くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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防衛嬢
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

いざ勾留となるとフランスの方が長いんですが?


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No科学者の茂木健一郎が
日本がまっとうな対応を取ろうとしている
韓国の火器管制レーダー照射問題で
「日韓対立を煽るのはやめませんか?」
とかいう事を言い出しています。

これだけの暴挙をアハ体験でごまかそうという魂胆でしょうか?

アハ体験だと言い訳しても脱税を見逃してもらえなかった茂木健一郎さん。
もうアハ体験でごまかせる話じゃないんですよ。



サンゴとか基地建設とかについて
以下、簡単にまとめてみました。

翁長&オール沖縄「米軍基地は沖縄の経済発展の妨げだ!徹底的に戦う!」

安倍内閣「サンゴの移植させて」

沖縄県(翁長時代)「特に希少なヤツから認可するわ」

安倍内閣「おk」

沖縄タイムス
「辺野古の(認可が出された)サンゴの移植完了」

翁長入院でオール沖縄が完全に牛耳った沖縄県
「他のサンゴの移植は一切みとめねーわwww」

安倍総理「(特に希少で認可が出たものは)サンゴは移植してるんですよ」

琉球新報&沖縄タイムス
「サンゴの移植はされていない!安倍は嘘つきだ!」
朝日新聞&毎日新聞&その他有象無象
「安倍はまた嘘をついた!デマだ!」

〜〜さらにその後〜〜

安倍内閣「マジで他のサンゴの移植もさせて」

沖縄県(現在玉城デニーを通して共産党が牛耳っている)
「サンゴ移植は認めない!」

玉城デニー「自然破壊は許さない。アベガー!」

オール沖縄(反日極左)
「そうだ!安倍をたおせ!沖縄の自然を守れ!」


玉城デニー「那覇軍港の工事は自然破壊になるけど経済効果あるからおkwww」

玉城デニー「え?那覇軍港は新基地建設じゃないのか?施設内での工事だし、代替施設だから全く違いますよwww」
(※辺野古はキャンプシュワブ施設内の工事、かつ普天間の代替施設です)


こうすると分かりやすいのではないかと思います。


さて、フランスがルノーと日産の経営統合を
日本側に伝えてきたと日経が報じていました。

そしてすぐさま
【仏閣僚が報道否定 ルノー・日産の統合「議題に上がらず」】
【1月21日 AFP】フランスのブリュノ・ルメール(Bruno Le Maire)経済・財務相は20日、同国政府が自動車大手ルノー(Renault)と日産自動車(Nissan Motor)の経営統合を求めたとする日本メディアの報道を否定した。

 日本メディアは同日、日産のカルロス・ゴーン(Carlos Ghosn)前会長が金融不正行為の疑いで逮捕されたことを受け、仏政府がルノーと日産の経営統合を要求したと報じていた。

 エジプトの首都カイロを訪問中のルメール氏は報道陣に対し、両社の経営統合は「議題に上がっていない。今議題に上がっているのは、ルノーのガバナンス(企業統治)だ」と述べた。

 さらにルメール氏は、「われわれにとって最も重要なのは、堅固で安定し、持続可能なルノーのガバナンスだ」とし、ルノーの取締役会がこれを近日中に整備すべきという見方を示した。

 仏政府はルノー株15%以上を保有する同社の筆頭株主。またルノーは日産に対し43.4%を出資し、議決権を持っている。
(2019/1/21 AFP)


これを否定する報道が出てきました。

むしろフランスがルノーに日産や三菱を吸収する狙いなのは
以前から臭っていたものでなんの不思議もないと思います。

ただ、日産側に対策を取られるとすれば泥沼になるので
日本側が対策を進めないように
たとえ日産を吸収する事を進めていても表に出さないようにするでしょう。

対する日産はというと、
ルノーの経営判断を止めるために対しての議決権を抑えて
ルノーから日産を吸収する動きを止める手で対抗できるでしょう。
ルノーの株式を取得するしかない。
そして今の日産の体力ならそれが可能でしょう。

対策を先に取られるとフランスは完全に身動きが取れなくなるので
事実かどうかは別にして日経の報道は否定すると思います。

フランス側としては
日産を吸収するつもりでしょうけど
なるべく日本はおとなしくしててねという立ち位置でしょう。


フランスのマクロン大統領って
日本の民主党より少しマシになった程度というのがブログ主の印象です。

根回し等々がなくて突然持ち出してくるから
たいがい何もかもうまくいかないように見えます。
ゴーンが逮捕された直後にG20で
安倍総理に直接なにか言ったみたいですが
事前になんの根回しも無く会って自分の都合だけ主張しても
安倍総理には
「民間企業のことに国が介入するのよくないっすよね?」
と言われてマクロンの思惑どおりにはいきませんでした。

マクロン大統領のここのところ不手際も
基本的にはそうした本来の政治のイロハのイ
この部分がないからなのだろうと思います。

日本の民主党政権は根回しどころか
水面下で交渉するという事そのものが悪い事だと
野党時代に散々叩いて騒いできたこともあって、
多くの交渉事は事前の交渉があって成り立っているという事を
まったく理解しないまま
「俺様達が権力者なんだぞ」
という姿勢で行くから必ず決裂とか門前払いとかになっていました。

その代表例はいまでもテレビでは偉そうに語っている
寺島実郎でしょう。

鳩山由紀夫の名代として米国との交渉のために渡米。
無能過ぎる民主党政権と無能過ぎる寺島は
全く事前の根回し等をしておらず、
さらに米国側にパイプゼロの寺島は誰にも会ってもらえず帰って来ました。
そんなのが今でもTBSの番組なら識者扱いされてるんですから
パヨク業界は楽な業界のようですね。

さて、いつものように逸れた話を元に戻しましょう。

日本のマスゴミは財界の手先となったり、
時にが外資の手先となって
その都度スポンサーの利益の為に
護送船団方式を批判したり、国の事業を民営化しろと言ったり、
派遣の拡大をうたったりとやってきました。

今回のゴーンの問題では
日本の検察は異常だのなんだの
お得意のとりあえず外国人に言わせておけば説得力あがるだろ
みたいなやり方でフランスの代弁者に成り下がり、
ゴーンの拘束が不当であるだの
世界から見れば異常そのものだの言ってきました。

独仏の支那への接近なども含めて
今回のゴーン逮捕はゴーン一人の汚職という問題では済まない事は
昨年11月にこのブログで書きましたが、
https://ttensan.exblog.jp/27236620/

今回フランスが直々に日産吸収を
日本側に言ってきた事で
改めて裏付けられたかと思います。

フランスはなんとしてもゴーン会長のまま
日産も三菱もゴーン支配体制を維持させようと動いていましたが、
ここに来てゴーンの解任に動きました。

フランスの方針を変更させたのは
ゴーンが中東を舞台にマネーロンダリングと
横領をやっていたことが報じられたからだろうと思います。

日産の許可がなければ入れないようになっていた
ブラジルのゴーンの自宅から家族が書類を持ち出した事が
ちらっと報じられましたが、
ルノーの女性役員が許可を出して証拠隠滅を図らせたようです。

こうした証拠隠滅の事例が露骨にある以上、
証拠隠滅のおそれがあるので拘留を続けるのは正当性があります。

また日本のマスゴミは
「日本の不当に長い拘留」
なんて言っていたりしますが、
フランスでは検察官が予審開始を請求すると
容疑者を1年以内、延長すれば最長4年8ヶ月拘留できます。
日本の検察なんかめじゃないですよ。

日本国民を騙して世論を動かしてゴーンを逃がしたい、
マネロン問題をうやむやにしたい。

日本のマスゴミ報道には
そういう思惑をもった側のバイアスがかかっている
そう考えた方がよいのではないかと思います。

また、マネロンがゴーン個人だけで済むとは思えず、
余罪もこれからゴロゴロ出てくるでしょう。
下手をすればフランス側の要人も出てくるかも知れません。

そうなったらフランス国内でも支持を得られなくなりますから、
フランスは方針を180度転換してゴーンを切るという判断にしたのでしょう。


また、今回のゴーンの使った手法は
国際的な犯罪組織も使うマネロンの手法ということもあってか

【金融庁、運用各社に株・債券のマネロンリスク管理を要請=関係筋】
[東京 17日 ロイター] - 金融庁が運用会社に対して、マネーロンダリング・テロ資金供与防止のため、投資する株や債券などの発行体についてマネロンリスクの分析や管理を厳重に行うよう要請したことが分かった。複数の関係者が17日、明らかにした。

業態を問わず、金融機関は自社が提供する金融商品やサービスについて、マネロンリスクを分析し、リスクが高い場合は低減のための対策を実施する必要がある。金融商品取引は、犯罪で得た収益を複雑なスキームの中で移転し、合法な資産に統合するための有効な手段になるとして、金融庁は警戒している。

ただ、運用会社の場合、投資する株や債券などが膨大な規模で、人員が限られている社もあり、業界には動揺が広がっている。マネロンリスクが高いと判断した場合、その株や債券を処分し、ポートフォリオを組み替える必要が出てくる。マネロン対策の人員を増強すれば運用会社のコストが膨らむため、投資信託の購入者から受け取る信託報酬を引き上げるなど投資家に負担を求める動きにつながる可能性もある。

マネロン対策の向上を国際的に推進する金融活動作業部会(FATF)の第4次対日相互審査が今秋に迫り、金融庁は所管する金融機関のマネロン対策の底上げを急いでいる。

昨年12月には所管する全ての金融機関に対し、銀行法などに基づいて報告命令を出し、マネロン対策や関連データの提出を求めた。さらに投資運用業界に対しては、昨年12月から一部の運用会社にヒアリングを実施している。
(2019/1/17 ロイター)


金融庁がマネロン対策で引き締めのための通達を出しています。


今回ゴーンが日産の金を中東でマネロンして
自分と知人に環流させた問題は世界中を駆け巡っています。

新生銀行のSBLCを利用して日産から金を抜いて
知人らと自分に環流させるというものでもうほぼアウト確定です。


日本のマスゴミがフランスの声として
フランス政府の代弁者の声を流していますが、
フランスの国民は中世と変わらない
一部貴族達だけが富を集めて汚職しても罪に問われない。
そういう話に辟易しているので
逮捕されたゴーンに対してあの手この手で守ろうとしている
フランス政府の動きはイエロージャケットによる反政府運動の燃料となっていると思います。

ましてやフランスに税金を払わずに税金の安いオランダに
税務上の拠点を移していたことまでバレてますから、
なおさらゴーンはフランス国内では支持されていないでしょう。

でも日本のマスゴミはフランスから
ゴーン擁護の声だけを届けているようですけどね。

フランスが中国共産党とこそこそとやって、
支那へ技術を流して商売している事も考えれば
そちら方面のリスクも考えなければいけないでしょう。

ゴーンの汚職の問題は
ゴーン単独の汚職だけの問題というものではないことは
昨年書いた記事の方でまとめておりますので
お読みでない方は是非ともお読みになってください。


フランスは黄巾の乱がまだ収まっていないこともあって
身動きが取りづらい状況ではありますが、
警戒しておかなければなりません。


さて、お次は軽いツッコミを入れたい記事。

【韓経:韓日関係は最悪だが…活力取り戻した日本経済に注目すべき】
「宿命のライバル」日本が再び走っている。社会全体が浮き立っているように感じるほど日本経済全般に活力があふれている。競争力を取り戻した企業はグローバル市場攻略を加速化しており、日本の青年たちは良質の雇用を選んで確保している。長く日本国民の肩を押さえ付けていた3大不安(雇用・賃金・老後)は水面下に沈んだ。

どこへ行っても新しい時代、新しい未来に対する期待を垣間見ることができる。政府と企業だけでなく労組も心はひとつだ。超大型国家イベントのタイミングも絶妙だ。日本政府は5月の新天皇即位にともなう元号変更と来年7月に開かれる東京五輪を日本の自負心と先端技術力を世界に知らせる機会にする計画だ。2020年の東京五輪時には成田空港と東京の選手村を結ぶ自動運転バスとタクシーを運行することにした。

自信もみなぎる。日本最大の経済団体を率いる中西宏明経団連会長は「バブル経済崩壊からほぼ20年間成長のない時間を過ごしたが、いまや安定的成長基盤を用意した」と話した。次世代技術見本市会場をいっぱいに埋めた企業家、都市の路地をぎっしりと埋める自営業者、創業戦線に出た大学街いずれも似た声だった。

体感景気のバロメーターとされる東京都心はオフィス不足に苦しめられている。この数年で高層ビルが相次ぎ作られ完全に新しいスカイラインを形成した。それでも空室率は2%以下だ。
〜以下省略〜

(2019/1/21 韓国経済新聞/中央日報日本語版)



>「宿命のライバル」日本が再び走っている

>「宿命のライバル」日本が

>「宿命のライバル」


失われた20年で日本がどれだけ韓国を調子づかせたかわかります。

とりあえずパクリとタカリを主たるビジネスにすることをやめてから言ってもらいたいですね。


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陸自習志野演習場「降下訓練始め」岩屋大臣が視察
(2019年1月13日)

2019年1月21日更新

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 陸自の「降下訓練始め」に初参加した空自3輸送航空隊(美保)のC2輸送機から次々と降下する陸自の空挺隊員たち(1月13日、習志野演習場で)
 岩屋防衛相は1月13日、山崎陸幕長らを伴い、千葉県の習志野演習場を訪れ、空挺団の「降下訓練始め」を視察、降下作戦に加わった米陸軍兵士を含め、日米の隊員を激励した。
 この日は晴天に恵まれ、陸自CH47輸送ヘリ、空自C1、C2、C130H各輸送機から日米隊員約250人が「離島防衛」のシナリオのもと〝島嶼部〟に降下。引き続き地上では・・・





 防衛関連ニュース

2019訓練始め 全国の陸海空自部隊が一斉に訓練開始

2019年1月21日更新

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 昨年新編された水陸機動団が装備するAAV7(右)と即応機動連隊の16式機動戦闘車。〝島嶼部奪回〟作戦で火力支援を担った


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 眼下に厳原港を望む清水山城跡で対馬防衛への決意を新たにする対馬警備隊員たち(1月7日、対馬市で)


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 太平洋上の訓練空域に向けて離陸する3空団のF35Aステルス戦闘機(三沢基地で)
・・・他
 2019年の年明けとともに、全国の陸海空自部隊は一斉に訓練を開始した。陸自空挺団(習志野)は1月13日、「降下訓練始め」で特別参加の米軍を含む隊員約250人が空自C2輸送機など航空機から次々と降下した。他の陸自部隊は駆け足や格闘訓練などで体力を練成した。海自は下総教空群などのP3C哨戒機部隊、4空群(厚木)のP1哨戒機部隊が「初訓練飛行」に飛び立ち、日本周辺海域をパトロール。空自三沢基地では、臨時F35A飛行隊に配備されたステルス戦闘機F35Aが今春の部隊新編に向け、初の飛行訓練に臨んだ。

陸自空挺団 高度340㍍から落下傘の花開く
 陸自空挺団は1月13日、習志野演習場で米陸軍特殊部隊などとともに「降下訓練始め」を行った。
 今年度は「日米空挺の絆」をテーマとし、3自衛隊員約600人と共に在日米陸軍・第25師団第4歩兵旅団戦闘団(米アラスカ州)の約70人が参加。C130H、C2輸送機などに乗り込んだ日米の空挺隊員計約250人が、340メートルの高度から次々と落下傘降下を披露した。
 その後、地上では「離島防衛」のシナリオの下、偵察・先遣部隊による着上陸準備に続き、ヘリ部隊によるヘリボーン降着と水機団のAAV7部隊よる着上陸、即機連の16式機動戦闘車部隊などによる総攻撃などの一連の行動が富士学校などの支援で展示され、見学に訪れた地元住民約1万人に〝精鋭無比〟の陸自部隊を披露した。

新編「15即機連」も訓練開始
 昨年3月に15普連・14戦中から「第15即応機動連隊」に新編された同隊は、初の新年を迎え、1月7日、訓練を開始した。
 年頭訓示で今井俊夫連隊長は「健康管理」「基本基礎の徹底」の2点を隊員に要望。
 その後、登山走が香川県西部に位置する大麻山の約13キロ区間で行われ、澄んだ冬空の下、約700人の隊員たちが山道を駆け抜けた。
 体力練成の後は大池訓練場に場所を移し、8個中隊に分かれて炊事競技会。テーマは「うどん」で、各部隊が趣向を凝らして調理した結果、「肉うどん」で本部管理中隊が優勝した。

対馬警備隊 御来光拝み 国境警備
 【対馬】国境の警備に当たる長崎県の対馬警備隊は1月7日、対馬市の清水山城跡と厳原陸軍基地で「訓練始め行事」を実施した。
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日加次官級「2プラス2」開催
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2019年1月21日更新
 日本とカナダの外務・防衛次官級対話「2プラス2」が昨年12月12日、東京で開かれ、日本から真部朗防衛審議官(当時)と森健良外務審議官、カナダからゴードン・ベンナー国防副次官とイアン・シュガート外務次官が出席した。
 2011年、14年、16年に続き4回目となる今回は、両国で物品役務相互提供協定(ACSA)の早期発効を目指して努力することや、「・・・





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「W杯、五輪に勢いを」河野統幕長
 全自ラグビーでエール
(2018年12月10日)

2019年1月21日更新

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 閉会式で上位入賞チームを表彰した河野統幕長(右)。訓示でIDRCでの活躍を期待した(12月10日、都内の奥戸総合スポーツセンターで)
 全自ラグビー大会が12月4〜10日、東京都葛飾区の奥戸総合スポーツセンターなどで行われ、大会副会長の河野克俊統幕長が上位入賞チームに所属する選手の「国際防衛ラグビー競技会」(IDRC)での活躍を期待した。
 各国軍チームが参加するIDRCは、日本で初めて開催されるラグビーW杯に先立ち、8〜9月に朝霞駐屯地などで実施される。日本からも陸自船岡、同習志野の選手らでつくる自衛隊代表が出場する。
 全自大会の閉会式で河野統幕長は、「・・・





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防大同窓会が講演会と懇親会
(2019年3月9日)

2019年1月21日更新
 防衛大学校同窓会は会員を対象(同伴者不可)とした講演会と懇親会を3月9日(土)後、東京都港区元赤坂の明治記念館2階「富士の間」で開く。
 講演会は午後4時からで、講師はジャーナリストの櫻井よしこ氏。演題は「激動する内外の情勢を踏まえ我が国の進むべき道」。会費は無料だが、希望者多数の場合は入場を制限。
 懇親会は同じ会場で同5時半から。会費は7000円(当日、受付で徴収)。
 参加希望会員は2月4日までに、氏名・期別・要員・参加項目(講演会・懇親会)・住所・電話番号を明記し、防大同窓会事務局にメールか電話・FAXで申し込む。メールはkouenkai@bodaidsk.com、電話・FAXは03-6265-3416。




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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