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おはこんばんにちは。今日は昨日の疲れで1日中寝ていた感じです笑。やりたいこと(最近マイブームなポケモンGO)をしただけですかね・・・。昨日の内容については後日掲載をしたいと思います。
それでは関西遠征最終回。これで最後になります。
能勢電鉄には妙見線という路線もあります。妙見線の終点である妙見口は、能勢妙見山の入り口であることから「妙見」としていましたが、のちに、能勢妙見山までまだ相当の距離があることから「妙見口」に改められた駅です。こんなことが会社のHPに書いてありました。とても素晴らしい企業だと思いました。
普通山下行き 5100系(5124F)
ブルーとクリームの塗装をしているこの5100系。実は50型復刻カラーなのです。個人的には今は廃止されていますが川西能勢口から川西国鉄前間の0.6キロを走っていた。当時の値段は80円。0.6キロを80円だったら僕は乗りたいですね笑。64年の歴史を持つ路線でした。
光線はかなりいい色に・・・。阪急のこの色は本当に夕日が似合いますよね。日差しを遮る建物等は全くないのでかなり良い演出で撮影することが出来ます。
帰る時間となったので能勢電鉄で最古参の1753Fで帰路につきます。コンプレッサー等の床下機器からはとても大きな音を出しておりなかなか面白かったです笑。時代を感じこのような名車も近頃引退・・・なんて思うと寂しくなりますね。今回乗れて本当に良かったと思いました。
これにて冬休みに行った関西遠征は終了です。とても楽しい関西旅で、初めて見る車両が多く新鮮でした!また春休み頃に足を運びたいですね^^
今回はこれで終わります。ご回覧ありがとうございました。
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