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2019年07月

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『電脳工廠・兵器・(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)                              

海自インド太平洋派遣部隊「IPD19」2カ月半ぶり帰国

  
NEW2019-07-24 01:10:41
テーマ:
朝雲(古)新聞
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海自インド太平洋派遣部隊「IPD19」2カ月半ぶり帰国
(2019年7月9日、10日)

2019年7月23日更新
 
 
 米空母「ロナルド・レーガン」(左奥)と南シナ海で会合し、戦術運動を行う海自の「いずも」。米空母打撃群との「日米共同訓練」は派遣期間中、2回行われた(6月11日、南シナ海で)

 
 日米共同訓練で、「あけぼの」のヘリ甲板に着艦した空母「ロナルド・レーガン」搭載ヘリ(南シナ海で)

 
 「日ASEAN乗艦協力プログラム」で、「いずも」に乗艦したASEAN各国海軍士官らに対し、海自独自の速力表示「速力標(速力マーク)」について説明する「いずも」乗員(中央)=6月27日、南シナ海で

 
 ブルネイ海軍との親善訓練を行う(手前から)ブルネイ海軍哨戒艦「ダルタクワ」、海自護衛艦「あけぼの」「むらさめ」(6月26日、ブルネイ・ムアラ沖で)

 
 最後の寄港地となったフィリピンでは、海自と陸自が協力して人道支援・災害救援(HA/DR)に関する能力構築支援事業を実施した。空路で現地入りした陸自4後方支援連隊(福岡)の隊員(手前右)が「いずも」の航空機格納庫で「人命救助セット」を展示し、災害対処についてフィリピン軍兵士らに説明を行った(7月2日、フィリピンのスービックで)
・・・他
護衛艦「いずも」「むらさめ」「あけぼの」
 5月初旬から約2カ月にわたり、南シナ海やベンガル湾方面で長期巡航訓練を行っていた海自のインド太平洋派遣部隊(IPD19、指揮官・江川宏将補=1護群司令)のヘリ搭載護衛艦「いずも」(艦長・本山勝善1佐)と汎用護衛艦「むらさめ」(同・岡田周作2佐)が7月10日、無事、横須賀基地に帰国した。6月からIPD部隊に加わっていた汎用護衛艦「あけぼの」(同・竹下文人2佐)も同9日、佐世保に帰港した。
 陸自水陸機動団(相浦)の隊員約30人を乗せて4月30日に横須賀を出発したIPD部隊は、洋上で各種訓練を行いながら南シナ海を航行し、途中、シンガポール、マレーシア、ベトナム、ブルネイ、フィリピンに寄港。各国海軍の・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

海自幹部学校で「海軍作戦計画作成プロジェクト」
(2019年6月17日~28日)

2019年7月23日更新
 
 海自幹部学校で開催された「APNIC2019」の修講式で、英国海軍の士官(左)に修講証を授与する乾学校長(6月28日)
16カ国40人の士官参加
 【海幹校=目黒】海自幹部学校は6月17日から28日まで、米海軍作戦計画作成手順の各国への普及を目的とした「海軍作戦計画作成プロジェクト(APNIC)2019」を開催した。
 APNICは大規模災害時に多国籍の海軍部隊が共同で対処する際、各国が効率的に活動する上で必要となる計画立案手順をインド・アジア太平洋諸国の海軍士官に教育するプログラム。教育は米海軍大学が担当し、海自幹校はこの取り組みを支援している。
 4回目となる今回は、日本と初参加となるインドネシア、パキスタン、スリランカをはじめ、米、英、豪、韓、比、印など16カ国から大尉―中佐クラスの・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

通信システム・レーダ整備工場、落成式 陸自東北補給処
(2019年6月14日)

2019年7月23日更新
 
 落成式でテープカットをする(左から)奈良岡信一東北方装備部長、村上章同後支隊長、佐藤会長、牛嶋司令、藤井処長、宮城野会の坂本浩一会長、小原誠也東北方通信群長(6月14日、仙台駐屯地で)
 【東北処=仙台】陸自東北補給処は6月14日、新設された「通信システム・レーダ整備工場」の落成式を行った。式には処長の藤井祥一将補、仙台駐屯地司令の牛嶋築将補をはじめ、補給処OB会の佐藤次郎会長や関係部隊長ら約90人が出席し、工場の完成を祝った。
 新たに完成した整備工場では、野外通信システム、広帯域多目的無線機(コータム)のほか、対砲レーダや・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

海賊対処行動支援隊12次隊の出国行事
岩上連隊長が訓示「誇りと矜持を胸に」
(2019年7月5日)

2019年7月23日更新
 
 駐屯地隊員らに盛大に見送られる「海賊対処行動支援隊12次隊」の第2波要員たち(7月5日、宇都宮駐屯地で)
 【中即連=宇都宮】中央即応連隊は7月5日、アフリカのジブチの自衛隊拠点に派遣される「海賊対処行動支援隊12次隊」の第2波要員の出国行事を宇都宮駐屯地で行った。今回の派遣は中即連として13回目。
 約40人の派遣要員を代表して青柳秀和警衛隊長から出国報告を受けた岩上隆安連隊長は「日本のシーレーンを守るため、世界の平和のため、そして日本人としての誇りと隊員としての矜持(きょうじ)を胸に立派に任務を果たせ」と訓示した。
 続いて、青木勲栃木県防衛協会会長(兼中央即応連隊協力会「魁会」会長)が第2波要員を激励。青柳警衛隊長は地元メディアに対し「・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

陸自、米陸軍と指揮所演習「ヤマサクラ」を開始
(2019年7月17日~30日)

2019年7月23日更新
 
 陸自は7月17日から米ハワイ州のフォート・シャフター米陸軍基地で、日米共同方面隊指揮所演習「ヤマサクラ(YS76)」を開始した。30日まで。
 陸自から陸幕、陸上総隊、東方、西方、教育訓練研究本部など約150人、米側から米太平洋陸軍、在日米陸軍、第1軍団など約150人が参加している。
 今年度のYSは東部方面隊をメインプレイヤーに、複数の領域における日米共同作戦について調整要領を演練している。
パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)                                      

さっそく障害者利用か・・・


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宮迫「吉本が詐欺グループのスポンサー受けてたから・・・」
亮「(岡本が)在阪5社在京5社が株主だから大丈夫やって・・・」
  ↓

松本人志(やば、このままじゃ大崎と岡本責任取らされるやん、そや!まとめてうやむやにして責任曖昧にしたろ)
「後輩芸人達は不安よな。松本、動きます。」

  ↓
松本「大崎さんと岡本さんには辞めるな、辞めたら俺も辞めるって言うた」
(よっしゃこれで簡単に大崎と岡本の首とられんやろ)
  
  ↓

〜岡本社長のグダグダ会見ですべて台無し〜

  ↓

世耕大臣「反社と付き合うのは厳に慎むべき」
平井大臣「法令遵守の徹底やきちんとした説明責任を期待せざるをえない」
柴山大臣「組織におけるガバナンスやコンプライアンスは極めて重要になってくる」

  ↓

公取・山田事務総長「契約書面が存在しないのは競争政策上、問題がある」「独禁法で禁じる優越的地位の乱用を誘発する恐れがある」

  ↓

松本「みんなで反省会やりたい」 ←いまここ


宮迫らが闇営業について口裏合わせをして嘘をついていた事はまずアウト。
ところがどうやら吉本がそもそも反社と付き合っていた事が宮迫に暴露され、
大崎、岡本の辞任が必要となりそうだと嗅ぎ取った松本人志は
社内のダウンタウン派閥を守るべく
宮迫ら芸人の責任と会社の責任の両方をごっちゃにした上で
岡本社長の会見でもってみそぎを済ませてすべてをごまかすつもりで立ち回ったものの、
岡本社長が言い訳の芝居一つもできないどころか
改憲では言葉のキャッチボールが言葉のドッジボールになってしまい、
そのあまりのグダグダっぷり、社内では怒鳴り散らして恫喝して通るのが
当たり前だったものが一気にメッキがはげてしまい、
芸人から不満が一気に噴出する形となりました。


こんどはこれをこれに見かねた島田紳助が
大崎会長と吉本の現体制を守るべく動いているようですが・・・はてさて。
そもそも島田紳助本人が暴力団と抜き差しならない関係で逃げようがないから
引退宣言してして突然消えたというのに・・・。

今回の件ではわかっているだけで11人も反社と関係を持っていたわけで、
吉本興業がやるべきは反社といかに関わらない体制を作るかです。

また、政府と大阪市から補助金での事業を請け負う際に
反社との取引がない旨の誓約書を交わしているはずです。
そこが虚偽だったとなるわけですから、
この点を行政の方から指摘されたら契約解除もありうる話です。


その場合はやはり大崎、岡本という元ダウンタウンマネージャーコンビを
会長、社長のまま維持しておくのは極めて難しい状況となるでしょう。

一方で電通+テレビ局各社は株主として吉本興業を守り利権を守りたい立場ですから、
島田紳助や松本人志らの動きを積極的に支えようと立ち回るのではないでしょうか?

でも普通の企業だったら契約書を交わさないのが当たり前なんていう
企業としてあり得ない実態が明らかになり、
さらに反社との付き合いももっていたという点を加味すれば、
巻き込まれるわけにはいかないので普通は資本関係の解消に動くのですけどね。

今のところ一切そうした動きがないところが
やはりマスゴミ業界の癒着体質、談合体質、自浄能力の無さをよく表していると思います。

各テレビ局が肝心なカラテカ入江に誰も話を聞きに行っていません。
そもそも特に今回問題になった営業は仲介人は入江だったわけですから
入江に話を聞かないことには具体像がはっきりしません。

そして一社たりともそこに行かないところがすべてだと思います。
まだまだ吉本興業や芸能界の腐敗体質を守り続けようという姿勢だと言っていいでしょう。
こうして膿が出されずに溜まり続けていくのです。

こう考えると吉本興業が上場をやめて
実質的に創業家+テレビ局+電通の持ち株会社状態になったのは
「上場できるほどの企業の透明性が無かったから不透明を続ける」
という目的だったのかもしれません。



さて、公職選挙法違反での有罪が2018年に確定し、
現在執行猶予中の斉藤まさしが選挙参謀を務める山本太郎ですが、
れいわ新撰組は重度の障害者をアピール用に利用して選挙を戦いました。

その結果、2名の重度障害者が特別枠で当選を果たしましたが、
そのうちの一人、船後氏はALSの中ではかなり例外的に進行が遅いものの
気管切開、胃瘻でストレッチャー必須の状態で
はっきりいっていつ急変が起きても文句が言えない健康状態だと言えます。

定期的に痰を引き、褥瘡ができないように
2時間に一度程度はマッサージ等してあげる必要があるでしょう。
そういう状態の人間が国会で長い議論に耐えられるか非常に難しいものがあります。

障害者の介助経験のある人や病院関係の人はわかるとおもうのですが、
ALSが進行して呼吸器、痰吸引、介護が必須の状態の人間というのは
本来はいつでも救急に担ぎ込める体制を確保しておかないと怖くて仕方ないです。

山本太郎(とその後にいる斉藤まさし)は重度障害者を最大限悪用して
国会にいろいろな特例という名の穴をあけようとしてくるかもしれません。
というかそこも目的の一つのように思います。

とにかく国会議員が表立って障害者を利用する事を批判できないのをいいことに
やりたい放題してくるのだろうと思います。

そして6年後に生存しているかすら不安な状態の重度障害者を見世物にすることで
亡くなれば弔い合戦という事にして次の選挙に利用する事でしょう。

実態は共産党が主導しているオール沖縄が
がんで明らかに先が短そうだった翁長をあえて担ぎ出して
弔い合戦の知事選を発生させて優位を維持したように。

国会議員ってのは
「会話にも支障が出るような人達の意見も代弁者として国会に届ける」
のが仕事だと思います。

で、さっそくツイッターでこんなことを要求していました。
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そういうのは議院運営委員会で与野党で協議するものです。
SNSを使って与党側が椅子を譲れと一方的に要求を突きつける。
障害者であるということを最大限悪用するこのやり方は民主主義に反します。

そういや上皇陛下が在位中の園遊会で直訴状なんてものを出したのも山本太郎でした。
民主主義国家で民主主義的手法をスキップするやり方が大好きなのですから
こんなのに投票した人達は本当に困った人達です。

こんなのに投票した人達は深く深く反省すべきでしょう。
某DV評論家の言うバラマキ政策を国民が支持すれば
政策議論の軸が緊縮から財政出動に移るはずだなどという妄想を支持して
れいわ新撰組に入れた人もいるのでしょうが、
欠陥だらけの野放図なバラマキ政策などに政策議論の軸を移す効果なんてありません。
むしろ逆効果だと考えます。
財務官僚にとってはれいわ新撰組のデタラメ理論の欠陥を指摘して
さらに政治家達を緊縮脳へ洗脳しようとするでしょう。

100言っているうちの数個だけ正しいという内容をごり押しすれば
むしろ間違っている他の部分を列挙されて
これだけ間違っているのだから見る物はないとまとめて切り捨てられかねません。

極論を以て議論を誘導しようという手は下の下の策でしかなく、
地道に、私たち有権者はシビアに現実を見つめて評価し続けなければなりません。


ちなみに与党側の動きは早く、
選挙後すぐに野党と議院運営理事会を開いて本会議場の改修工事が合意されています。

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【参院、本会議場の改修工事で合意】
 与野党は25日の参院議院運営委員会理事会で、参院選で初当選した「れいわ新選組」の重い身体障害を負った2人に対応するため、本会議場の改修工事を行うことで合意した。採決に関して介助者の本会議場入場も認める。
(2019/7/25 共同通信)

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重度障害者が登院できるようにさっさと手を打った形です。
安倍政権はこういう動きは本当に早いです。
安倍総理は今回当選した船後氏とは15年来の交友があるようですから
むしろ山本太郎が船後氏を利用して安倍総理叩きをしようとしても難しいものとなるでしょう。

一方で今回の選挙結果で調子に乗った山本太郎はというと・・・。

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【消費税5%が共闘の最低条件−れいわ山本代表】
 れいわ新選組の山本太郎代表は25日のテレビ朝日番組で、参院選で掲げた消費税廃止の公約に関し「もしも野党共闘で足並みをそろえなければいけないなら『減税』は絶対担保したい。最低でも5%に戻すべきだ」と述べた。 
(2019/7/25 時事通信)

-----

少なくとも現状ではれいわ新撰組がこんな政策を実現させることなど不可能で
不可能で有ることをいいことにこういうことを言い出すのは気楽でいいですね。

たしかに消費税を下げた方が景気に対してブーストがかかるのは間違いありません。

まして米中対立がはっきりしている現状で
支那経済の急ブレーキは間違いなく国際的に経済の混乱を生み出すでしょうから
こんな時期に消費税増税どうかんがえても不適切です。

自分たちが野党共闘に対してキャスティングボートを持ち始めていると
おそらく山本太郎はそのように考えているのでしょう。

さてさて、これで立民などの反日野党連中は
勢いのありそうなれいわ新撰組と共闘しようとすれば
消費税5%のための踏み絵を迫られるのかもしれません。

今の今まで法案提出など一切しないできた立民や共産は
消費税が上がることを望んでいます。

景気が悪くなった方が有権者の不満が高まるので選挙に悪用しやすいからです。

今まで消費税反対というのであれば法案提出権を持っていた彼らが
ただの一度もそうした動きを取らなかったということがすべてです。

下手に野党共闘をすれば中身が無くても一応は俳優だったので
安いパフォーマンスができる山本太郎と
議論も演説も下手な枝野達では明らかに山本太郎の方が注目を集めやすいでしょう。

下手に野党共闘をすれば今回も山本太郎に表を食われたのに
次はもっと票を食われかねません。

なにより消費税5%のための踏み絵を迫られたらそれこそ
「口で反対するだけでやる気は無い」
ということをバラされることにかねません。

無能なくせにわがままで欲だけ突っ張った、
つまりは、無能な働き者の山本太郎は
味方にしたときにこれほど足を引っ張る存在はないでしょう。

野党共闘をかえってぐちゃぐちゃにしてくれそうです。
私たちは黙って眺めていましょう。


さてさて、昨日は経産省のパブコメの締め切りがあったのですが、
読売からこんな記事が出ています。

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【韓国「ホワイト国」除外、9割賛成…公募意見3万件】
日本政府が韓国に対して発動した輸出管理の厳格化を巡り、手続き簡略化の優遇を受けられる「ホワイト国」から韓国を除外することについての意見公募が24日深夜、締め切られる。寄せられた意見は3万件を超え、9割以上が除外に賛成する意見だった。

 政府関係者によると、通常の意見公募で寄せられる意見は数十件程度で、3万件を超えるケースは極めて異例だという。主に電子メールで寄せられた。

 経済産業省は締め切り後、寄せられた意見を精査した上で、韓国をホワイト国から除外するための政令改正を決める。閣議決定を経て公布されれば、8月中にも韓国がホワイト国から除外される見通しだ。

 ホワイト国には現在、米英など27か国が認定されている。日本企業がホワイト国向けに輸出する際、原則3年間、個別の許可申請を免除する「包括許可」が認められている。除外されればこの優遇措置が受けられなくなるが、ホワイト国向けとは別の優遇措置は引き続き利用できる。

 一方、韓国政府は24日、日本に撤回を求める意見書を提出した。成允模ソンユンモ産業通商資源相はソウルで記者会見し、日本が今回の措置の理由として挙げた韓国の輸出管理制度の不備などについて「制度的な枠組みは整えている」と主張した。これに対し、世耕経産相は同日夕、記者団に、「(韓国の主張は)根拠が不明確で、詳細な説明も得られていない」と反論した。
(2019/7/24 読売新聞)

-----

最初はホワイト国除外について98%が賛同意見だったようですが、
その後に一応反対意見をがんばって入れた人達がいたのでしょう。
しかしながら賛成意見はそれ以上に多かったため結果的に3万件にもなり、
ノイジーマイノリティーである親韓派の反対意見は意味をなさなかったようです。

日本のマスゴミが「輸出規制」「禁輸措置」などと嘘を書き続けてきましたが、
そういう洗脳があまり効果が無く、
多くの国民が今回の輸出管理の見直しに賛同しているとみていいでしょう。

日本のマスゴミは報道しない自由や偏向報道、捏造報道を加速させることで
かえって自分たちの信用を毀損するという自爆行為を続けていると言っていいでしょう。

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質問って質問者のレベルを表すものなんですよ

 
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まずは共同通信のデマ記事から。


【映画「新聞記者」が異例のヒット 主役2人、感無量の舞台あいさつ】
 政権の闇に立ち向かう記者とエリート官僚の葛藤を描いた劇映画「新聞記者」の興行が好調で、出演俳優のシム・ウンギョンさんと松坂桃李さんが23日、東京都内の映画館で「大ヒット御礼舞台あいさつ」に登壇した。

 シムさんは「本当に感動しています」と笑顔。松坂さんは「賛否があって語れる作品だからこそ、強い熱量になるのだと思う」と感無量の表情で語った。

 配給元によると、6月28日の公開から25日間で興行収入4億1千万円、動員数33万人を突破。政治がテーマの社会派作品としては異例のヒットを記録している。映画の原案は、東京新聞の望月衣塑子記者のノンフィクション。
(2019/7/23 共同通信)



望月衣塑子の妄想作品の「新聞記者」を原作にした映画で、
映画の内容はパーフェクトと言って良いほどの妄想の塊です。

内閣情報調査室、いわゆる内調がネットの世論操作を日夜やっていて
陰謀を巡らせ世論を誘導しまくる闇の部署ということになっています。

そもそも内調なんて予算が少なくて人が少ない部署で
そんなアホなことできる人と予算があるわけがないのですが、

さらに大学の獣医学部新設は生物兵器を開発するためという
笑劇のストーリーとなっています。

そもそもまともな取材をしたことがない望月衣塑子なので
こんな妄想ストーリーで楽しいのかもしれませんけどね。

で、共同通信の記事の書き方が非常にいやらしいですね。
望月衣塑子のノンフィクションが原案というだけで
なにか映画の方もノンフィクション作品、
あるいはそれを強く反映したかのように思わせるために
わざわざノンフィクションとでも書いたのでしょうか?

そもそも「記者会見で繰り返し頭の悪い質問を行う」
というのは新聞記者としての仕事として自慢できるものはありません。

原案の作品ではそれを自慢するのが望月衣塑子なわけですが、
これは政府側に質問権が無い事をいいことに
国会で的外れな質問を繰り返してドヤ顔をしている立憲民主党の議員みたいなものです。

自分でまったく取材をしないからどういう質問をすればいいかわからないので
官房長官の発言をねじ曲げて長々と自分の意見を表明してそれに対する肯定を求める。
というのが望月衣塑子の質問スタイルです。

挙げ句にそもそも取材していないのでネタが無く、
官房長官会見で持ってきた週刊誌や新聞の記事を読み上げて質問の代わりにすることもしょっちゅうです。

これが東京新聞の看板記者の望月衣塑子の程度です。

で、しかもこの自分の意見の表明に対して肯定することを求めるだけのものを質問と言い張り、
自分の望んだ回答をするまで繰り返すというのが望月衣塑子のスタイルです。

ですのでこの原案となった望月衣塑子の書いた恥ずかしい本では
帯に
「大きな声で、わかるまで 私にできるのは 問い続けること」
と大きく書いていました。

自分の求める回答をするまで同じ質問を繰り返す。
取材と勉強をしていないので自分が理解のための知識を欠いている事を認識できず、
ただひたすら同じ質問を繰り返す、本当に延々と。

これって立憲民主党の議員が民主党時代から国会で繰り返してきた事と同じです。

民主党系の議員は皆が皆このパターンです。

Aという質問をすればきっと安倍はBという苦しい事実を認めなければならなくなるはずだ。
 ↓
Aという質問を繰り返す
 ↓
Aという質問自体が知識不足や調査不足により漠然としていて具体性が足りない
 ↓
安倍総理、用語の説明などから始めて漠然とした内容に答えようとする
 ↓
民主党議員総理の答弁中もひたすらヤジって妨害
 ↓
質問者以外の民主党と共産党の議員が委員長を取り囲んで審議を中断させる。
 ↓
委員長「質問の角度を変えるなりして具体的にお願いします」
 ↓
民主党議員は再び全く同じAという質問を行う。
 ↓
以下エンドレス。


望月衣塑子の場合はこのパターンか
あるいは官房長官のミスリード、誤回答を引き出そうと
長々と最初から間違った結論へ誘導するための意見表明を行い、
そこに対して回答させようと繰り返すのです。


官房長官は望月衣塑子のミスリード目的の意見表明が始まると
無言で手元に持っているクリップファイルを閉じて
この望月衣塑子のアホな質問が終わるのを待ってバッサリと切り捨てて帰る
というのがパターン化しています。

官邸記者クラブでもない望月衣塑子が
特例的に優遇されてつねに官房長官の質問会見場に入れているのは
望月衣塑子くらいの頭の悪い質問をすると恥ずかしいから自分たちはできない
ということを他の記者がみなわかっていつつも、
もしかしたら官房長官の失言を引き出すことができるかもしれない。

自分の頭の悪さを認識することができない望月衣塑子だからこそ
官邸記者クラブ側は使い捨ての鉄砲玉として
彼女を特別に記者会見の場に参加させ続けているのだろうと思います。

そう考えると官邸記者クラブこそ
望月衣塑子に恥ずかしい質問をさせ続けるというイジメをやめるべきでしょう。
頭のかわいそうな人を調子の乗せて踊らせ続けているのですから。


・・・ここまで書いて今更なのですが
ノンフィクションって
「望月衣塑子役の人が日本語がカタコト」とか
「望月衣塑子役の人が韓国人」とか
共同通信はひそかにそのあたりに掛けていたりして・・・。

日本語が不自由だから会話にならないような質問を繰り返すのだったら
ブログ主としてものすごく納得です。


さて、お次は朝日新聞の記事から。
------
【韓国、輸出規制反対へ「挙国体制」 文政権の支持率上昇】
 韓国で、日本政府による対韓輸出規制に対する「挙国体制」が築かれつつある。与野党の対立が激しかった国会では22日、外交統一委員会が日本に規制撤回などを求める決議案を全会一致で可決。文在寅(ムンジェイン)大統領は野党代表らと対策の強化で一致しており、政権の支持率も上がっている。

 文氏は22日に開いた首席秘書官・補佐官会議で、「韓国政府は、この困難をチャンスにして、部品や素材の競争力を強化するため全ての支援を惜しまない」と強調した。

 韓国の世論調査会社リアルメーターがこの日発表した文政権の支持率は51・8%と、昨年11月以来の高い数字を記録した。韓国メディアは「反日の余波?」(放送局のYTN)などと報じている。

 韓国ではこれまで、文政権の経済政策などをめぐって与野党が対立。国会審議が空転するなどしてきた。だが、日本の規制発動を受け、文氏は18日に与野党5党の代表を大統領府に招いて会談した。最大野党の自由韓国党の黄教安代表から、日韓関係の悪化を放置したと批判されたものの、日本の規制については「不当な報復」との共通認識を得て、即時撤回を求めることで一致。超党派の「非常協力機構」を置くことでも合意し、対策を尽くす姿をアピールできた格好だ。

 文政権は国内をまとめたうえで日本と対話したい考えで、李洛淵(イナギョン)首相は21日、記者団に「参院選が終われば日本も外交協議に応じやすくなり、そうなることを願っている」と語った。

 一方、安倍晋三首相は22日の会見で、日韓関係について「最大の問題は国家間の約束を守るのかどうか。信頼の問題だ」と述べた。元徴用工訴訟で焦点が当たる日韓請求権協定に、韓国が一方的に違反しているなどと指摘し、「我々としてはまず、約束を守ってもらいたい」と続けた。対韓輸出規制に関しては、安全保障の観点からの運用見直しだとし、「輸出管理の土台となる信頼関係が失われてきたのも事実」と話した。

 外務省と経済産業省は22日、対韓輸出規制について、第三国の在日大使館職員を集めた説明会を開催。約1時間にわたり国内の輸出管理体制の見直しだとする日本の立場を伝えた。外務省の担当者によると、数十カ国が参加したという。(神谷毅=ソウル、伊藤弘毅)
(2019/7/22 朝日新聞)

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記事の赤文字部分に注目です。

外務省と経産省が数十カ国の大使館職員を集めて
今回の韓国への措置について
輸出規制ではなく輸出管理体制の見直しをしただけですよという説明会を行ったようです。


経産省は世耕大臣の支持でマスゴミ各社に
「輸出規制ではありません。事実に基づいて書いてください」
という事をわざわざ申し入れています。

その結果、読売と産経は紙面の方は輸出規制だの禁輸だのと書かずに
管理見直しと書くようになりました。

しかしながら海外メディアで引用させて誤った情報を広げようという
朝日新聞や毎日新聞や日経新聞、NHKなどは
相変わらず「輸出規制」と書き続けています。

日本がWTO違反の恣意的な輸出規制を行って
韓国に対する報復をしているんだと思わせたいわけです。
そして国際的に嘘を広げることで日本がWTOの場で負けやすいようにしつつ、
さらに他の国から日本が白い目で見られるようにしたい。

一言でまとめると
「韓国は日本の横暴による被害者だという話にして韓国を有利にしたい」
という狙いがあって意図的に「輸出規制」という表現を使い続けているのでしょう。

朝日新聞は特に頑なに「輸出規制」と書き続けています。

韓国は必要な量を購入できるんですよ。
他の国も皆やっている手続きをやればいいだけです。

ただし、転用、転売していたりしない事を証明するために
在庫などがきちんと管理されていることを証明する書類を提出しなければなりません。

ですが、アジアでは中国も台湾もそうやって日本から仕入れているんです。
韓国以外の国はみんなこの手続きをやっているのです。

韓国だけ
「ノーチェックに戻せ!ノーチェックでなければフッ化水素が買えない!」
と火病を起こしている状態です。

自分が何にどれだけ使ったか、そのエビデンスを出せないからノーチェックに戻せと言っているのです。

たとえば
「この向精神薬を大量に売るニダ!ウリは病気だからとにかく大量に必要ニダ!医者からの処方箋は無いニダ。診断書も無いニダ。でもウリは病気だからとにかく大量に必要ニダ!」
とか言ってくる人に向精神薬を要求されるままに要求される分だけ売りますか?
そういう話なんです。

3年間も日本政府側にエビデンスを出さず、
それならと日本政府から協議を求めても一切無視し続けてきたのです。
大量破壊兵器の製造に転用できる物資を売っている日本としては
安全保障体制を維持する観点から、国際社会の一員として
責任を持って管理しなければならないという国際正義に基づく
「当たり前の手続き」を韓国側に求めているに過ぎません。

ところが日本が不当な輸出規制を行っているようにミスリードするために
マスゴミ全社が輸出規制と言い続けてきました。

テレビでは相変わらずマスゴミお得意のメディアスクラムで結託し続けているようですね。

こういうミスリードがあるから
わざわざ外務省と経産省で各国の大使館職員を呼んで説明会を行ったわけです。

元々は日本のマスゴミがきちんと適切な報道を行っていれば
やる必要すらなかった実に無駄な行為だと言っていいでしょう。

日本のマスゴミは徹底的に批判されるべきですし、
こういうあからさまなデマの流布は処分できるように
きちんと法整備すべきでしょう。


一方で韓国はというとなんとしても日本にホワイト国に戻させるために
今度は日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を言い出しました。

先週米国から「GSOMIAには手をつけるなよ」と言われたばかりなのですが、
むしろそれで「それならGSOMIAを破棄すると言い出せばいいニダ!」と考えたようです。

失言だのと言われて撤回されたようですが、
韓国のことは「手首を切るブス」という表現が本当にぴったりなのです。

周りの誰から見てもブスなのですが、
韓国自身は異常に自己評価が高く、
自分たちにものすごい価値があるから
捨てることができないはずだと思い込んで
目の前で手首にカッターをあてて
「ウリの要求をすべて飲め、でないと手首切るぞ」
とやるわけです。

冷戦時代はいちおう防共の砦として引き留められていましたが、
冷戦構造が終わり、特にトランプ大統領としては
「いかにこの不利益なゴミを切り捨てようか」としか考えていないでしょう。

米国がアジアにおけるプレゼンスを維持するためにほしいのは
朝鮮半島ではなく朝鮮半島あたりにアジア版のグアンタナモがほしいだけです。

不良債権となっている韓国の面倒を見るという
余計なおまけは必要としていません。

ところがGSOMIAの破棄に言及し始めたら米国が慌て始めた!
「これで米国に告げ口して日本を叱ってもらってホワイト国に戻させることができるニダ!」
と、ホルホルしているのが今の韓国政府です。

それでボルトンの訪日にあわせて訪韓もお願いして
韓国に来てもらって無いこと無いこと吹き込めば
日本を叱ってもらえるニダと大喜びしている状態です。

むしろボルトンがトランプ政権で一番過激な人で
ダメだと思ったら韓国のことを切り捨てるべきだと
言い出しかねない可能性が一番高い人なんですけどね・・・。

今の文政権は大統領がまず無能なのでそういう分析もしませんからね。
大喜びしているようですけどね。


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『電脳工廠・兵器・(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)                              

陸幕長がラクロワ国連局長に 国連PKOマニュアル改訂案を提出

  
NEW2019-07-23 00:01:18
テーマ:
朝雲(古)新聞
 トップニュース

陸幕長がラクロワ国連局長に
国連PKOマニュアル改訂案を提出
(2019年7月10日)

2019年7月22日更新
 
 
 第3回国連PKO参謀長会議に出席し、日本のPKOへの積極的な取り組みをアピールした湯浅陸幕長(中央手前から3人目)=7月11日、ニューヨークの国連本部で
 湯浅陸幕長は7月10日から14日まで米国に出張し、この間の11日(現地時間)、ニューヨークの国連本部で開かれた「国連平和維持活動(PKO)参謀長会議」に出席した。
 同会議には世界約100カ国から陸軍参謀長らが出席。湯浅陸幕長は前日の10日、『国連PKO工兵部隊マニュアル』の改訂案を国連PKO局のジャン・ラクロワ局長に提出した。
 同マニュアルは、PKO活動に参加する工兵部隊に必要とされる能力や業務・訓練などが記載された文書で、日本の主導で2015年に完成した。その後、IED(即製爆発装置)など新たな問題に対処するため、日本を議長国に昨年12月から改訂作業が進められていた。計4回にわたる専門家会合を経て、このほど改訂を終え、・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

米海軍太平洋艦隊司令官ら来省 岩屋防衛相と会談
(2019年7月10日、11日)

2019年7月22日更新
 
 岩屋防衛相(手前中央)を挟んで報道陣に笑顔を見せる米太平洋艦隊司令官のアクイリノ大将(同右)と新在日米海軍司令官のフォート少将(同左)。左は山村海幕長(7月11日、防衛省で)
米海軍太平洋艦隊司令官と新在日米海軍司令官
 岩屋防衛相は7月11日、来日した米海軍太平洋艦隊(ハワイ)司令官のジョン・アクイリノ大将と防衛省で会談し、さらなる日米同盟の強化で一致した。
 アクイリノ司令官は、新たに横須賀の在日米海軍司令官に就任したブライアン・フォート少将を伴って来省。会談は同少将の新任あいさつも兼ねており、米側からは在日米軍司令官のケビン・シュナイダー空軍中将、日本側は山村海幕長らが同席した。
 会談の冒頭、岩屋大臣は「日米関係は今、極めて強固な体制にある。我が国の『防衛大綱・中期防』は米国の戦略と軌を一にしており、日米同盟を一層充実・強化していく局面にある。特に海自と米海軍の幅広い協力はその要だ」と述べた。
 これに対し、アクイリノ司令官は「・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

陸自、夏の訓練最盛期 国内外で大型演習

2019年7月22日更新
 
 夏の訓練最盛期を迎え、陸自は国内外で大型演習に取り組んでいる。
 3師団(千僧)は隊員2600人が参加し、中部方面区から北部方面区への協同転地演習を実施。7月8日には5旅団(帯広)の支援を受け、北海道・浜大樹訓練場で揚陸作戦を行った。京都・舞鶴基地で海自輸送艦「しもきた」に乗り組んだ7普連(福知山)は、・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

カナダ空軍429輸送飛行隊、小牧基地を訪問
部隊間交流で理解深める
(2019年7月3日~5日)

2019年7月22日更新
 
 CC177のコックピットでカナダ空軍パイロット(右)の説明を聞くC130Hの操縦士の小池真佑子1尉(7月4日、写真はいずれも小牧基地で)

 
 部隊間交流を終え、離陸準備に入る加空軍のCC177輸送機(7月5日)
プレスコット少佐、1輸空司令ら表敬
 空自1輸空(小牧)は7月3日から5日まで、カナダ空軍429輸送飛行隊(オンタリオ州トレントン空軍基地)のニール・プレスコット少佐以下7人が乗り組んだCC177(C17)大型輸送機の訪問を受けた。同国空軍が部隊間交流の一環として空自基地を訪れるのは初めてで、海外を含め、日加空軍種間の交流は今回で5回目。

人道支援・災害救援で意見交換
 429輸送飛行隊の7人は7月3日、CC177大型輸送機1機で小牧基地に到着した。指揮官のプレスコット少佐は1輸空隊司令の船倉慶太将補を表敬し、両者は固い握手を交わして記念品を交換、和やかな雰囲気で懇談を行った。
 その後、401飛行隊長の浅沼克典2佐を表敬したプレスコット少佐は、浅沼隊長から浮世絵の描かれた額縁を贈られ、笑顔を見せていた。初日はこのほか、小牧基地の隊員がカナダ空軍の7人に対し、スライドを使って基地の概況を説明した。
 翌4日は・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

中国海軍艦艇が対馬海峡を南下
(2019年7月6日)

2019年7月22日更新
 
 7月6日午後1時半ごろ、長崎・上対馬の北東約110キロの公海上を南西に向け航行する中国海軍の「ジャンカイⅡ」級フリゲート2隻(満載排水量3900トン、艦番号539「蕪湖」、579「邯鄲」)を海自4空群(厚木)のP1哨戒機が確認した。
 2隻はこの後、対馬海峡を南下し、東シナ海に入った。

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