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大きな木に小さな実をみつけたよ。 空の青さが目に眩しかったよ。 以上です。
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こんにちは、ゲストさん
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仕事で理不尽な対応をされても、自分をこらえたそんな夜。 こんな日は・・・さ。 静寂なんていらないのに。 こんな夜に限って誰からのメールも来ないんだよね。 『そんなもんだろ』って自分に言い聞かすコトバが 渇いた胸を共鳴するんだよね。 そうだ。 隠さなくちゃ・・・渇いたココロを。 潤さなくちゃ・・・誰かに悟られないように。 灯さなくちゃ・・・自分のすすむその道を。 よしっ!
今日は終わり!! 明日だ、明日♡ (。-∀-)ィヒ♪。 |
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みんなすまないっす。 眠いので、これから爆睡モードに突入です。 睡眠不足を解消して、元気に戻ってきたらまた遊んでください。
では===≡≡≡。゚┌(゚´Д`゚)┘゚。 |
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先週目が充血していたので眼科に受診したら 『コンタクトの酸素不足ですね』といわれ、1週間メガネライフを送っていた健太郎です。 今日『そろそろいいかな〜』って久しぶりにコンタクトを着けたら、 午前中でさらに悪化。 星飛雄馬の炎のごとく赤い目になってしまいました…・゚・(ノД`)。 ひょっとして、コンタクトを装着していなかった1週間のあいだ、 保存液の中で細菌が培養されたかも===≡≡≡。゚┌(゚´Д`゚)┘゚。 ってなわけで、またまたメガネライフに逆戻りっす。 追伸:
最近、交流も挨拶も何もない人から一方的なお気に入りポチが増えております。 みんなのところは大丈夫? 気の短いおいらはそういう人にはソッコー削除をしております。 礼儀はたいせつにしなきゃね。そんなブログライフを尊重しております。 |
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世の中のGWも終わり、皆さんいかがお過ごしでしょうか? さて、第一弾で投げかけたジェネリックについて、第二弾の話題提供を行いたいと思います。 まず、医師・薬剤師の動向について 日本薬剤師会は2007年2月に行われた第102回通常代議員会で『後発医薬品使用問題』に関して議論していた。 しかし、その内容は『患者が後発医薬品を使いたくなるように口説いて薬剤費が削減できたら、ご褒美をください』と国に対してインセンティブを求めていこうというものであり、自分たちの目先の収益のことのみで現場の混乱や抱えている本質的な問題への対応については何も議論されていないと福井大学医学部政田教授は述べている。 また、薬剤師たちで作る『分業を考える会』の調査によると、後発医薬品(ジェネリック)に切り替え後、先発医薬品ほど効果がなかった経験をした薬剤師は22%、先発品とは異なった副作用を経験した薬剤師は12%いたと報告している。つまり、ジェネリックに変えたら先発品で得られていた効果さえ得られずに、新たな副作用に悩む人がいても不思議ではないのである。 そして、日本医師会は2007年定例記者会見で『多くの医師は後発医薬品の効果が先発医薬品と同等とはいえないことを日常の診察で感じている』と指摘している。 そして、患者の希望について 上田市薬剤師会が国立病院機構長野病院の発行した後発医薬品に変更可の院外処方箋に関し調査したところ、 後発医薬品希望者が2005年12月には33%であったものが、2006年6月(半年後)には22%に減少していたという。 『最初は安い方がいいから変えてほしいという声が多かった』というが、変更した理由として『睡眠薬のジェネリックを飲んだら寝つきが悪い。降圧剤では降圧作用が弱いと訴える患者もいた。また、宣伝されているほど安くならない。負担差額があまり変わらなければ先発医薬品を選ぶ』など、患者の意識も変化しつつあるとしている。 また、日経ドラッグインフォメーション2007年1月号の『薬局のための法律講座』において、 後発品の変更にあたっては、両剤の主成分は同一だが添加剤や剤形などが違うため、何らかの不都合が生じる場合もあり得るということを患者に充分に説明して、納得してもらう必要があるだろうと述べられている。 また、国に至ってはホントにお粗末・・・2006年3月25日、当時の厚生労働省麦谷医療課長が『保険薬局で先発医薬品から後発医薬品に変更して問題が起きた場合は、処方箋を発行した医師の責任ではなく、薬局側の責任になる』と講演している。 国が承認した後発医薬品を、国が進めるジェネリックの勧めで生じた事故は薬局の責任だと・・・。 さらに、安全性については・・・ 一例としてイトラコナゾールパルス療法の特別調査・安全性について2,000例を目標に先発・後発ともに調査が課せられた。その先発・後発1社の中間報告を見てみると先発は登録症例2,629例に対し安全性集計対象症例2,350例(89.4%)。後発は登録症例826例に対し安全性集計対象症例245例(29.7%)と誰の目から見ても29.7%は低すぎであり、この調査に対する企業間の取り組みの違いは歴然としている。 現在のジェネリックの推進は医療費削減のための方策でしかない。 誰かが儲けるためのものではなく、先発品と同等あるいはそれ以上の効果があり、副作用も減少している・・・そして格安というジェネリックができることが望まれる。そして、それ以上に薬を使わなくてもよいように日ごろから健康には気をつけたいものですよね。 (参考:医薬ジャーナル) さ〜て、次からはまた、いつものようにおバカキャラ炸裂で行きますよ〜(´∀`) よろしくっす〜オイッス(`・∀・´)ノ♪ とりあえず、連休中にハリボーのグミを買ってきた(๑≧♉ฺ≦)テヘッ♡
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