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『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。
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護衛艦「きりさめ」が仏海軍と訓練NEW2019-05-09 00:07:56
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護衛艦「きりさめ」が仏海軍と訓練
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2019年05月09日
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『パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
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田原総一朗が朝生で 「悠仁オサマに事故が起こる可能性があるんだから愛子さまでいいじゃない」 と言っていたようです。 田原総一朗が老害であることは議論の余地はないのですが、 この10年ほどは本当に耄碌していて 自分の持っていきたい結論のために話を遮る、キレて怒鳴るなど、 かつての 「議論が決着しないように誤魔化しつつ結論をやや誘導する」 ということすらできなくなっているように見えます。 田原司会の討論番組は議論に 決着が付かないようにしているので結論は絶対に出ません。 激論のように見せることに エンターテイメント性を見出したところが 田原総一朗のテレビ人としての功績だと思います。 しかし、近年は頭の回転も鈍く、 劣化が激しいので誰か止めてやれよとは言いたくなります。 本人としては俺はまだまだイケルとおもってるんでしょうけど。 伊藤惇夫、大谷昭宏、青木理などもそうですが、 左翼の界隈は
「まったく取材も勉強せずに思いつきをしゃべるだけ」 という状態が美味しいからなのか 同じパヨク界隈の若者に席を譲る ということは決してしないように思います。 若いのと言っても 社会学者という看板をコネでもらったと思われる 古市憲寿くらいしか見ません。 社会学者と名乗って政治に言及するのが 悉くアホなパヨクしかいない現状を見てしまうと、 社会学なんてろくなもんじゃないんだから 補助金廃止しろよとすら思ってしまいます。 実際には真面目に研究をされている人は テレビでアホな事をしゃべってる無駄な時間など無いでしょうから、 なおさら 「普段研究なんてやっていない看板だけ学者のタレント」 が悪目立ちしすぎているだけだとは思うのですけどね。 昨日のコメント欄に 義務教育を受けないのなら憲法違反というのを頂きました。 はい、ほんとに憲法違反なんですが、 「教育を受けさせる義務」 を負っているのは親でして、 親が憲法違反行為をさせているだけではなく 自分の子供を自分のロボットにして金儲けに使いつつ 周りにも単にサボりたいだけの不登校を呼びかけているので 最悪だと言っていいです。 「勉強したくないからサボるのを正当化しているだけ」 という行為を一斉に持ち上げるパヨク界隈は 相変わらず統制が取れているようですね。 中曽根一族である元文科省汚職官僚の前川助平の相棒の ゆとり教育の旗振りを務めた寺脇研は 詰め込み教育を否定して単に教育のレベルを下げる目的の ゆとり教育をいまでも正当化しています。 そして寺脇と前川ともに 「行きたくなければ学校なんて行かなくていい」 なんて言っています。 それなら彼らは自分の子供、親族には 是非とも「少しでも行きたくないのならいかなくていいんだから高校、大学へ進学しなくていいぞ」 と進学しないようにアドバイスして 自分で先例を作って下さい。 でも自分の子供達にはそういうことはさせないんですよ。 彼らはね。 特に寺脇研はゆとり教育を進めつつ、 韓国人のエリートを養成するという名目で 土曜も授業を行う、英語は一般公立の3倍の授業時間など、 徹底した詰め込み教育が売りのコリア国際学園の設立から参加し、 初代理事を務めていました。 詰め込み教育を全否定して日本人の学力低下を意図的に進めながら 韓国人には徹底的に詰め込み教育によるエリート育成。 こういうことをやっているんです。 寺脇研自身が詰め込み教育の効果を理解し、 ゆとり教育が学力を下げる事も理解しているんです。 つまり意図的に進められてきたんです。 理系の人間にとって数学は物理法則を理解する為の道具ですが、 その数学すらスッカスカの内容になっていたので そのスカスカの数学力で大学に入って きちんと学んでいけるかと言えば無理だと言えます。 なにせ理解する為の道具が使えないんですから。 知識というのはいろんな物事を 自分の中でかみ砕いて消化するための道具になるんです。 しかしながら道具の使い方以前に 道具に触れた事すらない人が その道具を使う事によって得られる結果に気付くなどできません。
だからこそ若いときほど 多くの知識に触れてもらうようにすべきなんです。 教育はとても重要です。 その教育の質を低下させて日本を崩壊させたい反日勢力に抑えられていること。 さらにはその反日勢力側と同調していたのが 文科省キャリアだった寺脇研や前川喜平だったわけです。 これで教育の質が低下しないはずがありません。 また、文部科学省の官僚どもは 大学を認可する事、補助金を使ってクズ大学を延命させていることは 本来使われるべきところに金が使われていない 無駄の代表例として指弾されるべき事例でしょう。 特にクズ大学を延命させるために 「留学生は来る者拒まず」 という姿勢を取っている事は間違いだと言えます。 むしろ海外から留学に来る連中からは 日本人以上に学費を取っていいと思います。 日本人は苦労してお金を返しているのに 留学生ならお小遣い付きで、 しかもろくに学業に励まずに違法就労して稼いでいく。 場合によってはそのまま不法滞在。 こんな外国人留学生度がおかしくないはずがありません。 天下り先の確保。 ただこれだけのために大学行政を腐らせてきたのが文科省です。 挙げ句に天下りをもっと大規模におおっぴらに おまけに文科省の補助金とセットにする というシステムを作ってその中心に居座っていたのが あの前川喜平なのです。 そして本人は毎晩のように買春斡旋バーへ行って遊び歩いていたわけです。 こんな人間に教育を語る資格などありません。 こんな人間をいまでも持ち上げ続けているパヨクは 頭が狂っています。 文部科学省のトップによる不祥事という大きな汚点になるし、 なにより中曽根一族にとっても汚点になるから。 そんな忖度をして前川が起訴されたり逮捕されたりしないように 退職金まで付けて逃がした安倍官邸の判断は完全に間違っていました。 守ってくれた官邸を逆恨みして 自分の部下だった牧野美穂に文書を捏造させてまで 官邸を攻撃したのが前川喜平という人間です。 どれほど人間が歪んでいるかわかると思います。 ちなみに牧野美穂の捏造と断言していますが、 例の獣医学部新設に関する会議内容を書いたメールなどの いわゆる玉木文書は 該当の会議に参加していない事がわかっている 前川喜平の部下だった牧野美穂が 伝聞を元に作った文書であることがわかっているので 「捏造」と断言しています。 イタリア共産党のグラムシは マスコミや、教育などに入り込んで腐らせていく事で 熟した木の実が木から落ちるように革命が実現出来ると説きました。 マルクス主義者どもは「革命を起こすこと」を目的としてきました。 本来であれば「より良い世の中にしていくこと」が目的でなければならないのに。 そして革命を起こす為に 「その国が立ち行かなくなれば市民による革命が起きる」 というところに至ったりしているわけです。 教育の劣化、繰り返すサボタージュはそのための手段です。 彼らマルキストは 「自分達は巻き込まれない」 ということを無条件に前提条件に置いているので このような事が主張できるのです。 教育等々、国民の力が下がって国がうまく運営できなくなっているのなら 自分達も必ず巻き込まれるはずなんですがね・・・。 質の低下という点では日本共産党の所属議員達の頭の悪さを見れば、 巻き込まれないどころか真っ先に劣化してるという事実もあります。 共産主義にかぶれたGHQが撒いた種は GHQが共産主義にかぶれていた恥を認めないで誤魔化したことで そのまま根付いてメディアも教育も乗っ取られていきました。 特に占領体制で洗脳するために使った 記者クラブ等々の情報独占システムは 戦後の日本人を何十年も洗脳し続け、 また戦後の日本人の教養レベルを引き下げてきたと言っていいでしょう。 教育を日本国民の手に取り戻すのは時間がかかるでしょう。 情報を支配されていた今までは アカどもがまったくのデタラメを吹聴しても メディアがそれを擁護するだけで 都合の悪い言説は「報道しない自由」によって 世に出ないようにしてきました。 元号について昭和の元号はラジオで多くの人が知り、 平成はテレビで多くの人がそれを知り、 令和はネットで多くの人が知った。 そう言っていいと思います。 情報の媒体が変わって来ています。 そしてテレビ、ラジオ、新聞を同じ会社が持ち、 記者クラブ談合によって情報を独占支配する という構造が崩れつつあります。 私達がSNSでデマを事実をもって否定し、 また政治家や政府にはテレビや記者クラブ独占の記者会見を減らし、 ネットでどんどん流すように要求していくべきだと思います。 ネットの登場で 彼ら反日勢力による情報支配にほころびが生じているからこそ 「ヘイトスピーチだ!」とレッテルを貼って 言論封殺をやっているのです。 東京新聞の佐藤圭という記者が 彼らが極右だとする人達の発言機会を永久に潰せと ツイートしています。 これが 「多文化共生を受け入れろ!俺達の主張する多文化共生を受け入れない奴は存在もみとめない!」 と普段から矛盾する事を言っている反日左翼どもの正体だと言えます。 ネットがない時代なら都合の悪い意見は 自分達が封殺してきたので表に出させなかったわけですが、 ネットが普及した事で自分達で言論統制できなくなったから このような事を主張しているのです。 ですから情報の流れるルートを 新聞、テレビを経由しないルートに変えていく オールドメディアにはそのまま消えていってもらうように 私達国民が求めていく必要があると思います。 電波を独占されている現状では自浄能力は間違いなくゼロなんですから。 さて、話は変わりまして、 読売新聞からこんな記事を採り上げておきます。 【枝野氏「党首討論より予算委の集中審議充実を」】 立憲民主党の枝野代表は6日、国会での党首討論のあり方について、「あまりにも(時間が)短すぎる。行政監視機能を果たすためには、(衆参)予算委員会の集中審議を充実して展開することが何よりも必要だ」と強調した。那覇市内で記者団の質問に答えた。 枝野氏は、後半国会に関して、〈1〉消費増税問題〈2〉今後の経済情勢〈3〉沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画――などを中心に安倍内閣の姿勢をただす考えも示した。 (2019/5/6 読売新聞) 枝野幸男は安倍総理との討論に勝てないため、 昨年、安倍総理から質問を返す時間を潰す目的で、 党首討論で長々と演説を行って討論時間を潰す ということを実行しました。 それ以来、ほぼ1年間党首討論が開かれないできました。 今でも立民側はなにかと難癖を付けて党首討論から逃げ続けています。 そして 「失言で辞任した桜田五輪相の件で安倍の責任を追及するだけの集中審議」 などの集中審議を要求することで 与党が集中審議に応じないから俺達も党首討論等に応じない という手に出ています。 失言を謝罪した上で桜田は辞任しましたし、 安倍総理もこの件で陳謝しています。 普通の日本人ならこれでおしまいです。 ところが共産党と立憲民主党は ここからが始まりなのです。 安倍が陳謝した、つまり悪いという事を認めたのだから ここからが本番だと。 政策に一切関係ないところで 総理にひたすら謝罪と辞任を迫るだけの集中審議など前代未聞です。 ですが、立件民主党はこれを要求し続けています。 そして党首討論などを逃げ回る理由にも使っています。 先日も枝野幸男がこうして小沢一郎化 (政策議論ができないので討論からは徹底して逃げ回る) していることを書きましたが、 小沢一郎化は深刻化しているようです。 ---------
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