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こんにちは、ゲストさん
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志位るずで鳴らした俺達特攻野郎は、 (※ただの共産党の使い捨てです) 濡れ衣を着せられ当局に逮捕されたが、 (※単に江東区役所で器物損壊事件を起こしたからです) 学生だということでお目こぼしされて前科は免れた。 しかし、志位るずで燻っているような俺様じゃあない。 筋を曲げるためならハンストでもなんでもやってのける常識知らず、 不可能を可能にし巨大な悪を粉砕する。 俺達特攻野郎Cチーム。 元・志位るず元山仁士郎が 宜野湾市役所前を占拠し、 「(議会の決定を曲げて)県民投票に参加するまでハンストを続ける」 などと言って行われているハンストですが、 共産党、プロ市民、抗議活動という建前の嫌がらせときたら みなさんはどう考えますか? おそらく皆様の想像は同じなのではないかと思います。 辺野古前と同じく違法に場所を占拠している状態になりました。 ![]() ![]() 市役所前にテントを張って勝手にブースまで作って 迷惑どころの話じゃありません。 市役所からはすでにテントを退かすように言われています。 昨日夕方には健康状態の検査ついでに点滴で栄養も補給していました。 「健康を害さないように医師の管理の下で健康的に行われているハンスト」 ダイエットをハンストと強弁しているだけなんですよね、ほんと。 で、ハンストを支持する連中は 「投票権が剥奪された!」 とか言えば押し切れると思っているようです。 今回不参加を決めた市長達は県からの通達に従って 「県民投票予算を議会が否決したから、県の通達どおり再び議会に採決させなおした」 のです。 その結果やっぱり否決されたから議会の意思を尊重して 不参加という立場です。 辺野古拡張反対が勝とうと、賛成が勝とうと、 結果に一切の拘束力も責任もない県民投票に 多額の予算を使ってどうするのか? 県内に不要な分断を作り出しかねない愚挙に予算を付けていいのか? それを議会が考えた結果が「否決」なわけですよ。 無能過ぎる玉城デニー知事というパペットを通して 県民投票をゴリ押ししているオール沖縄(実質共産党)は 県との力の差という力関係で押し切れると思っているのでしょう。 実際に一度は予算を否決した議会の半数は 再議決で予算を成立させたりしています。 平気で圧力をかけてくる連中が牛耳っている。 権力の濫用になんの躊躇もないのが反日極左。 そんな今の沖縄県政ですので 報復されかねない恐怖が勝ったということなのでしょう。 少し視点を移してみます。 オール沖縄の構成を見てみると 中核派と共産党という形になっています。 共産党は数々の殺人事件を起こしてきた中核派とは手は組まないと 長年共産党信者に言っていますが、 辺野古の現場や反原発運動の現場では 中核派と共産党のコラボは当たり前になっています。 繰り返し逮捕された山城博治の沖縄平和運動センターなど 各地の「XX平和運動センター」は中核派ですし、 辻元清美の生コン案件でおなじみの連帯ユニオン関西生コン支部も中核派です。 連帯ユニオンが辺野古の反基地運動へ力を入れている事は知られていると思います。 オール沖縄の主要構成団体の一つが中核派であり、 共産党と共闘していることがこれだけでもわかると思います。 築地市場の豊洲への移転では 共産党と中核派が入り込んでオルグし、 築地の仲卸同士の間に分断を作っていきました。 豊洲へ移転後も閉鎖された築地に侵入して 「営業しているだけだ」 と居座ろうとして最終的に強制排除されたようですが、 中核派が入り込んで扇動して乗せられた結果がアレなわけです。 かつての成田闘争でも同じで、 元々は自分の土地を退かされる農民の反発運動だったものが、 新左翼が入り込んで運動を乗っ取り周辺の住民から分断し。 さらに新左翼のセクト間での対立から それぞれのセクト毎に分派。 最終的には国を敵として戦うそれぞれの新左翼運動の宣伝の場にされました。 今やペテン師として認知されている籠池夫妻ですが、 共産党などが人を張り付けており、 外からの声が入らないようにしているため、 長男である自分ですら籠池夫妻とまともに接触できないようにされていると 籠池氏長男が保守系論壇誌で暴露しています。 以下の産経の記事の写真には https://www.sankei.com/west/photos/170731/wst1707310093-p1.html ![]() 籠池氏にずっと張り付いている中核派活動家の横川圭希が映っています。 周囲から分断する事で 客観的な意見が耳に届かないようにするためでしょう。 籠池氏長男ですらまともに接触できないようにされて 外からの声が入らないのです。 籠池夫妻はまだ安倍を失脚させることができれば 自分達は助けてもらってやり直せると思い込んでいるのでしょう。 籠池夫妻の発言なんて 普通の人ならもはや誰も相手にしないのですが、 そんな声が耳に届かないようにされているので 本人達はまだまだイケると続けるわけです。 あり得ない事ですが安倍総理がこいつらの嘘で失脚したとして、 共産党と中核派はすでにペテン師として全国に周知された、 籠池夫妻を助ける気などありませんから、 確実に使い捨てにされるでしょう。 どうせすでにペテン師だと周知されているので 事後に何をどう言ったところで誰も相手にしないのは目に見えていますし、 マスゴミはお得意の「報道しない自由」で 籠池夫妻の存在をなかったことにするでしょう。 それこそ一発屋芸人が消えるように画面から、紙面から消えるのです。 オール沖縄という反日団体が県民投票を強行しようというのには 彼らが利権を作るためにも、 反日という運動体を拡大させる為にも 分断を作り出す事が重要だからなのではないかと思います。 また、もう1点。 オール沖縄が 「2月24日に県民投票実施ありき」 で昨年から話を進めてきた事です。 以下、昨年2月15日の産経新聞の記事のタイトルをご覧ください。 【来年2月24日にご在位30年式典 退位礼正殿の儀は4月30日 譲位関連の前半日程】 県民投票へ全部の市町村を参加するように説得してから日程を決める のではなく2月24日に県民投票というスケジュールを先に決めて 県民投票をゴリ押ししています。 皇室の大切な式典がある日に県民投票をぶつける事ありきだからでしょう。 本当に全県民参加を実現させたいのなら 県側がしっかりと各自治体と交渉して 説得して実現を固めてから日程を決めればいいのです。 なんの法的拘束力も責任ももたない県民投票が 2月24日実施で日付は絶対に変えられないなんておかしな話ですよね。 ですが、オール沖縄牛耳る県側は 2月24日に実施するからお前らは予算を議会で可決させろ。 否決されたら再度採決しろとやってきたわけです。 順番が逆になっているのです。 つまり2月24日ありきなのです。 オール沖縄としてはなんとしても2月24日の実施は変えたくないので 不参加を表明している自治体に 「健康に心配の無いハンスト」 などというパフォーマンスでもって圧力をかけている といったところでしょう。 お次は夕刊フジの記事から取り上げます。 【レーダー照射「日本の政治家なら韓国に抗議すべきだ」 国民・玉木代表、立民・枝野代表を猛批判】 韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊のP1哨戒機に危険な火器管制用レーダーを照射した問題について、枝野幸男代表率いる野党第一党・立憲民主党の反応がどうも鈍い。党の公式ツイッターは昨年12月20日の発生以来、沈黙を続けている。野党は「政権批判」だけをしていればいいのか。レーダー照射問題を重視している国民民主党の玉木雄一郎代表が激白した。 「日本の政治家なら(与野党関係なく)当然、韓国政府に強く抗議すべきことだ。黙っているなんて、絶対に許されない」 玉木氏は怒りを込めて、こう語った。 隣国の暴挙を受けて、玉木氏は発生翌々日(先月22日)、《レーダー照射は『敵』に対して行う行為であり今回の韓国艦の行為は許されざる行為。韓国がなすべきは変な言い訳ではなく明確な謝罪と関係者の処分だ》とツイッターで発信した。極めて真っ当な主張だ。 一方、立憲民主党の枝野氏には、明確な発言が確認できない。党の公式ツイッターも「沖縄・辺野古埋め立て問題」や「勤労統計の不適切調査問題」については発信を繰り返しているが、16日朝時点で、レーダー照射問題への言及は見当たらない。 〜以下省略〜 (2019/1/16 zakzak) いいね。よくぞ言った。 それでは非難決議案などを国会に出してもらいましょう。 朝鮮人募集工タカリ裁判の件ではωさんなんにも行動してないんですよねー。 百の言葉より実行ですよ。 説得力のある行動。待ってます。 お次はbuzzfeedjapanから 【中国人実習生10人を受け入れ拒否 「モノ扱いしている」と批判も】 異例の事態に 中国人の技能実習生10人が入国できなくなり、中部国際空港(愛知県常滑市)に2晩足止めされたうえ、1月17日に中国に戻されたことが分かった。中国の送り出し機関と日本の監理団体のトラブルから、監理団体が受け入れを拒む異例の事態となった。 外国人労働者や移住者を支援している「移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)」の鳥井一平代表理事は、一連の事態を「実習生をモノ扱いしている」と批判している。【BuzzFeed Japan/貫洞欣寛】 10人が空港内で2泊 複数の関係者によると、中国から男性7人、女性3人の実習生が中部国際空港に到着したのは1月15日。 しかし、日本側の監理団体が「受け入れを取り下げる」という文書を外国人技能実習機構に提出し、入国管理局にも連絡を入れていたことから、名古屋入管中部空港支局は入国を認めなかった。 外国人技能実習機構は「外国人技能実習制度の適正な実施と技能実習生の保護を図ること」を目的に設立された、法務省と厚労省所管の認可法人。 技能実習の受け入れ団体などに報酬や労働時間を記した実習計画作りを求め、認定する。団体傘下の事業者には機構が実地検査もできる。 入管中部空港支局の担当者は「個別のケースは具体的には話せないが、すでに手続きは終了した」と述べ、10人が15日に空港に到着し、17日に出国したことを認めた。 一行はその間、空港内にある入管の施設に2泊した。入管の担当者は一般論として「監理団体が受け入れを拒否し、実習先が確保されていなければ、入国許可を出すことはできない」という。 食い違う言い分 移住連には「監理団体が、送り出し側にさらに1人あたり15万円ずつ要求したことなどからトラブルになった」といった情報が入ったという。 静岡県にある監理団体の理事長は取材に「中国の送り出し機関に問題が多く、この半年で受け入れた約40人のうち6人が失踪した。こうしたことから、この機関からの受け入れを断ることを決めた」「受け入れを取り下げるという文書を昨年12月13日に外国人技能実習機構に届けたのに、(中国側が)一方的に送り込んできた」と説明する。 理事長は「私たちが外国人技能実習機構に文書を送ったあと、機構が中国の日本大使館など関係機関に連絡していなかったのではないか」と語った。 実習機構の広報担当者はBuzzFeed Newsの取材に「状況をよく把握していない」と述べた。 「実習生にツケを払わせるのはおかしい」 技能実習生は、地元国の送り出し機関にそれぞれ数十万円を支払い、日本にやってくる。日本での給料でそれを埋め合わせることになる。 入国できなかった実習生10人もこうした費用をすでに支払っているとみられ、大きな損失を受けたとみられる。 移住連の鳥井代表理事は「送り出し側と受け入れ側の双方に言い分があったとしても、そのしわ寄せが実習生に押しつけられるのはおかしい。労働者はモノではない。人間だ。実習生の救済を第一に考えるべきだ」「失踪が多いのが事実とすれば、それは監理団体の責任ではないのか」と語った。 (2019/1/17 buzzfeedjapan) 外国人技能実習生については マスゴミが「移民法」なんてレッテル貼りをした改正法が施行されると 技能実習生を入れては逃げられ入れては逃げられしている そういう受け入れ団体は認可取り消しとなります。 昨年当ブログで触れていますので未読の方はご一読ください。 https://ttensan.exblog.jp/27245062/ 今回の記事にある静岡県の団体は 今までのように技能実習生を入れては失踪されるを繰り返すと 認可取り消しになってしまうリスクに気付いたので 受け入れを拒否したのでしょう。 送り込む方は送り込んだだけマージンを請求できるし、 技能実習生予定の人達からも すでに金を取っているでしょうから 一方的に送り込んで来たといったところではないかと思います。 法改正に慌てた団体と、 もう金を取っちゃったから今更金を返すわけにいかないブローカー その間で起きた問題で 規制が強化される直前のこういう駆け込み的な問題というのは しばしば起こる事例だと考えた方が良いと思います。 ---------
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