|
『電脳工廠・兵器・(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます) 日本
最新鋭潜水艦「しょうりゅう」艦内ルポ 「鉄のクジラ」に初乗艦NEW2019-07-30 00:01:17
トップニュース 最新鋭潜水艦「しょうりゅう」艦内ルポ |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年07月30日
全1ページ
[1]
|
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
パブコメにご協力を人気ブログランキングに参加しています。
人気ブログランキングへ
---------
まずは韓国ネタ、水泳編。 ----- 【「信じられない」スタート装置の不備で3回泳ぎ直し、世界水泳韓国大会】 (2019/7/22 AFP) ----- 韓国で行われた世界水泳で 背泳ぎのスタートで使うレッジが2回もズレたというイタリアの選手のお話。 というかスタート用の器具が下手にはずれたら選手が大けがしかねないんですが・・・。 ----- 【韓国世界水泳で珍しいハプニング、スタート台不具合で選手が泳ぎ直しに=韓国ネット「恥ずかしい」「“韓国産”じゃない」】 2019年7月23日、韓国・スポーツ東亜によると、韓国の光州で開かれている水泳の世界選手権の男子100メートル背泳ぎ予選で、スタート台に設置された器具に不具合が発生した。 記事によると、この不具合により、イタリアのシモーネ・ザッビオーニとトリニダード・トバゴのディラン・カーターが正常にレースを行えず、強く抗議した。結局、2選手はこの日予定されていた競技が終わった後に単独で再レースを行ったという。2選手はそれぞれ13位と16位となり準決勝進出を果たしたが、他の選手より多くレースを行う事態となった。 今回の事態は世界選手権では珍しく、海外のメディアも「競技力に直接影響を及ぼすスタート台の不備は理解できない」との反応を示したという。これを受け、大会組織委員会は「計測に関する業務はタイムキーピングを担当する会社が行っている」とし、「委員会は問題を把握するため国際水泳連盟(FINA)に詳細説明を要請している」とした。 スタート台の不具合については、5位で準決勝に進んだ入江陵介もレース後に「改善してほしい」と話していた。ただ、準決勝では問題が改善されたようで、入江も「今回は大丈夫だった」と話している。 これに韓国のネットユーザーからは「恥ずかしい。韓国代表はマジックで国名が書かれたユニフォームを着ていたしね。完全に準備不足だ。連盟の会長はすぐに辞任すべき」「体育会の不正だ」「ちゃんと準備できないなら誘致すべきじゃない」「韓国が大会を主催しているのに、しっかり点検しなかったのが問題」など準備不足を指摘する声が寄せられている。 一方で「スタート台は“韓国産”じゃない」「FINAが管理しているのになぜ韓国が批判されるの?」と反論する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本) (2019/7/23 レコードチャイナ) ----- スタート台の不良に少なくない人達が餌食になり、 クレームが来ても「あいつが悪い。俺じゃない」でごまかして 準決勝あたりでようやくなんとか直ったと。 韓国代表はユニフォームも マジックで国名を書くなど 火病のあたたかみが伝わるように手書きだったようです。 機材の設置ひとつまともにできない韓国。 ケンチャナヨ精神は永久に不滅のようです。 続いてサッカー編。 ----- 【親善試合にロナルド出場せず 韓国でファンの批判殺到】 イタリア・ユベントスを招いて26日にソウルで開かれたサッカーの親善試合に主力のロナルド選手が出場しなかったことで、ファンの批判が殺到、韓国プロサッカー連盟の会長が謝罪に追い込まれた。過熱気味とも思えるファンの反応は韓国のサッカー熱を物語る。 Kリーグ代表選手らとの対戦で、ロナルド選手の訪韓は12年ぶりだった。連盟と主催企業側との契約でロナルド選手の出場が確実視されていたこともあり、約40万ウォン(同3万7千円)の席を含めほぼ満員の6万5千人が詰めかけた。 ベンチスタートのロナルド選手が後半に入っても出てこないことで、声援は次第にブーイングに変わった。皮肉を込めてバルセロナ所属のライバル、「メッシ」コールも起きた。 事前のファンイベントにもロナルド選手が欠席し、ユベントスが試合開始に1時間近く遅刻したことも悪影響した。メディアは27日夜まで延々とファンの怒りや「契約違反」の指摘を伝え続けた。プロサッカー連盟会長は同日、謝罪文を発表。「今後はファンを失望させない」と誓った。(ソウル=清水大輔) (2019/7/27 朝日新聞) ----- クリスティアーノ・ロナウドが相当に韓国を嫌がっていて ファンサービスにも出ず、試合にも出ず。 2002年のワールドカップサッカーで韓国のサッカーがいかに悪質なものか 多くの人の目に触れたと思いますが、 とくにイタリアは甚大な被害を受けていました。 のちにマルディーニの延髄にわざと蹴りを入れたのをラジオで自慢してたイ・チョンスとかいうのもいましたからね。 審判の買収がなかったとしても 韓国はいつものダーティーサッカーで 対戦相手は誰かしら怪我させられる事になるのがほとんどです。 そういう事をやる連中だとわかっている人なら絶対に試合に出たがらないでしょう。 で、イタリアに戻ったロナウドは「家に帰れてうれしい」というコメントをSNSに流したようです。 ユベントスが韓国に滞在したのはわずかに12時間だったそうです。 かつて韓国で行われていたF1でも ギリギリまで日本にいてレースの時だけ韓国に入り、 韓国でレースが終わったら一斉に日本などへ韓国から脱出。 韓国脱出の方がむしろレース化していたような状態でした。 嫌われる要因がいっぱいあるんでしょうねー(遠い目) お次は独裁20年目に入る共産党の志位和夫委員長のツイートから。 ----- https://twitter.com/shiikazuo/status/1154338760785457153 志位和夫 @shiikazuo 野党はそれぞれ個性があり、多様性があってもいいじゃないですか。それをお互いに認め合い、リスペクトし、国民の緊急の願いにもとづいて団結する。「多様性の統一」こそが本当の民主主義ではないか。 ----- 多様性といいつつ独裁以外は知らないので結局多様性を否定してしまう志位和夫先生。 一応こんなのでも共産党の代表20年目になります。 ちなみに共産党は党の指導部は選挙で決めるというのが党規則なのですが、 一度たりとも選挙などが行われた事がありません。 自分の党のルールも守らない、公職選挙法も守らない。 そんな人達が「憲法守れ!9条守れ!」と繰り返しています。 こんな党を支持できる人ってマジでよっぽど頭がかわいそうじゃなきゃ無理でしょう。 お次はれいわ新撰組のニュース。 ----- 【臨時国会に「登院できない」重度障害者への制度の壁】 重い障害のあるれいわ新選組の舩後靖彦さんと木村英子さんが制度の壁にぶつかり、来月1日に召集が予定される臨時国会に「登院できない」と訴えました。 れいわ新選組・木村英子さん:「8月1日までに結果を頂けなかった場合は、私たちは登院することはできません」 2人は国の障害福祉制度で、重い障害がある人の生活をサポートする「重度訪問介護」のサービスを受けています。一方で、規則では働き始めると通勤や仕事中にこのサービスを受けられません。厚生労働省との話し合いの場で、木村さんは「このままの制度では、介助を受けながら働くことができない」と訴えました。29日の参議院の議院運営委員会でもこの問題を話し合われる予定です。 (2019/7/27 ANN) ----- さすがのテレビ朝日。 働き始めたら重度訪問介護を受けられなくなる、制度の欠陥のように思わせようという書き方ですね。 生活保護だって収入があったら減額されるでしょうに。 れいわ新撰組は4億円以上の寄付金を集めたと言っているわけですし、 今回当選した木村英子の方は2000万を超える議員としての報酬が出るわけです。 多額の寄付金を集めたんだから れいわ新撰組か木村氏本人が自費で介護雇えばいいじゃん。 という話だと思います。 船後氏の方はここに文句を付けていないのですよね。 むしろ自分でロボットを持ち込んで発言する等々、 山本太郎が国会が全面的にサポートしろ、優遇しろと要求している中で 船後氏の方はなんでもおんぶにだっこを求めるを全く良しとしていません。 本来、こうした国会での議論に支障がありそうな人達の声もすくい上げて 国会へ持って行くのが国会議員の仕事なわけです。 ですが山本太郎の後にいる参謀の斉藤まさしは 重度障害者ということを最大限悪用して特例を作らせまくって すべて国に負担させるつもりですし、 いろいろと国会の制度に穴を開けさせようという魂胆なのでしょう。 日本の極左は弱者を悪用する事に躊躇がありませんからね。 ブログ主的に正直に書きますよ。 重度障害でつきっきりの介護が必要な人なんですから 国会で長時間の議論に耐えられるのかという疑問がまずあります。 その上で、たとえば船後氏はやる気いっぱいのようですが、 船後氏のように気管切開で栄養も呼吸もチューブで入れている かなり重い状態まで進んだALSとなると 体調の急変で専門性の強い病院へ短時間で運び込めるようにしておける必要があると思います。 そういう事を考えたら 健常者が国会議員として彼らの意見をもっていくべきなのだと思います。 斉藤まさしとしては 重度障害者という事で他党の議員達はバッシングを恐れて批判しないのをいいことに 彼ら二人を最大限宣伝に使い倒してやろうという考えだと思います。 それに6年間という長い任期を全うできなければ 自動的に山本太郎が国会議員に返り咲くのですから、 今は国会議員としての縛りがない位置で山本太郎にそこかしこで宣伝行為をさせようという魂胆なのでしょう。 一応役者をやっていたので山井和則のような猿芝居より何倍もまともに演技はしますからね。 斉藤まさしとしてはしてやったりと笑いが止まらないでしょう。 実際にニコニコ動画がやっていた開票特番では 斉藤まさしがゲストとして出演しましたが登場からずっと笑顔でした。 (パヨク以外の出演者がいない上に司会の夏野剛が輪をかけて馬鹿パヨクで吐き気がするような番組内容でした) 斉藤まさしは2018年に公選法違反の罪が確定して今は執行猶予中の身です。 そうでなくても前科もある人物なのですから 出演させちゃだめな人物なはずなんですよね。 ましてや山本太郎の選挙参謀であることは知られていて第三者じゃないんですから。 こんなのを堂々と番組の出演者に引っ張ってくるあたり、 夏野剛とスタッフの人脈の腐りっぷりにあきれるしかありません。 おっと、話がそれました。 いずれにせよ「重度障害者様だぞ!特例を作れ、国会が対応しろ!」 というやり方は大いに問題があると思います。 さらに付言すればこういういかにも極左らしい発想からくるやり口はかえって身障者の立場を悪くしかねません。 彼ら反日極左はほどほどという言葉を知りませんから。 お次はとても重要なので拡散希望。 総務省の連中がこそっとアリバイ作りのパブコメ募集を行っています。 【改正放送法の施行に向けたNHK関係の省令等の整備についての意見募集】 7月31日までとなっておりますので是非ともご協力ください。 NHKはネットユーザーにも課金を強制するためのアリバイ作りを総務省と進めています。 この改正法では「テレビ、ラジオ」以外を受信機と追加定義するようにしています。 つまり、現行のNHK税強制徴収のための法律の網を ネット端末にまで拡大しようという目的が入っています。 要するにネットにもNHK税強制徴収の網を適用させていこうという魂胆です。 そもそもNHKは不透明な会社経営を行っていながら 国民の実質的に税金としてNHK料金を取るようにしています。 そして毎年数百億単位のお金が余っていますが、 有価証券を購入したりグループ会社を使って現金貯め込みなどを行って見た目を赤字にして さらにNHK税を引き上げさせようとしています。 本来なら余剰金が出たら国民に還元するのが公的な性質の企業のすることです。 NHKの財務諸表を調べた上念司氏が 純資産が8000億円もあることを指摘しています。 法律で国民から強制的にお金を巻き上げて、 平均年収1700万とも1800万とも言われる超高給を続け、 余剰金は国民に絶対に返さず、むしろもっと金をよこせとやっているのです。 NHKは国営でもない民間でもないという立場を悪用して 不透明で悪質な経営を続け、 それでいながら国民に税金と同様に強制してお金を取りあげ続けているのです。 国会で「外国人の職員は何人いますか」という質問に対して 正確な数字はお答えできないと数字を隠し、 国会で繰り返し追及されてようやく外国人職員の数を答えたものの これがNHKエンタープライズだけで、 「子会社の人数については把握していない」と誤魔化し、 また、国籍別の職員数も回答しないと言って逃げ続けています。 国民のお金で運営させてもらいながら、 そのお金で恣意的に採用からなにからやりたい放題。 しかも国営でもないという位置づけなので 国会での質問に対してもきちんと回答をしない。 こんなことがまかり通っているんです。 こんなもののどこに公共性があるのでしょうか? 国民から金をぶんどっておきながら 国民の代表たる国会からの質問にもろくに情報を開示しないんです。 これで経営の透明性なんてあるはずがありません。 NHKについてはネット、地上問わずスクランブル化すべきです。 テレビもネットも緊急時、災害時の放送だけノンスクランブルで行い、スクランブル化する。 そもそもNHKが国営でも民営でもないという極めていい加減な設定になっていてやりたい放題なんです。 それでいながら国民に対してはNHK税を強制徴収しているんです。 このやりたい放題をさらに拡大しつつ、 課金対象をネットにまで拡大しようという企みは許されてはならないと思います。 ブログ主は今回の法改正については断固反対です。 どうしても改正したいというのであればスクランブル化と電波オークション化、 完全国営化か完全民営化が必須でしょう。 民営化が嫌だというのなら英国のBBCのように定期的に国民投票で存続か廃止かを問うべきです。 ---------
↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
全1ページ
[1]









