くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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【日英経済協力】英国と新経済協定構築へ…春に安全保障協力で外務・防衛閣僚協議を開催!(2019.1.13)    
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【驚愕】イスラエル空軍のF 15戦闘機が高度9キロを飛行中にキャノピー失うも無事着陸!(2019 1 10)    
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

 特定企業の宣伝をするのだから放送料徴収の根拠は消えてますよね


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エキサイトが勝手に非表示にしているコメントについてですが、
昨日ちょっとテストしてみました。

たまコメさんや弓取りさんのコメントは
強制非表示になっているだけで、
ブログ管理者がコメント管理画面にすると全て読めます。

そこで昨日の弓取りさんの非表示にされたコメントの一つを
検証に使いました。
オリジナルは618文字でした。

支那とか韓国とか北朝鮮とかぱよぱよとか
そういうフレーズを一切含まない文章を作ると
900文字でもコメントが表示されることを確認しました。

そこで今度は弓取りさんのコメントから
「シナ」「ぱよぱよ」「韓国」「北朝鮮」「中国」「たまに」
等のフレーズをすべて
「ぽち」(単語はブログ主の思いつき)などに置き換えると
だいたい投稿できることがわかりました。

エキサイトが行っているコメント規制は

・文字数が一定以上
・特定のキーワードを含む

ということのようです。

特定のキーワードが含まれるごとにスコアリングし、
このスコアが一定値を超えたら非表示。
また、コメントを非表示にする文字数上限を
このスコアが加算される毎に減らしていき、
文字数が制限を超えたらコメントを強制的に非表示。
というのが現在のエキサイトのコメント規制のようです。

コメント規制についてはエキサイトは一切回答しませんし、
コメント規制をしていることそのものを
エキサイトは公式に発表していないので
「荒らし対策で設定していたのがたまたま運悪く・・・云々」
と言い訳するつもりでしょうね。


また対象になるキーワードについては
エキサイトの中の人は馬鹿なので2文字とかでも対象にしているようです。
これがために「シナ」「支那」あたりもスコアリング対象と思われます。

以前「グロ」など二文字のものまで片っ端から禁止キーワードにして
コメント規制したことで
「カズオ・イシグロ」だの「グローバル」という
全く問題の無い単語があっただけでコメントが規制される。
という救いようのない馬鹿さを晒したエキサイトですが、
こんどはスマートにやっているつもりなのでしょう。

ですが
「特定の二文字の並びがあるだけでコメント非表示対象になりかねない」
と相変わらず頭の悪い事をやっている
と言っていいかと思います。

なのでたまコメさんのように
いつも熱く必ず長いコメントを書く人は
てきめんに引っかかります。
従って

「コメントは内容毎に小分けする事」
最後の挨拶の「ぱよぱよちーん」
が入る場合は
「ぱよぱよ」もスコアリング対象と思われるため
短い文章で済む形で別コメントにする事。

なお、検証にあたってブログ主はブログ主のアカウントで
そのままコメント非表示実験を行いました。
ですが「たまコメ」さんや「弓取り」さんの書いた
熱く長いコメントをそのままコピペすると
次々に非表示にされるため実験が実に楽でした。

でも、これって
「ブログの持ち主が自分のブログにコメントしても強制的に非表示にされる」
という、エキサイトの中の人に
「頭悪いなおい」
ってツッコミを入れたくなる案件ですよね。


では、まずは年始行事の箱根駅伝で母校の青学を応援する
村田REN4のツイートから。
d0044584_12083082.jpg


これに対して一般人からツッコミと村田R4の素早い反応が・・・。

-----
XXX@XXX
二位で良いんですよね。

 ↓

XXX@XXX
ブロックされた。
-----

ブログ主もいつのまにか村田REN4にブロックされていましたが、
気に入らないツイートを見かけたら片っ端からブロック。

さすがは国民の意見なんて聞く耳持たない
台湾経由の中国のスパイさんですよね。


1月11日の文在寅の会見での
「韓国司法の判断が下った以上日本は「どうしようもない」と受け入れろ」
というような発言ですが、
日本のマスゴミも流石に擁護しきれていませんが、
この発言の深刻さについてきちんとした解説はないようですよね。

この発言は国際条約に対して韓国の司法が優越するという事です。
実質的に韓国にとって日本は植民地であるというようなものです。

だからこそ、とんでもない失言であり、
徹底的に叩かなければならないものであるからこそ、
日本のマスゴミも流石にいつもの無理矢理な擁護ではなく
本質から離れてなんとか反韓が広がらないように
別の話題に行きたがるしかないのです。

日本はこの発言一つだけでも文に発言の撤回と謝罪を求め、
何かしら制裁をかけて然るべき話なのです。


お次は売国放送局、CCTV日本支局が社内にあるNHKの
ニュース用ツイッターアカウントのダイレクトマーケティングツイート。

https://twitter.com/nhk_news/status/1083876223338643457


日本企業の宣伝になることは決してやりませんが、
特定アジアのものについては積極的に宣伝を行うのが
NHKの基本姿勢ではありますが、
「滴滴」を広げる為に特集記事という体裁で宣伝をしています。

【中国の巨人「滴滴」に潜入した】
たった1秒間に300以上の注文が入る脅威のアプリ。中国の「滴滴(ディーディー)」をご存知だろうか。スマホで車両と乗客を結ぶ配車サービスで、5億人を超える利用者を持つ巨大ユニコーン企業。この分野の先駆者、米「ウーバー」と肩を並べる。去年9月には日本にも上陸。私たちの生活にも無縁とは言えない存在だ。今回、NHKはこの滴滴の中枢の取材に成功。世界から注目される理由に迫った。(経済部記者 吉武洋輔/政経国際番組部ディレクター 矢島哉子)
吐く息が真っ白になるほどの極寒の北京。繁華街のショッピングモールの前で目にしたのが、ひっきりなしに横付けされる滴滴の車だった。次々に降りてくる人たちの多さに圧倒されるが、その光景は家族や友人に車で送ってもらっているように見える。なぜならほとんどの車両がタクシーではなく、一般の乗用車だったからだ。

この一般のドライバーが自分の車に乗客を乗せるしくみを「ライドシェア」と言う。日本では法律で禁じられている「白タク営業」と呼ばれ、ネガティブな印象が先行する。しかし、乗客たちに話を聞くと「毎日使っている」「これがないと生活できない」と口々に評価する。実際、滴滴の利用者は430都市・5億5000万人にまで広がっているのだ。
〜以下、宣伝100%記事のため省略〜
(2019/1/11 NHK)



個人の移動情報を把握し、
現在地情報を把握できるのでライドシェアにとても素晴らしいと
いかにも国があらゆる情報を管理しようという
中国共産党の肝いりなアプリです。

支那ではこの滴滴で居場所が特定されたり、
ライドシェアと称して人を乗せることができるため、
強姦や殺人事件の呼び水となっているとのことです。

孫向文氏のツイートの方が分かりやすいでしょう。
以下。

https://twitter.com/sun_koubun/status/1083902866505424896
孫向文 @sun_koubun
中国の「滴滴(ディーディー)」は国内で大量の強姦殺人事件を誘発したのに、このアプリを日本に進出中、日本人の日常の行動範囲をすべて記録し、中国共産党に送信します。使用例、本名で登録した自衛官が何日何分何秒、どこからどこまで移動したことを、全て中国共産党に見られます。



中国共産党が個人を管理するという目的があるからこそ
滴滴を日本に進出させたと言っていいでしょう。

ライドシェアなんて言っていますが、
白タク行為は日本では禁止行為です。

白タク行為を「ライドシェア」などと言い換えて
日本でも広めようと宣伝をするNHK。

スパイ工作が中国共産党の管理の下で進められているので
彼の国のハードウェア、ソフトウェアについては
常に警戒しなければなりません。

特にハニトラ、脅迫を常套手段とする中国共産党にとって
このアプリを入れている無警戒な人間なら
どこに寄り道したか等々を事細かに情報を入手できるのですから、
スパイ工作にとってこれほど便利なソフトもないでしょう。

「白タク行為が簡単に行える」「白タク利用が簡単に行える」
というのはむしろ
アプリを普及させる為につけた機能とみるべきでしょう。

昨年5月の講談社のクーリエというサイトの記事が以下。

【中国、配車アプリ「滴滴出行」CA殺人事件の怪】
中国で配車アプリ「滴滴出行(ディディチューシン)」の利用者が殺害された。

2018年5月6日未明、「滴滴」の「順風車」サービスを利用した航空会社の客室乗務員の女性が、その後、遺体で発見され、賞金首になっていた容疑者もその後、警察に追われて飛び込んだ河から水死体となって発見された。

中国では、いまや配車アプリは生活に欠かせないものとなっている。それだけに、この事件についてはいまだに報道が後を絶たない。多くの人が怒っている。衝撃的な事実が明らかになり、もうひとつの#MeTooになっていくかもしれないくすぶりを見せている。

「滴滴出行」は、当初は「滴滴打車」というタクシー配車アプリだった(打車はタクシーを拾うという意味)。類似アプリとの競争を生き残り、2016年夏には「ウーバーチャイナ」を合併。いまや中国の配車アプリの最大手だ。

サービスは多様で、高級車を配車する「専車」、ちょっとランクの落ちる「快車」、さらには代行、貸し切りバス、そして今回、事件が起こった「順風車」。専車や快車の運転手はドライバー専業が多いが、順風車のドライバーの多くはサラリーマンだ。時間があるときに営業するスタイルなので予約は必要だが、料金は一番安い。

この順風車のアプリを通じて、ドライバー間で乗客の情報が共有されていたという。

中身は主に、男か女か年はいくつぐらいか、美人かどうか、といったこと。ネットで公開されたアプリの評価画面のキャプチャー画像をみると、いくつかの項目でこの乗客がタグをつけられ、採点されているのがわかる。「顔偏差値26」「時間を守る10」「甘い声10」「上品さ7」「礼儀正しい7」「知的美女6」といった具合。

ドライバーはいつでもこうした情報にアクセスできるので、人によっては、男性客や美人と評価されない女性客は受けないのだとか。

ネットでは、順風車のドライバーからセクハラまがいのことをされたという声もあがっている。5月12日から「滴滴順風車」のサービスはストップしているが、今後、どのような改善がされていくのだろうか。
(2018/5/16 クーリエジャポン)



殺人や強姦事件に利用でき、個人情報の共有までされる・・と。

いやこれEU基準なら個人情報保護法令違反で
100%業務停止レベルなんですが・・・。

NHKが
「白タクが便利に使える5億5000万人のユーザーを持ってるすごいサービスなんですよ!」
と宣伝している正体がこれです。

リテラシーと警戒感のないアホは
自ら監視されに行くこの危険なサービスを
NHKの宣伝で利用してしまうのかも知れません。

・・・というか個人情報保護法的にアウトでしょ、
総務省は仕事してください。


スパイと言えばポーランドでも
ファーウェイのスパイが逮捕されたようです。

【ポーランド当局、ファーウェイ幹部を逮捕 スパイ容疑】
【ベルリン=宮下日出男】ポーランド情報当局は11日、同国に対するスパイ活動を行っていた疑いで、中国人1人とポーランド人1人を逮捕したと明らかにした。ポーランドの国営テレビによると、中国人は中国通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」の現地支店の幹部で、当局は2人が中国情報機関のために活動していたとみている。

 現地の報道によると、逮捕されたポーランド人はかつて同国の情報機関に所属しており、最近はポーランドの通信会社に勤務していた。同国当局はすでに華為事務所や通信会社などに対する家宅捜索を実施し、関連の文書や電子データなどを押収した。
〜以下省略〜
(2019/1/11 産経新聞)


旧東側諸国の方が共産主義という建前の
独裁国家の恐ろしさを知っていますから、
こういう動きは早いのでしょう。

中国共産党による報復のための拉致が行われるかもしれませんが、
日本のメディアではほぼ報道されないのではないかと予想します。


さてさて、支那のアリペイのシステムを使っていて
セキュリティガバガバなのにサービスを強行し、
クレジットカードの不正利用を助長してきた
ソフトバンクのぺいぺいですが
どうやら100億円還元は嘘だったようです。

【ペイペイの100億円還元 今度は「取り消された」続出】
「100億円分ポイント還元」で話題を集め、クレジットカード情報の不正利用で騒動になった決済サービス「PayPay(ペイペイ)」で、ポイント還元が10日までに実施された。ところが今度は「還元分が取り消された」という声が相次いだ。運営会社は取り消しについて「カード情報不正利用の分もあるが、大半は利用者のルール違反のため」としている。

 ペイペイは、ヤフーとソフトバンクの出資で昨年10月に始まったサービス。店頭で現金を使わず、スマートフォンでQRコードを読み取るなどして決済できるサービス。スマホにアプリをダウンロードし、クレジットカードの番号や有効期限などを登録して利用する。

 ペイペイの運営会社は昨年12月、計100億円分に達するまで購入額の20%のポイントを還元するなどのキャンペーンを実施。その際、「身に覚えのない請求がある」という訴えが同社や警視庁に寄せられ、カード情報の不正利用が疑われた。同社は今月8日からポイントの還元を始めたが、ツイッター上では、ポイント取り消しの表示を見て嘆く書き込みが相次いだ。

 運営会社によると、本人名義以外のカード情報を登録したり、複数のアカウントで同じカード情報を使ったりした場合、同社のシステムが利用規約などに違反したと判定し、ポイント還元を取り消した。それとは別に、カード情報不正利用と認定した分についても還元しなかったという。

 一方で、適切に利用したにもかかわらず取り消されたと訴える利用者も把握しているという。同社は取り消し理由をホームページで公表し、質問フォーム(https://support.paypay.ne.jp/paypay_bonus別ウインドウで開きます)も設けている。広報担当者は「決済数が多く、悪意がないのに不正な利用と判定された方もいると思う。問い合わせには誠意を持って対応する」と話している。(稲垣千駿)
(2019/1/12 朝日新聞)



朝日新聞のこの記事が出る前から
ツイッターなどSNSでペイペイの還元が
バンバン取り消されている事が証拠画像付きで
次々に流れていました。

今回取り上げた朝日新聞の記事には
ペイペイ運営側でも不正利用じゃないのに
還元分を取り消されている利用者を確認しているとあります。

ペイペイの中で不正利用を検出するプログラムがガバガバで
ものすごい雑なルールで片っ端から不正認定しているのか、
それとも
「不正利用の疑義を理由にして還元分を取り消せば100億円還元に使った分を俺達に再び還元できるじゃん、俺って天才だな」
という「ペイペイ(に)ポイント100億円還元」だったのか。

後者であれば論外ですし、
そもそもカード認証を無限に行える
セキュリティガバガバ設計でサービスを強行した時点で
開発の技術力の低さは間違いないと考えれば、
不正利用を検出するためのロジックも
素人が間に合わせで作ったようなもので
まともに機能していないと言うのも納得できます。

いずれにせよ
ペイペイは使わない方がいい。
という結論にしかなりませんけどね。



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