天人(テンレン)のブログ

fc2ブログへ移行しました。https://waterleafe.blog.fc2.com

ドラムロ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

自然光のドラムロ

では、嵐の前、月曜朝に屋外撮影したドラムロです(^v^)

イメージ 1

うむうむ、絵になっておる(^・^)

こうして見ると、フィギアや小物もあるとよりベターですね。

オーラバトラーの頭長高は、7〜8メートルですから、人物と絡ませやすいし。










イメージ 2


イメージは、「スイーウィドゥーの森」ってところでしょうか?

















イメージ 3

イメージは、「ポロポーサの花畑」。

まぁ、ドラムロにポロポーサの花は似合わんだろうけど(~o~)















イメージ 4

イメージは、出撃直前・・・かな?


















イメージ 5


で、バックショットです。



















なんだかんだで、オーラバトラーも
ボゾン、ダーナオシー、ドラムロ・・・と3体も作ってきましたねぇ。
いちおう、全キットあるので、またそのうち作るかもしれませんが、次は何になるかな(^ム^)












はぁい!
ずったらずったらやってきましたが、やっとこ1/72ドラムロ完成しました!
では、ご覧ください。

イメージ 1

結局、色は通常の赤茶にしました(^^ゞ

ドラムロはゾウムシがベース、ゾウムシはいろんな色のがいるんですが(玉虫色のもいる)、全話通してこの配色のイメージ定着しちゃってますしね。

真っ赤になるとテントウ虫になっちゃうので、茶とグレーと混ぜながら調整しました。





イメージ 2

ランスも強獣の外骨格っぽく塗ろうとも思ったのですが、ここは金属で。バイストンウェルにも鉄鋼加工技術はあったはずですしね(^_-)

翅は前述のように、コンバーターと背中の中間に展開させて、間延びしないようにしています。

キットは背中に張り付いちゃってますしね。



イメージ 3

コンバーターを下から覗いたところ。

覗かないと見えないのに「ミリアの開き」まで作りましたが(笑)まぁ、よしと!

あと、膝関節のところにはコードを増量移植して、オーラマスルっぽく。

脛の後ろの角を紛失してしまい、ジャンクパーツから適当に作ったのは秘密だ!





塗装はすべて、シタデル筆塗り。基本塗装後、シタデルウォッシングしました。
いや、思ったとおりの配色になって満足満足!

では、before&after を!

イメージ 4


















うむ、ドラムロ以外には見えない!(^v^)
自画自賛だが、やはりランス装備が合うなぁ〜!!

・・・で、オーラバトラーは自然光撮影のほうがより映えるので、明日、再撮影してみますね(*^_^*)

さて、作っちゃおーゼのキットレビューもしないとな(*^。^*)





ドラムロその3

間空いてますが、その後のドラムロです(^^ゞ

イメージ 1


各関節のアルミ線の位置と長さを調整し直し、締めました。「脇を締める」イメージですかね?

あと、股間の角?を1ミリほど幅増ししました。

左手のオーラバルカン射出口も、前述のように塞いでます。

シタデルの黒サフ吹くと、渋くて格好いいですねぇ〜(~o~)





イメージ 2


翅は1ミリアルミ線で背中に接続したので、角度を自由に付けられます。

前回、画像がなかったコンバータ後部の噴射口も、ご覧のように開口してます。

またコンバータ上面のバルジ?が妙に角張っていたので、角を落として丸めました。

あとは塗装ですね〜(-.-)y-~~

何色で塗ろうかしらん?o(^-^)oワクワク
さても、間が空きました。
作業はしててもUPする時間がないんですよネェ〜。
前にも書いたけど。夜10時を過ぎると集中力がた落ちで、気をつけないと寝落ちするし(~_~)

で、ドラムロです。
履歴振り返ってみたら、2年前にダーナオシーと一緒に手をつけ始めてたんですよネェ。

イメージ 1

そのときの画像がコレです。

改修ポイントいろいろ書いてますが、今見ると別のポイントも見えたり、要らないポイントもあったり(^_^;)

まぁ、また後になって、自分のスキル上がれば、新たなポイントも見つけるんでしょうが、とりあえず2017現在のポイントで改修します。









イメージ 2













まずは胴。
設定画と比べるとよくわかりますが、コクピット脇の角(オーラインテークらしい)の取り付け位置が明らかに違います。今までコレを指摘した作例は覚えがない、ので改修です。ついでに角も大型化。これにより、角が脇に納まりコクピットも目立つようになりました。

イメージ 3

次は脚。
前から見ると気づきませんが、後ろが異様に細い!?
ダンバインより細いぞ! 設定画ラインの読み取りミスでしょうねぇ。
「腿に入り込む脛」というデザインですが、すり合わせて1ミリ幅増し。もう1ミリ増やしてもいいかもしれないですね。


イメージ 4

足首は、好みで甲の部分を逆転してスレンダーに。








末広がりな腕は、とりあえず図のように削り込んだあと幅詰め・切断等して、オーラバルカン部分はなくしました。





イメージ 5

オーラコンバータは、ジャンクパーツで
ディティールアップ!
画像、上側が胴体接続部ですネ。

クアドランローが主に使われてますが、
わかりますでしょうか?排気管に見立ててるのは、「ミリアのひらき」です(^_^;)

下部のノズル?も開口しバイクのサイドミラー(のカウル)がちょうど良いサイズだったので内側から蓋をしています。







・・・以上、修正ポイントを手を入れ、「オリジナルアレンジ」(*^_^*)を施すと




             ・・・オラのオーラバトラー・ドラムロは、


           こうなります!
              ↓



イメージ 7

























はぁい、剣じゃなく槍装着です\(^o^)/
重量級スタイルで鉤爪なのに剣持ってるって、昔から違和感バシバシだったんですよね〜!
設定画にも、オーラコンバーターに鞘ついてないし〜!
だもんで、手持ちの、たしかデナンゾンからランスをチョイスして、右腕に強引に接続(*^_^*)
俺設定では、鉤爪・フレイボム・オーラバルカンを1つの腕にまとめるのは製造工程を複雑にするので
オーラバルカンを排除し、右腕のランスに移設するようにしてます。
加えて、外骨格であるオーラバトラーには、「斬る」よりも「貫く」ほうが有効という判断で、ランス装備と(^v^)

イメージ 6

←こちらは、ビフォーアフター。

まだ、各部アルミ線接続状態で、バランス調整などこれから詰めていきますが、全体としては、こんな感じですネ。
いかがでしょうか?(*^_^*)



アイラさんのブログ経由で知った、砂漠のタヌキさんのブログで開催される初コンペ
「積みと×」 に参加します(*^_^*)

タンスの肥やしや製作放置されてるプラもを完成させようという、
難しく考えずに楽しめそうなコンペ(^v^) 興味のある方、一緒に参加しませんか?

さて、参加表明したままワンフェス作業でキットを選択してなかった私(^^ゞ
いろいろ放置キットもあるんですが、食指が向いたこいつを完成させることにしました。

イメージ 1

1/72ドラムロ


ダーナオシーを作ったときに、途中まで手をつけてそのままになってたんですよネェ〜。


















イメージ 2
イメージ 3

















レギュレーションとして、ビフォー&アフターの画像が必須ということでアップ。
ビフォー画像が残っててよかったぁ〜(~_~)
すでにいろいろ手が入ってますが、その画像は、また後ほど。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
天人(テンレン)
天人(テンレン)
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

過去の記事一覧

友だち(10)
  • へてかるぴ
  • たけお
  • torico
  • ひこにゃん
  • 砂漠のタヌキ
  • アイラ
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事