くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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Noble Boatman
Kawaing Kawai
たかのめ政経チャンネル
【上念司】蘇る韓国経済の悪夢!自業自得の消滅危機!?

12:06min
『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

鵜居陸将補、米海兵隊将官と会談 技術交流設置要綱に署名

 
NEW2019-03-05 00:37:47
テーマ:
朝雲(古)新聞
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鵜居陸将補、米海兵隊将官と会談
技術交流設置要綱に署名
(2019年2月8日)

2019年3月4日更新
 
 「軍種間技術交流に関する設置要綱」に署名した(左から)ウォートマン所長、鵜居装備庁プロジェクト管理総括官、パセジアン司令官(2月8日、米海兵隊システムズコマンドで)
装備庁と米海兵隊間では初
 【装備庁=市ケ谷】防衛装備庁プロジェクト管理部プロジェクト管理総括官の鵜居正行陸将補は2月8日、米バージニア州の米海兵隊システムズコマンド(クワンティコ)を訪れ、司令官のアーサー・パセジアン准将、米海兵隊戦闘研究所長のクリスチャン・ウォートマン准将と会談後、装備庁と米海兵隊との間で初となる軍種間技術交流に関する設置要綱に署名した。
 冒頭、鵜居総括官は「将来の水陸両用作戦における装備品の能力を向上させ、相互運用性を高めるため、運用コンセプトや装備品の要求性能などさまざまな分野について議論し、共同研究・開発など具体的な成果につなげたい」と述べた。
 これに対し、パセジアン司令官は「・・・
 
 
 
 
 防衛関連ニュース

海自幹部学校で海軍大学セミナー開催
(2019年2月25日~3月4日)

2019年3月4日更新
 海自幹部学校が主催する「第22回アジア太平洋諸国海軍大学セミナー」が2月25日、東京・目黒基地の同校で始まった。3月4日まで。
 今年は「自由で開かれたインド太平洋における海軍間の協力」を主題に、米、英、豪、露、仏、中、韓、比、印、加、ペルー、ニュージーランド、インドネシア、ブルネイ、シンガポール、マレーシア、タイ、ベトナムから海軍大学教官や研究者(大佐級)らが参加している。
 国内からは・・・
 
 
 
 
 防衛関連ニュース

海賊対処「さみだれ」がインド海軍と共同訓練
(2019年2月23日)

2019年3月4日更新
 
 ソマリア沖・アデン湾で海賊対処共同訓練を行う海自の護衛艦「さみだれ」(奥)とインド海軍フリゲート「トリカンド」(2月23日)
 海賊対処水上部隊32次隊の護衛艦「さみだれ」(艦長・川合元2佐)は2月23日、アデン湾でインド海軍艦艇と海賊対処共同訓練を行った。
 統制官は、海自が32次隊指揮官の西山高広1佐、インドはフリゲート「トリカンド」(満載排水量4000トン)の艦長スリニバス・マデュラ大佐が務め、立ち入り検査、クロスデッキ訓練などを行った。
 
 
 
 
 防衛関連ニュース

冬季遭難救援隊総合訓練 地元警察が初参加 上富良野駐
(2019年2月12日)

2019年3月4日更新
 
 雪崩災害を想定し、自衛隊、消防、警察の3機関で行われた遭難救援隊訓練(2月12日、十勝岳周辺で)

 
 ゾンデ棒を雪中に差し、雪崩にまき込まれた遭難者の捜索訓練を行う隊員たち
自衛隊、消防、警察が初の合同訓練 雪の山岳で遭難者救助
 【上富良野】上富良野駐屯地は2月12日、大雪山系の十勝岳周辺で「平成30年度冬季遭難救援隊総合訓練」を実施した。
 同訓練は、冬季の山地での捜索・救助・搬送に必要な手順を学び、部隊・隊員の災害対処能力を向上させることが目的。自衛隊、消防のほか、今年は地元警察も加わり、初の3機関合同の訓練となった。
 この日の訓練では、雪の降る中、陸自が警察・消防と連携して〝雪山での遭難者〟を救出する一連の状況を演練。隊員たちは雪崩現場に・・・
 
 
 
 
 防衛関連ニュース

陸自2普連 スキー指導官を養成
(2019年1月27日~2月11日)

2019年3月4日更新
 
 スキー指導官の養成訓練に当たる2普連の隊員(手前)
 【2普連=高田】2普連は1月27日から2月11日まで、「スキー指導官養成集合訓練」を担任した。
 訓練には陸自東方管内の隊員46人が参加。約2週間にわたり、滑走や遭難者救助、座学などに励み、43人が部隊スキー指導官として認定された。
 自衛隊のスキー教育では3年前から「プルークターン」などの新種目が段階的に導入されており、今回の訓練期間はその導入完成期に当たり、新種目のスキー指導官も育成された。
 
 
 
 
 防衛関連ニュース

<ビッグレスキュー その時に備える>
 第14回 塩屋十三氏 千歳市

2019年3月4日更新
 
 千歳市の災害対策本部会議で、山口幸太郎市長(右)から指示を受ける塩屋十三北海道千歳市総務部参事監=渉外・危機管理担当=(元2陸佐)
局地災害に学ぶ地方自治体の危機管理・防災
1はじめに
 我が国は災害列島と呼ばれ、毎年のようにどこかで大規模災害が発生しているが、平成13年4月、地方自治体の危機管理に携わる自衛官OBの先駆けとして、二つの陸上自衛隊駐屯地と航空自衛隊基地が所在し、住民の約25%が自衛隊関係者で占められる千歳市に自衛隊との渉外および危機管理を担当する総務部参事(現・参事監)として勤務するご縁を受け、17年が過ぎようとしている。
 この職務に就任後、当市においても、豪雪により200台を超える車が一昼夜雪の中に埋もれた際の救出活動、大雨特別警報発表に伴い避難勧告を発令した土砂災害危険区域住民の避難、震度6弱を記録した北海道胆振東部地震に伴う災害対応など、どこのまちでも起こりうるような各種の局地災害に見舞われ、その対応に翻弄されてきた。危機管理担当として、これらの災害対応を行う中で多くの教訓を得ることができたが、このなかで当市が進めている「災害に強いまち・ひとづくり」のため、特に重要視している事項について、いくつか紹介したい。

2首長(市町村長)の強い意志と自治体職員の能力向上
 「災害に強いまち・ひとづくり」のためには、災害に備えた平素の準備と災害発生時の適切な対応が必要となるが、このためには、まず市民の生命・身体及び財産を災害等から守るという第一義的な責務を有する行政のトップである首長が、「災害は必ず我が身(まち)に降りかかるという覚悟を持ち、自ら先頭に立って行動する」という強い意志とリーダーシップを堅持し、このことを守るべき対象である市民は無論のこと、市職員や防災関係機関等に対し、発信する必要がある。
 また、大規模な災害等が発生した場合、自治体は災害対応の中枢として対応することになるが、その基盤を成すのは・・・
 
 
 
 
 防衛関連ニュース

全自ハンドボール大会に空自WAF
念願かなって初出場
(2019年1月17日~20日)

2019年3月4日更新
 
 男子の部に3年ぶりに出場の「空自混成」チームと共に望月靖夫大会会長(前列中央、元中警団副司令)を囲む「WAF」チーム=1月19日、体校体育館で
 全自ハンドボール大会が1月17〜20日、体校体育館(朝霞)で行われ、女性の部に空自自衛官でつくる「WAF」チームが念願の初出場を果たした。
 大会は29回目。女性の部は22回から設けられ、海自WAVE、陸自WACなどが出場してきた。
 今回、4度目の出場(過去3度はWAVE、WACで出場)の牧内睦3曹(1高射群=入間)や西ひとみ1曹(空幕個人訓練班)を中心に百里、入間、熊谷、市ヶ谷、浜松、岐阜の6基地から未経験者3人を含む11人が集まって初めて単独チームをつくり、「・・・
パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

超時空宰相化が止まらない

 
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昨日は河野洋平と日本国際貿易促進協会の事に触れましたが、
実にタイムリーにこんなニュースがありました。

【中国との関係拡大、目指す 知事、4月予定の訪中団参加の意向 一般質問最終日】
 県議会(新里米吉議長)は2月28日、2月定例会の一般質問最終日を開き、宮城一郎氏(社民・社大・結)、崎山嗣幸氏(同)、比嘉瑞己氏(共産)、西銘純恵氏(同)、平良昭一氏(おきなわ)、玉城満氏(同)が質問した。宮城氏は日本国際貿易促進協会が主催する4月の訪中団に玉城デニー知事が参加するか質問した。玉城氏は「中国政府の要人と直接、意見交換ができる基調な機会だ。今年の訪中団に参加したい」と表明した。
(2019/3/1 八重山日報)


基地に賛成に投票したとわかったら
何をされるかわからないと露骨に思わせて
基地賛成票を投票させないようにしていたあの
インチキ県民投票を実行して有権者数の3割ちょいの
反基地票を得たわけですが、
3分の2は基地反対の意思は示さなかったという微妙な数字でした。

玉城デニーにとってはこれでうまくやりましたよと
飼い主にご機嫌伺いに行くということなのでしょう。

数字があまりに微妙すぎて、
むしろ玉城デニーが引くに引けなくなっただけなんですけどね。

翁長ですら県民投票をやることのリスクを理解していて
県民投票をやらせずに止め続けていたというのに・・・。
玉城デニーは政治家としてはウルトラ無能ですので
共産党の操り人形になっているのも仕方ないところです。


さて、米朝会談では
北朝鮮が北朝鮮の顔色を伺う
反日勢力の流すデマを鵜呑みにしたのか、
米国が一方的に譲歩して
大成功に終わると考えていたらしく、
手ぶらでハノイに乗り込んで
見事に交渉決裂したという無能ぶりを晒しました。

日本のマスゴミはトランプは失脚寸前だから慌てたのだ
とかいう言い訳までしていますね。

で、肝心の公聴会でのコーエンの説明じゃ
「トランプとロシアの共謀?んなもん知らんよ」
って言っちゃっててロシアゲート問題でトランプ失脚どころか
日本で騒いでいるモリカケと全く同じで
野党である民主党と、
チャイナマネーが大好きでたまらない
米国の売国メディアがひたすらロシアゲートなどと
騒ぎ続けているだけです。
2017年からもう3年目なんですが、
モリカケと同じくでっちあげなので
証拠になるものは何一つ出て来ません。

あ、ちなみにトランプ政権になってからは

【More Americans Are Back at Work Making Stuff
Manufacturing employment has risen for 18 straight months, the longest stretch of gains among nonsupervisory roles since the mid-1990s】


製造業の雇用が18ヶ月連続で伸びている。
1990年代半ば以降では最長の期間である。


なんてWSJで記事になっています。
オバマ政権ではチャイナマネーに転び、
オバマ前大統領自身が便宜を図っていた支那人も
スパイ容疑で逮捕されました。

オバマ政権では中国共産党を守っていたんですから
米国経済がうまくいかなかったのは当然かもしれません。

少なくともトランプ大統領になってからは成果を出し続けています。


話を戻しましょう。
北朝鮮の手下である文在寅もまた
この予定で大成功に終わってホルホルしながら
3月1日に大々的に発表できると思っていたら、
思惑通りにならなかったわけですが、
その件についてこんなニュース。

【「決裂の裏に日本の影」=米朝会談で韓国野党代表】
【ソウル時事】韓国野党「民主平和党」の鄭東泳代表は2日、フェイスブックに投稿し、ハノイでの2回目の米朝首脳会談について「決裂の背後に日本の影がちらつく。世界の指導者の中で、失敗に歓呼したのは安倍(晋三)首相一人だ」と主張した。日本の陰謀で物別れに終わったという見方を示した形だ。

 鄭氏は「安倍首相は昨年の初の米朝首脳会談以降、一貫して『三つのノー』、つまり、終戦宣言、制裁緩和、経済支援にノーを叫んでいた」と指摘。「こうした主張は(韓国)国内の保守勢力の主張でもあり、ハノイ会談の『撃沈』を狙っていたワシントンの強硬派勢力の考えとも軌を一にしている」と批判した。
(2019/03/03 時事通信)


米朝会談前
「日本だけ蚊帳の外ニダ!日本はとっとと北朝鮮様に譲歩するニダ!ホルホル」

米朝会談後
「安倍の工作ニダ!安倍のせいニダ!」

都合の悪い話は「安倍が−」で済んでしまうあたり、
反日野党連合(社民、共産、民主党系有象無象)と
全く脳みその中身が同じようです。


先週末の反日野党連合お得意の国会妨害ですが、
丸山穂高議員の本会議場での反日野党連合に対する以下の発言が
まさにそのとおりだったので採り上げておきます。

丸山穂高
「厚労省で長年行われてきた不適切な統計調査は現政権だけの責任ではないはずです。
立件民主党をはじめとした他の野党が、アベノミクス偽装だと騒いでいますが、自分達の政権では不正を見つけられなかった旧民主党政権の皆さんが、現政権へ文句を言っている姿勢は若い世代の一人として見ていて本当に恥ずかしく、甚だ滑稽ですらあります。
あの悪夢のようなとまでいわれる民主党政権下を含めて、平成8年以降ずっと行われてきた不正に対し、殊更に現政権だけの責任を追及すること、ましてや統計の詳細な内容も、何故問題がおこったかの事の本質も理解せずに貴重な予算委員会の時間を『政権トップの意向を反映させた』だのという空想のために時間を割いている議員がいることこそ異常な事態であり、まさに、これらの議員や政党へこそ不信任を突き付けたい!と、多くの国民の皆さんが感じてらっしゃるのではないでしょうか。
中身も伴わず、採決の時間を先延ばしにするだけに不信任案を出す。
質疑の時間も守らず、先ほどの(不信任決議案を出した)趣旨弁明では感極まっておられましたが、その意味不明さに鳴きたいのは国民の方です!!
このような不信任決議案には日本維新の会は断固として反対します。」

香川の恥議員の小川淳也は1時間50分もの長い演説で
一人で悦に入って感極まっていましたが、
泣き真似は民主党の伝統と言えるので無視した方がよいでしょう。


マスゴミと反日野党は2007年の
民主党の支持基盤である自治労が作って来た年金の欠損データについて
安倍総理に徹底的に責任転嫁して選挙に勝ちました。

それと全く同じやり口で23年もの間続けられていた
厚労省の毎月勤労統計調査の不正を
安倍総理に責任転嫁して今度の参議院選挙に勝ちたい。

それが反日勢力の狙いです。

あと、普段から勉強しないことを徹底しているので
馬鹿すぎて国会でまともな政策議論ができないのも
反日野党連合の特徴です。
ですのでなおさら「アベガー」
で国会を妨害する事しか考えられないのです。

おまけにマスゴミも反日野党も
「安倍が統計不正をさせた」という話にするために
具体的な数字について全く触れなくなりました。

数字を出した途端に
作り話だとバレる程度の内容なので、
大声で騒いで押し切ろうという2007年の時と
全く同じやり口です。

反日マスゴミと反日野党連合は
2015年に安倍総理が不正をしたことにしようとしています。

2017年度までずっと
「実際の数字よりマイナスにズレていた」
んですよ。

反日野党と反日マスゴミの言い分どおりなら、
安倍総理がアベノミクスの効果を
「悪い数字になるように数字をいじれと指示した」
ということになるのです。
この時点で話が破綻しています。
だから数字について反日マスゴミはまともに報じなくなったのです。

そして他の省庁の統計調査に対して
厚労省の毎月勤労統計調査だけ
マイナスにズレ続けていることは
その間もずっと各大臣や黒田日銀総裁に指摘されていました。

そこで厚労省はさらに誤魔化そうと
2018年度の数字をいじってプラスに下駄を履かせたわけです。

マイナスにズレ続けて来たから
プラスにちょっとずらしておけば
プラマイゼロでズレを誤魔化せるだろうという魂胆です。

もし立件民主党や国民民主党のクズ議員どものように
2018年の数字をプラスに見せる為に
安倍総理が不正をしたのだというのなら。

2018年に自民党の規約が改定されて
自身が総裁三期目を続投することも含めて
全て未来を見ながら
安倍総理が2015年に
調査結果にマイナスにズレを溜め込むように指示していたことになります。

これが今反日野党が主張している
安倍が不正を指示していたとするストーリーになります。
無茶苦茶にもほどがありますよ。

ましてや不正を発見したら、
不正を発見した内閣が責任を取って辞任しろなんて
そんなふざけたことをやっていたら
官僚の不正はさらに拡大され続けるだけです。

なにせ自分達が不正をしていて不正を摘発されたら
不正を摘発した内閣の首を飛ばせばいいってことになるんですから。


韓国にしても日本の民主党系のクズ議員や反日メディアにしても
彼らの主張をそのとおりにすると
安倍総理は以前から時間を超えていましたが、
米大統領すらも操れるし、未来も見通すことが出来る。
いやできなければ成り立ちません。
(未来が見通せるなら尚更バレるような手は使わないと思うんですけどね〜)

安倍総理の超時空宰相化はどこまで進むんでしょうか?


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