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2019年07月16日
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まずは経済評論家の上念司氏のツイートから ----- 上念 司 @smith796000 特ダネげっと。共産党中央は道府県選挙区で当落線上にあるところは、比例票の一部を回してれいわ新選組と共闘することを認めたそうです。京都と大阪だけかと思ったら全国でやるんだってよ。怒れ党員たち! ----- そしてこれに共産党の小池晃がこのようにツイート。 ----- 小池晃 @koike_akira がせねたゲット ----- ところがどっこい。 共産党員として共産党の問題を指摘したら党から排除された
元共産党区議の松崎いたる氏がこんなツイート。 ----- ----- 念のためSSが以下。 ![]() 山本太郎を暗に支援していたことをバラされる共産党。 山本太郎は今回の選挙では「れいわ新撰組」とやらの 比例3位に設定されています。 比例の特別枠二つに重度障害者を入れているのが 山本太郎の人間としてのゲスさです。 呼吸器とかストレッチャー必須って時点で 真面目にやろうとしたら国会での激務に耐えられないでしょうに・・・。 まぁ、かつて長野県民はまともに会話することすらままならない 両脇からかかえてもらわないと本会議場の椅子にたどり着くことさえできない。 見るからに痴呆の進んでいた羽田孜をいつまでも国会に送り込んでいた事があるので 仕事をしない野党の頭数という使い方はありなのかもしれませんが・・・。 真面目に仕事をしようとおもったら 国会議員ははっきり言って体力が必要な仕事です。 しかしながら重度の障害者ということで 選挙期間中に批判されないのをいいことに注目を集めるために二人も捜してきて、 しかも比例特別枠二つに入れたのが「れいわ新撰組」です。 しかしながら比例枠一つ取るのに100万票と言われているので 3位の山本太郎が当選するためには票が足りません。 おそらく1議席とれるかどうかでしょう。 そして比例特別枠という優遇によって 重度の身障者が当選ということになるわけですが、 おそらく当選を辞退させることでしょう。 そうして山本太郎が比例3位から繰り上がり当選となるでしょう。 重度障害者二人については票を釣るための疑似餌でしかないでしょう。 山本太郎には比例で落選が決まったら 当選辞退によって議席を譲られてもさらに自分の後の人間に当選をゆずるべき。 ということを拡散しておいた方がよいでしょう。
さて、山本太郎の頭の悪さでは こうした「タチの悪い」「人でなし」な選挙戦術は思いつかないでしょう。 ここでジャーナリストの安積明子氏が 山本太郎の選挙参謀が今回もあいつだということに気づいたようです。 【「れいわ新選組」山本太郎氏の闘いを今回も見守る“あの人”の存在感(安積明子)】 (2019/7/14 選挙ドットコム) 山本太郎の前回の参院選では 22時になっても選挙運動を続けていたり、 投票日当日ですら自分への投票を呼びかけたりと 選管と警察がザルなので取り締まられないと高をくくって ルール破りを繰り返すというのが山本太郎の選挙戦術でした。 この選挙参謀が「斉藤まさし(本名:酒井剛)」でした。 当ブログの過去記事にありますが、 【民主党と市民の党の関係を調べていたら(2011/7/7)】 斉藤まさしと言えば北朝鮮の工作下請け団体とみなすべき市民の党のリーダーです。 実質的に旧社会党の横路孝弘、田英夫らが設立した団体の代表を引き継いで 市民の党として発展させてきました。 選挙を通じて革命を実現するというのが斉藤まさしの方針です。 選挙を通じて革命勢力を当選させていくというわけです。 そして選挙プランナーとして斉藤まさしは 選挙違反を公然と行ってより長い時間選挙活動をするなど 他の候補者達がルールを守っている間にルール破りをして 有利になろうというものがこの斉藤まさしの選挙プランの肝となります。 そしていつもほとんど左翼陣営の選挙違反を取り締まらない警察や 選挙管理委員会によってこの斉藤まさしの行為が長年放置されてきたわけです。 ところが2015年の静岡市長選挙でついに公選法違反で逮捕され、 2018年8月に最高裁で執行猶予月の有罪が確定しました。 ちなみにパヨクのためならデタラメもおかまいなしの 寄付クレクレがしつこすぎる岩上某のIWJでは この選挙違反の裁判での控訴棄却の際の会見の記事があります。 2017年5月18日に開かれた会見の動画が以下。 https://youtu.be/h9xyJ6yHugU このときの出席者は 斎藤まさし氏(酒井剛、被告人)、小川秀世氏(主任弁護人、袴田事件弁護団事務局長)、平岡秀夫氏(弁護人、元法務大臣)、酒田芳人氏(弁護人)、山本太郎議員(選挙干渉裁判チェックの会共同代表) 山本太郎は2013年の参院選で当選して直後に 斉藤まさしを公設秘書としていました。 この会見では「選挙干渉裁判チェックの会共同代表」という建前にしていますが、 有罪になった自分の公設秘書を無罪にするために圧力をかけようとしていたに過ぎません。 斉藤まさしが有罪となった後もその密接な関係を続けてきたと言っていいでしょう。 今回の卑怯な選挙戦術について、前回と同様に斉藤まさし(執行猶予中)が 選挙参謀となって考えたのでしょう。
選挙違反での有罪で執行猶予中に選挙に関与していると思われないために
表に顔を出さないようにしているのでしょう。
さて、一方でこのブログでは共産党について
共産党は朝鮮総連設立から関与していて朝鮮総連とは 非常に密接な関係を持っていることはたびたび書いてきたかと思います。 ついでに言えば先月書いた当ブログの記事 【関西生コンの件はみんなで積極的に拡散しよう】 で立件民主党、北朝鮮、関西生コンというつながりについても忘れないようにしてほしいところです。 立件民主党、共産党、中核派、これら反日勢力のバックに北朝鮮という共通項がどうやっても見えてきてしまいます。 山本太郎につていては中核派が支持基盤となっていることは有名ですが、 関西生コンが中核派であるということを考えれば 同じく北朝鮮というバックが繋がっている斉藤まさしと市民の党が 山本太郎の選挙参謀についているのはなんら不自然な話では無いと思います。 そして元共産党区議だった松崎いたる氏が 2013年の参議院選挙で山本太郎を批判してはならないというお達しを 共産党の地方議員や党本部に通達していたという事を暴露しました。 東京選挙区は6議席もあります。 自民が2名、公明が1名出していますので のこりの3議席を野党が争っている状態です。 ですので票を融通しあって得票調整できれば 北朝鮮からコントロールできる議員を複数当選させることができる・・・と。 参院選直前の情勢で東京選挙区では 吉良よしこ(共産) 塩村文夏(立民) 山岸一生(立民) と当選すれば北朝鮮からコントロールできるのが3名も当選できることになります。 6年前の参議院選挙では共産党が山本太郎批判をしないように 党内で締め付けを行っていたということを 事実だと考えれば今回わざわざ比例に転出することで 東京選挙区をより共産党などに有利にしたわけですから、 前回山本太郎に投票していた中核派の人たちが、 東京選挙区では共産党に入れ、 そのバーターで共産党からいくらか山本太郎の比例に投票をもらう という取引をしている可能性はありえると考えます。 ここまで書くと熱心な共産党信者に (あれは党員ではなく信者です。だって共産主義自体が科学的に見せかけただけの教義でしかないのですから) 「共産党は中核派とは組みません!嘘を言ってるんじゃない!」 といわれるかもしれません。 学生運動の激しかった頃は 特に内ゲバで殺人事件を繰り返していた中核派や革マル派とは 共産党は「俺達はクリーンだもん。あんな野蛮なやつらと一緒にすんなよ」 と距離を取って差別化をしてきました。 むしろテロ事件ばっか起こして いまだその反省がない共産党がクリーンなはずがないんですけどね。 で、共産党信者に対してその当時からずっと 中核派や革マル派のような血なまぐさい連中とは組まないということにしてきました。 ですが辺野古の反基地闘争では共闘中ですし、 (山城博治らがまさに中核派) 反原発運動でも共産党が中核派とコラボしています。 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会 なんてのも共産党や中核派など極左テロ集団どものコラボによるものです。 (このためわざわざ赤旗でこの団体のデモの日程を提示して参加を呼びかけていた) 立件民主党、共産党が中心となって 2年半にわたって国会で安倍総理に 「疑われた方が潔白を証明しなければならない!安倍は潔白を証明していない。だから真っ黒だ!」 という無茶苦茶な理屈を展開してモリカケで安倍攻撃を続けてきました。 今回の件を小池晃がガセネタだと言っていますが、 共産党の主張がダブスタにならないように 共産党自身が潔白を証明しなければなりませんよね。 今回の参議院選挙では野党統一候補などと称して 無所属で出ている候補者がたくさんいます。 でも彼らは当選したら選挙後に自分の所属する党の議員に戻る予定です。 これ詐欺じゃないですかね? 最初から無所属で通す予定なんてなくて 野党統一候補として有権者から政策で選ぶ機会を奪い、 しかも所属政党も隠しているんです。 当選したあとにさも当たり前のように 「私は共産党所属なんで、無所属ではなく共産党の議員にもどりますねwwww」 とかやる予定なんです。 これは民主主義の否定だとブログ主は考えます。 「最初から有権者を騙す事が決まっている偽装無所属」なのですから。 さて、「民主主義」と言えば マスゴミや反日左翼によると、選挙で安倍が勝つたびに 「民主主義は死んだ」 と嘆きを持って指摘されてきました。 彼ら反日勢力にとって民主主義が死ななかった選挙は 2007年と2009年。 つまり反日勢力が勝った選挙だけです。 2012、2013、2014、2017年あたりは 反日勢力に言わせれば(特にリテラと日刊ゲンダイ)民主主義が死んでるんですよね 民主主義ってスペランカー並に死にやすいみたいです。 (あ、そうそう、R-typeの続編の開発が決まりましたね。期待して待ちましょう) 北朝鮮では民主主義の根幹である選挙が行われています。 特定の名前以外は絶対に書いてはいけない、逆らったら命の保証が無い という点をのぞけば投票の自由があります。 (投票をサボっても命の保証が無くなりますが) ゆえに立民や共産などの反日政党、 反日マスゴミなどの反日勢力にとっての民主主義は ブログ主としては「朝鮮民主主義」のことだろうと考えています。 共産党が「アベガー」と散々繰り返して 「民主主義を取り戻す!」 とか言っている民主主義とはきっとそういうものでしょう。 そして反日勢力の希求する我々の認識とはまるで別物の民主主義を実現するためには 有権者を騙そうと一切おかまいなしなのでしょう。 ---------
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