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たまたま素晴らしい画像をみつけました。
本田が優勝、樋口は3位 フィギュア世界ジュニア
勝利した喜びを日の丸を背負って表わす選手が増えてきました。
素晴らしい1枚ですね。
産経のスポ−ツ記事を探してみたら、これですね。
フィギュアスケートの世界ジュニア選手権最終日は19日、ハンガリーのデブレツェンで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の本田真凛(大阪・関大中)がフリー1位で合計192・98点として初優勝を飾った。日本勢では2010年の村上佳菜子(中京大)以来7人目の快挙。
本田の妹は子役で活躍する望結(みゆ)。
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そのほかいろいろ
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【万象】 科学の花 「いいとこどり」の新品種「ヒャクニチソウ」
鮮やかで多様な色彩の大きな花が人気のヒャクニチソウは、1株当たりの花数が少ない。開花時期が夏だけで短く、うどんこ病にかかりやすいのも弱点だ。一方、仲間のホソバヒャクニチソウは、地味な色合いばかりで小さいが花の数は多く、夏から秋まで咲き病気にも強い。
そこで種苗メーカーの「サカタのタネ」は、両方の掛け合わせに挑戦した。同じ属で近縁だが異なる種同士のため、通常は種子を作らせるのは困難だが、バイオ技術を駆使し克服。カラフルで色数豊かな大輪を長期間にわたって数多く咲かせ、病気にも強い「いいとこどり」の新品種、プロフュージョンを完成させた。(壽)
分類学では 科>目>属>種で、「種」の定義は、交配して子孫を作れることです。
種を超えて属内のものとバイオ技術によって新種を作ったというのは評価すべきことですね。
この画像はサカタノタネからです。
ヒャクニチソウは、その名のとおりに開花期間が長いですが、『ジニア プロフュージョン』というこの新種は病気に強く、生育旺盛で真夏の暑さにも強いということです。
花壇、プランター、鉢植えに適していて、八重もあります。
育て方などはサカタノタネの該当ページへ
そこで想いつきました。
オリンピック期間(7/24〜8/9)の東京・成田と観光地、各地の駅などを花いっぱいでおもてなししませんか。個人でも出来ることで、花は何でもいいと思います。
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ギネスというのは、くだらない記録ばかり認定して話題作りしている印象でしたが、
意外と硬骨の面があったのですね。見直しました。
それにしても中国は何から何までインチキですね。
スポーツのルールなんかも守るわけないですね。
特にビジネスでは、お付き合いしないほうがいいですよ。
産経 2015.10.27 18:49更新
中国「世界最大のチャーハン」ギネス認定しません 規定違反の残飯処理「バレた」
世界最大チャーハンならず(共同)
【ロンドン=内藤泰朗】英ギネス・ワールド・レコーズ社は26日、「揚州チャーハン(炒飯)」で名高い中国・江蘇省揚州市で、「世界最大のチャーハン」の記録認定をめざした約4トンのチャーハンについて、記録を認定しないと発表した。
チャーハンの世界記録はこれまでトルコが保持。揚州市の料理人たちはこの記録塗り替えに挑んだが、チャーハンの一部がゴミ収集車に積まれる写真が報道され、約150キロ分が「残飯」として養豚場に送られたことが判明した。
ギネスは、記録認定には作られた料理を参加者らがすべて食べなくてはならず、食べ物を無駄にしてはいけないとの規定にも違反していると説明した。
揚州市は「揚州チャーハン」に関し、使う食材や味付けなどの公式基準を制定するなど、地元ブランドの振興に力を入れていた。 |
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momongaさまのブログ『momongaの雄たけび・・・なんてね(*^-^*)』(Amebaブログ)より転載させて頂きました。
混在する「事実」の一部だけを指して結論付けをしたいなら、それは一見、科学的なようでいて科学ではありません。
(以下、転載記事。 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
弥生人と韓国人と日本の(韓国系?)研究者
日本の研究者がこういうこと言うと 韓国人がすぐホルホルして飛びついてくるから もうちょっと慎重に言って欲しい・・。↓ http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/46567085.html 日本の研究、DNA分析…混血説を証明 現在の日本人は、 列島の先住民(土着民)である 縄文人と 韓半島から渡ってきた (@ ̄Д ̄@;) 弥生人 の混血という遺伝子分析結果が出たと共同通信が1日報じた。 (中略) 総合研究大学院大学の 斎藤成也教授は、 「DNA を分析した研究結果が混血説のシナリオに一致した」 と説明した。 (引用ここまで) この斉藤成也教授たらいう奴、 また何が何でも日本のモノを韓国起源にしたい 在日系学者かと思ったら、 いちおう縄文人は中韓とは違ってたということは 認めてるみたいです。↓ http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2015/05/0529.html 国立遺伝学研究所 斎藤成也教授 「縄文時代、1万6千年くらい前から 3千年くらい前まで、 日本列島の北から南まで縄文土器を 作っていた人たちがいた。 その人たちのDNAが われわれにも伝わっている。 それによって、 大陸の中国とか 東アジアの人たちとは 少し私たちは違っている。」 (引用ここまで) ご存じの方も多いと思うけど 縄文人の Y染色体D2系 っていうのが 韓国人と日本人の由来が 他人レベルで違う 最大の証拠となってる わけですが・・・↓ 問題は 弥生人の特徴と言われてる O2b っていう奴。 コイツは韓国人も持ってるわけなのよ。 たぶん、この斉藤って言う教授も それらを根拠に弥生人=韓国人みたいな 韓国人の言い分と同じ言い方を してるんだと思うんですけど↓ http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/43675810.html 韓国人 【やはり韓国人と日本人の 遺伝子は兄弟のように近かった】 (T▽T;) 種類別に分けられるが一番最初に調べるのはO2b。 O2bは韓国人のマーカー遺伝子 としたり、日本、満州、朝鮮半島などと、中国南部、ベトナムなど で発見され、東南アジアのハプロのO2aと双子の関係にある。 6000年前に中国南部から分離されて北上して 日本列島まで広がったものと推定される。 (引用ここまで) D系のことを全く無視してしまえる 韓国人のスルー能力は ブサヨ並でいつも驚愕なのですが・・・・、 そもそもO2bにはO2b*とO2b1 があって両者はちょっと違うよね。 で、 日本人はO2b1が多く、 韓国人はO2b*が 多かった んですよね。↓ http://nihonsinwa.com/page/654.html このあたりのことを 私とほぼ同じ考え方の人がおられたので ご紹介↓ http://ameblo.jp/michiru619/entry-11757949666.html ◆なんとか日本人と同じ民族ということにしてほしい韓国人の 最後の拠り所は、Y染色体O2bだけだからね。 ところが韓国人の保有するO2bはO2b*であって、 日本人の保有するO2b1と異なる。 ちなみにO2b*とO2b1の分岐は4000年程度前と推定されている。 大局的な合意がなされている範囲で史書と考古学、分子 人類学上の事実を総合すれば、 まず考古学上、弥生時代は紀元前3世紀(紀元前300〜201年) 中頃の弥生人渡来から始まる。 史書では晋書・梁書倭人伝に倭人は呉の太伯の末裔を 自称したとあり、 呉の滅亡は紀元前473年とされるので史書の記述と 考古学の見解は概ね一致している。 分子人類学上ではY染色体O2b1が弥生人の主要な Y染色体に比定されるのは O2系統が長江流域を発祥とするためであるが、 呉の建国を始祖伝説上の太伯(紀元前12世紀〜紀元前 11世紀頃の人物)に遡ろうが 寿夢(句呉から呉に改号した王、 紀元前585〜561年の人物)に遡ろうが、 いずれにせよO2b*とO2b1の分岐は4000年前程度と 推定されるので分岐後の話であり、 呉人の主要なY染色体はO2b1であったと考えられる。 つまり、 そもそも 倭人=弥生人は呉 (中国華南)出身の 民族で 出自は朝鮮半島に 無関係であり、 DNAもそれを裏付けているんだよ。 どこをどうしても韓国人が日本人になるのは無理。 あきらめて旧漢民族との共通点を見つけろよ。 もともと南北朝鮮の祖である新羅(辰韓)は秦の苦役から 逃れてきた亡命者の国なんだから、 朝鮮人と共通点が多いのは旧漢民族であって、 事実、朝鮮人が 保有するY染色体 のうち、 一番割合が高い のは漢民族のO3 だろ。 無理矢理日本人に擦り寄ろうとするのは止めろ。 (引用ここまで) 最近思うんですけど 秦の苦役から逃れた亡命者が朝鮮半島に やってきて新羅を作る前には 水田稲作が可能な朝鮮半島南部に 日本人が住み着いていたんだと思うの。 結局それで 今の韓国人にも少数ながら O2b1の人も 伝わってるんだと思う。 あと、ついでに水田稲作は ここでも何度も検証したけど 水田稲作が遼東半島や山東半島を経由して 北朝鮮から南に伝播してくる経路は 寒すぎて水田稲作に不適格な上に もともとこの地域は畑作文明だったから 物理的に不可能。 在日考古学者が現実見ずに言ってるだけですね。 違うって言うなら 山東半島で水田遺構が見つかってから言ってね♡。 正直、日本人のことが嫌いなのに どうしても日本のすべてを韓国起源にしたいあまりに いつまでも こういう嘘を言い続ける韓国人のことが 大・大嫌いなのですけど・・。 でもたぶん素人でも分かる話なので、 斉藤教授とやらは 当然分かってて言ってるような気がしますけどね・・・。 |

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2015.6.13 11:00更新 産経west
【蹴球論】
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