」

これだけの事です。

そしてコミュニケーションに便利なツールほど
また悪用もしやすいのですから
常に物事を俯瞰してみる癖をつけるようにしましょう。

ブログ主はよくキャッチセールスの電話が来たときに
「いかにキャッチセールスの電話を長く無駄話させるか」
なんて遊ぶ事がよくありました。

友人の家にかかってきたキャッチセールスの電話を
3時間引っ張り続けて友人に
「後で俺に迷惑になりそうだから勘弁してくれ」
と言われたこともあります。
相手はこちらをなんとしてもダマして引っかけようとしているので
食いつきがいいんですよ。
だからこちらは引っかかりそうなそぶりをみせながら
のらりくらりと相手の話を聞きながら
その時その時の相手の心情を読んで楽しむ
というので長電話させるんです。

そういう都合でブログ主はトランプで言えばダウト。
あとは麻雀あたりはとても好きです。
駆け引きが楽しいですから。

あ、でも負けた点数分だけ血を抜かれたりするのは遠慮します。


さて、まずはとても重要な事なのでこちら、
河野外務大臣のツイートから。

https://twitter.com/konotarogomame/status/1125959646135513088
河野太郎 @konotarogomame
国際化の進展に伴い、世界的な公衆衛生危機対応の強化は不可欠であり、感染症対策等に地理的空白を生じさせないためにも、台湾がオブザーバーとしてWHO総会に参加することを、日本として支持します。



日本の外務大臣が「台湾」をWHOにオブザーバーとは言え
参加させるように支持することを表明したことはとても大きいと言えます。

今までの日本の政権であれば、
経団連やら媚中派を阿り、決してこういう発言はしなかったでしょう。

米中対立がより激しくなっており、
武器を使わない米中の戦争という構図がはっきりしてきた現状で
昨日も書いたとおり、日本人にこそ覚悟が必要です。
特に支那脱却の覚悟が求められます。

特定アジアは政治も経済も関係なく
あらゆるリソースを躊躇なく使います。

尖閣での支那漁船による領海侵犯事件の時は
中国共産党は船長を釈放させるために
支那に進出している日本企業の社員を逮捕して人質にする。
日本へのレアアース輸出を止める。
お得意の反日暴動をプロデュース。
など、自分たちの政治的要求を通すために手段を選ばない姿勢を
はっきり見せつけました。

こうしたチャイナリスクを考えれば
なんの根拠もなく「俺達は大丈夫だから」と考えたり、
「簡単に見捨てるわけにいかないはずだ」とさらに支那傾倒を深刻化させるなどして
まだ支那で商売している馬鹿な経営者こそ
日本の足を引っ張っている迷惑な連中だと批判されるべきでしょう。


WHOついでにちょっと脱線しておきます。
かつて世界でSARSが流行し、大きな問題となりました。

支那で発生し、アウトブレイクになっていたものの
国民の命よりもメンツの方が重要な中国共産党は隠蔽していました。

これにより周辺国どころか世界中で重篤な肺炎による被害が発生。

ベトナムで支那からの旅行者を治療した医療従事者の間で
急速に重篤化する肺炎が広まっていることから
ベトナムで医療活動をしていたカルロ・ウルバニはこれを新種の病気と認定。

感染拡大を防ぐために彼は患者とともに自分を病棟に隔離させて治療にあたりました。

その後、この新しい肺炎の報告をするため会議に出席しようと
バンコクを訪れましたがまもなく自身もSARSを発症。
同地にて46歳で亡くなりました。

しかしながら彼の活躍によってベトナムはSARSの大流行を防ぐことができましたし、
世界に向けてSARSへの警戒を呼びかけることができました。


一方、SARSの発生源となり、大流行していたことを隠蔽し続け、
世界中に被害者を増やした中国共産党は
その後、都合の悪い情報を隠蔽できるようにと考えたのか
WHOのトップにマーガレット・チャンを送り込みました。

2017年に任期満了により交代となりましたが、
賄賂があたりまえの中共にとって
国連での影響力拡大は実にたやすいのだろうと思います。


さて、一昨日は福島瑞穂が
ドローンは米軍基地のフェンスを越えて
基地内がどうなっているのか映像の撮影ができていたのに
参議院内閣委員会ではドローン規制改正法案が議論されており、
それをできないようにしようとしている。全くおかしい。

という「さすがは犯罪者のお仲間」というレベルの
普通の人なら怖くてできないようなツイートをやっている
ということを紹介しました。

ドローン規制について立件民主党も動きがありました。

【基地上空は原則同意 立憲民主党が報道ドローンで修正案】
 【東京】小型無人機ドローンの飛行禁止区域に防衛関係施設を追加するドローン規制法改正案について、野党の立憲民主党は9日、報道機関の飛行申請に対し防衛施設管理者が同意するよう盛り込んだ修正案を国会へ提出することを決めた。

 修正案では報道機関などが同意を求めた場合、防衛関係施設の管理者は「施設に対する危険を未然に防止するためやむを得ない場合を除き、当該同意をしなければならない」と規定した。報道機関の申請を防衛関係施設管理者が断る際の制約を明文化した。

 法案は自衛隊や米軍基地上空を飛行禁止施設に指定することで取材活動を大きく制限し、国民の知る権利の侵害につながることが指摘されており、その懸念を払拭(ふっしょく)する狙いがある。ただ、同改正案が通過した衆院同様、参院でも与党が過半数を占めており、立憲民主党の修正案が可決されるのは厳しい見通し。

 自衛官が排除措置を取れる範囲を、防衛関係施設の敷地内とその上空に限定することも盛り込んだ。

 逢坂誠二政調会長は衆院の審査で改正案に反対した経緯を踏まえ「(参院送付後に修正案を出すのは)イレギュラーな対応だが、われわれの考えをクリアにしたいと考えた」と話した。
(2019/5/10 琉球新報)


旧社会党の後継政党として、
引き続き敵国である特定アジアを基盤とし、
偽装保守も排除して反日売国に純化しているのが立件民主党です。

この記事の赤文字の部分をよくお読み下さい。

報道機関を自称すれば、
あるいは既存の売国報道機関が基地の中をドローン撮影させろと言ったら
「管理者は(撮影に)同意しなければならない」
また、自衛官がドローン排除措置ができる範囲を
防衛関係施設の敷地内に限定するともしています。

つまりは敵国や敵国の手下が
官邸や霞ヶ関、その他重要施設、
人口密集地でドローンを撮影以外の目的に使用する場合でも
自衛隊は原則ドローンを排除できないことになります。


さすがは敵国の手下の立件民主党です。
反日売国に純化しているので
全くその正体を隠さないですね。

何をやってもマスゴミが全面的に応援してくれるし、
愚かすぎる連合という巨大な組織票があるから
もう表向きを取り繕うこともなくなりました。

民主党の頃は偽装保守議員を前に出して
反日売国政党である実態を一応は隠してたのですが、
反日に純化したほうが彼ら自身も支持者も居心地がいいので
偽装することもしなくなったのでしょう。

「基地に対するスパイ活動、及びドローンを使った作戦を自衛隊が妨害できないようにする」
というところにやたら力を入れている時点で
彼ら立件民主党が非難されるべきですが、
マスゴミは絶対に非難しませんからね。

やはりマスゴミを処罰できるようにする法律が必要です。

それが嫌ならNHKを民営化した上で電波オークション制。

いずれにせよ世論が後押ししないと
こうした規制を実現するのは難しいでしょう。

まずはこうした反日姿勢を隠さなくなった実態を
1人でも多くの人に知ってもらう事が重要です。


さて、売国と言えば
共産党のパペット、無能知事の玉城デニーの連休前の会見の記事。

【「一帯一路、沖縄活用を」 知事、訪中時に提案  中国副首相も賛同 定例会見で明言】
 玉城デニー知事は26日の定例記者会見で、河野洋平元外相が会長を務める日本国際貿易促進協会の訪中団の一員として16〜19日に訪中した際、面談した胡春華副首相に対し「中国政府の提唱する広域経済圏構想『一帯一路』に関する日本の出入り口として沖縄を活用してほしい」と提案したことを明らかにした。胡副首相は「沖縄を活用することに賛同する」と述べたという。
〜以下省略〜
(2019/4/27 琉球新報)


知事に外交権はありません。

また、沖縄を日本を一帯一路に巻き込む入り口にしてくれとか
中国共産党に媚びたくて言っているのは間違いありませんが、
予算の9割近くを国からの補助金で賄っている沖縄県に
そんな権限も資格もないでしょう。

もしかしたらAIIBに勝手に融資を申し込んで
莫大な借金を作ろうという事かもしれませんけど。

いずれにせよ
「返せない借金をさせて代わりに土地を奪う」
という東インド会社がやっていた400年前の手法を
現代で実施しているのが一帯一路です。

こんなものは論外でしかありません。
とっとと潰すべき話です。


昨日は立件民主党がイロモノ候補。
ろくでもない人罪ばかりを
参議院選挙の候補予定者にしている事に触れましたが
塩村文夏についてコメントをいただきました。

ありがとうございます。
すっかり忘れていました。

たしかにこいつも人間として論外なので
立件民主党が似合う人罪です。

特に広島で再び立候補をする予定で
国民新党 国民民主党は所属議員などによる演説会を地元で行うなどしていました。
そうやって演説会をした直後に
広島の人達にも所属していた国民民主党にも何も言わずに
立件民主党からの立候補を発表し、広島を足蹴にしました。

※国民民主党をなぜか国民新党と打っていたので直しました。

普通は自分の為に演説会やビラ撒きなどを
積極的にやってくれた人達に対して
一言何かしら筋を通すべきところでした。

ですが、塩村文夏は支援者や党になんの連絡も無く、
自分の為の演説会が行われた翌日に
立件民主党で東京都選挙区から立候補するという事を発表し、
即座に東京に移転しました。

山本太郎や吉良よし子を当選させる
あの東京都選挙区なら十二分に自分が当選出来ると
そう考えたのでしょう。

要するに塩村文夏は議員としての仕事がしたいのではなくて
議員という美味しい立場になって
努力せずに金をもらって生活する立場になりたいのでしょう。
ついでに利権も手に入れば万々歳と言った所でしょう。

ではあらためてこんな記事を採り上げておきます。

【「筆談ホステス」元区議、参院比例に立民から出馬】
 立憲民主党は7日の常任幹事会で、夏の参院選比例代表に新人で聴覚障害のある「筆談ホステス」として知られる元東京都北区議の斉藤里恵氏(35)の擁立を決めた。

 斉藤氏は同日、国会内で記者会見し、立候補した理由について「障害を持った一定数の声を国会に届ける代表は絶対に必要だ」と手話と通訳を交えて語った。

 自身が取り組みたい政策については障害者政策に加え「働くシングルマザーの当事者でもあり、女性の社会進出やひとり親支援なども積極的に訴えていきたい」と述べた
(2019/5/7 産経新聞)


この御仁には自分が障害者ということで
これを逆に武器にして特権と考えているフシを感じます。

ブログ主の地元の地方議員にも車椅子で活動している議員がいます。
ただし、主張する事が国政の悪口ばかりしかなく、
ハンデを持っていると言うことを
むしろ選挙で票を稼ぐ為の武器にしている
ただそれだけのカス議員ですので
障害があるなし関係無くブログ主は絶対に投票なんてしません。


さてこの記事でこの筆談ホステスとやらは
「障害を持った一定数の声を国会に届ける代表は絶対に必要だ」
なんて言っています。

この筆談ホステスはどうやら自分だけがそういう存在だと
思い込んでいるようです。

子育てを全て旦那の山尾恭生に押しつけ、
自分は東京にいる間は倉持絶倫太郎と毎晩不倫を繰り返していたのに、
子育てママの代表面しているガソリーヌのようなものでしょう。

この筆談ホステスはなにも見えていませんね。

立件民主党は障害者の集団ですよ?

村田REN4にしても枝野幸男にしても
誰が見たって明らかに口が悪いじゃないですか。

この筆談ホステスとやらは何を見てたんでしょうかね?


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