くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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全人代が終了して 支那共産党政権は 現在 支那大陸で行われている宗教弾圧を是としていることである。

もちろん 共産党こそカルトの最たるものではあるが、
現在支那では チベット仏教、イスラム教、キリスト教、法輪功、道教など全ての 宗教に共産党の支配が
入っている。 
イスラム教においては 海外でのイスラム教原理主義者のテロ事件を理由に 
①聖典コーランを燃やし、 
②イスラム寺院を破壊し、日常のお祈りや断食などの宗教の習慣を禁止し、
③18歳未満の境界の立ち入りを禁止し、
特に新疆ウイグル自治区においては
④ウイグル語の使用を禁じ、中国語の使用を強制
⑤ウイグル語の教育の禁止、ウイグル文化の廃止、ウイグル人そのものの抹殺をはかり
⑥数百万人を強制収容所に閉じ込めて 暴力と虐待を使用して精神改造を行っている
⑦その過程で死亡した人々は それぞれの収容所に設備された焼却場で秘密裏に処理されている。
⑧両親が収容され、取り残された子供たちは 養護施設に修されているがそれも収容所と同じ。
⑨男性のみ残された家庭には 中国人男性が監視と称し入り込み。
⑩結婚適齢期のウイグル人女性たちへの中国人男性からの求愛を断ったっ場合家族が収容所におくられているという ウイグル人と漢人の混血を推薦することで、純粋のウイグル人をせん滅する疑いが有ります。
⑪支那を離れて欧米や日本に留学している 留学生もどんどん中国に呼び戻された後所在が不明になっている。
⑫日本に留学に来たウイグル人留学生が祖国に帰られない状態で経済破綻やパスポート、ビザが切れる
問題もたくさん起きていることを 日本政府も気がついてほしい。


特に 現在ウイグル人にこの状況が降りかかっている大きな理由は
A 支那事変終了後、中華人民共和国が生まれ、共産党政府が生まれる間で  満州族 モンゴル族を 含んで8000万人が人民解放軍に殺され民族同化が進んでいる。

B チベットでは ダライラマ法王を追い出し、寺を壊し宗教弾圧をおこない チベット人の中絶や断種をおこなって、 2008年のオリンピック前に起きたチベット自治区内や四川省、青海省、甘粛省における
  抗議運動を 力で封じ込めて、いまだに多くの外国人観光客が流入する チベット状況を 支那共産党への 国際環境が認めているとし、
テロを防ぐためと称して ウイグル制圧にはいった。

それに対して アメリカ議会は 共和党、民主党全員一致でトランプ大統領の ウイグル人人権問題解決の政治的対応を指示している。


しかしながら 日本では自民党を含め、与野党の中国批判は政治の上ではあまり出てこず、

それ以上に 伊藤忠商事を筆頭にいまだに支那共産党政府に支援を送る人々があまりにも多すぎる。

共産党政府と 中国人とは違うが、共産党独裁国家では その違いは無いことを日本人は知ることである。

中国人とは 共産党政府のロボットであることを 肝に銘じてもらいたい。

チベット支援者も チベット人、ウイグル人、モンゴル人、満州人、日本人、関係無く チベット仏教の慈悲と言う言葉が
理解できるなら、今ここでウイグル人の大量虐殺を防がなければ、いままで火をかぶって焼身抗議したチベット人たちに申し訳ないのではないだろうが!!!!西蔵支援者在日チベット人のウイグル人への支援をおねがいしたい。
フリー西蔵
フリーウイグル
フリー南モンゴル





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転載元転載元: 仮称 パルデンの会 ・Free Tibet Palden

天皇陛下と皇族皇室チャンネル
Rinaのわかりやすい政経ちゃんねる
JP TV ToDay
『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

陸自九州補給処 奄美と宮古へ新駐屯地に物資輸送

 
NEW2019-03-20 00:50:59
テーマ:
朝雲(古)新聞
トップニュース

陸自九州補給処 奄美と宮古へ新駐屯地に物資輸送

2019年3月19日更新
 
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2019年3月19日更新
 
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「はくおう」で沖縄へ CH47搭載卸下訓練
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国際平和協力活動セミナー
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(2019年1月16日、17日)

2019年3月19日更新
 
 国教隊の国際平和協力活動セミナーで「能力構築支援」などをテーマに議論する官民学の参加者(1月16日、陸自駒門駐屯地で)
 【国教隊=駒門】陸自国際活動教育隊は1月16、17の両日、駒門駐屯地で「国際平和協力活動セミナー(IPCAS)」を開催した。
 IPCASは海外での国際平和協力活動など、民軍の連携に関する隊員の識能の向上と関係機関との相互理解の促進を目的に平成20年から毎年開催され、今年で11回目。
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空自飛点隊の緒方曹長が飛行1万時間
C1、YS11、U125に搭乗
(2019年2月20日)

2019年3月19日更新
 
 飛行1万時間を達成し、飛点隊の隊員たちとともに記念撮影に納まる緒方曹長(最前列中央)。後方はYS11FC飛行点検機=2月20日、空自入間基地で
機上整備員として安全管理
 空自飛行点検隊(入間)の機上整備員、緒方秀通曹長(51)は2月20日、1万飛行時間を達成した。
 緒方曹長は昭和62年4月に入隊し、2輸空(入間)、3輸空(美保)などで勤務してきた。平成7年3月に機上整備員資格を取得、C1輸送機などに搭乗し同整備員として任務にまい進してきた。
 1万時間の中で最も印象に残ったフライトは3輸空のC1で向かった島根県隠岐の島への災害派遣だった。冬季で吹雪が舞う中、切迫流産の危険性がある妊婦を島外の病院まで搬送する任務で、・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

陸自33普連 平成に感謝 580人で人文字

2019年3月19日更新
 
 【久居】陸自33普連はこのほど、新元号の制定が近づく中、平成の元号に感謝の意を込めて「アリガトウ 平成」の人文字をつくった=写真
 人文字づくりは訓練始めの最後に駐屯地グラウンドで行った。能勢龍一郎連隊長以下約580人が参加。連隊長と各幕僚が横一列に並び、その後方に隊員たちが大きな文字を描いた。
 一方、訓練始めでは約2.5キロの持続走を実施。格闘訓練も行い、格闘指導官の号令の下、徒手技術の殴打技、蹴り技を繰り出し、ミットを叩く音を響かせた。
 

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