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			<title>変人日記？</title>
			<description>ボケた男のちょっと変なﾌﾞﾛｸﾞですが、立ち寄ってみて下さい。そして、足跡でも残していってくれたら幸いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>変人日記？</title>
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			<description>ボケた男のちょっと変なﾌﾞﾛｸﾞですが、立ち寄ってみて下さい。そして、足跡でも残していってくれたら幸いです。</description>
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			<title>リハビリ生活１</title>
			<description>やっと退院できて、会社に行くと、「医者の許可をもらってからでないと、会社に来たらダメ」と言われました。&lt;br /&gt;
こうなったら、リハビリを頑張るしかないと思いました。&lt;br /&gt;
初日（正確には２日目）、&lt;br /&gt;
「仕事に復帰できるのはいつぐらいですか？」&lt;br /&gt;
「まだ始めたばかりでわかりません。１か月は毎日来てもらうことになると思いますよ。それから、様子を見て、２日に１回、３日に１回とかになると思いますので、それからですね。でも、早ければ、ですよ。ボケさんの場合、複雑骨折で骨が細くやっとつながった状態ですので、もっとかかると思いますよ。気を長く持って、焦らないほうがいいですよ。」&lt;br /&gt;
１，２週間じゃなく、１，２か月。単位が違うのか、単位が。すぐに良くなると思ったのに甘かった。そう思って黙っていると、心の中を見透かしたように、&lt;br /&gt;
「すぐに良くなると思ってました？骨を寄せ集めただけですから、無理はできませんし、、、。」&lt;br /&gt;
もうこうなりゃ、腹くくるしかない。頭は単純なのに、なんで骨だけ複雑！！と思った私でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/36759042.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 21:43:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院記録８</title>
			<description>あと１週間後にそえぎが取れて、１日だけリハビリをして、退院。と思ったら、いままで軽いうつ状態でやる気のない状態だったのに、社会復帰しなければ、と思うと俄然やる気がでてきました。&lt;br /&gt;
喜んで会社の人に電話をかけ、あと１週間で退院しますと連絡をしました。&lt;br /&gt;
１週間後、予定通り、無事退院しました。２日後、会社に行き&lt;br /&gt;
「主任と話したんですが、３日後から忙しくなるので、それから出てきてもらいたいといってますが、」というと、&lt;br /&gt;
「先生は何て言いよんしゃあと？先生の許可がないと、会社のせいになるから。」&lt;br /&gt;
「今のところ毎日、午前中にリハビリに来てくださいとしか聞いてないですが。」と私。&lt;br /&gt;
「先生の許可がでるまで、来ないでもらいたい。すまんね～。」&lt;br /&gt;
せっかくやる気が出てたのに、しぼんでしまう私でした。怪我したせいか、気持の浮き沈みが激しくなったような気がします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/36580926.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 21:49:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院記録７</title>
			<description>個室から無事？戻り、ワイヤー抜きの日になりました。&lt;br /&gt;
朝、主治医が来て、「今日はワイヤー抜きですので、レントゲンを撮ってきてください。」と言いに来ました。&lt;br /&gt;
待望のワイヤー抜きです。張り切っていってきました。&lt;br /&gt;
１０時過ぎに主治医が来ました。ワイヤー抜きますのでと言って、やおらペンチを取り出し、ワイヤーの端をつかみました。えっ、このまま何もしないで？と思いましたが、みんなが痛くないと言っていたので、それを信じることにしました。&lt;br /&gt;
実際、信じられないことに、まったく痛くなかったです。やれやれ、明日からリハビリかあ～そして退院、と思いゆっくりしてました。&lt;br /&gt;
すると、そこへ主治医がやってきて、アルミで出来たそえぎを手に、「確認できませんでしたので、用心のため、もう１週間だけこれをしといてください。リハビリはそれからですので、よろしく。ボケさんって労災ですよね？」と言って、帰って行きました。&lt;br /&gt;
なっにーー。そんなのあり？いくら労災でも指ごときでこんなに長く入院なんて、恥ずかしいー。でも、家の状態を考えると、もっけの幸い？かなー。半ばやる気の失せていた私は、少し喜びました。&lt;br /&gt;
自費だったら、絶対退院ですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/36461264.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 22:34:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院記録６</title>
			<description>初めての個室体験でした。&lt;br /&gt;
とにかく、面白くない。&lt;br /&gt;
熱がさがって、２日間、３６度代を維持してたら、大部屋に戻っていいですよと言われていたので、検温の度、ドキドキもんでした。&lt;br /&gt;
次の日の昼ごろ、熱が下がってたので安心しました。２日間何事もなく過ぎ去り、次の日の朝、大部屋に戻りました。&lt;br /&gt;
個室は面白くない。一歩も外に出てはいけません、と言われていたのでよけいです。何もやることがありません。弟の娘が持ってきてくれた「のだめカンタービレ」をむさぼり読みました。（これはマジでおもしろかった）&lt;br /&gt;
でも、ふと思いました。本当にインフルエンザだったんだろうか？熱も最高で３８度４分、次の日熱は下がるし、疑問がわいてきました。&lt;br /&gt;
美人の看護婦さんが迎えにきたので、嬉々として大部屋に帰り、前と違うベッドでしたが、安心して寝ておりました。事務のお姉さんが来てこう言いました。&lt;br /&gt;
「インフルエンザの分は内科ですので、労災にはなりませんので、保険証を持ってきてください。」&lt;br /&gt;
なっにー。そういう意味だったのか。個室に入る前、インフルエンザは内科で、外科とは違いますからと言われたのを思い出しました。じゃあ、手出し？また怒りがこみ上げました。&lt;br /&gt;
ナースステーションに行き、看護婦さんが少ないのを確認して、さっきの事務員さんに質問しました。&lt;br /&gt;
「これ、払わなくちゃいけないですかね？ここでうつったとしか考えられないですけど。」&lt;br /&gt;
事務員さんが困った顔をしたので、部屋に戻りました。すると、&lt;br /&gt;
「ボケさん、払わなくちゃいけないんですか？」との質問。&lt;br /&gt;
みんなも切実な問題です。私はもっと切実でした。かかってたら、全部わたしのせいです。&lt;br /&gt;
しばらくすると、担当医が来ました。&lt;br /&gt;
「他の人にも、３日間タミフルを飲んでもらいました。それは請求しません。個室に移ったのも、私たちのしたことですので、個室代も請求しません。でも、自分がかかったぶんは、払ってください。」&lt;br /&gt;
なんか解せんが仕方がない。３割負担だから、３千円ちょっと。個室代払わなくて済んだから助かった～～～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/36337650.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 22:12:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院記録５</title>
			<description>社会から隔離されて１か月ぐらい過ぎると、だんだん気力もうせてきます。そんな折、「まだ骨がついてないから、２週間様子を見ましょう。」と言われたときは、複雑な気分でした。&lt;br /&gt;
普通だったらがっくりするところでしょうが、このときはそうでもなっかたです。むしろこの状況を楽しんでました。&lt;br /&gt;
ナースルームの横に、ロビー？みたいな待合室？があり、そこに、雑誌とか小説とかが置いてあり、自分の階のめぼしいのは、全部読みましたので、ほかの階にあさりにいってました。&lt;br /&gt;
すると効果テキメン、インフルエンザをもらってしまいました。&lt;br /&gt;
朝から少し熱っぽかったんですが、食欲はあったので、そんなに大したことはないと思ってました。が、昼過ぎ看護婦さんに見つかり、熱を計らされ、インフルエンザの試験を受けて、陽性と判明。&lt;br /&gt;
いつ以来だろうと思い眠っていると、担当医が駆けつけこう言い放ったのです。&lt;br /&gt;
「インフルエンザにかかったら、退院してもらいます。それが無理なら、個室に移ってもらいますけど、家に連絡してもいいですか？」&lt;br /&gt;
今の家の状態を考えれば、絶対無理。それをいう気力もなく、ただうなずきました。&lt;br /&gt;
１時間後、今個室を探してますので、見つかったら移ってください、と言いに来ました。&lt;br /&gt;
そして個室に移り、５日間過ごす破目になりました。&lt;br /&gt;
心の叫び！！&lt;br /&gt;
なんなんだーここの病院は！！うつる病気の病人を社会に出したらいかんめーもん！！ここで移ったんだから、ここで面倒みんかい！！&lt;br /&gt;
ぼやけた頭でそう思ってました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/36277538.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 21:25:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院記録４</title>
			<description>怪我したのはアンラッキーだったけど、そのあとの状況はラッキーでした。&lt;br /&gt;
１、神経が切れるまで、ギリギリだった。&lt;br /&gt;
２、事務所で目の前が真っ暗になり、かがみこんだおかげで、救急車で運ばれた。（近くの病院に行っていたら、どうなっていたかわからない。実際その例がある。）&lt;br /&gt;
３、担当医は、その日、宴会があり、もう少しで始まるところだったらしい。などなど。&lt;br /&gt;
じゃあ、まさか不運は「再手術？」。それはこわいから考えないようにしました。それで気持ちを落ち着かせました。周りも軽口が出始めました。&lt;br /&gt;
「ボケさん。私、あと１か月入院ですけど、私のほうが早く退院みたいですね。」&lt;br /&gt;
「それはないって」&lt;br /&gt;
「ボケさん。もう指たたき切ったほうがいいんじゃないんですか。」&lt;br /&gt;
「はははは」&lt;br /&gt;
「どうせ治らんなら、気持の整理はつけといたほうがいいって」&lt;br /&gt;
「ここに入った時点で、まな板の上のコイの心境なんですけど。」&lt;br /&gt;
「女の先生やしね。」&lt;br /&gt;
「うらやましいでしょう？」&lt;br /&gt;
やっといつもの病室に戻りました。&lt;br /&gt;
２，３時間で心が落ち着いたのは、この頃になると、退院したいという欲求が薄らいだからだと思います。「ウツ」に似た状態になっていました。&lt;br /&gt;
１か月入院したらわかると思います。&lt;br /&gt;
室温は２５度。必要なことは、看護婦さんが優しくやってくれ、やることがない。&lt;br /&gt;
やる気も失せてました。これじゃ～長引くのも無理ないか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/36161641.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 22:41:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院記録３</title>
			<description>入院して４週間がたちました。レントゲンの日です。&lt;br /&gt;
朝、主治医の先生が来て、「今日はレントゲンですね。」と言って入ってきました。&lt;br /&gt;
そして、まだワイヤーの入っている指を、渾身の力をこめて、ギューっと曲げました。&lt;br /&gt;
激痛が走り、涙がじわーっと出てきました。&lt;br /&gt;
先生の言い草、&lt;br /&gt;
「リハビリの時は、もっと痛いですよ！！覚悟しといてくださいね。」&lt;br /&gt;
私は、「これ以上痛かったら、失神してリハビリにならんめーもん。」と思い、脂汗が出てきました。&lt;br /&gt;
「すぐに、レントゲンに行ってください。」と言われ、このときばかりは、先生が般若に思えてきました。でも痛みはレントゲン室に着くころには、ひいていました。&lt;br /&gt;
回診の時、写真を持ってきて、「まだついてないですね。複雑ですからねー。あと２週間このままにして、つくのを待ちましょう。でも、ついてもつかなくても、ワイヤーはぬきますから。」&lt;br /&gt;
「ついてなかったらどうするんですか？」&lt;br /&gt;
「再手術です。」&lt;br /&gt;
目の前が真っ暗になりました。&lt;br /&gt;
回診が終わったら、いつもガヤガヤと賑やかなのに、このときは、みんな私に気を使って、静まり返ってました。昼飯が来るまで続きました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/36098172.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 22:52:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院記録２</title>
			<description>長期入院を余儀なくされた私は、１時間寝たあと、仕事関係の人に電話を掛けまくりました。ここでは、階段の踊り場での携帯の使用は許されていたので、助かりました。そこからは部屋の様子がわかるので、ちらちらうかがいながら、３０分ほど、してました。えらく疲れたのを覚えてます。部屋に帰ると、看護婦さんから、「手術したばっかしなので、ちゃんと腕を吊って寝ててくださいね。」と怒られました。&lt;br /&gt;
この看護婦さんも、きれいな人でした。そういえば、昨日の夜も、今日の朝に採血をした人も、きれいな人でした。この病院はきれいな人がおおいのかな～と思って、なんとなく楽しい気分になりました。（理由は後で判明しました。）&lt;br /&gt;
回診の時、主治医の先生が、「昨日言ったとおり、単純骨折でも、骨がつくのは１ヶ月後、複雑だともう少しかかります。ワイヤー抜くのはそのあととなりますから、焦らないでくださいね。４週間後にレントゲンで確認してみましょうね。」と言われました。&lt;br /&gt;
事態を甘く見ていた私は、携帯で、１か月ぐらいです、と言っていたのを、誰かに聞かれていたに違いありません。&lt;br /&gt;
このとき、私は諦めて、ゆっくり直すことに決めました。でも、こんなにかかるとは、その時思っていませんでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/35953003.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 19:45:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院記録１</title>
			<description>晴れて入院生活を送るようになりました。&lt;br /&gt;
手術した日の夜、少し興奮気味で寝られません。そのうち、麻酔も切れだして、しびれ始めました。&lt;br /&gt;
それに慣れてくると、すごく腹が減り始めました。寝る前に、晩飯を食べてないと聞いた看護婦さんが「何か買ってきましょうか？」と聞いたのに、断ったのをすごく後悔しました。&lt;br /&gt;
そうなるといけません。ますます腹が減ってきました。&lt;br /&gt;
お茶でごまかし、それでも、２，３時間寝ましたか。&lt;br /&gt;
６時になり、起床の時間になりました。オルゴールがかかり、少しざわざわし始めました。&lt;br /&gt;
１５分後、「検温にきました。」さらに１５分後、「採血にきました。」さらに１５分後、「お茶とおしぼりです。」そして３０分後、「お食事で～す。」と、やっと持ってきました。どんなに待ちくたびれたか。パンでしたが、おいしかったこと。（ここのパンは本当においしかった。）&lt;br /&gt;
満腹になった私は、また１時間ほど眠ってしまいました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/35909677.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 23:47:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>骨折で入院！！</title>
			<description>文化の日が終わってすぐの日でした。&lt;br /&gt;
後輩が、機械の調子が悪いと言ってきました。&lt;br /&gt;
すぐに行って調べましたが、なかなか原因がわかりませんでした。&lt;br /&gt;
やっと、センサーが悪いと気づいて、直そうとしましたが、下からではうまくいきません。&lt;br /&gt;
上に登ってセンサーをつなぎ、下にいる後輩にむかって、「ボタンを押して」と、頼みました。&lt;br /&gt;
ボタンを押すと、当然モーターは回ります。なのに、私は、モーターにつないであるＶベルトの下に、手を入れておりました。（バカでしょう？）見事、Ｖベルトとプーリーの間に、手を挟まれてしまいました。&lt;br /&gt;
あわてて止めてもらい、自分で逆の手で（左手）逆に回し、抜き取りました。&lt;br /&gt;
最初は大したことないと思い、手を洗いに行きましたが、えらいしみるので、消毒だけしとこうと、事務所に行って、押さえた手を離したら、ぼたぼた血が出てきて周りが騒ぎ始めました。&lt;br /&gt;
私は救急車なんか呼ばんでいいと言ったのですが、ききません。&lt;br /&gt;
救急車の中で簡単な検査をしましたが、折れてるかもしれないと言われました。&lt;br /&gt;
その時は、折れてたらもっと痛いだろうと思ってました。&lt;br /&gt;
病院に着いたら、レントゲンの後、「骨折ですね。それもグチャグチャです。」と言われました。&lt;br /&gt;
主治医（女の先生）と助手二人（女の先生）と楽しい会話をしながら、手術をしました。&lt;br /&gt;
無事？終わり、めでたく、初めての入院となりました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wbokeboke/35766057.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 20:50:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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