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こんにちは、ゲストさん
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『パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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さて、反日勢力が陛下の即位30周年式典の お祝い気分にさせないために2月24日ありきで進めてきた 沖縄の反基地投票ですが、 各投票所にも反基地派が立っていて街宣を続けていて、 反基地以外に投票したとバレたら何かをされかねないという空気の中で行われ、 そんな状況でも基地移設賛成、どちらでもないに投票された皆様お疲れ様でした。 本当に勇気が必要だったと思います。 なんの法的根拠にもならないため、 公職選挙法が一切適用されないのをいいことに 普段の選挙から選挙違反あたりまえの共産党と中核派が 全力で非中立的な圧力をかけていたことを マスゴミ各社とも全く非難しないという異常な状況でしたから 結果は見えていたともいえます。 そして沖縄の全有権者数の4分の1ちょいが辺野古埋め立て反対 ということになったようです。 (基地移設反対ではなく埋め立てという名目にしてるところも重ねて卑怯) 開票結果で埋め立て反対票が多数を占めると判明して 沖縄タイムスが真っ先に報じたのは 彼らの飼い主であろう中国共産党向けの中文記事とツイートでした。 ![]() https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/388901 沖縄タイムスのツイッターアカウントは 中文、英語、日本語版の順に報じました。 要するに 「第一にほめてほしいのか飼い主へ報告」 「第二に国内に対立を作るため海外向けの宣伝工作」 「日本人に知らせるのは二の次」 というわけです。 日本ではスパイ防止法もないし、 民間への海外からの工作資金投入を取り締まる法律がありません。 押紙含めて15万部の琉球新報も沖縄タイムスさんも 羽振りがいいですからね。 やはりスパイ防止法が日本には必要であると思います。 その結果沖縄タイムス、琉球新報、毎日新聞などが消滅しても 日本にはプラスになりこそすれマイナスにはならないですからね。 そうそう、違法献金をしていたことが報じられた 立件民主党の福山哲郎は 「沖縄県民は辺野古への基地移設に反対の意思を改めて明確に示した。政府はこの結果を極めて重く受け止めなければならない」 とか言っています。 辺野古を一度ちゃぶ台返しした上で 改めて辺野古移設を決定したのが民主党政権でした。 金と権力しか考えていない小沢一郎もこれを政局に利用しようと出てきました。 【自由・小沢一郎代表「民意無視なら政権打倒」 沖縄県民投票】 自由党の小沢一郎代表 は24日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を問う県民投票で「反対」の過半数が確実となったことを受け「沖縄の民意は明らかとなった。政府は当然これを尊重しなければならない」との談話を発表した。 その上で「沖縄県民と国民をないがしろにする政治は絶対許されるべきではない。仮に安倍晋三政権が今回下された民意を無視するなら、そうした政権を打倒すべく全力で闘っていく」と訴えた。 (2019/2/24 産経新聞) 辺野古移設を決定したときの幹事長なんですよね、この人。 いかに民主党系の人間が無責任であるか あらためてはっきりしたと思います。 選挙前にいくらかっこいいことを言っても 民主党系の連中がまともに守ったことはありません。 特に小沢一郎は 「公約は膏薬、貼りなおせばまた効果が出る」 というのを座右の銘にしているほど、 選挙公約は有権者をだまして票を釣るための道具 という考え方の人物です。 さて、今回の県民投票での票数は微妙といったところでしょうか、 もっと圧倒的に完全に反基地票が出れば 反日サヨクに乗っ取られた沖縄県庁は極端な反日に動かざるをえなくなります。 ま、中国共産党様に沖縄を侵略させるための 分断工作をやっていると考えれば、 共闘している共産党と中核派の行動は一貫しているとは言えます。 反日マスゴミ総動員、 「沖縄は県全体が辺野古に反対している!」 「県民投票に参加させない市は憲法違反だ!」 等々、散々騒いで煽りまくった上で 4分の1ちょいしか反対票が集まらなかったのですから、 沖縄の有権者もかなり冷めているという状況と見ていいでしょう。 また、反日サヨクの総力を結集してこの程度だったとも見ることができます。 とりわけ玉城デニーの能力は 想定よりもさらに低いと評価しておいてよいでしょう。 これであれば解散を打ったところで 沖縄の各選挙区への影響もそれほどない という判断を政府はしていることでしょう。 腐ってはいても那覇市長として一応仕事をしていた翁長は 県民投票を実施させないできました。 しかしながら無能すぎるデニーは 県庁を牛耳る共産党と中核派に押し切られて完全なパペットとなっています。 沖縄県庁が反日サヨクに乗っ取られているのが現状ですが、 乗っ取っている反日サヨクは行政能力が皆無です。 ですので騒ぎを作っては補助金よこせと補助金をたかって それで私服を肥やすだけ。 莫大な補助金をむしりながら島嶼部にはろくに予算が回ってこない。 玉城デニーは政治家として完全な無能なので 沖縄県の機能不全がさらに悪化し続けているというのが現状でしょう。 政府は辺野古への移設をそのまま進める方針を変える理由はありません。 まして玉城デニーは辺野古移設に反対して普天間が固定になることについて 「普天間の移設は政府が考えることだ」 となんの代替案もないことを明かしています。 普天間小学校の移設を反基地派が潰してきたことでもわかるとおり、 普天間を固定させることで 反基地のための宣伝に子供たちの命を利用しつづけることが 反基地派の目的です。 子供たちの安全を考えればとっとと移設する以外に手はありません。 まぁ、県庁を行政能力皆無の反日サヨクが乗っ取っている現状では 島嶼部は東京都にでも編入したほうがよいかもしれません。 琉球王朝時代から本島以外の島嶼部は虐げられてきましたしね。 いまでも莫大な補助金がありながら本島以外にはほぼ回らない状況のようですし。 また、自民党内の玉無しどもが創価票をあてにして アイヌ新報を見過ごそうとしているところを 強く問題としなければならないでしょう。 背後にいるのは同じ連中です。 ブログ主はアイヌはそもそも縄文人の亜種でしかないと考えています。 すでに縄文の頃から長い時間をかけて混血していって 純粋なアイヌなど残っていないでしょう。 ましてや欧米のような先住民弾圧をやっていたなんてことは全くありません。 ですが、今アイヌ利権に入り込んでいる在日や部落開放同盟は 「虐げられてきたウリたちアイヌに謝罪するニダ!」 ということをやっています。 アイヌじゃなくてザイヌというのが適切ではないでしょうか? そして来年の五輪の開会式ではアイヌがアピールするとかで 「われわれ先住民(先住民ではないけど先住民だと言い張ってるだけ)のアイヌはずっと虐げられてきたニダ!」 と、世界に向けてアピールすると見てよいでしょう。 侵略をするにはまず侵略相手の中に分断と対立を作るというのは 特に中国共産党お得意の手法です。 そして在日や部落開放同盟、反日サヨクどもは 利権で荒稼ぎできるのでこれに乗っかっている といったところでしょう。 さて、お次は産経の記事から 【【単刀直言】亀井静香元金融担当相 小沢氏は弁慶、玉木氏は頼朝たれ】 合併を目指す国民民主党の玉木雄一郎、自由党の小沢一郎両代表と一緒に1月末に食事をしたんだ。その場で小沢氏に言ったんだよ。「玉木君を支える武蔵坊弁慶になれ」って。小沢氏は「弁慶になる」とはっきり答えた。俺が証人だ。 玉木君が源義経なのかって? 彼には「君は義経じゃダメだ。(鎌倉幕府を開いた)源頼朝になれ」と告げた。彼は首相になる星の下に生まれている。ただ、もう少し泥にまみれないとダメだ。「土のにおい」がする政治家にならなきゃ。 (2019/2/23 産経新聞) 玉金が頼朝で小沢が弁慶になれということは 玉金は小沢を討伐しろってことですかね? 弁慶最期の地となった衣川館は岩手でしたね。 民主党が政権をとることが確実となっていた2009年の政権後退前。 小沢一郎はヒラリー・クリントンとの会談の前に 「日米同盟は大事だが、オレは米国を信用していない。米国はいろいろ負担を求めてくるだろうが、迎合してはだめだ」 と周囲に語っていました。 ところが2009年2月17日。 いざヒラリーと会談となった途端に 「私は、日米同盟がなによりも大事であるということをずーっと以前から、最初から唱えてきたひとりであります」 と、それまで周囲に語っていた強気はどこへやら。 別人のように媚びていました。 かつて自民党幹事長としてやりたい放題やっていた頃 湾岸戦争で金が必要だといわれていたものの 小沢一郎は自分は交渉の場に出ずに他の幹部に丸投げ、 そこで米国がちょっと恫喝をすると 幹事長として責任者は小沢でしたから小沢にあわてて電話して確認。 米国側がちょっと強めに言っただけで小沢はびびって あの湾岸戦争のときの90億ドルの支出を決定したのでした。 内弁慶という意味では小沢一郎以上の人物はいません。 そう考えると小沢一郎はもう30年以上前から弁慶になっています。 ---------
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