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うつ 睡眠障害 認知症 更年期障害 不安症 恋愛依存 復縁などを
17年カウンセリングしながら学んだことをお伝えしながらお力になれたらと思います。 本文
眠れないというのは、心の病気のシグナルでもあり、本当に嫌なものです。
これが続くと、イライラや食欲も出ず、やる気もなくなることも多いです。
それを改善するためにいろいろ、カウンセラーとしてもやっています。
睡眠薬を使わないで、ぐっすり寝ていただくものを提供させてもらっています。
ホームページにも、一般的なことを書いていますが、それ以外では
布団でできる少しの運動があります。
よくやるのが、体をぐーと伸ばして、そのままストップして10数えて
力を抜く。また、足を伸ばしたまま、少し浮かして10数えて力を抜くですね。
力を入れ状態から、緩める作業は脳に意識させるためにも大事です。
で、これって地味なんだけど結構きついですよ。
ダイエットにもなったりして(^-^)
これでも、寝やすくなるのですが私が誘導する場合は、そこに
よりイメージを意識してもらいながらやってもらいます。
イメージが自己催眠なりより効果が上がるからです。
寝ようと思って、気合を入れてするより遊び感覚でやってみてください。
コツをつかむと、お腹がへこむし、背筋も伸びて、自己催眠力も上がる
すごい儲けもんですね。(^-^)
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ぐっすり睡眠法
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