さても、間が空きました。
作業はしててもUPする時間がないんですよネェ〜。
前にも書いたけど。夜10時を過ぎると集中力がた落ちで、気をつけないと寝落ちするし(~_~)
で、ドラムロです。
履歴振り返ってみたら、2年前にダーナオシーと一緒に手をつけ始めてたんですよネェ。
改修ポイントいろいろ書いてますが、今見ると別のポイントも見えたり、要らないポイントもあったり(^_^;)
まぁ、また後になって、自分のスキル上がれば、新たなポイントも見つけるんでしょうが、とりあえず2017現在のポイントで改修します。
まずは胴。
設定画と比べるとよくわかりますが、コクピット脇の角(オーラインテークらしい)の取り付け位置が明らかに違います。今までコレを指摘した作例は覚えがない、ので改修です。ついでに角も大型化。これにより、角が脇に納まりコクピットも目立つようになりました。
次は脚。
前から見ると気づきませんが、後ろが異様に細い!?
ダンバインより細いぞ! 設定画ラインの読み取りミスでしょうねぇ。
「腿に入り込む脛」というデザインですが、すり合わせて1ミリ幅増し。もう1ミリ増やしてもいいかもしれないですね。
末広がりな腕は、とりあえず図のように削り込んだあと幅詰め・切断等して、オーラバルカン部分はなくしました。
オーラコンバータは、ジャンクパーツで
ディティールアップ!
画像、上側が胴体接続部ですネ。
クアドランローが主に使われてますが、
わかりますでしょうか?排気管に見立ててるのは、「ミリアのひらき」です(^_^;)
下部のノズル?も開口しバイクのサイドミラー(のカウル)がちょうど良いサイズだったので内側から蓋をしています。
・・・以上、修正ポイントを手を入れ、「オリジナルアレンジ」(*^_^*)を施すと
・・・オラのオーラバトラー・ドラムロは、
こうなります!
↓
はぁい、剣じゃなく槍装着です\(^o^)/
重量級スタイルで鉤爪なのに剣持ってるって、昔から違和感バシバシだったんですよね〜!
設定画にも、オーラコンバーターに鞘ついてないし〜!
だもんで、手持ちの、たしかデナンゾンからランスをチョイスして、右腕に強引に接続(*^_^*)
俺設定では、鉤爪・フレイボム・オーラバルカンを1つの腕にまとめるのは製造工程を複雑にするので
オーラバルカンを排除し、右腕のランスに移設するようにしてます。
加えて、外骨格であるオーラバトラーには、「斬る」よりも「貫く」ほうが有効という判断で、ランス装備と(^v^)
←こちらは、ビフォーアフター。
まだ、各部アルミ線接続状態で、バランス調整などこれから詰めていきますが、全体としては、こんな感じですネ。
いかがでしょうか?(*^_^*)
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