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ブロ友さんの記事がきっかけで読みだした小説があります。
みおつくし料理帖シリーズ
作者:高田 郁
角川春樹事務所発行
既刊のものをまとめて取り寄せ、あと年に2、3回の発行の度に買い求め、
寝る前15〜20分、寝酒代わりに読んでいたのが8冊目になりました。
過酷な運命に翻弄された大阪の娘が江戸に出て
下町の小料理屋で天才的な腕を振るう物語で、
一般庶民や戯作者、町医者などが織りなす人間模様や
季節の移ろいの描写が素晴らしい小説です。
あと1巻で大団円の予定ですが、刊行が待ち遠しいです。
今日21時からTV朝日系列でドラマ化したものが放送されるそうです。
まだどんな映像になるか分かりませんが、小説は一読の価値があります。
今NHKで放映中の「銀二貫」も同じ作者です。
終りに
この本を読むきっかけを作ってくださったブロ友のスーさんに感謝です
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読書






読んでいますね、彼女の本は銀二貫とかいろいろ読んでますよ、今は宮城谷昌光の”湖底の城ですね、久しぶりの宮城節で面白く読んでます。
2014/6/8(日) 午後 0:42
スーさんさま
お蔭さまでとても良い本に巡り合えました。
感謝ですよ(^^
2014/6/8(日) 午後 0:53
こんばんは〜っ。o(*^▽^*)o
なんかタイトルに見覚えが・・と思ったら♪
ドラマの予告でした、今夜あるんですね。
本好きなので本屋さんで見てみます♪(^O^)
('∇^d) ナイス☆!!
2014/6/8(日) 午後 7:40
そらさま
こんばんは〜☆
ドラマは主人公が美し過ぎます(^^
本は面白いですよ。
ナイス!ぽち、ありがとうございます♪
2014/6/8(日) 午後 8:02
こんばんは^^
図書館にあるか問い合わせてみます。
私は、ドラマより本の方が好きですね。
なんとなく自分で好きにイメージして楽しんでます。
2014/6/8(日) 午後 10:33
たんぽぽさま
おはようございます〜♪
昨夜、ドラマを見ましたがとても違和感がありました。
自分でイメージを膨らましながら読んでいたのとかなり違っていたからです。
だから、仰ることが正しいですね。
2014/6/9(月) 午前 7:42