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秋野菜の畝つくり

トマト・キュウリ畝は収獲は終了にて、支柱を片つけ後畝の土を掘り起して腐葉土や燻炭を入れて畝作りをしました。
今年は、酷暑続きにて作業は朝夕の一時間程で一畝づつですが秋野菜の畝作りをしています。
耕作放棄地の草刈りも3回に分けて作業で、既に5回目でもう1回は草刈りが必要です。
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鉄塔の周囲は九電の関係会社が4月と10月   今年は既に4回の草刈りをしました。
の年2回草刈りをします。                一回で、出来ないので3回に分けて草刈り実施
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畝を打ち起して堆肥や燻炭を入れます。       畝作り完了した畝で秋野菜を定植します。
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 苦瓜で、苦瓜の佃煮は美味しく食欲が進みます。酷暑続きで、水やりが大変です。
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 安納芋で、今年は4畝挿し芽をしました。 小さい芋は焼き芋にすると大変美味しいです。
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ツクネ芋で、今年の冬の寒さで保存が悪く種イモが腐りました。友人から少し種イモを貰いました。
支柱は高くして、蔓を伸ばし光合成を良くしています。支えの竹は両方よりして風対策です。
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里芋で日照りが続くので、水やりが大変です。
日照りが続き、横の農業用水路も水は流れていません。

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ふうさん、コメント有難うございます。
今年の暑さは異状で、暑さには参りましたが朝夕の一時間程畑仕事をしました。
盆過ぎより漸く、気温も下がり凌ぎやすくなり畑の秋野菜の準備も少しづつします。

2018/8/19(日) 午前 9:03 [ タンチョウツル ]


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