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北京で原発で暖めた温水を用いた地域暖房設備を検討しているようです。 【China looks to nuclear option to ease winter heating woes】 ほらほら、反原発派の皆さん。ちゃんと北京に行って原発反対をしてきてくださいね〜 核への反対活動史で忘れてはならないのが 日本共産党系の連中が日米の核を断固として否定しつつも 中国共産党の核は認めてきたという点です。 その流れのまま、中共や韓国の原発増設には一切文句を付けず、 日本だけが原発を禁止しろという運動をやっているわけです。 そして平成23年に起こされた菅直人とマスゴミによる 福島第一原発爆破事故で調子に乗って運動を全国展開しています。 そこに今回の広島高裁や以前の福井地裁のキチガイ裁判官が 退職や転勤になるのでやり逃げとばかりに 仮処分を認める判決を出されるような状況になっています。 日本共産党、朝鮮総連、中核派、革労協などに テロ資金対策三法を早く適用すべきでしょう。 適用されれば訴訟を維持し続ける金もなくなっていきますから。 お次はあの無能過ぎる国会議員の1人、長妻昭を輩出した日経ビジネスの記事から。 【原子力から脱却しないと日本は二流国に陥る メルケル首相のブレイン、ジェレミー・リフキン氏の警鐘】 基本的にドイツは自分達の利益の為に反日国として行動してきました。 100年前からこの姿勢は変わっていません。 そして日本が菅直人による福島第一原発爆破事件により マスゴミに煽られた反原発バカまでが調子に乗ってしまい、 電気料金がひたすら値上がりを続けている状況となっています。 ドイツはその主力産業で日本と分野が被ってきたため、 たとえばクリーンディーゼルなどという嘘技術で 欧州ではボロクソワーゲンばかりが売れるように仕向けるなどしました。 その結果がパリでは光化学スモッグが繰り返し発生するなど 大気汚染が加速しました。 そして電力不足にならないように不足分を原発が主力のフランスから買っています。 EUというシステムはそもそもが日米経済に対して 欧州で手を結んで対抗しようというものだったのですが、 現在の状況を見れば、 ドイツがEU域内を経済的に植民地にするための制度だったことが明らかです。 ドイツというのは汚いものを都合良く自分の視界からはずし、 時には他者に押しつけてきただけです。 特にメルケル首相の取って来た政策というのは 場当たり的でかつ自国の都合だけを考えて余計な事までやって 周辺国に迷惑を撒き散らすというものです。 特に経済難民という寄生虫に欧州が順調に滅ぼさる過程を進んでいる様を 我々は目の当たりにしています。 自国優先。 これは外交における基本と言えますので評価は一長一短あるでしょう。 ですが、ドイツが日本に偉そうに物を言う権利などないでしょう。 よく「ドイツを見習え」などと特に朝日新聞と韓国人とそのシンパどもが 繰り返し使ってきた言葉ですが、 ・「アレはナチがやったことで俺達も被害者だ!」でろくに謝罪してない ・ろくに賠償していない。 ・日本車などに勝つ為に偽装して環境汚染しまくり ・脱原発とか言ってるけど困ったらフランスの原発から電力購入。 ・移民受け入れに反対する声は弾圧 ・今でもナチだったという理由で老い先短い老人ですら平気でスケープゴートに使う ・ベートーベンはアル中でかんしゃく持ち どこを見習えと? こんなドイツを見習えとか言う人達は 基本的に「俺の中の理想の国ドイツ」という架空の国を脳内に作って それを根拠に話しているのだろうと思います。 【Former Nazi death camp guard, 96, known as the Bookkeeper of Auschwitz IS fit enough to serve his four-year prison sentence, German court rules】 強制収容所の簿記係だったというこの96歳の老人が、 今更懲役にされるのがドイツです。 戦後のドイツは少なからぬ人達がナチでそれなりの地位だったりしたわけですが、 そういうところは誤魔化しておいて、 こうやってかなり弱い立場の人をスケープゴートに使って 相変わらず「ナチは悪い奴らだった。俺達はそういうのを裁いてきた」 というような位置に立って物を言っているのがドイツなのです。 こんなののどこらへんが「ドイツを見習え」になるのか? 少なくともブログ主はドイツを見習うべきではないと断言できます。 お次はNHKの記事を取り上げておきます。 【ユニセフ事務局長 日本の子どもの貧困率に懸念】 日本を訪れているユニセフ=国連児童基金のレーク事務局長がNHKの取材に応じ、日本の子どもの貧困率が先進国でも高い水準にあることに懸念を示し、格差の解消に向けて教育などの機会の平等を確保すべきだという考えを示しました。 ユニセフのアンソニー・レーク事務局長は13日、都内でことしの「世界子供白書」を発表したのに続いて、NHKのインタビューに応じました。 レーク事務局長は、国連が掲げる世界の持続可能な開発目標「SDGs」が、あらゆる貧困の解消を掲げているにもかかわらず、日本の子どもの貧困率が先進国の中でも高い水準にあることについて、「日本のおよそ16%の子どもが深刻な貧困状態にある。SDGsの下で、とりわけ豊かな社会において子どもが飢えや格差に苦しむことがあってはならない」と懸念を示しました。 そして、「相対的な貧困はどの社会にも存在するが、その原因の多くは医療と教育の不平等にある」と述べ、日本でも子どもたちが医療や教育を平等に受ける機会が確保されるべきだという認識を示しました。 また、ことしの「世界子供白書」がネット空間での若者の保護を提言していることについて、「インターネットは若者にとってよい側面がある一方、悪用されることもある。ネット上のいじめや、残虐な事件、人身売買などに利用される影響は大きい」と述べ、各国の政府やIT業界と協力して対策を進めていく考えを示しました。 (2017/12/14 NHK) 「奇跡の詩人」だの「佐村河内守」だのでっちあげてきたNHKが 共産党とつるんで共産党が売り出そうとしていた貧困アイドルのJK8の柱として 「ニセ貧困JK・杉山うらら」 をプロデュースしてきたわけですが、 即座にネットで普段の貧困とはほど遠い実態が事がバレてしまい、 一部マスゴミもなんとかしてこのうららなる人物を被害者として 貧困JKということにしてゴリ押ししようとしたものの あえなく計画が失敗に終ってフェードアウトしたのが昨年の話です。 ある意味で貧困ビジネスをやっている日本共産党にとっては 多くの人が今の自分が不幸であると思い込まなければ革命が起こせません。 そのために貧困をやたらと強調しておあるという事を企んでいるのでしょう。 「日本人はどんどん貧しくなっているんだ!貧困は政府のせいだ!政府を恨もう!政府を憎もう!政府を倒そう!」 という感じだと思います。 「相対的貧困」というところがポイントです。 あくまでも統計的な分け方であるところがポイントなのです。 日本では少なくとも義務教育や国民皆保険や、 その他もろもろの施策によって最低限度の教育等々を享受できます。 そもそも平均的に貧しい途上国の基準を日本に持ってきて 「日本は6人に1人は深刻な(相対的な)貧困なんだぞ!」 と煽っているのがおかしいとしか言えません。 今の日本の制度で教育も満足に受けられないというのであれば それこそ親のネグレクトなど家庭に問題があるケースでしょう。 相対的というのであれば相対的に国民の1%以内に入るであろう 超高額平均年収のNHKなんかは大問題でしょう。 表向きに公表されている数字ですらNHKは7500億円の純資産を持っています。 年間約650億円の証券投資をやってもいます。 NHKは営利企業ではないはずなのですから この不当に儲けたお金をそれこそ貧しい子とやらに配ればいいでしょう。 政権後退を起こす為には国民の不満が高い必要があります。 そこでこうやって材料を作ろうというのを狙って 「ほら、国連様だってこう言ってるんですよ。日本の子供の貧困問題は深刻なんです!」 とやっているあたりに相変わらずの反日サヨクのクズさと 「俺達が権威・権力を握りたい」という事の裏返しから来る権威主義がうかがえます。 ・父親は? 「弁護士です」 ・あなたの職業は? 「文筆業(と言う建前のニート)です。」 ・あなたの奥さんは? 「貴族の娘です」 そして貴族で豪商だったパトロンにたかり続けて生涯をニート生活で過ごし、 パトロンの金で定期的にバカンスに出たり、贅沢な食事をしたり、 挙げ句にパトロンの嫁さんが亡くなった事を知らせる手紙にすら 「金クレ」と返事の手紙を送ったクズ。 ここまで書けば誰もが気付くと思いますが、カール・マルクスです。 ろくに働かないくせに贅沢は辞めず、 挙げ句にメイドに手を出して孕ませて、 その子の処分までエンゲルスに押しつけたりと本気でクズ人間でした。 そんなマルクスがニート生活の中で思いついた 「俺様が考えた最強の理想の社会」 が共産主義で、20世紀はその共産主義が世界規模で実践され、 そしてあえなく破綻していきました。 共産主義の理論は実践によって破綻を証明されたのです。 現在、日本共産党は不破哲三という独裁者が 豪華な別荘を全国に持ち、 そこに専属の運転手や調理人までも雇って貴族生活を続けています。 全て党の金です。 本当に貧困を煽るのであれば 「お前達共産党員を搾取しているのは党中央委員会と不破哲三だぞ!」 という事実を大いに宣伝してまずは党内で革命を起こして 党中央委員会と不破哲三を追放すべきでしょう。 国民を幸せにすることなどまったく興味がなく、 まずは国民に不幸を意思付けなければならない。 革命の第一歩は国民に妬み、恨みの感情を燻らせる事にある。 マルキスト達がおかしなことになっているのは 「革命を起こすこと」が目的にあるからです。 本来は「よりよい社会を実現するにはどうしたらよいか」なのですが、 「革命を起こせばきっと良くなるはずだ」 というマルクスの妄想を信奉していて革命から先はまるっとぶん投げてしまって 革命を起こすことが目的化しているのですから マルキスト達がクルクルパーなのはある意味当然なんだろうと思います。 安易な貧困煽りなどではなく、 「これこれこういう問題があるから、このような処方箋はどうであろうか?」 もし提案するのならこの形でなければならないと思います。 小沢一郎のやり方も共産党とは通底していて、 結局の所は批判を並べ立ててあおり立てる事だけなのです。 ではどうやって良い世の中にしていくのですか?がありません。 数字一つ一つは数字というだけでしかありませんので嘘をつきません。 ですが、統計は主観でいくらでも調整できます。 私達はまずはその統計とやらの条件がどのようなものであるのか? 必ずその部分から議論を始められるようにすべきでしょう。 ---------
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