くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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日本よいとこ
 パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。


(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

枝野、腹案あるってよ


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まずは辺野古移設案について
民主党政権で辺野古への移設を決定した
鳩山内閣の閣僚の一人である枝野幸男の記事から。

【「辺野古移設は不要」 タウンミーティングで立憲・枝野氏】
 立憲民主党沖縄県連合(有田芳生代表)は20日、那覇市内のホテルで新春タウンミーティングを開催した。党代表の枝野幸男氏が、県民らと意見交換した。約200人が集まった。枝野氏は、国が工事を進める普天間飛行場代替施設の辺野古移設について「無理やり進めている」と述べ、問題視。政府は沖縄県だけに負担を強いてきたとし「県民は(負担を)意識せざるを得ない。追い込んだのが、この6年ほどの東京の政治だ」と指摘し、安倍政権の沖縄政策を非難した。
 枝野氏は辺野古移設の必要性を否定し「海兵隊の陸上基地は要らない」と明言。「時間をかけて丁寧にやれば、県民が納得できる結論を出すことは十分に可能だと思う」と話し、解決策はあるとしたが、同党が政権交代後に米国と交渉するため、現状では明かせないとした。
(2019/1/21 八重山日報)



辺野古移設をメチャクチャにした鳩山内閣において
そのメチャクチャぶり、無策ぶりを指摘され、
結局辺野古移設をちゃぶ台返ししたものの
まったくの無策であることが指摘されると
鳩山由紀夫総理(当時)は言い負けてはならないと
「腹案がある」と言った事は有名でしょう。

結局、腹案は最後の最後まで何か分からず、
結局の所苦し紛れで強がる為に腹案があると言っただけだった事が
はっきりした件です。

やはり民主党という党の伝統なのでしょう。

全く策がない事はわかりきっていますが、
「政権交代後に米国と交渉する為今は明かせない」
なんて言うのはかえって恥ずかしいだけなのですが、
無能な人ほどプライドだけは高いので、
こうやって客観的に見たらただの恥でしかないようなことを
平然と言えてしまうのでしょう。

それに、解決策があるのなら、
なんで民主党政権の時にさんざん時間稼ぎしてたのに
その解決策とやらができなかったんでしょうかね?
枝野は閣僚だったんですけどねぇ。


さて、一方でもう一つの民主党。
政党助成金を国庫に返さないために1日だけ国民党
なんてダミー政党を作ってまで政党助成金に抱きついてた玉木雄一郎ですが、

【辺野古「埋め立て工事凍結し 再検討を」 国民 玉木代表】
沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設をめぐって、国民民主党の玉木代表は名護市辺野古の埋め立て予定地を視察し、地盤が軟弱な区域があると見られることなどから、政府は埋め立て工事を凍結し再検討すべきだという考えを示しました。

普天間基地の移設をめぐって国民民主党の玉木代表は21日、名護市辺野古の埋め立て予定地を訪れ、船の上から埋め立て工事の様子や周辺に生息しているサンゴなどを視察しました。

このあと玉木氏は記者団に対し、「沖縄の民意が県知事選挙でも示され、県民投票も行われる中、強引に進めるのではなく軟弱地盤やサンゴの問題などについて再検討すべきで、工事を凍結すべきだ」と述べ、まだ着工していない埋め立て予定地に地盤が軟弱な区域があると見られることなどから、政府は工事を凍結し、再検討すべきだという考えを示しました。

そのうえで玉木氏は、「必要であれば、アメリカ側にも現状をしっかり伝え、無理して工事を進めることがかえって日米の絆を弱め、安全保障を弱めてしまうということを伝えていかなければならない」と述べました。
(2019/1/21 NHK)


タマキンは
とりあえず注目を浴びそうなところを狙って発言をしているだけで、
レーダー照射の件で立件民主党がだんまりこいてることを批判しましたが、
実際になにか行動をとるわけではありません。

無責任に目立つ発言を狙っているだけのことです。

特にたいした考えなどないので

>無理して工事を進めることがかえって日米の絆を弱め、安全保障を弱めてしまうということを伝えていかなければならない

などと意味不明な理論でかっこつけています。


そうそう自分の方が立場が上になったので
調子にのって屈従姿勢を見せたら入れてやると言う枝野幸男に対して、
プライドの高い野田佳彦は以前から股くぐりはしないと言ってきました。

そして、枝野幸男にへりくだりたくない
玄葉光一郎、野田佳彦、木村賢太郎、中島克仁、
井出庸生、重徳和彦、広田一の7名が
「社会保障を立て直す国民会議」

なんて新会派を立ち上げました。

正直分かりにくいのでわかりやすく「増税民主党」でいいでしょう。

立件民主党 ←民主党の中でも特に極左で構成
国民民主党 ←民主党の中でも特に政策が無いメンバーで構成
増税民主党 ←民主党の中でも特に増税が大好きなメンバーで構成

こうしたほうが分かりやすいと思います。


さて、昨日は防衛省が韓国側のレーダーの音を公表し、
また改めて文書等を公開しました。

17:00の公開の前に
マスゴミ各社にも資料は配られていたのですが、
17:00のニュースでトップで報じたのは
TBSとフジテレビのみだったようです。

さて、音声以外にも
防衛省が公開した情報を見ますと、

http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/21x_1.pdf
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/21x.html

以下、いくつかピックアップします。

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火器管制レーダーの照射は、火器の使用に先立って実施する行為であり、他
国の航空機に向けて、合理的な理由もなく照射することは、不測の事態を招き
かねない極めて危険な行為です。
我が国や韓国を含む21 か国の海軍等が、2014 年に採択したCUES(Code for
Unplanned Encounters at Sea(洋上で不慮の遭遇をした場合の行動基準))では、
こうした行為は攻撃の模擬とされ、指揮官が回避すべき動作の一つとして規定
されています。

-----

今回韓国が行った「火器管制レーダー照射」行為は
CUESにおいて回避すべき動作と規定されているわけです。


-----
これまで、海上自衛隊では、警戒監視及び情報収集中に、韓国のみならず外
国軍艦等を確認した場合には、今回と同じような飛行を行い、写真を撮影して
います。昨年4 月以降、今回写真撮影を行った韓国駆逐艦(「クァンゲト・デワ
ン」)に対しても、今回と同じように3 回の撮影(4 月27 日、4 月28 日、8 月
23 日)を行っていますが、その際、韓国側から問題提起を受けたことはありま
せん。

-----

すでにこの1年ほどの間に
全く同じ韓国の駆逐艦に対して
今回と同じ距離、高度に接近して撮影を行っているのに
韓国側からはなんら問題にしなかったと書いています。

これだけでも韓国がはっきりと嘘つきだとまた裏付けられたわけです。


-----
韓国側が公表した、警備救難艦の小型艇から海自 P-1 哨戒機を撮影したとみ
られる約 10 秒間の映像には、韓国側の主張を支える根拠は見当たりませんし、
それ以外にも、同機が「低空で脅威飛行した」との韓国側の主張を裏付ける客
6
観的根拠は何ら示されていません。

〜中略〜

防衛省は、実務者協議において、更なる客観的根拠の提示を求めましたが、
韓国側からは、そのようなものは示されず、逆に
「脅威を受けた者が、脅威と
感じれば、それは脅威である」などの全く客観性に欠ける回答を繰り返してい
ます。

-----


キタ――(゚∀゚)――!!
「心の問題ニダ!」

条約ではそうなってるかもしれないが
これは心の問題ニダ!
心の問題だから約束に関係無く日本は永久に謝罪しつづけ、
さらに賠償をウリたちに繰り返し続けなければならないニダ!

というのが慰安婦問題だったり、
朝鮮人募集工タカリ裁判問題などでも、
韓国側が絶対の論拠にした部分でした。


-----
当日の現場海域は、晴天で雲も少なく、通信環境は極めて良好でした。また、海自P-1哨戒機は、韓国駆逐艦に呼びかけた同じ通信機器(この通信機器は飛行前、飛行中及び飛行後に正常に作動していたことを確認済み)を用いて、埼玉県の陸上局と通信を行っていたほか、現場から約240km離れた位置を飛行していた航空自衛隊の練習機が、この韓国駆逐艦に対する同機の呼びかけを聞き取っていたことも確認しています。
-----

なるほど、韓国がごねたら
さらに証拠上乗せできるだけのデータが他にもあるようです。


今回防衛省が公表したものでは
「韓国側と協議しても意味が無い」
という判断となったため協議を打ち切った事がわかります。

これでようやく韓国を防衛省が「話にならない」
としたわけです。
しかも防衛の実務者ですからね。
もはや準敵国状態の一歩手前扱いですよ。

さてさて、韓国側の暴挙、そして
「絶対に謝罪してはならない」
という文政権の方針でここまで実務者間が冷え込んだら
正直言ってポイントオブノーリターンは超えたなと思います。


また今回発表された情報では
補足として探索レーダーと火器管制レーダーの違いについて
実に分かりやすく説明をつけており、
マスゴミの下手なインチキ解説など不要となっており、
韓国側の逃げ道を塞いでいます。

ま、韓国側の反応はといいますと、


https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190121002500882
◇レーダーの正確な証拠提示を 韓国国防部が日本に再度要求

 日本が韓国海軍の駆逐艦から照射されたとして、当時の哨戒機内での警告音を公開する方針を示していることについて、韓国国防部の崔賢洙(チェ・ヒョンス)報道官は21日の定例会見で、「不適切な世論戦を繰り広げるのではなく、正確な証拠を提示し、両国の専門家が参加する中で科学的かつ客観的な検証を受けるべきだ」と述べた。



都合の悪い証拠は証拠として認めない。
そしてなんの証拠も無く相手を犯人だと決めつけてくる。

日本ではモリカケで散々マスゴミと民主党が使った手でもありますから、
まったく新鮮味がありません。

そもそも韓国側は一切自分側の情報を出さず、
一方的に日本にだけ情報を出せと言っているわけですよ。

日本が情報を出したらそれを加工したり、
韓国側の都合の悪い情報を書き換えたりして
対抗するのが目に見えていますよ。

都合が悪くなったらMAD映像作って嘘を垂れ流すのは
やっぱり日本のマスゴミが日常茶飯事にやっていることですからね。

なんでかなー(棒読み)行動パターンがおそろしく似通ってるんだよなー。
日本のマスゴミと韓国人(棒読み)


そうそう、今回の情報公開について
朝日新聞はさすが朝鮮の新聞だけあって
がんばってなんとか自衛隊の情報にケチをつけてます。

【レーダー照射、防衛省が音声公開 協議を事実上打ち切る】
 海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍の駆逐艦から火器管制レーダーを受けたとされる問題で、防衛省は21日、この問題に関する「最終見解」を公表した。日本側が問題を公表してから1カ月たっても、韓国側が事実認定に応じる姿勢が見られないとして、「協議を続けることはもはや困難」とし、実務者協議を事実上打ち切った。

防衛省は同時に、照射されたレーダー波を変換したとする音声や、照射を受けたとする昨年12月の哨戒機の飛行ルート、過去に同様の警戒監視活動で撮影した同じ駆逐艦の写真などを公表した。

 韓国側はこれまでの協議で、①哨戒機が危険な低空飛行をした②哨戒機からの無線での呼びかけは聞き取れなかった――などと反論している。

 防衛省は今回、①過去の監視飛行では問題視されていない②240キロ離れた空自練習機も呼びかけを聞き取れているとし、韓国の主張は「客観性に欠ける」と反論。「これまでの韓国側の主張が一貫しておらず信頼性に欠けるものであることを踏まえると、事実とは全く異なる主張を繰り返していると結論づけざるを得ない」とした。

 国際機関などによる仲裁については、「韓国側が同意しなければ容易ではない」として否定。韓国側に「事実を認め、再発防止を徹底することを強く求める」としている。

 公開された、レーダー波を変換した音声は約20秒あった。「保全上の必要がある」として防衛省が一部加工しており、昨年末に公開した映像のどの部分にあたるかは明らかにしていない。
(2019/1/21 朝日新聞)


ただし、これが限界だったようで
社説ではスルーしていました。

朝日新聞のくせに根性ないですね。



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PKO工兵部隊マニュアル改訂 今年9月提出目指す

2019年1月22日更新

イメージ

 「国連PKO工兵部隊マニュアル」改訂のための専門家会合で、防衛省を代表しあいさつする鈴木政務官(壇上)=12月12日、東京都港区の三田共用会議所で
 国連の要請を受け、防衛省が主催した「国連PKO工兵部隊マニュアルの改訂」に関する専門家会合が12月12日から14日まで、都内で開かれ、日、米、中など計10カ国が参加、改訂に向けた方針や記述内容について意見交換を行った。
 同マニュアルは、PKO(平和維持活動)に参加する工兵部隊が必要とする能力・業務・訓練などの基準を示す文書で、日本の主導で2015年に完成。その後3年が経過し、新たな問題が生じていることから、改訂が決まった。
 今回の専門家会合には各国から佐官級の実務者約15人が参加したほか、内閣府PKO事務局、外務省の職員らもオブザーバーとして加わった。
 開会に当たり、・・・





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「くにさき」が米海軍強襲揚陸艦と巡航訓練
(2019年1月11日、12日)

2019年1月22日更新
 海自1輸送隊(呉)の輸送艦「くにさき」(艦長・松尾淳1佐)は1月11、12の両日、米海軍の強襲揚陸艦「スワプ」など米海軍艦艇と九州西方の海空域で共同巡航訓練を行った。
 訓練には「スワプ」のほか、米ドック型輸送揚陸艦「グリーン・ベイ」が参加。「くにさき」と共に各種戦術訓練を実施し、日米の連携を強化した。





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「三つ桜」の先任伍長 12人が市ヶ谷に集結
 海自の現状を再認識
(2018年12月12日)

2019年1月22日更新

イメージ

 「自衛艦隊等先任伍長会報」で講話を行う村川海幕長(右奥)。その左は海自先任伍長の関曹長(12月12日、防衛省で)
 【海幕】海自先任伍長の関秀之曹長は12月12日、自衛艦隊など各部隊の先任伍長を一堂に集めた「自衛艦隊等先任伍長会報」を防衛省で開催した。
 会報には北は大湊、南は佐世保から全国の艦艇部隊、地方隊などの「三つ桜」の先任伍長全12人が参加し、各種議題を討議した。
 参加者は村川海幕長から「自由で開かれたインド太平洋」をテーマにした講話を受け、厳しい状況下におかれている海自の現状を再認識した。
 また、市ヶ谷という地の利を生かし、・・・





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防衛基盤整備協会が『CCSRG』全訳を
ホームページに掲載

2019年1月22日更新
 防衛基盤整備協会(BSK、鎌田昭良理事長)は、米国防総省が作成した『クラウドコンピューティング・セキュリティ要件ガイド』(CLOUDCOMPUTINGSECURITYREQUIREMENTSGUIDE=CCSRG)の全訳を同協会ホームページに掲載した。
 『CC SRG』は国防総省の下部機関、国防情報システム局(DISA)が作成したもので、米国の「クラウドサービスの利用に関する基本方針」が網羅されており、防衛省・自衛隊のクラウドコンピューティング・セキュリティにとっても非常に重要な情報となっている。
 同協会ではこれを全訳し、348ページの資料をホームページ上に一挙掲載している。
 同ガイドは、「はじめに」「背景」「情報セキュリティの目的/影響レベル」「クラウドサービス提供のリスクアセスメント」「セキュリティに対する要求事項」「サイバー空間防衛とインシデントレスポンス」の6章からなっており、米国防省でのクラウドセキュリティの全容が紹介されている。
 『CC SRG』日本語版は、同協会ホームページ表紙の「調査研究等」から進み、「クラウドコンピューティングのセキュリティについて」(情報セキュリティ調査研究)(BSK第30―3号)https://ssl.bsk-z.or.jp/kakusyu/pdf/30jyousekicyousa.pdfから本文を読むことができる。
 同ガイド日本語版の発刊に寄せて、同協会の鎌田理事長は「この翻訳文書が、わが国においてもクラウドコンピューティングの環境で、保護すべき情報などを扱う場合のセキュリティに関するガイドライン等として参考になれば幸い」と述べている。





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荒井地本長「軍事と科学技術」テーマに東大で講義
学生ら関心高く 東京
(2018年11月28日)

2019年1月22日更新

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 「軍事と科学技術」をテーマに講義を行う荒井東京地本長(壇上)=11月28日、東京大学で
 【東京】東京地本長の荒井正芳陸将補は11月28日、東京大学に招かれ、工学部の3年生ら学生約130人に「産業総論」の講義を行った。
 同講義は平成16年以降、同大工学系研究科機械工学専攻の中尾政之教授の要請で実施している。荒井地本長は今回、「軍事と科学技術」をテーマに、▽軍事と科学技術の関係▽民生技術が軍事に及ぼした影響▽防衛省の防衛装備・技術に関する諸施策――などについて解説した。
 特に、・・・





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周防大島町の給水活動で山口県 防府南基地に感謝状
(2019年1月8日)

2019年1月22日更新

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 周防大島町での災害派遣活動の功績で、弘中副知事(右)から感謝状を伝達される小林司令(1月8日、防府南基地で)
 【空教隊=防府南】防府南基地(司令・小林努1佐)は1月8日、昨年10月にタンカーの衝突によって山口県周防大島町で発生した断水に伴う災害派遣活動の功績がたたえられ、同県知事からの感謝状を伝達された。
 村岡嗣政知事の代理として弘中勝久副知事が同県の村田友宏危機管理監を伴って防府南基地を訪れ、小林司令に感謝状を手渡し、「従事した隊員の皆さまに県民を代表し、深く感謝申し上げます」と労をねぎらった。
 基地は県の災派要請を受け、10月24日から11月7日まで、・・・




転載元転載元: 電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫

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