|
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年04月27日
全1ページ
[1]
|
『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
天皇陛下と防衛省・自衛隊 ―平成を回顧して 防研研究幹事 庄司潤一郎氏NEW2019-04-27 01:01:04
トップニュース
天皇陛下と防衛省・自衛隊 ―平成を回顧して
|
|
『パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
反撃しない相手に攻撃してるだけ人気ブログランキングに参加しています。
人気ブログランキングへ
---------
昨日採り上げた望月衣塑子と報道の自由度ランキングの件で 国境なき記者団のHPから一部を引用します。 https://rsf.org/en/japan The system of “kisha clubs” (reporters’ clubs) continues to discriminate against freelancers and foreign reporters. (記者クラブ制度はフリーランスと害国人記者を差別し続けています。) SNSで反日的な取材について批判されているというのも書いてあって 日本側の報告者ども(マスゴミ村が選んで送り込んでいる)が 実に情けない連中であることもわかるのですが、 彼らマスゴミ村の報告者の馬鹿丸出しな報告以前に、 彼らマスゴミ村が守り続けている既得権である記者クラブ制度が 相変わらず大きな原因の一つとなっていることを指摘されています。 で、望月衣塑子は一次ソースではなく 他紙の記事を読みながら質問したわけですが (この時点で恥なんですけどね) 反日記者達に対してSNSで批判する奴らを 政府が取り締まるべきであることを認識しているか? と、 政府に反日記者を守る為に検閲をするのが当然という意見を主張しました。 彼らマスゴミの記者どもは言います。 自分達が権力を監視しているのだと。 でもそれは政府が反撃してこない事を知っているので 殴り返してこない相手に安全なところから 石を投げつけているだけでしかありません。 少しでも反撃される事が怖いのです。 だから「SNSで反日記者が批判されている事が問題だ」 と、わざわざ報道の自由度ランキングの報告にまで入れさせたわけです。 反撃してこない相手にだけ強気で、 弱い相手なら自殺するまで追い込み、 SNSでの批判程度で「政府はアイツらを弾圧しろ!」と ヒステリーを起こす。 そんな連中に「権力の監視」なんて偉そうな事ができるはずがありません。 お次は共産党と立憲民主党の代名詞となっている審議拒否の件。 先日、夕刊フジが「野党40連休か?」と 憲法審査会をサボりつづける
共産党、立件民主党、社民党、自由党の 反日野党4党について記事にしました。 18連休をやったことで 共産党や立件民主党と言えば審議拒否が代名詞になりました。 そこで昨年の18連休について 「与党が審議拒否したんだ!」 「与党が審議拒否をさせた!悪いのは与党だ」 と、全力で責任転嫁に走りました。 ですが、そんな屁理屈が通用するはずもなく、 先日、失言で辞任した桜田五輪相について 桜田本人も謝罪、総理も謝罪したのをいいことに 「総理の任命責任を追及する為の集中審議を開け!」 と、共産党、立件民主党、国民民主党、自由党、社民党の いわゆる反日野党5会派が無茶苦茶な審議開催を要求しました。 そもそも失言の内容はすでにわかっている話ですし、 桜田本人もこれを謝罪し辞任しています。 安倍総理もこの件で謝罪していて、 議論する内容などありません。 反日野党5会派がやりたかったのは 「この件では謝るしかない安倍を徹底的にいじめ続けて謝罪させ続け、辞任しろと圧迫すること」 だったわけです。 こんな生産性ゼロの内容のために わざわざ他の審議をストップさせてまで応じる理由はありません。 ですので与党側はこのアホ過ぎる集中審議要求を拒否。 すると反日野党5会派は一斉に 「与党が審議拒否をしている!審議拒否は与党の方だ!」 と言い出しました。 特に枝野幸男は 「二度と野党の審議拒否と言うな!」 と自分達が18連休をやったことで 審議拒否が代名詞になっていることを根に持っている事が よくわかる発言をしています。 さて、話を戻しましょう。 40連休か? そう報じられた事で 彼ら反日野党は 「せっかく与党に責任転嫁することに成功したのに再び審議拒否を批判されてしまう」 (責任転嫁が成功したと思っているだけですけどね) そう考えたのでしょう。 反日野党の連中は渋々と憲法審査会の開催に応じました。 それが昨日4月25日の憲法審査会です。 そして内容は1分。 「今度参考人呼ぶよ〜、いいよね〜?」 に「おk」というだけです。 要するに夕刊フジが書いた審議拒否40連休にならないように アリバイ作りで参考人について合意させるだけ という審議を開くことを認めただけなんです。 夕刊フジは反日野党側に配慮して 40連休なんて書いていますが、 今国会で憲法審査会が開かれたのはこれが初めてです。 夕刊フジは憲法審査会の理事懇談会が開かれたのが 3月27日だったから そこから数えてゴールデンウィークを挟むと 40連休になるぞという話だったわけです。 反日野党どもは 「審議日程を決める理事懇談会を開かせなければ審議そのものがないのだから審議拒否にされないはずだ」 という考え方から 理事懇談会をずっと拒否し続けてきました。 そして審議を全く開かないことは 税金泥棒以外の何物でもないためしびれを切らせた与党側+維新が 理事懇談会の開催を決定し実行したのが3月27日だったわけです。 すると反日野党、とくに立件民主党がこれに激怒。 与党側に謝罪を要求するという暴挙に出ています。 実質的に憲法審査の審議ではなかったわけですが、 では憲法審査会が開かれたのはその前はいつかといいますと、 昨年の12月10日 ですがこれは 「閉会中審査のための手続き」 であって国会閉会にあたって必ず行われるものです。 ではちゃんと議論のある憲法審査会の審議が行われたのはいつか? となると昨年2月21日の参議院憲法審査会が最後でした。 日本の足を引っ張っている GHQに押しつけられた出来損ないの日本国憲法を守らなければならない! 日本をまともな国にされてはこまる。 という考えから 反日野党連合は昨年2月21日を最後に 徹底的に審議を拒否し続けて来たのです。 今回、アリバイ作りの為に参考人出席を求める事を認めるだけ ということだけをやらせただけで、 実際に参考人を呼んできちんと憲法審査会の審議として 議論を行うかと言えば、 おそらく共産党も立憲民主党も徹底拒否でしょう。 改めて、日本共産党、立件民主党の両党に対しては 審議拒否が代名詞であるとみんなで馬鹿にしてやりましょう。 事実ですから。 そして自分達が審議拒否しまくっていることを昨年批判されたのを 今でも気にしているんです。 毎日のように与党や総理を誹謗中傷し続けているくせに、 自分達は少しでも批判される事が気に入らないのです。 これも結局、今の国会構造そのものの問題だと言えます。 維新の会の丸山穂高議員や足立康史議員が提案しているように 政府側も質問ができるようにすべきでしょう。 今の国会は 「野党側から一方的に質問をして政府側はこれに答弁するだけ」
という一方通行になっています。 ですので一方的に石を投げつけるだけ、 特に民主党圭の連中に至っては 平気で国会でデマを展開して政府批判を繰り返しています。 国会では何を言っても罪に問われることがないし、 政府側から逆質問をすることは認められていないので 一方的にやりたい放題できる仕組みなわけです。 マスゴミ村の連中と同じく 「殴り返してこない事をわかっているから大喜びで相手に石を投げつけている」 というのが実態です。 やはり国会改革のためにも 質問は双方向で行えるようにしたほうがよいでしょう。 議員個々の良識に依拠してこれまでずっと 野党の一方通行でやってきましたが、 野党側にまともな議論をしようというのが 維新の一部しかおらず、 制度を悪用しつづけるだけのクズ野党が 制度に甘え続けて堕落し続けている以上、 制度を変えなければならないと思います。 安倍総理は外遊中ですが、 先日、中共の一帯一路を支持する姿勢をアピールし、 先日G7で初めて一帯一路で中共と覚書を交わし、 日本を一帯一路に引き込みたいであろうイタリアに訪問しました。 【「質高いインフラ」必要=一帯一路、日伊首脳が一致】 【ローマ時事】イタリアを訪問中の安倍晋三首相は24日午後、コンテ首相とローマの首相府で会談した。中国のシルクロード経済圏構想「一帯一路」を念頭に、各国での展開には「質の高いインフラ整備」が求められるとの認識で一致。安倍氏は自身の掲げる「自由で開かれたインド太平洋」構想への協力を呼び掛け、コンテ氏も支持を表明した。 一帯一路をめぐり、イタリアは3月に先進7カ国(G7)で初めて中国と覚書を交わした。会談でコンテ氏は、25日に北京で開幕する一帯一路の国際会議に出席することを伝達。安倍氏は、インフラ投資の透明性や対象国の財政健全性の確保などを中国に求めていることを説明した。 両首脳は6月下旬に大阪市で開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議での連携を確認。会談後の共同記者発表で、安倍氏は「自由貿易推進などの課題についてイタリアと緊密に協力する」と強調。コンテ氏は「保護主義との闘い、公正な取引実現の一歩になる」と語った。 (2019/4/24 時事通信) 結果は 安倍のターン >安倍氏は自身の掲げる「自由で開かれたインド太平洋」構想への協力を呼び掛け、コンテ氏も支持を表明した。 コンテは言質を取られた 安倍のターン >安倍氏は、インフラ投資の透明性や対象国の財政健全性の確保などを中国に求めていることを説明した。 安倍はコンテを説得している そして、 >安倍氏は、インフラ投資の透明性や対象国の財政健全性の確保などを中国に求めていることを説明した。 >安倍氏は「自由貿易推進などの課題についてイタリアと緊密に協力する」と強調。コンテ氏は「保護主義との闘い、公正な取引実現の一歩になる」と語った。 コンテ説得されてますがな・・・。 中国共産党の一帯一路は 相手に返せない借金を背負わせて 領土などの主権を奪っていくというやり方であることが はっきりしました。 AIIBも含め、その意思決定の不透明さ、 ヤミ金のような悪徳ぶりがその実態が知られるようになりました。 おかげでバスに乗り遅れるなだのと AIIBに入れと散々煽ってきたマスゴミや 共産党や民主党系の議員どもも最近はAIIBに入れと言わなくなりました。 AIIBへ入れと言っていた連中については その事実を取り上げて大いに笑ってやりましょう。 連中、ドヤ顔で偉そうに言ってたんですから。 相手に返せない借金をさせて主権を奪う。 かつて東インド会社なんてのがやっていたやり口です。 透明性や財政健全性の確保を実現させたら 今中国共産党が一帯一路を使ってやっているやり方は 全否定されることになります。 つまりは安倍総理の掲げる条件がある限り 日本はAIIBや一帯一路に参加することはありません。 「AIIBとか一帯一路に参加してやってもいいよ。そのかわり透明性と財政健全性の確保が条件だからね」 そしてイタリアのコンテごときでは 安倍総理を引き込む事ができず、 逆に言質を取られてしまいました・・と。 こういう痛快なところはあまり報じられません。 なんででしょうか?(棒読み) ---------
↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
全1ページ
[1]










