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2019年06月14日
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『電脳工廠・兵器(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。
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日加防衛相会談 初の共同声明「ACSA」近く発効NEW2019-06-14 00:02:37
トップニュース 日加防衛相会談 初の共同声明「ACSA」近く発効 |
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『パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
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マスゴミが 「年金2000万円不足問題」 として露骨に世論誘導をかけていますがこれもうデマレベルですからね。 そして反日野党どもも年金が破綻どうこう言い出して 完全に2007年の年金問題での安倍政権倒閣運動の再現を狙っていることがわかります。 あらためて整理しましょう。 ・2000万円不足だー! →金融庁のアレは投資関係の企業の人間ばっかりあつまっていました。 で、「今のまま生活水準を落とさずに老後を暮らそうと思ったら年金だけじゃ足りない、平均値で考えても月5万円ちょい足りない」 という理屈から5万円ちょいx30年 →だいたい2000万弱。 「なので年金だけだとやりくりできなくなるからみんな資産運用しろよな。制度的にも資産運用をもっとやりやすくしろよな」 というところがキモとなっている報告書です。 ・でも年金だけじゃ足りないのは事実なんだろう?詐欺じゃないか? →元々中福祉中負担というのが日本の年金制度ですが? だから老後のために備えましょうって話は以前から言われてたでしょ。 ・年金だけじゃ2000万円も足りないというのなら年金破綻じゃないか! →年金制度は破綻しません。 それどころか掛け金に対する利率で考えたら美味しいシステムです。 ・だって2000万円不足って新聞やテレビや立件民主党や共産党が言ってるじゃないか! →年金制度とまったく別枠のお話ですけど? 試算したのは「金融庁」ですからね、厚労省じゃないんですよ。 年金とは別に資産運用してお金作ろうっていう事を強調するのが目的でしょう。 ・年金だけで生活できないのは詐欺じゃないか! →元々日本の年金制度は中福祉中負担ですが? 贅沢したかったら頑張って自分で老後に使うためのお金を貯めてください。 ・北欧じゃ年金だけでちゃんと暮らせるじゃないか! →でも「消費税25%〜」という事になりますが?みんなの働きからがっつり取られてるんですよ。 ・立件民主党は最低保障年金にしろと言っている!年金制度を変えろ! →民主党が政権を取る時の2009マニフェストでも言っていたやつですね。 その後、移行には40年かかることを国会質問で渋々認めて あまりにも非現実的なので民主党政権自身が諦めた過去がありますが? 実現できても最低7万円以上っていうだけで やっぱり最低保障年金だけじゃ暮らしていくのは厳しいですので お金を貯めておけよというのは全く変わりませんよ? ・年金がー!安倍がー! →小池晃は巣へ帰ってください。 お次はNHKの印象操作がひどすぎる記事。 【日本からのプラスチックごみ 太平洋の広範囲に影響】 日本から大量のプラスチックごみが海に流出した場合、アメリカ西海岸や東南アジアに漂着するなど、太平洋の広い範囲に影響を及ぼすことが、専門家のシミュレーションで明らかになりました。プラスチックごみの問題は、今週末から長野県で始まるG20=主要20か国のエネルギーや環境を担当する閣僚による会合でも議論される予定で、専門家は地球規模の対策が必要だと指摘しています。 土木研究所寒地土木研究所の岩崎慎介研究員は、北日本と東日本、それに西日本の主要都市から、合わせておよそ6300トンのプラスチックごみが海に流れ出したと想定し、シミュレーションしました。 その結果、海流や風などの影響で、多くのごみが太平洋を帯状に漂ったあと、アメリカの西海岸やカナダ、アラスカに漂着することがわかりました。また一部は、フィリピンなど東南アジアにまで漂着するほか、日本の沿岸部にもとどまり、広範囲に影響を及ぼすことが明らかになりました。 レジ袋やペットボトルといったプラスチックごみによる海洋汚染が進むと、クジラやウミガメ、魚などが餌と間違えて食べてしまうなど、生態系への深刻な影響が懸念されていて、15日から長野県軽井沢町で始まる主要20か国の環境などの関係閣僚会合でも議論される予定です。 岩崎研究員は「日本から出たごみが遠くの国にも迷惑をかけるという認識を持ってほしい。もっと多くの国がより早くプラスチックの削減に取り組まないといけない」と述べ、地球規模の早急な対策が必要だと指摘しています。 〜中略〜 国連によりますと、世界では年間800万トンを超えるプラスチックがごみとして海に流れ込んでいるという推計があります。 また、アメリカの大学の研究者などが、2010年のデータをもとに行った別の推計では、世界全体で最大で1年間におよそ1200万トン余りのプラスチックが海に流れ出し、このうち6万トンが日本から出ているとみられています。 〜以下省略〜 (2019/6/12 NHK) 記事にもあるように「日本から大量のプラスチックゴミが流出した場合」という想定です。 タイトルでは明らかに別の意味にとれるような見出しにされています。 1200万トンのうちの実に0.5%。 見出しと中身が違うので 見出しだけで判断するような人を狙っているんでしょう。 あと、プラスチックゴミについては 世界ダントツでゴミ捨て国家支那が排出しています。
2015年の報告では世界で海に流れ込んでいるプラスチックゴミの 実に28%が支那だそうです。 支那は今までは金になるからと世界中からプラスチックゴミを受け入れていました。 しかしながら、突然プラスチックの受け入れを中国共産党が禁止することになり、 タイ、ベトナム、インドネシアなどにシフトしています。 (特にタイの伸び率が非常に高いためタイへ移転している業者が多いと思われます) 日本も支那の企業が処分を受け入れるということから お金を払って処分を依頼してきたわけですが、 要は格安で受け入れるからと支那お得意のダンピングで 周辺国の業者が廃業させられた結果でもあるのです。 ですが、実際に支那で行われていたのは処分という名の 不法投棄だったのでしょう。 プラスチックゴミの話を取り上げるのなら その処分とそれを取り巻く周辺情報まで含めて報じなければ フェアではありません。 もし、ゴミの問題を考えてもらいたいのなら 「中国共産党にとって都合の悪い部分を徹底的に避けた内容」 なんてものでは意味が無いと言っていいでしょう。
お次は朝日新聞のこの記事から。 【ハイヒール強制やめて 「#KuToo運動」世界が共感】 かかとの高いパンプスやハイヒールを女性が職場で強制されるのはおかしい――。そう考えた1人の女性のつぶやきが、議論を巻き起こしています。共感するのは、何も日本人だけではなさそうです。 発端は今年1月、俳優の石川優実さん(32)のツイートでした。 〈いつか女性が仕事でヒールやパンプスを履かなきゃいけないという風習をなくしたい〉〈パンプスで足がもうダメ〉〈なんで足怪我(けが)しながら仕事しなきゃいけないんだろう〉 「いいね」の数は約6万7千件に上り、約3万回リツイートされました。 芸能活動をしながら、葬儀場でアルバイトをしている石川さん。アルバイト先では、業務をする際の身だしなみについて書かれた紙が配られ、ヒールの高さが5cm〜7cmほどの黒のパンプスを履くよう求められたと言います。立ち仕事で動き回ることが多く、ヒールの高い靴だと動きにくく、足が痛んだり、足音に気を使ったり。「ハイヒールと男性が履くような革靴では足への負担が全然違う。マナーと言われるけど、平等じゃないと思いました」。 共感した人たちの間でツイートが広がると、性被害やセクハラを告発する「#MeToo」運動と「靴(くつ)」、「苦痛(くつう)」を掛け合わせた「#KuToo」というハッシュタグが登場。同様の理不尽さを感じる人たちの声があふれました。 その声に押されるように2月、インターネット上で署名活動を開始。今月3日に厚労省に約1万8800人分の署名を届け、ハイヒールの強制を禁止するよう通達を出してほしいと訴えました。 健康問題ではなく性差別 動いた英議会 石川さんは2017年末、「#MeToo」運動に合わせ、性暴力の被害を訴えた経験があります。芸能活動をする中で、男女平等を何とかしなければと感じたといい、そこからジェンダーや性差別のことを勉強したといいます。 ただ、ハイヒールのことをつぶやいた当初は、これが性差別の問題だという意識はなかったそう。「痛いし、革靴はいいよなという単純な愚痴でした。普段から違和感を感じたことはつぶやくようにしていて、その一環で」。けれど、海外の事例を調べたとき、ハイヒールの強制が明確に性差別と表現されていることを知り、問題意識がつながったそうです。 実は4年前、イギリスで同じような動きがあり、注目を集めました。 BBCなどによると、2015年12月、ロンドンの大手企業の受付係として派遣された女性が、フラットシューズで出社すると、高さが5〜10cmのハイヒールを履くよう指示され、買ってくるようにとまで言われました。1日中ヒールの高い靴では働けないし、男性にはそんな指示がないとしてそれを拒むと、日給なしで帰宅を命じられました。 この内容をフェイスブックに投稿すると、同じような経験をした女性たちがいることが判明。女性はハイヒールを強制されないよう法改正を求めるオンライン請願を始め、15万人以上が署名しました。 イギリスの下院議会はこれを受け、現状を調査。そもそもイギリスでは性差別は違法とされているものの、ハイヒールの強制など差別的な服装規定が残る職場があるとして、法の見直しなどが必要という報告書をまとめ、2017年1月に発表しました。 〜以下、会員専用のため省略〜 (2019/6/6 朝日新聞) アイドルとして売ろうとしたりしたものの ちっとも売れない女優の石川優実という人が 自分が働いている葬儀屋が5〜7センチのハイヒールを強要していると そういう話で「差別が−」とか言い出して あのダサイmetoo運動をパクってツイッターで#kutooなんてやって騒いでいたのを 日本批判ができればなんでも採り上げる 朝日新聞が記事にした形です。 まずこの件はブログ主の結論としては石川優実という人の売名だと考えます。 葬儀業界なんてそんな広い業界ではありません。 youtubeでも動画を配信している 有限会社佐藤葬祭の佐藤信顕氏が この件で不思議に思って彼女に直接質問をしたのです。 動機はと言うと、石川優実氏の主張する内容が 長年家業として葬儀屋をやってこられた佐藤氏の知っている 葬儀業界の常識と真逆の内容だったからです。 足場が決して良くない場所も少なくないのでむしろ高いヒールは禁止が葬儀業界の常識。 それに葬儀の場は性的な魅力をアピールする場ではないのでそういう点からもヒールの高い靴は履かないのは常識。 これが葬儀業界の常識だったからです。 これはかつては葬儀のマナー本なんかにも書かれていたそうです。 で、石川優実氏に佐藤信顕氏が直接聞いた内容が以下 石川 「ヒールの高さ5〜7cm、金具やバンドの無い物とオリエンテーションブックに書いてあり高等でも説明された」 「私の足はパンプスに合わないのでヒール2cmのものに自発的に変えていた」 佐藤氏のツッコミの結果 ↓ ↓ ↓ 石川「(靴を勝手に替えていた事は)会社に相談していなかったが、会社から特別指導されることもなかった」 さらに佐藤氏の質問の結果。 ↓ ↓ ↓ 石川「オリエンテーションブックからは勤めている途中でパンプスに関する規定は削除されて高さの指定もなくなった」 昭和5年創業の佐藤葬祭で 家業として長年葬儀業界に身を置いている佐藤氏としては
業界常識の真逆を行くそんな会社があったら むしろ問題だから知りたかったでしょうが、 結局、石川優実は話を誤魔化して逃げたわけです。 ハイヒールを履くことを強制されていたという話ではなかったし、 証拠となる会社のオリエンテーションブックも現在はそんなことは書いていないと、 そして結局その会社名は明らかにされず。 そういう形なわけです。 石川優実としては葬儀屋というニッチなところを狙って うまく売名しようとしたのでしょうが、 ガチの葬儀業界の人から 「業界の常識と真逆の事やってるのどこの葬儀屋だよ。高いヒール強制とか経営者としても問題だから横の繋がりで真意を問い質したいから教えてよ」 と言われたんです。 そりゃーこまりますよねー。 ・・・石川優実が嘘を言ってなかったなら困らないはずなんですけどね。 ひとまず石川優実というパチスロ芸人が 勝手に日本の社会問題をでっちあげて社会運動に仕立てて 日本を貶める作戦は失敗に終わったと。 そういう点では良かったと言えるかもしれません。 ただ、きっちりと失敗に終わらせる為にも こうした事実は広く拡散されるべきだと思います。 そうそう、売名のための作り話だろうということが ネットではだいたい広まってきたので 朝日新聞は系列のハフィントンポストを使って こんな記事を昨日12日に出しています。 【#KuToo呼びかけの石川優実さんに飛び交う理不尽なバッシング。当人が思い語る】 「自分は芸能の仕事をしていたので、バッシングに慣れているというか、言い返すことができる。これが一般の女性だったら多分会社を辞めなきゃいけなくなっていると思うし、精神面もすごく辛いと思う。そういう女性を増やしたくない」 〜中略〜 就業規則で義務づけも。「#KuTooは性差別の問題」 〜以下、被害者ポジションを取って反撃をする事が狙いの記事なので省略〜 被害者ポジションを取りつつ「女性差別ダー!」に話をすり替え。 日本で嫌われる嘘つきパヨクの基本パターンをしっかり踏襲しますね。 こんな程度ですよ。 ---------
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