くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

日記

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倉西雅子さまのブログ『時事随想抄』より転載させて頂きました。
利権というものは、ひとたび生み出せば、後はどんどん一人歩き始めます。
 
(以下、転載記事)
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カジノ法案−合法化は簡単・廃止は困難

 ここ数年、政界を中心に、カジノを合法化する法案の成立を目指す動きがあるようです。しかしながら、この動き、国民を置き去りにして、政治家と参入予定の事業者だけが、法案成立に向けて先走っているようにも感じられます。

 国民の多くが、パチンコの廃止を望みながら、それがなかなか実現しない理由は、パチンコ・マネーによる工作活動により、廃止法案成立に向けての動きが止められてしまうからです。パチンコが長らく温存されてきた結果、国民のみならず、日本国そのものの安全保障にまで脅威が及ぶようにもなりました。スタンバイしているカジノ事業者もまた、韓国系や北朝鮮系とも噂されており、収益の相当部分が、北朝鮮に送金される恐れがあります。カジノの解禁は、パチンコの廃止と引き換えとの情報もありましたが、この引き換え案は沙汰やみとなり、このままでは、パチンコに加えてカジノまでもが在日韓国・朝鮮系が幅を利かす事業となり、巨額のブラック・マネーが闇に消えかねません。濡れ手に粟の賭博業は、一旦、許されますと、巨大な既得権益が出現し、問題が表面してから廃止しようとしても妨害が入り、止めることが難しくなります(未然に防げるものは防ぐべき…)。

 世論調査を見ましても、国民の多くは、カジノの合法化には反対しております。政治家よりも、国民の方が、この法案に潜む危険性を敏感に感じ取っているのかもしれません。国家の安全や社会的な腐敗を招く恐れのある法案を、国民の反対を押し切ってまで成立させてはならないと思うのです。

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堕ちた天使さまのブログより転載させて頂きました。
 
これは自民の部会だから、明瞭な結論が出されるでしょう。
その結果を踏まえて文科省が動きます。
日本は民主主義国家なので、プロセスが大変です。
 
(以下、転載記事)
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自民部会、自虐史観を問題視 産経ライフ

自民党教育再生実行本部の「教科書検定の在り方特別部会」(主査・萩生田光一総裁特別補佐)は12日、一部の歴史教科書に見られる偏向的な記述を是正するため、教科書の記述や検定制度の在り方を包括的に示す「教科書法」(仮称)の制定を検討していくことを決めた。同部会は月内に、これまでの議論で決定した内容を「中間とりまとめ案」として安倍晋三首相に提出する。

 中間とりまとめ案は「自虐史観に立つなど、多くの教科書に問題となる記述がある」と指摘。さらに、定説がない歴史上の出来事を確定的に記述しないことや、諸説ある事項は多数説と少数説をバランスよく扱うことなどを求めており、同日の部会で了承された。

 萩生田氏は、「何を教えてほしいかを明確に教科書会社に伝達し、それにのっとった教科書を作ってもらうようにしたい」と記者団に説明した。

 同部会が教科書法の制定を検討する背景には、現行の教科書検定制度では、出所や出典を示せば事実関係が不確かな南京事件の犠牲者数も通過させている実態がある。これにより、中国側が主張する「30万人説」も教科書記述として独り歩きしている。

 同部会は5月末に東京書籍など教科書会社3社の社長らを呼んで編集方針や歴史記述について意見聴取。教科書記述で中国や韓国などアジア諸国に配慮するよう求める「近隣諸国条項」についても政府に見直しを求めている。
 
 
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ご長寿のお年寄りがギネスに載ったと聞くことはありますが、男性での史上最高齢の更新という快挙です。
超高齢は食事習慣、運動、家族や社会との接し方など、いろんな要素がうまく噛みあった結果ですね。昔は北欧のことばかり聞かされてきましたが、日本がそうなってきました。
昨年に目出度く記録を更新されたのに、あまりにも早い訃報です。
 
私の父の時も、母の時もそうでしたが、老人の死はただ悲しいだけでなく「お疲れさま!」の気持ちになります。
木村次郎右衛門さん、ゆっくりとお休みなさい。(合掌)
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男性史上最高齢!京丹後の木村さん、ギネス認定へ

2012.12.28 10:42 (産経)
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入院先で看護師からお祝いの花束を受け取る木村次郎右衛門さん(京丹後市提供)
 
 男女を含めて世界最高齢の木村次郎右衛門さん(115)=京都府京丹後市=は28日、生誕から115歳253日となり、ギネス・ワールド・レコーズ社が認定する記録を上回り、男性として史上最高齢の記録を更新した。市によると、木村さんは現在入院中だが、食事や会話は可能で、順調に元気になっているという。
 
 65歳まで郵便局に勤務し、現在は長男の妻、孫の妻との3人暮らしの木村さん。孫14人、ひ孫25人、やしゃ子13人に恵まれている。早寝早起きの規則正しい生活で「おいしい」などと会話しながら食事をするのが生きがいだという。
 
 明治30年4月19日生まれの木村さんは今月17日、米国のディナ・マンフレディニさんが死亡したことに伴い、長寿世界一に。今回、クリスチャン・モーテンセン氏(デンマーク)の記録を更新し、男性で史上最高齢となった。
 
 更新を前にした26日、入院先の看護師から花束を受けた木村さんは「サンキューベリーマッチ。ユー・アー・ベリーカインドマン」と得意の英語で話し、満面の笑顔を浮かべたという。
 世界記録を認定するギネス社は木村さんが入院中であることから、来年1月に木村さんが退院するのを待ち、認定書を渡すという。
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木村さん116歳に 長寿世界一、京丹後

 長寿世界一で京都府京丹後市に住む木村次郎右衛門さんが19日、116歳の誕生日を迎えた。ギネス・ワールド・レコーズ社の広報担当者が自宅を訪ね、長寿世界一の認定証を届けた。 午前11時ごろ、京丹後市の中山泰市長らが自宅を訪問。交流サイトのフェイスブックやメールを通じ国内外から寄せられた「また世界中に笑顔を見せて」「長寿国家日本の誇り」など約150のお祝いメッセージをまとめたファイルをプレゼントした。木村さんは「はいはい、ありがとう」とうなずき、市長が握手をすると「(手が)冷たい」と言いながら笑顔を見せたという。<116歳の誕生日を迎え、お祝いメッセージをまとめたファイルを受け取る木村次郎右衛門さん =19日午前、京都府京丹後市(同市提供)
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「地域の大黒柱失った」「もっと長生きしてほしかった」世界最高齢・木村さん死去…地元・京丹後、落胆

2013.6.12 11:30 (産経)
 世界最高齢者として「地域の顔」だった木村次郎右衛門さん(116)の訃報を知った京都府京丹後市の地元からは12日、「大黒柱を失った」「まだまだ長生きしてほしかった」と落胆の声が聞かれた。

腹筋体操、100歳過ぎても闊歩…
 「苦にするな嵐のあとに日和あり」。こんな座右の銘を持つ木村さんは自宅を訪れた人に対して、「サンキュー・ベリー・マッチ」と、にこやかにあいさつするユーモアあふれる人柄が親しまれた。
 同市丹後町中野の木村さんの自宅近くの主婦、増田由美子さん(65)は、100歳を過ぎても2本杖で元気に近くを散歩していた木村さんの姿を思い出すという。
 「道でお会いして、『元気でいてよ』と声をかけると、張りのある声で『ありがとう』と答えてくれた。地域の大黒柱を失って、寂しいとしかいえない」と落胆の表情を浮かべた。
 地域の民生委員を務め、木村さんの自宅を訪れたこともある近くの飲食店経営、川戸和子さん(64)は「常に温厚な表情だったのが印象的。自宅で腹筋体操をしておられ、『長寿の秘訣(ひけつ)です』と照れたように話されたのが忘れられない。まだまだ長生きしてくれると思っていました」と声を詰まらせた。
 また、同市の中山泰市長は「(木村さんは)感謝を大切にされる健やかな人柄で、世界一の福寿を育まれた。市民の貴い模範として永く敬愛を捧げたい」とコメントした。
 

【月刊正論】
本部競売を阻止せよ 総連トップがブチまけた『政界工作』の全容 産経新聞取材班

2013.5.15 03:10 (産経)月刊正論

一時間半の「独演会」
 ある「秘密会議」の記録が残っている。
 今年(平成25年)3月5日午後1時から約3時間にわたり、東京都千代田区富士見の朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)中央本部で開かれた会議である。招集されたのは、東日本地域の地方本部幹部ら約450人。議題はまさに、その中央本部(中央会館)の土地・建物競売問題だった。
 このとき「総連の本丸」である中央本部の土地・建物(土地・2387平方メートル、建物の延べ床面積1万1738平方メートル)は、・総連の借金のカタ・として競売にかけられ、他者の手に渡る瀬戸際にあった。昨年7月、経営破綻した在日朝鮮人系信組の不良債権を引き継いだ整理回収機構(RCC)によって、東京地裁に申し立てられた強制執行(競売)の入札が目前に迫っていたからである。
 
 秘密会議は、危機感を募らせる地方の幹部らに「状況を説明する」という趣旨で行われた。5日の東日本地域に続き、7日には、近畿・東海地域で、12日には、九州・中四国地域を対象に行われている。
 その東日本地域の会議で、マイクを握ったのは、80歳を超えてなお、総連のトップに君臨する許宗萬(ホ・ジョンマン)議長であった。目は悪くしたものの、実年齢よりも遙かに若々しくハリのある声、ゆっくりと語りかけるような口調…。かつて、演説の名人と謳われた許議長の話は、「独演会」さながらに約1時間半にも及んだという。
 
 この中で、許議長は「われわれ(総連)の中でも知っているのは何人もいない話だ」と前置きして、驚くべきことを口にした。中央本部の競売を阻止するために、競売を申し立てられた昨年7月から、総連が民主党政権(当時)へ行ってきたという「政界工作」の全容を暴露したのである。
「拉致問題」の進展と・バーター取引・した競売阻止の密約、そのための閣僚人事、公にされていない密使の派遣…。まさに耳を疑うようなことばかりだ。
 
産経新聞はこの記録を入手し、3月27日付の紙面で報じた。許議長に名前を挙げられた民主党政権の幹部らは産経新聞の取材に対し、一様に許議長の発言内容を否定したり、「ノーコメント」を繰り返した。RCCや総連も同様である。
 だが、許議長の発言内容が事実ならば由々しき事態ではないか。総連は、外交窓口の役割を担う一方で、総連内部の非公然組織は日本や諸外国からの拉致をはじめとした工作活動を行ってきたとされ、「対日工作拠点」との見方もある。
 その本丸である中央本部の競売が・不透明な政治決着・によって中止されるようなことになっていたら、決して国民の理解を得られなかったに違いない。
 

乱脈融資の果てに
 許議長が語った「政界工作」の内容については後に詳しく触れることにしたい。その前に、総連中央本部の土地・建物競売問題の経緯を改めて振り返ってみることにしよう。
 東京都心の一等地にそびえ立つ、鉄筋コンクリート地上10階、地下2階建ての総連中央本部ビルは、昭和61年に完成した。北朝鮮の事実上の「大使館」であり、総連のさまざまな部局が入居する「首脳部」。建設時に在日社会から資金を集め、陣頭指揮を執ったのは、許氏その人だったという。
 
だが、平成11年5月に朝銀東京信用組合が経営破綻したのをはじめ、総連の影響下にある各地の朝銀信組が、バブル崩壊後に相次いで経営破綻。13年11月には朝銀東京信組の理事長らが約8億円を横領したとして、警視庁捜査二課が業務上横領容疑で初めて中央本部に家宅捜索に入るという事態を招いた。こうした背景には、総連主導による不明瞭な資金調達の強要や、北朝鮮への不正送金などがあったと指摘されている。
 
 経営破綻した信組の不良債権を引き継いだRCCは、17年11月、総連が、朝銀東京信組などに乱脈融資を行わせたとして約627億円の返済を求めて東京地裁に提訴。
 総連側も法廷闘争で対抗したが、627億円全額について、総連に支払いを命じる判決(19年6月、東京地裁)が確定。昨年六月には、中央本部の実質的な所有者が総連であることの確認を求めた別の訴訟でも、RCC側の勝訴が確定し、競売の条件が揃った。
 
RCCの競売申し立てを受けた東京地裁は、昨年7月12日付で、競売手続きを開始する決定を行い、同年8月11日には、東京地裁の執行官が物件の構造や占有状況を把握するため、中央本部への立ち入り調査を実施。そして、今年2月25日付で、東京地裁は、総連中央本部の競売を公告した。鑑定評価による売却基準価額は約26億6800万円、入札の下限額は約21億3460万円。入札期間は、3月12日〜19日、開札は同26日、同29日に売却先を決定する、というスケジュールである。
 
 入札には四者が参加し、鹿児島市の宗教法人「最福寺」が、基準価額を大きく上回る45億1900万円で落札することになるのだが、「秘密会議」が開催されたのは、競売の入札直前であった。“総連のシンボル”たる中央本部が、他者の手に渡る瀬戸際に立たされていた時期だったのである。
 許議長はなぜ、この時期になって、「政界工作」を暴露したのか。
 そこには、中央本部競売問題で許議長が追い込まれた厳しい立場と、それに対抗し保身を図ろうとする「したたかな戦略」が見え隠れする。秘密会議での発言を追いながら、許議長の狙いに迫ってみたい。続きは月刊正論6月号でお読みください
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うーん、ここまで読んで、うっちゃりを食らいましたね。
でも「月刊正論」6月号、読みたくなりました。
まだ本屋にあるかな?
 
倉西雅子さまのブログ『時事随想抄』より転載させて頂きました。
 
(以下、転載記事)
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「奴国」・「投馬国」・「狗奴国」の3大国と「銅矛銅剣文化」・「銅鐸文化」・「銅鏡文化」

 
 今日は、古代・中世史研究家の倉西裕子が記事を書かせていただきます。前回は、伊都国から倭の100ヶ国余が分派し(第一段階)、さらに、その100ヶ国余は、「奴国」・「投馬国」・「狗奴国」の三大国へと統合(第二段階)されていった経緯を、3枚のイラスト図にしてみました(イラスト図1・イラスト図2・イラスト図3参照)。記紀神話の分析から、このような経緯を描くことができるのですが、それを示すような考古学的証拠がなければ、読者の皆様は、なかなか納得されないのではないでしょうか。

 そこで、今日は、弥生時代の祭具には、地域的な特徴があることについてお話させていただきます。考古学的発掘調査の結果は、九州地方の祭具は矛や剣であることを示しています。このため、九州は「銅矛銅剣文化圏」と呼称されています。しかし、九州地方でも、伊都国や奴国のあった糸島半島や福岡湾地域の祭具のみは、鏡であるといった特徴があります。一方、本州の出雲・近畿・東海・北陸地方にかけては銅鐸が祭具となっております。このため出雲・近畿・東海・北陸地方は「銅鐸文化圏」と呼称されております。

 すなわち、弥生時代の祭具は、「銅矛・銅剣」、「鏡」、「銅鐸」の3つに分かれており、三種の神器が、鏡、剣、玉であることと何か関係がありそうです。

 そして、ある時期、「銅鐸文化圏」において、変化が生じます。忽然として銅鐸は地中に埋められ、祭具としての役割を終えるのです。そして、銅鐸にかわって、鏡が祭具となってまいります。祭具の変更の時期とその中心的場所については、時期は2世紀後半で、場所は大和(畿内)となっております。すなわち、「卑弥呼の鏡」とされる三角縁神獣鏡が多量に製造されたことと機を一にするかのように、大和を中心に鏡文化が展開してゆくことになるのです(三角縁神獣鏡は、畿内を中心に全国各地の古墳から500面以上も出土しており、当初鋳造された鏡の数は、これを大きく上回ったと考えられます)。

 弥生時代の祭具が3つであったこと、そして伊都国と奴国の祭具が鏡であって、その伊都国と奴国と密接な関係にあった卑弥呼の墓とされる大市墓が、2世紀後半に大和に築造され、この時期から大和を中心に「鏡文化」が全国に普及したことに、3大国問題や「魏志倭人伝」に記録されている弥生時代終末期の経緯とのつながりが見えてくるのではないでしょうか。


(次回に続く)。
前回の記事は、URLは、http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/archive/2013/6/4です。
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倉西裕子さまのこれまでの歴史記事
聖徳太子は実在した ( (4/16)
聖徳太子実在・非実在論争から見えてくる日本国の統合問題  
(4/23)
『日本書紀』と『古事記』の成立期が日本国統合の完成期...
(4/30)
「伊都国」から分派した「奴国」「投馬国」「狗奴国...
(5/2)
日本国統合は3つの国の統合史 (5/14)

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