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あまのじゃくさまのブログ『沖縄のあまのじゃくの感想』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
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基地がないと沖縄経済は成り立たない−などの“神話” とんでもない実話です(・_・)森を守るのは誰<金口木舌> 基地がないと沖縄経済は成り立たない−などの“神話”と似たような俗説の一つに「北部の自然を開発から守ったのは米軍基地」というものがある。本当だろうか
▼ギンリョウソウ、カシノキラン、ユウレイラン…。片仮名ばかり続いて恐縮だが、どれも米軍北部訓練場に隣接する東村高江で見つかった絶滅危惧植物の名前だ
▼最近、高江では新種のカニムシや奄美固有種とみられた甲虫も確認された。多くの固有種がすむやんばるの森の中は、まさに博物館のようだ。あらためてその奥深さに驚かされる
▼確かに野生ランの危機は開発や乱獲、人にも原因があった。だからといって、これらの生き物を守ったのが基地だというのは疑問だ。高江で進む着陸帯建設だけでなく、演習や基地内の造成による赤土流出など過去に繰り返された被害を見れば分かる
▼北部に集中するダムの水源は高江周辺にあるという。その自然が失われたら、水源地にヘリが落ちたら、高江住民だけの問題に限らない。水の恩恵を受ける中南部の住民にとっても高江は身近な問題のはずだ
▼失われゆく花々、新たに見つかる虫たち、そしてこれから見つかるだろう多くの生き物たち。やんばるにはまだまだ人間の知らない世界がある。世界に誇る宝は基地の中に閉じ込められているだけかもしれない。それを守るのは沖縄に住む私たちの責任だ。
基地があろうがダムがあろうがなかろうが北部の松くい虫等被害はほったらかしなのでは?
相当の被害と聞いてるのですが・・
一見紅葉にも観える 「枯れた松」
沖縄自動車道からでも明らかにみえるしね・・
ダム整備のお陰で毎年の断水って事態は毎年免れているし実績は残し県民に恩恵を与えている
環境保全という割には山にトンネル 海側に大型道路 山を崩し 砂が無くなると自然のような見た目だけのホテル専門?ビーチを造る・・
基地が絡むと(何でもからめる)反対?
昔の自然の砂浜を知る人にとっては人口ビーチは汚い・・ 少し先はドロドロと泥だらけ・・)
環境に害なのは「人」 一番害になるのは人?
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日記
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倉西雅子さまのブログ『時事随想抄』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
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中山議員慰安婦発言−無念であったのは日本人 先日、中山成彬議員が、国会内の会合で慰安婦問題に関連し、”20万人もの朝鮮人女性が日本軍に強制連行されるのを、朝鮮人男性は、黙って見ていたのか、それほど、朝鮮人は、弱虫なのか…”と語ったことが、話題となっております。
韓国側は、兎角に、自らの被害ばかりを言いたてて、日本国を加害者として糾弾してきました。しかしながら、慰安婦については、20万人もの朝鮮人女性を日本軍が強制連行したとする説は、中山議員が指摘されている通り、当事の朝鮮半島の状況からしますと、殆ど不可能なことです。事件の経緯については不明な点もあるそうですが、1929年には、日本人学生が朝鮮人女学生をからかったとして、朝鮮人学生によるデモ、即ち光州学生事件が発生しております。この一例を見ましても、朝鮮人女性の大量強制連行が不可能であることは明白です。一方、徴兵によって日本人男性が戦場に出征したため、高齢者や女性、子どもばかりとなった日本国内では、朝鮮半島から大量の労働者が徴用されたこともあって、戦後、在日の朝鮮人の人々によって、虐殺や略奪…を受けるという被害に遭っております。この時、日本国民は、自国の女性、子ども、老人…を護ることができず、大変、無念な思いをしたのです。 日本人男性がいないことをよいことに、寄る辺のない弱い立場にあった日本人を狙って、非人道的な行為を働いた朝鮮の人たち…。日本国民は、一度たりとも、韓国・朝鮮の人々から、この残虐行為に対する謝罪の言葉を聞いたことがないのです。 よろしければ、クリックをお願い申し上げます。 <a href="https://blog.with2.net/in.php?626231">人気ブログランキングへ</a> |
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tearfaceさまのブログより転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
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トヨタ問題は冤罪だった-韓国人系アメリカ人の暗躍トヨタ問題は冤罪だった-韓国人系アメリカ人の暗躍 ― 2012/09/02 今日の「東亜備忘録」の中のテーマにあった話題。
2009年からアメリカで始まったトヨタ車の大規模リコール問題は解決されたはず。トヨタ車には問題なく、ドライバーの過失でケリついた、と経緯は記憶している。トヨタはえらい損害を被った。しかし、その後がまだあった。トヨタの反撃である。 今日の「東亜備忘録」から。 「「さっき、トヨタの話がでてたけど、インディアナ州出身で、韓国側と共闘していたダン・バートンは、地元政界でつるし上げを食らって、政界引退だそうです。 トヨタはインディアナ州から露骨に引き上げてましたからねえ・・・・ 共同歩調とって日本のほかの企業も、インディアナ州回避。 」 「アメリカ国内で、危険な政治家のいる地域を避けるのはただの経営判断ですよ。」 「慰安婦碑の時に聞いた話だと、TOYOTAは、はっきり 、『あなたの××という議員が反日活動してますね?だから工場は建てません』ってはっきり断るんだってね。慰安婦碑、全米に20ヶ所も建てるとか息巻いてたけど、下手すれば人死にがでるなw 」 「ちょっとトヨタ車買う気になっちまったぞw 」 」 てっきり、アメリカの象徴であるGMの援護か、と見ていたが、実は韓国系アメリカ人が関わっていた。 「韓国系アメリカ人による集団訴訟] 「2009年11月5日、ロスアンゼルスに住む韓国系アメリカ人住民がトヨタに集団訴訟を起した[15][16]。 弁護士は、レッドランズ地域のMcCuneWright LLP法律事務所で、リバーサイド連邦裁判所に訴状が提出された[15]。訴因は電子式スロットル制御装置(ETCS-i)を備えた2001年型以降のレクサスの頻繁な急加速問題であった。 原告は崔ソンベとクリス朴(クリス・チャン・パーク[16])で[15]、「全米のトヨタ・レクサス車オーナーを代表して」訴訟を行うとした[15]。訴状では、崔と朴が所有する2004年型カムリと2008年型FJクルーザーに乗車中、突発的な急発進を経験し、構造的な欠陥を持つ車両だとして、精神的脅威を受けた、とされた[15][16]。 同事務所弁護士のデービッド・ライトは、「トヨタは急加速問題を運転者のせいにしてきた」「運転者のミスやフロアマットだけでは数多くの急加速事例や事故を説明できない」とした[15][16]。」 又、韓国の車もライバル関係にある。トヨタバッシングをやることで一時的にせよ、シェアを奪ったのである。 「米国市場における韓国メーカーの台頭] 「また、2010年5月には、ヒュンダイ、起亜自動車が米国市場で順調に売り上げをのばし、「トヨタのリコールで、現代・起亜自動車が米国で歴代最高の評価を受けている」と報道された[100]。「品質・ブランド・価格・デザインのよさ」で高い評価を受けたとし[100]、マーケティング・リサーチ会社ジェイ・ディーパワーによる2010年「顧客満足度」調査では、ヒュンダイはトヨタやホンダら日本車を押さえ全23ブランドの9位に登場、起亜自動車は同13位となった[100]。 また、ブランド・キーズと自動車価格情報誌『Kelly Blue Book』でもヒュンダイが1位を獲得した[100]。 2010年5月2日、ワシントン・ポストは自動車コラムニストのウォーレン・ブラウンの記事「A sweet salvo from Seoul(ソウルからの甘い爆撃)」において、ヒュンダイの新型ソナタは、日本車よりも優れており、米国で高い評価を受けている[101]としたうえで、試乗比較の結果、「ソナタに乗ってみれば、韓国車が日本車に勝っていることが実感できる」と紹介した[101]。デザイン、インテリア、安全性、性能、品質においてソナタは、トヨタのカムリ、ホンダのアコード、日産のアルティマを圧倒し[101]、またソナタはシボレー「マリブ」、フォード「フュージョン」の脅威になるとした[101]。 また、米国の週刊誌「US News&World Report」はソナタが、フォード「フュージョンハイブリッド」、「マーキュリー・ミランハイブリッド」とともに1位と報道し[101]、米国の自動車雑誌「Car and Driver」5月号も、ソナタがホンダ「アコード」、スバル「レガシィ」と比べて優勢になり、 1位となったと伝えられた[101]。」 他を検索すると出るわ出るわ。 「584 :エラ通信!omikuji! ◆[]:2012/08/25(土) 11:23:27.92 ID: プリウスに、エンジン状況を記録するシステム搭載しているとわかった途端、 大規模訴訟団が、朝鮮人だけになりましたからね。 」 「アメリカで問題になっていた大規模リコール問題。だが、それは巧妙に仕組まれた罠であることが判明した。米国トヨタへの苦情の多くが韓国人によるものだったという。ある米国人がこれを告発しYouTubeにアップされている。 これで明らかになったのは正義は必ず勝つということ。」 「2012年08月07日 韓国人に買収された米国議員に法則発動 ~コリアロビー絶滅へ~ 1:水道水φ ★:2012/08/05(日) 19:26:23.80 ID:??? ∞【コラム】米国議会から姿を消す知韓派議員 2009年6月に韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領が米国を訪問したとき、李大統領と米国連邦議会指導部の面会スケジュールは容易には確定しなかった。ナンシー・ペロシ下院議長(当時)が、それほど熱意を示さなかったからだ。このとき、決定的な役割を果たした人物が、下院の知韓派の集まり「コリア・コーカス」のリーダー、ダン・バートン下院議員だった。バートン議員は、下院外交委員会のハワード・バーマン委員長(当時)の出張先のアフリカにまで電話をかけ「ペロシ議長を説得してほしい」と頼み込んだ。その後、スケジュールの件はあっさりと解決した。 バートン議員は、選挙区内に韓国系が多いわけでもないのに、純粋な愛情から韓国関連の問題に対し大きな関心を寄せてきた。08年の「独島(日本名:竹島)表記問題」では、ブッシュ大統領に「独島の表記を修正してほしい」という書簡を送るなど、韓国関連の問題が起こるたび、議会内部で最も頼れる「友軍」として韓国を支援した。そんなバートン議員が最近「家族の健康上の問題のため、今年を最後に政界から引退する」と宣言した。米国内で韓国系米国人の有権者運動を率いるある人物は「バートン議員のように確実に韓国側に立つ人物が消えるのは、極めて大きな損失」と語った。 バートン議員だけでなく、今年11月6日に大統領選と同時に実施される連邦議会の総選挙で、多数の「親韓派」「知韓派」議員が引退する見通しだ。 上院「コリア・コーカス」の創立メンバー、ジム・ウェッブ上院議員も、既に不出馬を宣言した。外交委東アジア・太平洋小委の委員長として、韓米同盟や北朝鮮の核問題・人権問題に多大なる関心を示してきたウェッブ議員は、これまで上院で代表的な知韓派として活動してきた。 また、最近の米国政府の方針とは一線を画して「東海・日本海を併記すべき」「韓国の弾道ミサイルの射程距離を延長すべき」と主張するドナルド・マンズーロ下院議員(外交委アジア・太平洋小委委員長)も、既に党内の予備選で敗れ、11選への挑戦は白紙と化した。 このほかにも、韓半島(朝鮮半島)問題に深い関心を示してきたリチャード・ルーガー上院議員や、民主党所属で韓米自由貿易協定(FTA)を積極的に支持し、韓国系コミュニティーのためさまざまな政策を上程したゲイリー・アッカーマン下院議員も、予備選に敗北し、今年で議会から去ることになった。 これまで米国議会内で韓国を陰日なたで支えてくれた議員たちが姿を消すことから「当面は韓国の議会外交に支障が出る」といった懸念が生まれるのは当然だ。しかし、悲観的にばかり考える必要はない。選挙による議員の入れ替わりは、韓国の力で防げるものではなく、むしろこれを新たな親韓派作りのチャンスとして活用しなければならない。米国議会に新たに登場する新人政治家たちは、ごく少数を除き、そもそも韓国や韓半島問題について「白紙」の状態に近い。逆に言えば、韓国政府や米国内の韓国系コミュニティーがこうした新人政治家に対し、ほかの国より先に、そしてより頻繁に接触し、韓国独自の視点を注入すれば、新人議員が知韓派・親韓派に傾く可能性が高いというわけだ。ワシントン=イム・ミンヒョク特派員 ソース:朝鮮日報日本語版 2012/08/05 09:34」 アメリカ発の韓国問題(竹島、日本海表記、従軍慰安婦碑など)も結局はアメリカ人議員を買収して工作していたわけだ。オリンピックの審判といい、すさまじいほどの(日本に負けたくないという)上昇志向には呆れる。ただ、最後の言葉にあるように新たな買収で親韓国派議員の人脈つくりに乗り出すのは間違いない。 韓国人の精神的な安定はやっぱり、中国の属国として、序列された方が落ち着くようです。儒教社会では下と見られている日本とはいつまでも敵対して行く気がします。火病という精神病もそれが原因のようですし。 |
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匿名さまのブログ『匿名のブログ』より転載させて頂きました。
国の通知に違反してまで韓国への修学旅行を強行するメリットなどあるのでしょうか。
教育のプロであるなら、この通知の存在を知らないとは言わせません。
(以下、転載記事)(下のタイトルをクリックして元記事に行けます)
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前回のエントリhttp://ameblo.jp/tomosibitikaku/entry-11547550683.htmlにて、鳥取西高が平成24年の文部省通知に違反して外務省HPを含む重要な安全に係る情報を踏まえずに韓国への修学旅行を強行しようとしていることをお伝えしましたが、阻止を目指して、関係機関への凸例文を作成しました。文部省通知に違反して行われた旅行先選定と旅行強行について、鳥取西高校の坂口校長への地方公務員法上の懲戒処分と同人の更迭を求める内容を軸に、人事権を有する鳥取県教育委員会への凸を柱としています。更に、同教育委員会の適切な処置を担保するため、文部科学省や鳥取県知事、自民党本部や同鳥取県連等への凸も合わせて行うことが効果的と考えます。
Ⅰ 鳥取県教育委員会
(電話 0857-26-7914,7671 ファクシミリ 0857-26-8185
E-mail kyouikusoumu@pref.tottori.jp) 鳥取県教育委員会様 地方公務員法鳥取西高校の坂口校長に対する地方公務員法第29条第1項に基づく懲戒と、速やかな同人の更迭を要求いたします。理由は以下の通りです。 1.我が国の外務省が「在大韓民国大使館ホームページ」及び「外務省海外安全ホームページ」において以下の安全情報を発信しているにもかかわらず、具体的な安全対策をとらないまま、教育活動の一環としての修学旅行の渡航先として韓国を決定している。 ①在大韓民国大使館ホームページ http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/news/news_130410.htm ・「 日本政府が「渡航を延期してください」などの危険情報を発出した場合には、速やかに韓国からの出国を行って頂きますよう、お願いいたします。重要なことは、公共の交通機関が動いている間に日本のみならず第三国への退避も検討するなど、まずは当地から安全な場所にいち早く離れることです。 」と、緊急時の退避の重要性を強調 ・「万一、事態が急速に悪化し、ソウル市内、韓国内での移動が困難になるような場合には、事態が収束するまでの間、自宅付近の避難場所(注1及び注3)で待機しつつ、次の行動の機会を待つことが重要です(注2)。そのためにも平素から自宅付近の地下壕などの避難場所を確認しておくことが重要です。」と、避難場所の確認の必要性を強調している。 ②外務省海外安全ホームページ http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/seoul.html#index1 ・「殺人・強姦・窃盗等の凶悪犯罪も増加傾向にある」ことから、「防犯対策については、日頃から注意を払うことが重要」であることを強調。また、「手斧で斬りつけられ重傷を負った。」「乗車内に引き込まれそうになったが、これを振り切って逃げ、難を逃かれた。」といった日本人が巻き込まれた犯罪事例を紹介して注意を呼び掛けている。 ・「テロの脅威に対しては引き続き注意していくことが必要」であることを強調している。 ・韓国行政安全部が作成した「化学、生物学、放射能兵器を使う戦争」による「攻撃時行動要領」を含む「戦争・テロ等、非常時国民行動要領」の日本語訳を作成・公表し邦人に注意を促している。 2.更に、朝鮮半島の安全状態に対する懸念を多くの人が表明し、上記のような外務省ホームページの情報や台湾では政府が渡航延期を指導している(http://japan.cna.com.tw/news/apol/201304110005.aspx)等の安全に関する重大な情報も学校に多数提供されているにもかかわらず、「外務省のHPは毎日チェックしているが、何の勧告も出ていない。」として、外務省からの「勧告」のみを楯に6月25日からの修学旅行を強行しようとしている。 3.上記1.や2.のように、韓国における安全の状況への懸念が高いにもかかわらず、学校側は「北朝鮮が停戦を白紙撤回と宣言したのだから、韓国と北朝鮮は「戦争中」ということになると思いますが、こんな危険な状態の国になぜ修学旅行に行くのですか?」との質問に対し、「それは北朝鮮とアメリカの話だ。歴史を勉強しなおしたほうがいいですよ。」と出鱈目な回答した上で暴言を吐く等、安全に関するリスク管理をまともに行おうとしていないことが明白である。 4.上記1.や2.のような状況を無視し、「外務省の勧告が出ていない」ことのみをもって韓国への旅行の可否を判断することは「海外修学旅行先の決定に当たっては外務省の渡航情報(海外安全ホームページhttp://www.anzen.mofa.go.jp/参照)」のみならず「報道をはじめとする各種最新の情報を参考に,生徒の安全確保のための慎重な検討を行うこと。」と指示している文部省通知「海外修学旅行の安全確保について(通知) (平成24年9月25日)24文科初第705号」 http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ryugaku/koukousei/1326274.htm に反する行為であり、地方公務員法第29条第1項第2号に掲げる「職務上の義務に違反し、又は職務を怠つた場合 」に該当すると考えられる。早急な懲戒処分が必要である。 5.そのような不適格な者を同校の校長に留任させた場合、安全対策が欠けたままで韓国への修学旅行が行われることになり生徒の安全が危機に晒されるため、同人の早急な更迭が必要である。 Ⅱ 鳥取県知事(鳥取県未来づくり推進局県民課 県民の声担当 http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=21374 住所 〒680-8570鳥取県鳥取市東町一丁目220 電話 0857-26-7025,7026ファクシミリ 0857-26-8112 E-mail kenmin@pref.tottori.jp に「鳥取県知事平井伸治様」と書いて) 鳥取県知事平井伸治様 誠に遺憾な事ながら、鳥取西高校の坂口祐二校長の業務上の行為について、文部科学省の通知に違反する事象が発見され、これが地方公務員法第29条第1項第二号に規定する「職務上の義務に違反し、又は職務を怠つた場合」に該当すると考えられます(詳細は下記参照)。教育員会における迅速かつ適切な対応を期待いたしますが、このような違反行為が県立高校で公然と行われていることをご認識頂き、教育委員会において適切な措置が採られていないと認められる場合には、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第7条に基づく教育委員の罷免を含む適切な措置を採ることを強く要望いたします。 記 (上記Ⅰの鳥取県教育委員会あてのメールを添付) Ⅲ 文部科学省へ依頼(https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry01/)+文部科学大臣 <自民党HPのhttps://ssl.jimin.jp/m/contactより「下村博文議員へ」) 下村博文文部科学大臣様 誠に遺憾な事ながら、鳥取西高校の修学旅行先選定に当たって文部科学省から指示文書、24文科初第705号「海外修学旅行の安全確保について(通知)(平成24年9月25日)」への違反行為が発見されました。同校長は上記通知に明記された「海外修学旅行先の決定に当たっては外務省の渡航情報や報道をはじめとする各種最新の情報を参考に,生徒の安全確保のための慎重な検討を行うこと」との規定に違反し、「外務省からの渡航に関する勧告が無いこと」のみによって韓国へ修学旅行を一方的に決定し、これを強行しようとしています。多くの人が韓国の安全に関する懸念を学校に表明し、その中には、台湾政府が渡航延期を指導していることや我が国の外務省が有事の際に「安全な場所にいち早く離れること」や平素からの「地下壕などの避難場所を確認しておくこと」の重要性を強調していること等の重大な情報が含まれています。一義的には鳥取県教育委員会における適切な措置を期待いたしますが、貴省における通知への違反に係る事案で生徒の安全に関わる深刻な事案でもあるので、事実関係を調査の上、ご回答をいただくよう文部科学省への事務方への指示をお願いいたします。 Ⅳ 自民党鳥取県連(http://www.jimin-tottori.jp/meyasubako.html)及び自民党本部(https://ssl.jimin.jp/m/contact「議員あて」から「片山さつき議員」「西田昌司議員」等保守系議員に要望するのがいいと思われます) 誠に遺憾な事ながら、鳥取西高校の修学旅行先選定に当たって文部科学省からの通達への違反行為が発見されました。多くの人が韓国の安全に関する懸念を学校に表明し、その中には、台湾政府が韓国への渡航延期を指導していることや、我が国の外務省が有事の際に「安全な場所にいち早く離れること」や平素からの「地下壕などの避難場所を確認しておくこと」の重要性を強調していること等、重大な情報が含まれているにも関わらず、同校長は「生徒の安全確保のための慎重な検討を行うこと」との規定に違反し、「外務省からの渡航に関する勧告が無いこと」のみによって韓国へ修学旅行を一方的に決定し、これを強行しようとしています。通達違反だけでなく、韓国行きを嫌がっている保護者や生徒の声を学校側は力で抑え込んでいます。先生方のお力によってこのような行為を是非止めたいと考えております。どうぞお力添えをお願いいたします。 Ⅵ 外務省(https://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html) 修学旅行について鳥取県立の鳥取西高校長が、大使館HPや安全マニュアルに指摘されている安全情報を紹介せずに照会せずに、外務省からの「勧告」がないことのみをもって安全性を保護者に説明し韓国への修学旅行を強行しようとしております。「渡航自粛等の勧告がない」からといって外務省として安全を保障するものでない筈であり、修学旅行であれば学校側の安全対策が極めて重要で、それが出来ないなら海外に修学旅行に行くべきでないと考えております。特に韓国ような地政学リスクの高い国には渡航自粛等の勧告が相応しいと思いますが、少なくとも、海外における安全に関する理解を誤っている、鳥取県教育委員会(電話 0857-26-7914,7671 ファクシミリ 0857-26-8185 E-mail kyouikusoumu@pref.tottori.jp)及び鳥取西高(鳥取西高校坂口校長〒680−0011 鳥取県鳥取市東町2丁目112 Tel 0857−22−8281 Fax 0857−22−7324E-MAIL (以上です) |
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世界の生物・医学研究分野で使われている現在の実験用マウスは、江戸時代末期にヨーロッパに渡った日本産のマウスと西ヨーロッパ産マウスの交配集団が起源となっていることが、国立遺伝学研究所哺乳動物遺伝研究室の城石俊彦教授らと理化学研究所バイオリソースセンターらのグループが行ったマウス・ゲノム(全遺伝情報)の比較研究で分かった。実験用マウスの成立に関して100年余りにわたる議論に終止符を打つものだという。
世界に分布するマウスは、4つのグループ(亜種:ドメスティカス、ムスクルス、キャスタネウス、モロシヌス)に分類される。実験用マウスは1900年代初頭に米国の生物学者リトル(Little)博士が、ペットとして飼われていた西ヨーロッパ産マウス(ドメスティカス)から遺伝的に均一な「C57BL/6」系統のマウスを樹立したのが最初だ。日本でも1970年代から国立遺伝学研究所の森脇和郎博士らが世界中の野生マウスから多くの系統を樹立し、現在ではさらに、さまざまな特徴をもったマウスの基準系統が400以上作られている。 研究グループは、日本産マウス(モロシヌス)由来の2つの系統「MSM/Ms」と「JF1/Ms」のゲノムを解読し、標準的な実験用マウスのC57BL/6系統とゲノム配列を比較した。MSM/Msマウスは、同研究所のある静岡県三島市で捕獲された野生マウスから森脇博士が樹立した。JF1/Msも森脇博士が、デンマークのニールセン(Nielsen)博士が飼っていたマウスを系統化したものだが、パンダのように白地に黒い斑(ぶち)の入った姿が、江戸時代中期(1787年)に発刊されたハツカネズミ飼育本『珍翫鼠育草(ちんがんそだてぐさ)』に出てくる「豆ぶち」マウスにそっくりなことが分かり、後の遺伝解析でやはり日本由来であることが確認されていた。 今回の比較解析の結果、C57BL/6マウスのゲノムの約90%は西ヨーロッパ産マウス(ドメスティカス)由来で、残りの部分は日本産マウス(モロシヌス)由来であることが確認された。またC57BL/6マウスには、本来が日本由来のJF1/Msマウスのゲノム配列と極めて類似度の高い((99.998%以上)領域が散在していることなどが分かったという。 日本の「豆ぶち」マウスは江戸末期にヨーロッパに渡り、日本国内の系統は戦前までに途絶えてしまった。研究グループは「日本産マウスが今日の実験用マウスの基準系統の起源となり、ゲノムの多型性やその研究に大きく貢献していることが分かった」と述べている。(Science Portal 2013.05.30) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
江戸時代にヨーロッパへ渡って影響を与えたのは浮世絵だけではなかった。
ねずみの「豆ぶち」も渡欧してしっかりと働いていた。
人類はみんな「豆ぶち」とその子孫のお世話になっている。
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