真理を知りたい

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

 今年
 
14年間 飼っていた 愛犬を 亡くしました。
 
娘が いなかったら 本当に 一緒に 死んでしまいたいくらい の思いもありました。
 
 
でも それが 本望では ないことも わかっています。
 
 
亡くして わかる みたいな経験は 皆さんにも きっと あると 思います。
 
私も 沢山 ありました。
 
 
 
一番に 思ったことは  
 
そこに あると いうこと・・   
 
手を 伸ばせば  触れて・・  その暖かさだったり 手触りの 優しさだったり
 
なんとも いえない 感触だったり  匂いや 景色  存在・・
 
 
それを 感じれることの ありがたさを 思い知りました。
 
会いたい のに 会えない。。
 
触れたいのに 触れることが できない・・
 
その 空気だったり その場所を 共有できない 寂しさは 本当に 耐えがたく
 
いろんな場所に 面影を 探し続けました。
 
 
とは いえ  私は まだ 恵まれて いるのだと 思います。
 
何故なら 亡くなったことで その犬と 会話が できるように なったからです。
 
生きているときは 私の 期待が 大きいのか 本人が あえて あわさなかったのか
 
会話は できて いませんでした。
 
 
何度も  寂しい・・  触りたい 会いたいと 叫ぶ 私に
 
話せるから いいじゃないと 伝えられました。
 
 
 
でも
私は つかさず 言いました。
 
もっと 実感が 欲しいのだと・・
 
 
関わっていると 証拠じゃないけど みんなが はっきり わかるような ものが・・
 
 
そう リアルに 感じていたいの・・と
 
 
 
 
 
 
そんな やりとりの 後・・
 
どうしようもない 気持ちを 整理しようと
 
思ったなかで・・
 
ふと・・  
 
私たち  人間は このリアルを 知るために 生まれてきたのかもしれないと・・・
 
 
 
それは たとえば  誰かが 自分に 対して 怒らせる態度を したとしても
 
私たちは その時 怒るという 経験を することで 本当の意味で
 
怒るということが わかるんじゃないかな・・って
 
 
 
どんなに 悲しいことでも  リアルに 知るということが
 
いかに 大切で  奥が 深く  自分自身が 全身全霊で 知るかと いうこと
 
 
だから 正しさ ばかりに こだわる 必要も なく
 
いかに いろんなことを リアルに 全身全霊で 知ることが  大切 なのだと
 
思ったのでした。
 
 
 
たとえば 本当に 辛いときは そうは 思えないかもしれない・・
 
 
でも  傷ついた人を 救える 光に なれると したら・・・
 
その人の そういう リアルな 経験なのだと 思うから・・
 
 
 
辛い気持ちを 沢山 深く 知っている 人だから
 
相手の 辛さを 包みこむことが できるのだと
 
思った  出来事でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

チャネリング

 ずっと・・
 
考えて きたことが あります。
 
それは・・  自分が 何と つながっているのかと いうこと・・
 
その 何かが 本当に 人を 迷わすもので あったり 貶めるものだったり
 
脅しだったら・・  いつ やめても かまわないし・・
 
むしろ 今だって やめても いいなと・・
 
 
 私に とって これが チャネリングと 言っていいのか さえ わからないけれど
 
ずっと 自分の 考え方や 生き方の 勉強だと 思い
 
すべての 悩みは 私の 悩みとして  自分も 経験させて頂く 場所というか
 
そう 思いながら いろんな方の 人生に ほんの少しだけ 参加させて いただいたのだと
 
思います。
 
 その 悩みに 人生の縮図というか もののどおりというか  そういうものを
 
感じて その 思いは 宇宙の つくりにまで 発展していきました。
 
 
 私は 誰から 情報を もらっているのか そこが 特定できなかったから
 
不安な 部分が あったのだけど
 
人の 悩みを きいて 感じることを 言うことに 関しては その方の 守護霊様や ご先祖様に
 
繋がれば その人が その 言葉を 聞いて 私よりも 心に 何かが 生まれるのでは
 
ないかと 思います。
 
 
 私は 自身が 神様に 繋がろうと 思ったことは ありません。
 
でも  なんと いうか  いろんな 繋がりの 中で というか
 
感じたことが あります。
 
 
 それは  たとえば  亡くなった人と 繋がると  すごく 人間的 (当たり前ですけど)
 
やっぱり なんと いうか 生きて いらっしゃった時の 性格が 反映されていると いうか
 
ものすごく 自分の 要求を してくる人  残された人の 心配を する人
 
心配事を 託す人・・ さまざまという感じ  亡くなって 間もない人は 繋がりにくい 気がします。
 
 
 でも  その問題 しだいでは 土地が 映像で 出てくるのですが
 
この映像は だれが 送ってくれているのか・・・?
 
でも だいたいの 間取りや 雰囲気は つかめます。
 
ここが 私に とっては 一番 得意なのかもしれません。
 
土地の エネルギーを 感じること・・
 
 
あと そういえば きつねさんに 繋がった ことが あって
 
きつねさんは しっかり 要求を しますね・・  あげを あそこに 3枚 もって きなさい
 
って な 感じで・・
 
今までの 経験では  その後 必ず 宝くじが 当たったり その方の ご商売が
 
すごく うまく いったり しているようです。
 
お礼なんで しょうかね?(笑)
 
これを どう とるかは お任せしますが  きつねだから すべて 悪いとは
 
私は 思っては いません。
 
 
 
 先日の 日記で ターコイズさんが 神という 存在は 実在 していた・・という
 
お話しを してくださったのですが・・
 
これは ある意味 そうだと 思いました。  初めて 神というか 有名な 神様に
 
繋がった時に 感じた ものは  ある意味 人間的に 感じました。
 
 
 
 
 今まで 私が 感じて きた 存在は  そういう 特徴が ないと いうか
 
主張が ないというか・・
 
言葉では なかなか 難しいのだけど  愛 と いう言葉が 一番 近い 気がしました。
 
 
 
 今まで いろんな ものを 一緒の ように  たとえば 神様と 言って しまっていた
 
のでは ないかと・・
 
違うものを みて 初めて その 違い を 感じるのかな・・
 
 
 
 だから・・
 
今 いろんな 書籍とかで  こうしたら・・とか  あーしないと・・ というのは
 
ちょっと 違うかも しれません。
 
 
どの 道を 選択しても  すべて 受け入れて もらえます。
 
でも  その 選択した 結果は 必ず 訪れると いう だけ・・
 
 
 
だから 今 自分自身が どう 生きるべきか どう すべきかは
 
その人の 心の 中に あるんだと 思います。
 
 
 
 私は 便利な 性格というか・・
 
すごく 興味が あることでも 自分の 脳が 必要ないと 判断すると
 
頭に 入って いかないのです。
 
本も 大好きで たくさん 読んだけど・・  そこから 自分に 残って いるものは
 
もしかしたら・・  自分で 感じ取ってきた ことよりも 少ないかも しれません。
 
 
 歌でも そうだけど・・  感性の 部分というのは 人が もともと 持っているもので
 
教えきれるものでは ないし  そのやり方が すべてでは ない
 
 
自分の目で しっかり 見ていれば きっと 感じてくるもの・・
 
見るときに 一番 邪魔な ものは  もしかしたら・・
 
知識なのかも しれません。
 
 
どんなに 追求しても それは やっぱり 全体の 一部に すぎない
 
すべてを 知ることは 人間では 限界が あると 思います。
 
ニュースを 流す マスコミと ある意味 一緒に なって しまいます。
 
 
だから こそ やっぱり 自分なんですよね
 
一部の 情報から 自分に 必要な情報だけを 受け取って
 
やって いけば いいのだと 思います。
 
 
だから 自分を 磨かないと 一人よがりの ものに なってしまうのでしょうね・・
 
 
 
ちょっと 話しが ずれて しまいましたが・・
 
初心に 帰ろうと 今 思っています。
 
 
 
自分を 見失なわないように がんばって いきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

朱色

 昔・・
 
習いたてなので 練習に・・ということで
 
オーラソーマを していただいた ことが あります。
 
 
 その時 いろいろ ご説明も 受けたと 思いますが・・
 
今となっては ちょっと 忘れてしまったのですが  (スミマセン。。)
 
 
でも 一つだけ すごく 印象に 残ったことが あります。
 
 
「なんか わからないけど 赤が すごく 入っていますね・・」  と
 
 
 
 
 
 私は 昔から 髪の毛を 赤にする こだわりが あります。
 
もちろん 真っ赤には できないので・・  赤系です。
 
 
 今は、 化学で 脱色して ヘナで 赤く 染めています。
 
 
 私が している 仕事も 商品が 赤色を しています。
 
実際は 血赤と 言ったほうが いいのかなと 思います。
 
 
 人からも イメージカラーは よく 赤と 言われていました。
 
 
別に 赤色が すごく 好きという 訳でも なく・・
 
でも・・
 
気になることが あるのです。
 
 
 
 それは・・  神社を めぐっていると・・
 
お稲荷さんの 鳥居や 拝殿が 赤いのは よく あることかなと 思うのですが・・
 
 
 たまに  お稲荷さんでも ないのに 鳥居が 赤というか 朱色で
 
拝殿も 朱色・・と いうことが あって・・
 
 
そういう場所に 祀って ある 神様は  結構 姫系が 多いので
 
だからかな・・ なんて 思ったりも したのだけど・・
 
 
 私の 好きなものというか 気になるものに  縄文時代というのが あります。
 
何かの 本に  縄文時代の 一番尊い 色は 朱色だったと 読んだ ような 気がします。
 
 
 
 そして うまく 言えないの だけど この 朱色の 拝殿の ある 神社には
 
なんか 共通する ものを 感じるのです。
 
 
私が 廻った 神社 だけなので  例外や たまたま なのかも しれませんが・・
 
そこに まつって ある 神様の 姫系の 方は  わりと  水に纏わる 神様が 多いのです。
 
 
 
  私は、縄文時代に ものすごい 興味というか 愛着があります。
 
もしかしたら その 時代に 生きていたのかも しれません。
 
 
 清めと いう字や 浄化という 字は やっぱり さんずいで 水という 意味が ある・・
 
古代は 水で 清める 考えが あったのだろうと 思っています。
 
私の 好きな 水源に 塩という 字が 付く所が あります。
 
そこの 云われに よると  この水を お清めの水として お祭りの 前などに
 
撒いて いた そうです。
 
そして 塩と水 と いえば 海・・
 
 
海から 来た 神様が 古代は 崇められていて そして それは 女性だった・・
 
水には 特別な 意味が あったのだと 思うのです。
 
 
 
 
 
 私が スサノオ様を あまり 好きでないと 感じる 理由・・
 
それは 火を 感じるからで あり
 
尊い ものが  水から 火に 変わってしまった・・
 
 
女神から 違う  ものに 変わった ように  感じること・・
 
 
 でも 悲しいかな  火は 朱の色を 感じさせる もので あり 
 
 
そんな ジレンマを この 朱色に  感じて いるのかなぁ・・と 思うのです。
 
 
だから・・
 
私に とって この 朱色には  
 
何か  思い入れが あるような
 
そんな 気がして います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

生贄

 ずっと・・
 
腑に落ちない 事が あります。
 
 
それは・・
 
ズバリ   「生贄」
 
 
 
 なんというか  神様というか 宇宙 すべての存在は
 
とても 優しいというか  心広いというか
 
形に とらわれない  というのかな・・
 
 
今 私たちが ずっと 教えられてきたこと
 
こうしないといけないとか  なんか 答えが一つ きまってる みたいな感じかな?
 
それとは かなり 違うような 気がするのです。
 
 
 
ただ・・  自分の どうしたいか とか どうなりたいとか   
 
そこに 大事な事が あるというか 
 
それを 尊重して くるので
 
自分が 何をチョイス するかで 変わるというか・・・
 
 
 
 だから・・ 生贄 って どうも おかしいと 思ってしまう 
 
神様は 自分から こうしなさいとは  多分 言わない
 
 
でも こうしたいということは  受け入れてくれる
 
 
 
古代の人が やって いたと すれば・・
 
それは きっと  死と いうのは なく  形が 変わるというか
 
体は ある意味 洋服のような もので
 
 
植物などの 命を 頂く 代わりに 命を 捧げる
 
でも 命を やるのでは なく  神様のお付きになる とか  そんなニュアンス
 
だったのかな?って
 
 
 
 
それを  時代が 進むに 連れて  死というものの 捉え方が 変わる というか
 
変えさせられたというか   
 
恐怖とか 不安が 一番 コントロール しやすい ために
 
死を 利用したのかな?
 
 
そして いつしか 神様は  生贄が 必要な 存在に 変えさせ られて しまったのかな・・って
 
 
 
 
でも  何とは  私も わからない けれど
 
神様ほど  愛を 感じさせて くれるものは ないかも しれない
 
 
 
前に・・
 
 
アセンションしたら  殺人者も 自他ともに 認める いい人も  どちらも 同じに
 
助かるとしたら それは 不公平だと いう 人が いた・・
 
 
 
もちろん 殺人は いいとは 思わない
 
 
 
けれど 仮に
 
生まれる時に  人を 殺す気持ちを 知りたいと 望んで 生まれてきて
 
また 殺される気持ちを 知りたいと 望んで生まれてきて
 
また 殺される側の 家族の気持ちを 知りたいと 望んで 生まれてきて
 
そして 殺す側の 家族の 気持ちを知りたいと 望んで 生まれて きたのだと
 
すれば・・
 
 
みんな ただ  願望を 果たしたというか  課題を まっとうした  だけ なのかもしれない
 
 
そして  神様は  そんな 希みも 平等に  どんな 内容でも
 
叶えて くれる の かも しれない・・
 
 
 
だから  今 自分に とって  どうありたいかを 考える時に
 
自分に とっての ベストチョイスを  真髄を 見抜く 目を 持って
 
選ぶ 必要が あるのだと 思う。
 
 
 
 
自分に 合う ものを 選ぶには
 
自分を わかって いないと 
 
人の 選んだ ものが よく 見えて
 
似合わないのに 選んで しまって いるのかも しれないな・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

白龍さんの行きたい所

 今年は・・
 
と 言っても・・ もう 6月ですが・・(笑)
 
 
 
それは・・ 「大国主命」みたいです。
 
 
なんか よく わからないのですが、 毎年 この神様というか あるみたいで
 
何年か前から 瀬織津姫は ずっと テーマに 上がっているのですが
 
 
でも 去年が 一番 瀬織津姫だったかなぁ・・
 
 
 
とにかく 今年は 大国主命が テーマなので 是非 皆様も 祀ってある 神社などに
行かれる事を お勧めします。
 
 
 
おそらく なんというか 今年の流れというか それを 決める神様なのかなと 解釈しています。
 
 
私も そろそろ 行かなくては と いう感じに なってきましたが
 
このタイミングも 白龍さん次第なので 私には わかりません。
 
 
やっぱり 白龍さん なので 水神様 系は 多いです。
不動明もかな・・
 
 
あと やっぱり 活断層上の 神社は 結構 行きました。
 
 
 
 
また 思い切って 白龍さんに 質問を してみました。
 
 
私  「龍と いうのは なんなのですか?」
 
 
白龍さん  「シリウスからの エネルギー 」      だ そうです。
 
 
 
私   「シリウスって  ?」
 
白龍さん  「今回の地球のアセンション…浄化・・・の担当」 
 
 
みたいな感じの 答え・・
 
              ★ 注意 ★   実際は こんな 話ししている ような感じでは なく・・
                        キーワードで くるので  ちょっと 話し している風に 書いてます。
 
 
 
今回は こんな 感じで・・
 
まだ 私の おそる おそるな 感じの 質問で すみません。(笑)
 
 
いや 優しいから 多分 ちゃんと 答え くれると 思うんですけど
 
私が まだ 怖いので・・(汗)
 
 
 
 
また 少しづつ・・
質問してみたいと 思います。(汗)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事