宝物

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龍様

  龍様 と ご縁いただいてから 3年くらい経つでしょうか・・
 
ご縁を 頂いた当初は 驚きと 今でも そうですが 訳がわからず・・
 
正直 そのまま ここまで 来てしまったような 気がしています。
 
 
 ただ これだけは 言える 気がします。
 
それは ものすごい 守っていただいているということ・・
 
 
 普段は 忘れている 訳では ないですが いつも 意識して 感じているという 訳では ありません。
 
だけど・・  例えば 暗い夜道を 歩いたりして ふと・・  心細くなると・・
 
いつの間にか すっと 横に 来て くれたり・・
 
 
 飛行機に乗った時が 一番 感じやすいかなぁ・・
 
一緒に 飛んでいるような 感じになるので・・
 
 
 旅行に行くと その土地に 住んでおられる 龍神さま と お会いします。
 
東京のある場所へ 行った時は とても 大きな 銀龍に お会いしました。
 
雄大な お姿で 威厳のある しかし とても 大きな 愛を感じました。
 
 
 そして その途中だったか・・
 
黒龍にも お会いしました。
 
その時 の帰りの飛行機では いつも そばにいてくれる 白龍と 銀龍と 黒龍と 共に
 
飛んだ瞬間が ありました。
 
しかし・・  ある場所で 最初に 銀龍が 帰り その後 黒龍も 帰っていきました。
 
 
 
言葉を 交わした訳では なかったのですが・・
 
なんというか  ものすごく 包まれるような 安心感が あったのを 覚えています。
 
 
 他の龍さんは どうか わかりませんが 私のそばにいてくれる 白龍さんは
 
とても 水源や 水場が好きです。
 
温泉も・・ 一緒に入ったりします(笑)
 
 
 そして 多分まだ 歳が 若いので とても ちゃめっけがあります。
 
体を 揺らして 気持ちを 子供のように 表してくれます。
 
 
 
 私の住んでいる 土地の傍というか  私の父方の実家の方は 
 
いろんな色の龍が 最近 沢山 います。
 
 
でも・・ これは もしかしたら・・  今では なく 昔なのかも しれません。
 
たまに 時間というか それが 今とごっちゃになるので
 
よく わかりません。
 
 
 
 そして 去年くらい だったでしょうか・・
 
最近は 白い着物を着た 髪の長い 女性の神様のような方が 一緒におられます。
 
どこから 一緒になったのか 全く わかりませんが・・
 
なんとなく とても 綺麗な方のようです。
 
 
 
去年行った 神社に 関係しているのかもしれませんが・・
 
 
 
これは めったにしませんが・・
 
例えば 行ったことのない 場所に 白龍さんに 行ってもらって
 
映像だけ 送って もらうということが できるようです。
 
 
 
 
私自身も よく わからないですが・・
 
水に関係しているのか  土地の上から 水脈が 見えるというか 感じることが できるので
 
これも 白龍さんのおかげなのかもしれません。
 
 
 
あと・・ よく 聞かれるのですが・・
 
龍と竜とドラゴンの違い・・?みたいなこと・・
 
これは 私も 知りたいことで・・
 
いろんな説が あるようですが・・
 
感じた所に よると・・
 
龍は 降りると 鯉になって  竜は 降りると 蛇になり ドラゴンは 降りると トカゲになると
 
言われたような 気がします。
 
龍は もしかしたら 海とも 関係している ようです。
 
 
 
 
龍さんは 玉を 持っていることが 多く だいたい 5種類の色の玉を 持っているようです。
 
その時に よって 色が 変わっている ような 気がします。
 
 
 
 
せっかくなので・・
 
白龍さんに 何か コメントが ありますかと・・ 聞くと・・
 
「水を 大切に してほしい」
 
と 言われました。
 
 
 
私自身も 龍さんの事は 知りたいことが 沢山です。
 
じゃ・・ 聞けば いいのでは ないかと・・
 
思いますが・・
 
 
なんか 聞くのが 怖い・・?
 
というか・・  まだまだ どう 接していいのか  ぶっちゃけ わからない・・
 
という私です。
 
 
すみません。
 
 
 
けれど・・
 
いつも 感謝しています。
 
 
 
 
 
 
 
 

導いてくれた 星・・

私には・・ 

ずっと・・ 大事にしている お話しが あります。

今まで 悩んだときや・・  行き詰った時の 私の薬のような 存在です。


それは・・


 「星の話し・・」




 今 夜空に輝く 星も 最初は、宇宙のゴミだった・・


  そのゴミが ぶつかったり・・  離れたり・・


 ただ・・ それの 繰り返し・・


   そして・・いつしか 大きくなり 


       何億光年 離れた 私たちに 星となって 光を届ける・・


   真っ暗な 空に その星の輝きが やさしい 光となって 世の中を 照らす・・

  




   その頃の私は、どう生きたらいいのか わからなかった・・

                    自分がすごく ちっぽけで 何もない・・

  




       そんな私に この星の話しは、光 そのものでした。




        ゴミだって・・がんばれば 星になれる・・

       そして・・恐れずに傷ついて あきらめずに繰り返して

         そうして・・いつか
              その光が 遠く離れた所にも光を届ける・・

           歩みは、のろいかもしれない・・
         だけど・・ただ ひたすらに 歩いてみようと
 
       傷つくのは、怖い・・  苦しいのは、いやだ・・
      だけど・・ それは、輝くための 過程だと 教えてくれた

      だから 今 私は、なんとか 歩き続けられるのだと


               感謝しています。

感性・・

 この題で よかったのか・・

迷うところですが・・  私は 本が大好き・・

特に エッセイや自伝  実話・・・

それもこれも・・   私は 頭で考える癖があるので・・

頭の中で 主人公になり その体験を一緒にやったつもりになることで

悔しさだったり 悲しさだったりを 感じるのが 好きだからです。


もちろん その人が 受けたほどの 気持ちの深さには 到底 行けるはずは ありませんが・・

いろんな感性を感じるのが 単純に好きなのだと思います。


 小さい頃 のど自慢にでたり・・その実績が認められ?

地元歌手のようなことも やった経験があります。


だから 音楽も好きです。   歌も同じ・・

同じ歌詞でも  声のトーン 力の強さや 弱さで 相手に伝わる

感じが 違ってくる・・というのは   歌で 学んだ部分があります。


だけど・・

これを 実生活で 役立てるまでには 行かず・・

最近 この大切さに気づいたようなものです。


それも・・・ ある方のお話しで・・


人間にとって 一番大切なことは 言葉である。

要は すべて コミュニケーションから すべてが 始まるから

ボキャブラリティーは 大事です・・・



で・・この方は 20代の頃から・・

ボキャブラノートを つけていらっしゃるそうです。



同じ意味でも 違う言葉が 沢山ある・・

沢山知っていれば その状況や 相手にあったものを選べる・・

ひとつしか 知っていなければ それが 相手によっては 誤解を招くことになる・・



たとえば・・

「今度 利用させていただきます・・」というのと・・

「今度 活用させていただきます・・」というのは・・

同じような意味だけど・・・ 意地悪に解釈すれば・・

利用といわれると・・ なにやら  相手のいいように されてしましそうに感じる人もいるでしょう


でも 活用といわれると・・ 読んで字のごとく・・

生き生きしたように 思える・・



だからこそ・・

そのボキャブラノートに テレビでも 雑誌でも  人のお話しの中に

こんな言葉とか こんなフレーズ素敵というものが あったら 書いておくということを

20年近くやっているそうです。


 私は それを聞いて・・ すごく・・

関心しました・・・    言葉は 本当に大事・・

いろんな感性を 持った 私たちだから 自分がいいと思う言葉が 一番では

ないかもしれない・・



それから・・ 私も 日々の 会話の言葉は 気をつけるようになりました。

上手では ないけれど・・  私なりに 相手のことを 思いやり・・

できるだけ 相手にまっすぐに 届くように 努力をしています。


10人いれば 思いや 感じ方は 様々・・

そこに 誰が 優れているなど ない・・   いかに いろんな感性と 向き合い

共に生きていけるのか・・ それが 私の テーマとなりました。

 地球の成り立ち・・ どうやって 人間が 生まれて

日本という 国が できたのか・・ すごーく 興味を持った時期がありました。

その時・・ なんとなく 古事記という 本を読みました。

 でも その中で 一番気になったのは・・

ツキヨミという 存在でした。

なぜなら・・ 理由は 簡単・・ 私は 昔から 一番目立っている人より

2、3番目に 目立つ人や 目立つはずなのに・・消えている人が 好きでした。

デイズニーなら ミッキーより ドナルドとか

ピンクレディーも ミーちゃんより ケイちゃんとか・・(笑)

そこから・・ 月というものが 気になり始めたのでした。

月という 情報収集を しているうちに おもしろいものに ぶちあたりました。

それは 満月の力を借りて 臨時収入を得るという ものでした。

どうするかというと・・

 満月の日に 満月に向かって お財布や通帳を パタパタと仰ぎ

お財布や通帳に 満月の満ちるパワーをいただくというものです。

これが・・・ びっくりの効果を 与えてくださいました。

最初の月は 5万円 予期せぬところから 舞い込みお財布へ・・

翌月は・・ 高級ホテルのお食事券が 当たり

そんな感じで 毎月 何かしらの 満月パワーを頂きました。

 月には 不思議な力があります。

月を意識すると・・ 月が欠ける時・・ 浄化に向いている次期らしいのですが・・

生理もそのタイミングに始まり

ダイエットも 月が欠ける時にやると 自然と効果が 高くなります。

新月には 新しいスタートに 向いているらしく

新月に お願いごとや 計画を立てると 整いやすかったり・・

種まきも ちょうど 満ちていく タイミングと重なり 育ちが良かったりします。

 私は・・満月の日は できるだけ 月の見える 露天風呂があるところに出かけて

満月のパワーを 体に頂く 努力をしています。

それが どういう効果を 招くのかは わかりませんが・・

月というのは 本当に美しくて・・ いやみなく・・ 優しい・・

そんな女性に なれたらと思っています。

ツキヨミをお祭りする 神社は アマテラスにくらべると 本当に少ないです。

暦も 月に合わせていた 旧暦  だからこそ・・十五夜というのも 必然的に満月だったのに

今は 太陽に合わせられていて 15日が 満月とは 限らない・・

どんどやも 年明け・・最初の満月にする行事だったのに・・

日付だけ 15日というものが 残っているので・・ やはり 満月とは 限らないという

ことになってしまいました。

満月にするからこそ・・次の段階は 月が欠けるので 浄化になるはずなのに・・

なんか もったいない気がしています。

なぜ・・ 古事記に ツキヨミの存在が 少ないのか・・

それは 未だなぞですが・・   

月がなければ 地球は 重力をなくしてしまうそうです。

もちろん 太陽も素敵です。

朝日は やわらかいオレンジ色のベールのような光に 本当にパワーを感じるし

太陽がなければ 植物も育ちません。

でも なぜか 私は 月に 魅せられてしまったようです。

 私の家は・・

高校の時に 付き合っていた 彼氏曰く・・

「おまえんちって ドラマみたいな 家だな・・」

 私が 一番 不幸だとは 思って いませんが・・

結構 いろんな経験を させていただける おうちに育ちました・・

 でも 幼い私に とっては きついことも 沢山 あって・・

そんな時 わたしを ずっと 支えてくれていたもの・・

それは・・ 犬  でした。

普段は 父に なついている 犬たちでしたが・・

まぁ・・ 夫婦喧嘩とか になると・・

私たちは 階段の踊り場に 集合して・・

何を 言う 訳では ないけど・・

いろんな気持ちを 持ち合って 身を寄せ合い・・

時が 過ぎるのを 待っていました・・

 だから・・ 今でも 犬に すぐ 頼ってしまう 私です。

犬たちは 私の顔を 見て きっと すべて わかってる・・

そう 思うことで 私の心の痛みは 

薄れていくのでした・・

運よく・・ 犬が いなかったことは ありません。。

 犬とのエピソードで 忘れられない思い出があります。


 当時 可愛がっていた 犬と 一緒に 嫁入りをしました・・

結婚生活が 何年か 過ぎようとしていた時でした・・

旦那さんが うちの父の愛人と 出来てしまい・・

家族で 大騒動になりました・・

この出来事は さすがの私も 度肝を 抜かれました・・

当時は こんな風に 人様にお話し するなど 考えられないほど・・

 この出来事が 発覚したとき

まず 彼に 本当なのか 聞いてみました・・

彼は 正直に・・「本当・・」だと 答えていました・・

今 思いだしても どう 聞いたのか 忘れてしまいました・・

でもね・・ その時 知った すごーく 泣き虫の私が・・

不思議な事に 涙が 1滴も こぼれなかったこと・・

おえつみたいな 感じは あるんだけど・・ 涙がでない・・

本当に ショックな時って 涙でないんだぁ・・なんて

思っていたら・・・

後ろで 泣いているような 声が聞こえるんです。。

後ろを見ると 犬が 涙をたくさん 浮かべて 泣いていました・・・

その 姿を見て 私はこの犬に 見せたこと ないくらいの 悲しい顔をしているんだ・・と

思い・・

その時 私のショックの大きさを 知ったのでした・・


でも・・ この時も 助けられたんです。

共に 泣いてくれたことが・・ 私の悲しみを 半分にしてくれた気がします。

だから 今は 言えます・・

こんなことが あったよって・・

まぁ・・ 自慢できる お話しでは ないんですけどね・・

 でも こんな経験の 積み重ねが 犬への 思いの大きさに 繋がっています。

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