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			<title>素晴らしき洋楽の世界へようこそ</title>
			<description>いろいろな７０年代、８０年代の洋楽を紹介します。車や旅行、時計も好きです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>素晴らしき洋楽の世界へようこそ</title>
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			<description>いろいろな７０年代、８０年代の洋楽を紹介します。車や旅行、時計も好きです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31</link>
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			<title>ブログ移動のお知らせ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんばんは。ご無沙汰しておりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、突然ではありますが、当ブログは本日を持って更新停止とし、新たに以前のブログのほうに引越しすることにいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このブログに関しては、ログインしなおしてからでないと、記事がかけないという、非常に面倒な状態になっていたので、それもあって更新のスピードが鈍ってしまっていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以前のブログを突然閉鎖することになったのも、しつこい嫌がらせに類するものがあり、それが連日特定の時間になるとあるということで、悩んでいたのですが、今の状態ではもうブログはおしまいにすることになりそうな更新速度ですので、また同じところで始めることにしようと考えました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;半年にわたってお付き合いくださり、ありがとうございました。またお会いしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;元のブログの今のタイトルは、『７０年代、８０年代の洋楽を振り返るブログ』です。検索してくだされば引っかかると思います。皆さんのところにもお邪魔させていただきますね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/19479870.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 01:08:13 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
		</item>
		<item>
			<title>Come プリンス</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fb-86/watchie65j31/folder/778781/97/18697497/img_0?1276412800&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_115_115&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;９４年にリリースされた、プリンスのアルバム。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このアルバム発売されてからすぐに買いましたが、すぐに聴かなくなって一度手放したアルバムでした。最近新譜が出て、評価もまずまずだったので、興味がもう一度向いて、再び聴きだしたので、再度聴こうと思ったわけです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この頃からプリンスをあまり聴かなくなったのですが、それはポップさがなくなってきたように感じ出したからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このアルバムも、ジャケットが墓標を意識したものであり、写真自体も墓地にいるような感じ暗いイメージがあって、あまり好きではなかったのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あれから１５年以上が経過し、冷静に聴けると思ったのもありますね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、印象ですが、契約をこなすためにリリースしたと聴いていたのですが、アルバムのクオリティはなかなかなか高いですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Comeは長い曲でやや単調なのですが、らしさ満点のファンク。Spaceはオーソドックスンなリズムに抑えた声の渋い曲。Feromoneは裏声を使った、ドラムの印象的な曲。&lt;br /&gt;
Loose!はシャウトが凄く、また、忙しいリズムのエレクトリックファンク。これは好きですね。&lt;br /&gt;
語りのようなPapaをはさんで、ねちっこいRaceも悪くないです。Darkは、スローな曲調。ホーンが印象的です。Soloは宗教っぽさを感じる曲。Letitgoはシングルカットされたものの、３１位と低迷しました。しかし、アルバムの中ではわかりやすい曲。最後のOrgasmは曲というよりも...&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;全ての収録曲が１語のタイトルなのも何か意味があるのでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このアルバム後、しばらく彼はシンボルマークの名前になります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/18697497.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 23:57:29 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>Controversy　プリンス</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fb-86/watchie65j31/folder/778781/31/18133131/img_0?1244818506&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
皆さん、お久しぶりです。なぜかプリンスが聴きたくなって、このところ車で聴いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のきっかけは、新しいアルバムでした。３枚組みのアルバムが出ていて、ちょっとだけ見たのですが、自分の中ではけっこう昔にもう終わってしまっていたので、まだ新しいのは聴いていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、古いのが急に聴きたくなって、どれにしようかと思って選んだのが、アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日前までけっこうな頻度でかけていましたが、今、どれが一番聴きたいかな、と思ったところ、この戦慄の貴公子という邦題で出た、Controversyが思い浮かびました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを初めて聴いたのは恐らく１９９９がヒットしてその後だったように記憶しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時はヒットシングルがない、ということで軽視していましたが、その後、かなり気に入ったアルバムになりましたね。&lt;br /&gt;
最高位は２１位でしたが、大きなヒットもなくこれだけ売れたのですから、成功でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リリースは８１年でしたので、まだLPの時代でしたから、収録曲も８曲と少なく、時間的にも３７分と今ではちょっと物足りない感じもしますが、長すぎるよりはいいですね。やっぱりLP世代はそう感じてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音的には前作のダーティ・マインドに通じる部分もあれば、次作の１９９９の雰囲気もありますね。&lt;br /&gt;
今ではどれも過去の作品ですから、こうして並べて聴けますが、チープさはやや薄れ、１９９９前夜という感じもします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Controversyはダーティ・マインドや１９９９のように、アルバムの冒頭を飾るにふさわしい、カッコいいミドルテンポのナンバーです。曲の最初からいきなりインパクトがあります。曲は７分以上なので長いのですが、飽きさせません。ギターのチャラチャラした音や、リズムが好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間髪いれずにけたたましい、Sexualityが始まりますが、こちらは当時はあまり好きでなかった曲。でも、後になって最高にカッコよくなりましたね。変態シャウト全開ですが、ロック的なカッコよさは、アルバム随一です。&lt;br /&gt;
印象的なベースラインと、ギターのやはりこれもちゃらちゃらした音がらしさを感じさせます。&lt;br /&gt;
全編裏声で歌っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして最高のバラッド、Do Me, Baby。これに勝るバラッドはプリンスの中では何があるでしょうか、というほど、好きですね。仰々しいところがいいですね。イントロのピアノなんか、言うことなしです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリンスのアルバムには１９９９にも２曲バラッドがありましたが、あれらはこの曲の流れを汲んでいるのは間違いないところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LPのA面はこれら３曲でしたが、この３曲の充実振りは今聴いても凄いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Private Joyはチープな音のエレクトロニックファンク。これはダーティ・マインドのアルバムに雰囲気が似ていますね。あそこに収録されていても違和感がない気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短い、ロンドン橋のような、政治的内容の曲のRonnie, Talk To Russiaを挟んで、Let&amp;#039;s Workが始まりますが、これもまた、ダーティ・マインドの曲に通じるものがありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Annie Christianはこのアルバム中、一番実験的な曲。１９９９の中でもSomething In The Waterという実験的な曲がありましたが、それまでの３枚の彼のアルバム中にはなかったような曲だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後はデリリアスのような、Jack U Off。あの曲の原型のような気がしますね。すぐに覚えてしまうような、リズムと、ポップさを持っているファンクですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして８曲を見ると、この後で彼が１９９９で大成功するのはわかる気がします。もしも１９９９の後でこれが出ていたら、もっと売れていたことでしょう。&lt;br /&gt;
まあ、実際のところ、彼は次のアルバム、パープルレインで大ブレイクしました。流れ的にはやはり、今聴くと、このアルバム、１９９９、パープルレインの順は順当ですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/18133131.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 23:55:06 +0900</pubDate>
			<category>音楽レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>もうすぐ梅雨ですね</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fb-86/watchie65j31/folder/904972/72/17493772/img_0?1244471761&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1600_1200&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;明日から６月です。週末は天気が悪かったですが、本格的な雨の季節がもうすぐやってきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;家のアジサイもちょっと前からきれいな花を咲かせ始めました。裏庭にもあるのですが、こちらは全然咲いていません。玄関の方だけです。何か毎年きれいに咲かせる方法ってあるんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これからうっとうしい時期になりますが、夏も間近です。今年の夏は仕事の方がちょっと忙しいのですが、例の九州旅行を計画しているので、楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/17493772.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 11:15:14 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>禁固１９年以上</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日、新聞でこの記事を見てびっくりしました。あのビートルズのプロデューサーだった、フィル・スペクター、殺人ですか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そういえばそんなことを前に読んだか聞いたかしたような気もしましたが。もう６９歳ということですから、殆ど終身刑のようなものですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それにしてもこういうニュースは音楽ファンとしては本当に聞きたくないニュースです。このことで音楽が変わってしまうわけではないですが、気分的には良くないですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちょうど、ビートルズのCDがリマスターで出るということがこの間アナウンスされたところでしたが、自分はこういうどうもいいかもしれないことでも影響を受けたりします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;栄光を汚されたというか...&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/17448740.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 May 2009 16:43:02 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
		<item>
			<title>スティーヴ・ウィンウッド</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fb-86/watchie65j31/folder/778779/63/17432063/img_0?1243646461&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
最近、スティーヴ・ウィンウッドとエリック・クラプトンの２人が共演しているライブ盤が出たようですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたま、何かで見かけたので、ちょっと興味があって見てみたのですが、ブルースのアルバムのようで、ヒットチャート小僧だった自分にはいまひとつの選曲だったので買う気にはなりませんでしたが、そこでこの人の名前を思い出して、また聴きたくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８６年にシングルHigher Loveが１位に、アルバムback In The Highlifeが３位になって、一気に最前線に躍り出た彼でしたが、それ以前にも、アルバムArc Of A DiverとシングルWhile You See A Chanceが売れていて、ソロとしての大ブレイクはこれが初めてではありませんでした。でも、Back In The HighlifeとHigher Loveの成功で、大衆にその名前が知られたのは間違いないところだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時Higher Loveが売れたとき、正直最初はピンと来なかったような気がしました。アルバムもアメリカでずいぶん売れていたので、ちょっと借りてみようかと、レンタルで借りてしばらく聴いていたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時売れていた単なるポップな曲とは違う、ちょっと練りこまれた、大人の音楽、という感じを受けました。１回目ではそのよさはすぐにはわからないのですが、何回も聴いていくうちに、ジワジワと良さがわかり嵌っていく、いわゆるスルメ系の音楽ですね、これは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０年経った今でも、流行モノではなかったので、その音は古くなっていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何といっても魅力なのは楽曲はもちろんですが、彼のソウルフルな声と、独特のリズム、そしてあのハモンドオルガンでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全曲捨て曲なしの名盤ですね。ジャケットもおしゃれな感じでした。この次のアルバム、Roll With Itはちょっとメンフィスソウルが入っていて、自分としてはBack～のほうが好みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[item(&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/v/gdTHa8m1EFo,425,355&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/v/gdTHa8m1EFo,425,355&lt;/a&gt;)]]&lt;br /&gt;
[&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=gdTHa8m1EFo&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=gdTHa8m1EFo&lt;/a&gt; Steve Winwood - Higher Love]</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/17432063.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 May 2009 10:21:01 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>AC/DC  Back To Black</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fb-86/watchie65j31/folder/778772/34/17166934/img_0?1244471897&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_240&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;AC/DCといえば、最近アルバムが出たということで、話題になっていましたが、ちょうどそのブラック・アイスをタワーで試聴して、１曲目がかっこイイので、ちょっと気になっていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、どうせ聞くなら一番売れたのを、と思い、このバック・トゥ・ブラックをレンタルで借りました。このアルバムは７８年に全米で４位になる大ヒットアルバムになりました。何よりも凄いのは、これまでに２２００万枚というセールスを挙げていることです。これはアメリカだけでの数字です。あのZepの犬２３００万枚ですから、あの名作に匹敵するわけです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;全１０曲で４１分ほどの長さはちょうどいいですね。乗りでひたすら攻めてくるという感じです。ハードロックバンドにありがちなバラードとか一つもなく、ひたすらロックしているというアルバムです。一応ハードロックらしく、早弾きを披露しているのもありますね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メロディアスかというとそれはちょっと違うかなと思います。これほどまで売れたのはなぜなのか、正直わからないところもありますが、素直にカッコいいといえる曲はいくつもあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分のベストトラックは２曲目のShoot To Thrillですかね。&lt;br /&gt;
ライブ映像をどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=TzBIe8Q6K6Y&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;AC/DC - Shoot to Thrill (Live At Donnington) High Quality!!!&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最新アルバムからRock&amp;#39;n&amp;#39;Roll Trainです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=bX2xbqWtyJU&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;AC/DC &amp;quot;Rock &amp;#39;N Roll Train&amp;quot; - Official Video&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/17166934.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 23:23:53 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>新型インフルエンザ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;新型インフルエンザについて、あなたはどう思いますか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ついこの間まで、日本では感染者はいない、とか言っていたのに、もう１３０人もの感染者が確認されています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これだけ短い間に、数がかなり増えているのは、怖いですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回は特に重症化する人が少ないので、パニックにはなっていませんが、これがもしも致死率が高いウイルスだったらと思うと、ぞっとします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;国も、そういう意味ではあまり緊急性が高くないと思っているような感じがします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、よく考えてもらいたいのです。新種のインフルエンザがこれだけのスピードで蔓延しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一応対策は取っているような、そういう報道ですよね。でも、防げなくてどんどん広がっています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして人から人へと伝染する間に、突然変異により強毒化するとも限らないわけですよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;国には、将来のことを考えて、今回、軽い症状が多い人が多くても、感染の封じ込めを、予行演習のようなつもりで、しっかりやってもらいたいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もしも、今回感染の拡大阻止に失敗するようなら、将来の危険度は恐ろしく高いものになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/16825498.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 May 2009 22:43:41 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブランデーせんべい</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fb-86/watchie65j31/folder/904972/19/16703919/img_0?1243172770&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この間久しぶりにこのせんべいを買って食べました。ブランデーせんべい。皆さん、このせんべい、ご存知ですか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これは津久井にある、津久井せんべいというところが作って売り出している、異色のせんべいです。こんな味のせんべいって、普通考えないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;せんべいに塗してある、ブランデーはナポレオン、おコメは新潟産のコシヒカリを使用しているということですので、こだわりの一品ですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;けっこうブランデーの味が強いので、これは車の運転前には食べられません。酒気帯びでつかまってしまう可能性が大です。もちろん、子供も食べられません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;平成１０年には内閣総理大臣賞も受賞しており、テレビにも出ているので、けっこう有名です。もし、ご存じない方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度話のネタにご賞味ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/16703919.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 May 2009 23:41:53 +0900</pubDate>
			<category>菓子、デザート</category>
		</item>
		<item>
			<title>Fearless (テイラー・スイフト・セカンド・アルバム）　</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fb-86/watchie65j31/folder/778790/62/16338662/img_0?1242483674&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_115_115&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今、アメリカではカントリーが売れていますが、特に売れているのがこのテイラー・スイフトという女性です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ファーストアルバムが３００万枚の売り上げになり、満を持してリリースされたこのセカンドは、アルバムチャートで１位になっています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ジャケットも最初に発表されたものよりも最近出た、こちらのほうがいい感じです。でも、ちょっとアイドルっぽいですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;曲はコテコテのカントリーではなく、カントリー調ポップスと言う感じでしょうか。そういう意味では、&lt;br /&gt;
キャリー・アンダーウッドやマイリー・サイラスあたりも同じでしょうね。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今は可愛らしい女の子がちょっとだけカントリーの味付けをされた曲を歌って売れる、というのがパターンですね。そういう傾向は特にここ数年顕著であると思います。何か昔の日本みたいですね。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;と、同時にロックの衰退を感じざるを得ません。確かにU2やブルース・スプリングスティーン、AC/DCあたりの新譜は１位になりましたが、８０年代や９０年代と大きく違うのは、シングルヒットがないことです。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そしてこれらのアルバムも最初はドーンと売れるのですが、次週以降急激にランクを下げ、最終的には１００万枚にも届かないという結果になりがちです。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;７０年代あたりにもシングルは売れずにアルバムは巨大なセールスを上げたグループ（フロイドやZepなど）もありましたが、どうもそういうのとも違うように感じます。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;カントリーが売れるのも時代が愛国心と関係あるのかなと思ってしまいます。&lt;br /&gt;
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&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=15KwQs4gnUc&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Taylor Swift - Love Story&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watchie65j31/16338662.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 May 2009 09:47:51 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
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