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さて、そろそろ現在連載中の「ブラン・オール」が終盤に差し掛かっております。 本編はもちろんですが、ちらほらと短編を書きたいとも思っております(*^_^*) 一つは、「ブラン・オール」の後日談(のような?)を、そしてもう一つは、本編にも登場する公爵令嬢・ロシーヌの短編です。 本編ではリンディアたちが中心となってしまいますので、ロシーヌという女性についても触れたいと思って、書くことにしました。 彼女も本編を進めていくうえで大事な人物ですが、単に美少女を書きたくなっただけということも無きにしも非ず(笑)。書く方は楽しんで書くつもりです(^^ゞ 最近は、38℃くらいの熱の耐え方も体が覚えたらしく、ぼ〜っとしながら物事をこなす器用さが身につきました(笑)。 なるようになるもんです。 短編のタイトルは「薔薇とわんこ」ではありません、さすがに(笑)。 イメージイラストだけ描いてみました(^。^)
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リーフの小部屋
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小説以外のリーフの文章と趣味のお部屋です。
写真なんかで空想を膨らませながら、ちょっとだけリーフが垣間見えればいいなと思います(*^_^*)
写真なんかで空想を膨らませながら、ちょっとだけリーフが垣間見えればいいなと思います(*^_^*)
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私は、面白いと思ったものはアニメだろうと絵本だろうと何でも観ます。 マンガ好きでもありますので、当然(?)、アニメは好きです(笑)。 劇場版も、原作者が携わっていたり、製作者に興味を引かれるものがあれば、きちんと映画館に足を運ぶわけです。 たまに、前評判ばかりの作品もなきにしもあらず……ですが、今回観た「ガンダム00」はすごかった! 基本、ガンダムはTVでも観ているのですが、昨今、製作者に何が起こったのか、物語が迷宮入り(笑)している傾向にあったかな……とがっかりしておりました。 この「ダブルオー」も、TVで放映していた時は、辛くて暗くて、観ていると落ち込む内容でした(私はですが)。 しかしながら、この劇場版「A wakening of the Trailblazer」は、完結編に相応しい、素晴らしい内容でした。 脚本・キャラクター・音楽、全てが丁寧に作られていて、人が死ぬにしてもきちんと納得のいくものでした。 内容はネタバレはまずいと思いますので触れませんが、とにかく物語は宇宙規模。 それは、ただ単に人間が宇宙に出て、ガンダムという兵器でカッコよく戦うものではありません。 新人類――ガンダムでいうところの「ニュータイプ」(00ではイノベイターと言うようですが)の本当の意味を問い、答える内容です。 主人公の刹那. F. セイエイも、TVでは少年期に戦争を体験し、陰のある孤高の戦士なのですが、映画では最終的に心に得るものあって成長し終わっています。 壮大すぎて笑っちゃう、なんてことはありません。 とにかく面白かった。 音楽は「精霊の守人」も手掛けた川井憲次さん。スピードとスケールを併せ持った良い音楽です(^O^) それに、これは詳しく分からないのですが、ガンダムの効果音?を担当されている方ってすごいな、と思いました。 それぞれの機体ごとに音が違うと思ったのは私だけ?その機体が使う武器の音など。 いやいや、本当にお金を出した分以上の価値がありました。 とつまらない内容を長々と書いてしまいましたが(笑)。
私にしてはものすごく珍しく、アニメのキャラ絵を描いてみました。何の参考もないので、これでよいかどうか分かりませんが、主人公・刹那の男前っぷりがTVより格段に上がっていたので、つい描いてしまいた(^^ゞ |
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体調不良が続いたため、何もする気が起きなかった昨今、ちびちびと、地道に描いていたイラストが出来上がりましたので、Topにしてみました。 まだ小説「ブラン・オール」が終わっていないため、やはりかわいいルシフェルカ(自分で言うのもアレですが・笑)にしました。 ルーガも描いてみたんですがね……背景に合わないので却下(ヒドイ)。 物語の方もちびちび書いています。 今日更新した23話よりもけっこう進んでいますので、少し推敲したら(きちんとしないといけませんが・汗)載せたいと思います(*^_^*) 何事も地道が一番ですね〜。 書いていればいつか終わります。頑張ります〜(笑)。
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人生初の入院もあっという間に終わり、昨日退院することができました。
ご心配いただいた方には本当に感謝しております。
とりあえず、無事に手術は終わり、とにかく熱があろうが痛みがあろうが「歩け」との医師の指示に従ってすごしました。この「歩け」というのは、術後の血栓予防のためなので、なんら異存はありませんでしたが、不満が一つ。
38℃前後の熱が毎日続いているのに、そのことには一言も触れないんです。
いや、抗生物質やらなんやらは出ましたが、それでも熱が下がらないんですよ?
きっと、お医者さんにはお医者さんの基準があって、私の場合は大丈夫だと判断したのでしょうけれどね。
頭痛はするし熱でだるくて食事は半分摂取がやっと。
体も浮腫んで、食べていないのに体重が2kgも増えた……。
お医者さんは何を考えているのか。説明する義務はどこへ行ったのか、教えてほしい(笑)。
あとは回診が怖かったですね〜。
あの某有名小説「白い〜」を彷彿させるものがありました(ちょっと違うけど)。
10人近い医師とインターンらしき人たちがゾロゾロと突然現れ、断りもなく見ず知らずの若造(笑)に術後の処置をされ、あげくの果てに、まだ病衣の乱れも直さないうちにカーテンを開けられ、温厚を誇る(?)さすがの私も、体調が悪くなければそいつに報復(笑)してやるところでした。
まぁ、病室の外で、上司にあたる医師に怒られていたみたいなので、よしとしますが(^_^;)
たかだか5日間の入院生活。もう嫌だと思わせる要素満載な日々でした。
あとは、体力をつけて、熱が下がってくれたらいいなと思います〜。
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私は外泊が苦手です。
なので、旅行はもっぱら日帰り
だって、準備が面倒だし、色々不安になるじゃないですか(笑)。
なぜか、その外泊、短期間であればあるほど面倒くさくて不安なんです。2-3日とか中途半端が一番嫌いです。
もし外泊するなら、10日以上はないと(←人としておかしい)。
そんな私がですよ。なんということでしょう。
――入院――
ですよ。
ここ1年半ほどずっと体調が思わしくなく、病院通いをしていた結果、思わぬものが体内に見つかり、それを摘出してもらうことになってしまいました。
とりあえず、大げさに聞こえますが、その手術は大したことないんです。ええ、そうですとも。外泊することと比べたら、些細なイベントです(←やはりおかしい)。
ああ、枕が変わるし不便になるし、そして何よりネコに会えなくなる……。不安です。
とにかく最短で退院させてもらい、あとは通院でいいです
私の勝手な計画では、1週間弱。これでカタをつけます。
というわけで、行ってきます〜〜(結局不安で眠れない小心者です・笑)。
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