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書庫201707 岡山・四国

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おはこんばんにちは。本日学校見学会がありました。去年の今頃は僕も同じことをしていたので思い出されましたね。受験生の方たちには頑張ってほしいですね!
では前回に引き続き岡山駅での撮り鉄、今回でこのシリーズが終了します。
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のぞみ21号博多行き N700系(G29)
立ち位置によっては構図が異なるので狙った構図を狙うのは難しいですね。ここっ!という狙い目がなかなか見つからなかったのを覚えています…。
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さくら557号鹿児島中央行き N700系(S10)
16両編成の構図になれていたので8両が来ると不意打ちですね…。東海道区間に8両はない(営業列車に限り)ので8両が来るという認識が薄れていました。やはり新幹線=16両と思ってはいけませんね…。
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のぞみ107号広島行き N700系(X2)
本線上にこだまが待機しているとのぞみは待避線に侵入します。よく思うのは本線にのぞみを停車させてこだまを待避線に入れたらいいな〜なんて思います。

これで今回の旅行のシリーズを終わりにしたいと思います。とても思い出に残る旅行でとても楽しかったです!また訪問してみたいな…と思わせてくれました。
今回はこれで終わります。ご回覧ありがとうございました。
おはこんばんにちは。近鉄3日間全線フリーパスの旅を終え、部活という学校生活が戻ってきました。明日は学校見学会でパワポを使う解説、明後日はテレビ出演などと予定がぎっしりです…。
では高松から岡山に戻りたいと思います。
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快速マリンライナー48号岡山行き 5000系(M2)
高松からは快速マリンライナーに乗ります。前回訪れたときは坂出からしか乗れなかったのでフル区間乗車は初めてです。また一つ、列車を完乗することができたのでよかったです。
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特急しおかぜ21号松山行き 8000系
岡山駅に到着したら横のホームにラッピング電車が…。近づいてみるとその車両は本日2度目のアンパンマン列車でした。先程は重連でしたが岡山ではしおかぜのみの単独編成です。
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特急南風21号岡山行き 2000系
しおかぜが発車するとすぐに南風が入線してきました。南風は今回の旅で初めて乗車した種別なのでとても思い出深い車両です。次回来たときも乗ってみたいです。

ここからは4日目です。4日目はお土産を買ったりしたので少しの写真しかありません。
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のぞみ23号博多行き N700系(X44)
初日に撮った構図で撮影をしたいと思います。基本22番線には優等種別の車両が来るので撮影できるのはほぼほぼN700系となってしまいます。でも新幹線自体記録したことがあまりない近鉄名古屋線沿線民にとっては嬉しいことです。
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こだま737号博多行き 500系
西日本の区間ならではの車両ですね。東海道新幹線を走っていた時は16両編成で活躍していましたが、今ではその半分の8両編成に…。早い新幹線でも時代の流れには逆らえなかったですね。
今回はこれで終わります。ご回覧ありがとうございました。その16(最終回)に続きます。
おはこんばんにちは。近鉄フリーパスの旅も2日目が終わり残すところあと1日です。ですが全く行くところが決まっていないのでどう行動するかお悩み中です。
では大歩危から今回は始めたいと思います。
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特急南風12号岡山行き 2000系
大歩危からは南風に乗ってきました。往路の四国まんなか千年ものがたりとは違い速い速度でJR四国管内を駆け抜けていきましたので1時間程度で宇多津に到着しました。さすが気動車振り子式車両…。
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快速サンポート南風リレー号高松行き 7200系
宇多津からは7200系を用いた快速サンポート南風リレー号に乗車します。列車名がなかなかおしゃれですよね。定期列車でこのような名称は珍しいのですかね…?では終点の高松まで向かいたいと思います。
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特急いしづち15号松山行き 8000系
高松駅に到着すると見慣れない車両が…。どうやらこの列車はJR四国8000系の車両を台湾鉄路EMU800形電車に似せてラッピングされました。友好鉄道協定の締結1周年を記念したラッピングで運用は決まっているので比較的撮りやすいです。
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高松では観光で高松シンボルタワーから市街地や山々、そして瀬戸内海を一望してきました。少しもやみたいなのがかかっていましたが眺めはかなりよかったです。
今回はこれで終わります。ご回覧ありがとうございました。その15に続きます。
おはこんばんにちは。いきなりですが今日から近鉄3日間全線フリーパスを使って遠征に行ってます。春休みぶりなのでとても楽しみです!
では前回に引き続き四国まんなか千年ものがたりの乗車レポです。
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琴平を出て最初に下車し散策ができる「坪尻駅」です。辺りは山に囲まれていていかにも秘境駅感を出しています。山の中なのでカントも結構効き高速で車両が通過していきます。
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横には山、その逆は険しい傾斜で下には美しい吉野川があります。吉野川は土讃線内で何回も見ることができいろいろな姿を楽しむことができます。JR四国ならではの列車の車窓だと思います。他では味わえないような自然をゆっくりとした速度で走行しお客さんを最大限に楽しませてくれます。
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車内販売で運行開始の記念入場券が発売されていましたので旅の記念に購入しました。6駅分のがあり紙も結構よい材質となっています。近鉄でもご当地入場券という名前の記念入場券がありますがこちらは1駅1駅回る必要があります。
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車窓や車内、各駅や沿線のおもてなしを存分に楽しんであっという間に終点である大歩危に到着しました。大歩危では近くを流れる吉野川を存分に楽しめることができて素晴らしい景観を携えた観光スポットです。
今回はこれで終わります。ご回覧ありがとうございました。その14に続きます
おはこんばんにちは。お盆の中部活に行きましたが静かな学校でしたね…。部室で部活の子とわいわいしてその子たちが帰ったら編集…というループをしたりしなかったり…。文化部とはいえなかなか大変ですね。
では多度津から遂にあの目的の列車に乗りたいと思います。
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四国まんなか千年ものがたり そらの郷紀行 キハ185系
というわけで今回の旅のメイン列車ともいえる「四国まんなか千年ものがたり」です!1ヶ月前の10時に切符を取る「10時打ち」というのに参加し見事券を手に入れました!車両は国鉄キハ185系を改造されています。
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車内はこのような感じとなっています。先頭車2両は4人掛けテーブル、2人掛けテーブル、カウンターがあります。目の前に見えるのは「囲炉裏」をモチーフに作られています。椅子や装飾は黄緑をイメージカラーとしておりいい感じに仕上がっています。
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出発して2つ目の停車駅の琴平では停車するため2号車の冬をイメージした塗装がお目にかかれます。見れるのは琴平と終点の大歩危だけなので空いているこの駅で早めに記録しておいた方がいいですよ。
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軽食が食べたかったのでデザートをいただきます。季節のデザートでティラミスがあったので注文し食べました。600円にしては豪華で美味しく、普段味わえない列車でのティラミスを味わえました。
今回はこれで終わります。ご回覧ありがとうございました。その13に続きます。

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