Wecker papa の独り言

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最近、知ったこと・・??

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現 皇太子妃は「 雅子さま 」・・・そして、弟宮であられる 秋篠宮さまの妃殿下は「 紀子さま 」。

「 雅子さま 」は、旧名を「 小和田 雅子 」さま と言い・・・

「 紀子さま 」は、旧名を「 川嶋 紀子 」さま と、言いました・・・。


実は、このお二人・・・この世にお生まれになってより、ずっと・・・浅からぬ縁で結ばれていたんですぅ〜〜〜笑。



何故か? お分かりになるでしょうか??・・・


それぞれのお名前・・・旧名ですが・・・「 ひらがな 」表記すると・・・見えてきます。

「 おわだ まさこ 」そして「 かわしま きこ 」・・・

どうですか?・・・お二人の御縁・・・見えましたか??・・・。


それでは、種明かし(?)と行きましょう・・・笑・・・。


お二人の旧名を、上下に並べ・・・揃えて書いてみると・・・


イメージ 1


と、なります。

これに、上下たすき掛けに矢印を引くと・・・どうなるでしょう〜〜。


イメージ 2


「 雅子さま 」は、「 お 」から読み・・・

「 紀子さま 」は、「 か 」から読んでみます・・・。

すると・・・どうでしょう〜〜〜!!!(笑)。

どちらも・・・ちゃんと(笑)お二人のお名前になるんですぅ〜〜〜。


だから、どうだ、と言う程の話ではありませんが・・・

不思議と言えば・・・不思議だと(?)思いませんか??・・・笑。
下の画像・・・一瞬を?捉えたもので・・・鮮明ではありませんが・・・確かに、空中を飛行していた物体!!!。

パパが撮影したわけではありませんが(笑)・・・一応、ご紹介します。

UFOだと思った方・・・申し訳ない事です〜〜〜。



これは・・・ヨーロッパで撮影された1枚で・・・全く!トリックでは無いそうです。











イメージ 1


この画像の説明書きを・・・そのまま、ご紹介します・・・笑。

『 鳥か?飛行機か?いや、“ジェントルマン”だ! スイス人冒険家の イヴ・ロッシがジェットエンジン付きの翼で、アルプス山脈上空を飛ぶ。その後、イギリス海峡横断にも成功した。 』


世の中・・・命知らずは、数限りなく居られるのですね・・・しかし、知名度が世界的に低いのが現状・・・メディアは、意図的に?情報をセーブ??しているのでしょうかぁ〜〜〜。真似して、命を粗末にしないように?????。
先日来・・・改めて、犬との 精神的リレーションシップ について気付かされて居ります。

ダックスも 元々は猟犬ですが・・・最近では、災害救助犬として 狭い隙間に潜り込んでは、被災者を探しだす訓練を受けている子もいるようです・・・。

先日の記事の、ニューファンドランド犬 も・・・有名な 「 海難救助犬 」 である事・・・ご存知の方も居られるのでは無いでしょうか。

日本では、残念ながら??「 力持ち 」 と言う側面の方が、メジャーに知られているような気がします。


話変わって・・・過去にこの書庫で ( 前の前の記事になりますが〜〜〜 )・・・

「 サバンナ アフリカ オニネズミ 」 の事を書きました・・・その中で、犬にも触れているのですが・・・その仕事の内容の過酷さゆえ・・・深く掘り下げる事もせず、意識的に軽く流したのですが・・・

最近、再び・・・「 地雷探知犬 」 の情報に、心ならずも 触れる機会に巡り合ってしまいました。

今回は、目を逸らすまい!!との決意の元・・・覚悟を決めて視聴しましたが、結論から申しますと、安心しました・・・そして、何より、犬と人間との信頼関係・・・改めて、何故自分が 犬を好きなのかに・・・気付かされました。

「 災害救助犬 」 「 海難救助犬 」 「 地雷探知犬 」 などなど・・・正直、今まで、これらの言葉は、あまり好きではありませんでした。

まるで、人間が犬を、道具のように・・・訓練して、作り上げる・・・片面では、それも事実なのでしょうが・・・今回の 「 地雷探知犬 」 の情報に触れ・・・今まで、もう片方の側面に 目を向ける努力を怠っていた事に気付きました・・・。

「 災害救助 」 「 海難救助 」 「 地雷探知 」にしても・・・

「 犬から 人間への 信頼関係 」 そして 「 人間から 犬への 信頼関係 」 無くして、決して成り立たない・・・と言う事を知りました。



そこで・・・最近触れた 「 地雷探知犬 」 の事・・・少し、ご紹介させていただきます。

この仕事を任されているのは 「 ベルジアン・シェパード 」 と言う、ジャーマン・シェパード より、ひと回り小さな犬種に限られているようです・・・。

両親ともに 「 地雷探知犬 」 を親に持つ パピー達・・・生後1年半までは・・・クロアチア にある訓練施設で・・・愛情込めて・・・それはそれは大切に、人間との関係を作って行くのだそうです。
イメージ 1

人間との 「 信頼関係 」 を築きながら・・・必要な訓練を受け・・・1歳半を過ぎる頃・・・トレーナーさん達の 手元を離れ・・・アフリカ とか、カンボジア などの地雷埋設地域に送られ・・・2か月程、実地訓練を重ねたうえで・・・活動開始となるのだそうです。
イメージ 2イメージ 3
活動内容は・・・リードを着け、専任のハンドラーさんと ペアを組み・・・地雷地帯へと入って行き・・・「 ベルジアン・シェパード 」 は、地中の火薬の匂いを探知すると・・・その場に、座るなり・・・伏せるなりして動かなくなるんだそうです。

犬の知らせた場所を、後から来た ハンドラーさんでは無い人間が 金属探知機で場所を特定し・・・掘り起こすのだそうです。

良かった事に・・・過去、今まで・・・地雷の被害にあった犬は、全くいないんだそうです・・・それを聞いて、本当にホッとしました・・・。


「 犬と人間 」 の関係って・・・心温まると同時に・・・本当に不思議な関係だと思っています。




さて、今日は 衆議院議員選挙の日 ですね・・・娘が成人して、初めての選挙です。

幸いなことに、今、日本にいます・・・笑・・・後で、ママと3人で・・・娘にとっては記念すべき投票 に(笑)行ってこようと思います・・・。

ちなみに息子は・・・用事があるとかで、先程一人で出かけました・・・投票は一人で先に済ますそうです(笑)。
ドレスデンでの出来事です!!・・・以前の記事にも少し書いたのですが〜〜〜・・・

心配げな娘に、自分の「芸術の心」について自慢し・・・そんな娘を尻目に・・・・・

一人!「国立美術館」に向かったパパ・・・・・・・。

娘には「一日居ても、大丈夫!!・・・パパ!芸術が分かるからぁ〜〜〜」と、豪語し・・・


勇躍! 入場しては見たものの・・・・・1時間もすると・・・どれも同じ絵画に見えて来ましたぁ〜〜〜(涙)。

いつしか・・・一人寂しく ソファーに座り・・・・・天井を眺めているのでした・・・泣。



さて!!本題ですが・・・美術館のメインの棟の反対側・・・その片隅にあった 1枚の絵画・・・。


それが! フェルメールの「窓辺で手紙を読む女」・・・何処かで?見た?記憶があり・・・

その前で、思わず足を止めました・・・・・。

意外に小さくて(83×65)驚きましたが、実に!写実的で・・・女性の表情が、もの悲しく・・・窓ガラスに反射している顔も・・・泣いているように見えました・・・・・。

パパは、この絵の作者は・・・何を?意図して?この絵を描いたのか?・・・・・

大いに興味を持ちましたが・・・しかし、パパに答えなど出るはずもなく・・・・・

20分は粘ったと思うのですが・・・やはり!・・・無駄な時間になってしまいました。


ところが!!!・・・先日!11月3日午後9時から・・・天下の「TBS」さんが〜〜〜!


その答えを、教えてくれたんです〜〜〜笑。

パパは、喉のつかえが(笑)取れたような・・・思いでしたぁ〜〜って・・・オーバーですが!!(爆)。


それは、TBSで放送された「フェルメールの暗号」と言うタイトルの番組です・・・・・。

「フェルメール」・・・今では、1点 30〜40億円の値がつくのだそうですが・・・・・

19世紀までは、あの「北のモナリザ」と呼ばれる作品ですら・・・2.5ギルダー!!

1ポンドの半分程度で、取引されていたんだそうです・・・・・。

(ちなみに、「北のモナリザ」とは・・・「真珠の耳飾の少女」のことです〜〜笑。)

彼が生きた 17世紀・・・評価されていたとの話もありますが・・・本当は、無名!!??。

しかも彼は、妻の母が営む 貸し金業の 集金の仕事の合間に・・・描いた作品が、現代 高い評価を受けているのです・・・・・。

元々、宗教画を描いていた彼が・・・風俗画へと転向して行ったのも・・・そういう背景からなのでしょう・・・きっと??。



彼の生きた時代の オランダは・・・当時、世界屈指の海運国・・・一度、航海へ出ると、男達は半年、1年・・・平気で家を 開けたそうです・・・・・。

そこで!!!・・・フェルメールの絵画に多く描かれている「手紙」です〜〜〜。


フェルメールは、色々な意味を込めて・・・「手紙と女性」を描いたようです・・・。

当時の「手紙」は、今の「メール」のようなもので・・・最先端のコミュニケーションツールだったのだそうです・・・・・が・・・・・!!

身近で、会う事に支障のない人ならば・・・会えば済むことです・・・・・。

色々な事情・・・それは、離れていたり・・・直接 会っている所を見られてはマズイ?とか・・・手紙は重宝されていたようです・・・・・。

「TBS」の見解では(爆)〜〜、フェルメールの場合、手紙は主に・・・「浮気・不倫」を表現するものだ!!!・・・と、言ってましたぁ〜〜〜(爆)。

そう考えると・・・ドレスデン「ツヴィンガー美術館」の、「窓辺で手紙を読む女」の横顔も?・・・少しは?理解できるかな??・・・なんちゃってぇ〜〜〜〜。

フェルメール・・・意外と 意味深な作品ばかりなのですねぇ〜〜〜!!!。



そんな、フェルメールの作品を、少しだけ・・・ご紹介〜〜〜(笑)。


「牛乳を注ぐ女」
イメージ 1


「真珠の耳飾の少女」               「窓辺で手紙を読む女」
イメージ 2 イメージ 3
イメージ 4

そして!最後が、最高傑作「絵画芸術」です・・・↑。
この生物を、ご存知でしょうかぁ〜〜〜(笑)。

そう!!・・・「ネズミ」です〜〜〜。


イメージ 1


このネズミ君・・・サバンナアフリカオニネズミ・・・と言う種類で、彼の名前は「サーゴン」と言うそうです・・・・・。

彼は一体?何を?しているのでしょう〜〜〜〜(笑)・・・。

実は、彼は・・・特殊な訓練を受けていて、只今 特殊任務の 真っ最中〜〜〜笑。

画像の右下を、ご覧下さい・・・。

何かが?ありますね〜〜〜これが!・・・「地雷」なんですって(驚)・・・・・汗。

そうなんです〜〜〜「サーゴン」は、地雷の撤去に貢献していたんです。


従来、地雷の探知には、「イヌ」を使うのが、一般的だったそうです!(知らなかった〜〜)

ところが!ネズミの方が 扱い易いのだそうです・・・。

ネズミは、体重が軽いので・・・地雷の上を歩いても・・・爆発しにくい!!

しかも、繁殖が 簡単で〜〜〜飼育費も安い!!・・・・・???・・・。

と言う事は!!〜〜イヌは!地雷を踏んで・・・死んでいたのでしょうねぇ・・・


可哀そう〜〜〜涙。。。。。(知らなかった〜〜〜再び!!)


1990年代の後半から、非常に優れた嗅覚(きゅうかく)を持つ、「サバンナアフリカオニネズミ」に・・・

爆薬の「トリニトロトルエン」を嗅ぎつけさせ・・・地面を引っかいて、場所を示せば・・・

餌を与えると言う・・・行動を条件付ける、訓練を始め・・・これまでに「30匹」以上が、60万平方メートルの土地から・・・地雷を除去したのだそうです・・・・・。

アフリカの南の方・・・「タンザニア」「モザンピーク」で、主に活躍しているのだそうですが・・・・・アフリカは、世界で最も「地雷」が多く埋まっている地域だそうで・・・画像は「モザンピーク」での活躍だそうです〜〜。

ここでは!!彼らの事を・・・『 ヒーローネズミ 』 と・・・呼ぶのだそうです。

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