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あいちトリエンナーレが反日サヨクの私物に人気ブログランキングに参加しています。
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特定アジアの手下をやっている 日本国民の敵、反日の日本共産党から。 ----- 【共産・志位委員長「ホワイト国除外は禁じ手」】 共産党の志位和夫委員長は31日の記者会見で、貿易上の優遇措置を適用する「ホワイト国」から韓国を除外する政令改正の閣議決定見送りを求める「日韓関係に関する緊急申し入れ」を、自民党の森山裕国対委員長を通じて政府に提出したと発表した。 志位氏は「政治上の紛争解決の手段として貿易問題を使うのは、政経分離の原則に反する『禁じ手』だ」と主張し、現状を維持すべきだと訴えた。 (2019/7/31 産経新聞) ----- さすがは学歴だけ良いものの 無選挙で共産党の代表を続けて今年で独裁20年目。 まったく勉強していないためか 言っていることがいつもメチャクチャな志位さんらしく 今回も言っていることがパーフェクトにデタラメです。 昨日書いたように「政治上の紛争解決の手段」ではなく 韓国がホワイト国を維持するためのあらゆる手続きを3年以上もの間無視してきた。 だから安全保障上の戦略物資の流通管理の観点から 「管理ができない」 という当たり前の理由からはずされたに過ぎません。 これが横流しや不正利用されていた場合に 日本も輸出元としての責任から制裁の対象にされかねないのです。 ですのでこれは「日本の安全保障のため」であり、 「国際社会の一員として、日本が製造出荷元として責任を果たすための当然の行為」 です。 そもそも3年以上もエビデンスの提出を拒否し続け、 日本からの協議要請も無視し続けた連中に対して なにをもって「信用できる」と判断すればいいのでしょうか? たとえば国連安保理でフッ化水素などの横流しが指摘されたとして、 日本は出荷元としてなんと説明しますか? 「韓国は3年以上エビデンスを一つも出さないのでとても信用できると思ってホワイト国扱いを続けていました」 ・・・どう考えても国際社会にたいして日本が言い訳できない立場に追い込まれかねません。 日本が国際社会の一員としての責任を果たすために 輸出管理の適正化を行うというだけの話です。 おまけに志位さん「政経分離の原則に反する」とか 韓国が言っているツートラック戦略を勝手に原則にしています。 政治に対して経済で報復しているというのが まぁ、日本のマスゴミと反日サヨクと韓国の主張ですが、 経済で抱腹では無く「日本の経済と安全保障のために当然の運用変更を行う」だけです。 だいたい、韓国は普通に他の国と同じように 書類をそろえて申請さえすれば必要な量を買えるのです。 アジアの韓国以外の国はみなそうやって購入してきて まったく問題になってないんですよ? ちゃんと「不正行為はしてません」 という裏付けのできる資料を出せばなんの問題もないんですよ。 周りの国はみーーんなできてるんですよ? それができないなんて、 まるで韓国人が自ら非文明国であることを自慢しているみたいじゃないですかー。 まともな文明国ならみんなできてる当たり前の事ができないなんて ますます韓国とはおっかなくて取引できませんねー。 韓国のホワイト国からの除外については あの枝野幸男ですらヘタレてホワイト国からの除外をやめろと 大声で言わなくなっています。 マスゴミが「輸出規制」という嘘の言葉を繰り返し使って 世論誘導を仕掛け続けたものの 日本国民には通用せず圧倒的にホワイト国除外が支持されているので 枝野幸男もいくら特定アジアに立脚した反日政党の代表であっても これはさすがに反対するわけにいかないと日和ったわけです。 それでもまだ日本のマスゴミは 世論を誘導しようとあがいているわけですが、
おかげで的外れな事をしか言えない古賀茂明とかいう人が こんな記事を書いています。 ----- 【百害あって一利なし! 対韓輸出規制強化で墓穴を掘る安倍政権】 (2019/8/2 週プレnews) ----- 古賀茂明の主張は以下の3行になります。 ・ホワイト国からの除外は安倍による選挙対策。 ・このままなら国際世論は韓国に味方するぞ! ・そもそも日本の植民地支配が悪いのだから責任を認めろ 前二つは毎日新聞と朝日新聞が繰り返し書いて 韓国のメディアが引用してきた ホワイト国からの除外理由(完全な的外れ)で 日本は植民地支配をしてきたのだからその責任を認めろ というのは韓国の主張ですね。 ここまでパーフェクトに 「自分でまったく調べていない不勉強な人による反日勢力の主張の受け売り」 を堂々と記事にできてしまうあたり、 古賀茂明の無能っぷりがよくわかります。 というか、よくこんな人に連載もたせてる無駄金ありますね、週プレ。 結局のところは韓国のホワイト国からの除外については 韓国自らがやったことに対する正しい評価と対応であって 日本側に1ミリも問題はありません。 だからこそ「日本は韓国を植民地支配した責任がー」とか 「安倍が反韓を選挙に利用した」とか「徴用工訴訟への報復」とか、 全く違うところから話を持ち出してくるしかないのでしょう。 お次はあまりにひどい内容の 「あいちトリエンナーレ」 まずは朝日新聞の記事から。 ----- 【表現の場を奪われた作品展 少女像・九条俳句…再び問う】 3年に1度開かれる国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」が8月1日、名古屋市と愛知県豊田市で開幕する。国内外のアーティスト90組以上が参加。美術館や劇場、街なかを作品で彩る。10月14日まで。 2010年に始まり、4回目となる今回は、ジャーナリストの津田大介さんが芸術監督を務め、「情の時代」をテーマに掲げた。感情、情報、情け。3種類の「情」にまつわる作品が各会場に並ぶ。 国際現代美術▽パフォーミングアーツ(舞台芸術)▽映像▽音楽▽ラーニングの5部門があり、モチーフや手法を複合的に組み合わせた作品も多い。なかには、部門を超えて来場者らと語り合う「エクステンション企画」を出展するアーティストもいる。 8月1日に愛知県で開幕する国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、企画展「表現の不自由展・その後」が開かれる。愛知芸術文化センター(名古屋市東区)を会場に、様々な理由で表現の場を奪われたという二十数点の作品が展示される。なかには、慰安婦をめぐって日本と韓国との間で論争になっている少女像も含まれる。 今回の企画展は、2012年に東京の新宿ニコンサロンが、韓国人写真家安世鴻(アンセホン)さんによる元慰安婦の写真展をいったん中止にした問題をきっかけに、市民による実行委員会が東京・練馬のギャラリーで15年に開いた表現の不自由展の続編にあたる。 〜以下、有料会員限定記事(読む価値ゼロ)のため省略〜 (2019/7/31 朝日新聞) ----- 従軍慰安婦強制連行というのが 朝日新聞が世界に向けてデマを今でも流布し続けているフィクションであるわけですが、 そのフィクションを事実だと言い張って日本にたかり続けてきたのが韓国です。 (それを許した宮沢喜一や河野洋平というクズも忘れてはいけません) そんな元々が作り話から始まった慰安婦問題の写真展を 新宿ニコンサロンで行おうとしたら非難が殺到して中止になり、 表現の不自由とこれを批判するという名目で反日宣伝を始めた 「表現の不自由展」 ですが、 今回は津田大介が芸術監督となって「あいちトリエンナーレ」で その続きとして反日展が行われています。 そしてそのひどい内容をネットで拡散されないように ----- 【「表現の不自由展」、写真投稿ダメ 「炎上」の波及懸念】 1日に開幕する国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介さんが31日、記者会見を開き、企画展「表現の不自由展・その後」の会場では、来場者が作品の写真と動画をSNSに投稿することを禁止すると明らかにした。「ネットの炎上」が進行し、展示会の安全にまで影響が及ぶことを避けるためという。 表現の不自由展では、慰安婦を表現した韓国人彫刻家夫妻による「平和の少女像」など、各地の美術館で撤去されるなどした二十数点を展示する。会場となる愛知芸術文化センター(名古屋市東区)では「撮影写真・動画のSNS投稿禁止」のパネルを貼る。「写真や動画は私的使用に限る。SNS投稿は著作権法に触れる可能性がある」との内容で、文章の投稿は制限しない。 (2019/8/1 朝日新聞) ----- 表現の不自由への批判という名目でありながら、 実際は反日展であるのでそのことを隠すために SNSへの投稿を禁止するというわかりやすい「表現規制」をやっています。
津田大介のせこい考えがにじみ出ています。 その内容が・・・こんな感じ。 慰安婦像(これ本当は慰安婦ではありません) ![]() 昭和天皇の写真を燃やすとか ![]() 星条旗もこの扱い、 ![]() そして安倍総理と菅官房長官と思われますがこれ。 (おまけに似てない) ![]() 津田大介とそのお仲間の本質がよくわかるという点では 素晴らしい展示かもしれません。 これらがSNSに投稿されたら あいちトリエンナーレへの批判が殺到するでしょうから、 津田大介が対策としてSNSへの投稿を禁止にしたのだと改めてわかります。 表現の不自由とか言っておいて自分たちは表現を規制する。 このダブルスタンダードこそ反日サヨクの基本的姿勢です。 ちなみに韓国人どもが慰安婦像と言っているこれですが、 元々は米軍に殺された少女像という設定で、 全くの別件のために作られたものです。 それを慰安婦像とキャプションだけかえて再利用したら、 韓国政府が補助金までつけて世界中に設置させようとしたりするなど、 同じ物を繰り返しコピーして買ってもらえるようになりました。 制作者の韓国人としてはいい商売になっていることでしょう。 キャプションだけかえて 「これが歴史の証拠ニダ!」 と言い張るところは本多勝一ばりですね。 で、愛知県と名古屋市がお金を出してこの「あいちトリエンナーレ」が行われており、 大村知事も河村市長もこの内容を知らなかったとのこと。 河村市長は大阪の松井一郎市長から連絡を受けて 急遽このあいちトリエンナーレを本日視察することを決めたようです。 さてさて、河村市長は「撤去させる」という当然の判断をするのか、 ブログ主なら 「今後は市として同主催者のものには協賛、支援はしない」 という方向でやってもらいたいです。 芸術と言い張って見にくい行為のための私物化をやった以上、 主催側が二度と悪さできないようにするためには 同じ主催には二度と関わらせないようにするしかありません。 ---------
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