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こんにちは、ゲストさん
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13世紀には、ヨーロッパの人々に知られていた・・・「ジパング(日本)」の存在・・・
15世紀には、「コロンブス」が、日本を目指していた・・・そう、前回の記事に書きました。
しかし、彼は4回目の航海で、南米東岸の高温多湿な気候にやられ・・・その先の航海を 断念せざるを得なくなります・・・。
東周りの「航路」があったにも関わらず・・・何故?西回りの航路に拘ったのか・・・「ユダヤ語を話せる、通訳まで連れて」・・・
その答えは「聖書」にあるとも、書きました・・・が・・・ここから、変調「パパの世界史」を始めます。
「東方見聞録」を「バイブル」のように読み耽ったと言われている・・・コロンブス・・・
彼は憧れていたんでしょうね・・・それは「黄金の国ジパング」の「黄金」なのか?「ジパング」そのものなのか??・・・定かではありませんが・・・
彼が固執した「西回りの航路」に、その答えがあるように思えてなりません・・・
「黄金の国」と表現された・・・「日本」・・・「黄金の国」その言葉通りに受け止めても?よいのでしょうか??・・・
ユダヤの中で語られていた「東の果てのユートピア」・・・そこは「逃れの地」であり「安息の地」だと言われていました・・・
その場所が「日本」であったなら・・・「日本」が「至聖所(礼拝の究極の場所)」であったとしたら・・・
それを信じた「コロンブス」は「西回りの航路」に拘り・・・「日本」への「東からのアプローチ」に挑戦していたのではないでしょうか??・・・ユダヤの神殿には東の方角からしか入れなかった・・・それが、作法だったそうですから・・・
コロンブスは、「ヨーロッパからして、東の果てのユートピア、ジパングには、ユダヤ人が住んでいる」と信じていた節があります・・・だから彼は第1回目の航海から・・・「ユダヤ人の通訳」を同伴したのではないでしょうか?
少し話の方向を変えますが・・・「コロンブス」から離れるわけではありませんので、ご了承ください。
パパの知る限り・・・「三種の神器」 という存在を明確に打ち出しているのは 「日本とユダヤ」 だけ・・・
日本の場合、それは「鏡・剣・玉」・・・それぞれを・・・
「八咫鏡(やたのかがみ)」 「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」 「八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)」
と呼ばれ・・・「伊勢神宮」 「熱田神宮」 「御所」 に安置されていると言われています。
一方「ユダヤの三種の神器」、それは「杖・壺・石板」そして、それらは 「契約の聖櫃(アーク)」 に納められたと言われていますが・・・消息不明・・・
それらは「アロンの杖」 「マナの金の壺」 「十戒の石板」 と、いずれも「モーセ」縁(ゆかり)の品々・・・
「アロンの杖」は、モーセからアロンに譲られた杖で・・・モーセがエジプト脱出の際、紅海を割ったときに使った「杖」・・・
「マナの金の壺」は・・・カナンの地を目指して、不毛の地をさまよったユダヤの民の為に・・・「尽きる事無く、お粥のような食事が、湧きだした」言われている「壺」・・・
最後「十戒の石板」については、説明の必要も無いでしょう・・・??
これらを収めた・・・「契約の聖櫃(アーク)」・・・これが、もし!・・・「日本」に運ばれていたとしたら??・・・驚きですよね・・・
以前の記事で「日本史の 失われた4世紀」の話を書きましたが・・・その時代こそが「仁徳天皇」の治世だったと言われていますよね・・・この「仁徳天皇陵」の発掘の許可を、イギリスの「ロスチャイルド」が日本に求めているとしたら???・・・
まずは・・・ご覧ください・・・見慣れた形だとは思いますが・・・「仁徳天皇陵」・・・「前方後円墳」です・・・
果たして?どうなるでしょう・・・
驚きですよね・・・「仁徳天皇陵」の「前方」と「後円」の間の「膨らみ」まで・・・・よく似ています。
中世のヨーロッパの冒険家の間における・・・「日本」の存在・・・少し、見えてくるのではないでしょうか・・・皮肉にも、当の「日本人」が、何も知らされていない・・・不思議・・・これにも、驚くばかりです・・・
次回は、もう少し・・・踏み込みます・・・
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世界史の中で・・・最初に 「日本」 の存在を紹介したのが・・・「東方見聞録」なる書物・・・
この書物 「マルコ・ポーロ」 なる人物による 著作ですが・・・彼自身は ヨーロッパを出ていません。
人の話・・・「ルスティケロ なる人物の口述」 を本にしたんです・・・1298年頃のことでした・・・。
1438〜1438年頃に 再版された、この書物を 「バイブル」 のように、読みふけり・・・
海に漕ぎ出したのが・・・「クリストファー・コロンブス」 なる お人・・・。
1回目は 「1492年」・・・2回目は 「1493年」・・・3回目は 「1496年」・・・そして最後の 4回目・・・「1502年」の事でした・・・。
彼は懲りずに・・・何回も・・・何処を目指していたと?思います??・・・
「
正調 「世界の歴史」 に?よりますと・・・彼は、「アメリカ大陸を発見」 したらしい
確かに、昔々学校で・・・そんな事、習ったような・・・・・・・・・・・・・・
果たして?それだけだったんでしょうか??・・・
目的は?どうであれ・・・彼は 「ジパング」 を目指していたんです・・・間違いない
しかも、それには どうしても 東から 向かわねばならない理由が・・・あったんです。
西からのルートは・・・既に「インド航路」がありました・・・そのまま、東を目指せば「ジパング」・・・
なのに?彼は「東から西」のルートで「ジパング」を目指した・・・何故?・・・
その答えは・・・「聖書」に書かれているんです・・・
正調 「世界の歴史」 では・・・「黄金の国 ジパング」 と言う、西洋人の表現を 額面通りに?解釈しているようですが・・・そうなんでしょうか??・・・
「黄金の国」・・・この言葉、そのまま信じても 良いのでしょうか??・・・
正調 「世界の歴史」 を・・・・・ 正調 「日本の歴史」 を 作った人々たちが・・・都合良く?解釈していた??と、したら・・・正に「国仕掛け」
次回は・・・変調「パパの世界史・・・からの?日本史」・・・乞うご期待???
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江戸時代以前より、日本にはヨーロッパ文化が伝わっていましたよね・・・オランダとか、ポルトガルから・・・徳川幕府も、長崎出島のみの交易は認めていましたし。
しかし、幕末期、日本には「英、米、仏」の3カ国が突出して出張って来ます・・・。
それらの国との小さなイザコザの後の・・・明治維新時・・・
官軍にはイギリス、幕府にはフランスが軍事顧問、武器、弾薬を提供します・・・。
いずれも、「ロスチャイルド系フリーメーソン」・・・
フリーメーソンは、官軍と幕府軍を戦わす事で、商売をし(武器、弾薬)・・・儲けてから、戦いに疲弊した「日本」を分割占領するつもりだったのでしょう・・・。
しかし、ここに「アメリカ」は加わっていません。
ヨーロッパ各国同様、日本に開国を迫っていたにも関わらず・・・アメリカのメーソンは、表だって戦いに参加していないんです・・・。
ただ単に、英、仏に乗り遅れたのでしょうか
ここが「ロスチャイルド」と「ロックフェラー」の違いを、如実に表しています。
同じ「フリーメーソン」なのに・・・
「ロスチャイルド」は「ネイティビスト」・・・一方「ロックフェラー」は「グローバリズム」をそれぞれ標榜しているんです。
それでは「ネイティビスト」とは・・・「第3世界を敵視し、先進国だけの発展を図る」
一方「グローバリズム」とは・・・「第3世界を開発し、近代化により世界経済を発展させる」事を目的としています。
簡単に表現すると、以上のようになるのでしょうか
すなわち当時のアメリカも「グローバリズム」を標榜していたと言えるのでは無いでしょうか
しかし、幕末期、明治維新に繋がる「大政奉還」が行われ・・・ロスチャイルド系メーソンの企みは潰えます。(日本には、その作戦を見破っていた人が居たんです・・・龍馬です・・・)
そこで「フリーメーソン」は平和的に・・・日本への浸透を図ります。
「メーソン」と「日本」との蜜月関係は・・・明治、大正と続きます・・。
昭和に入り、日本は明治維新では遅れを取った「ロックフェラー」の作戦にまんまと引っ掛かります・・・(当時の日本には「坂本龍馬」は居なかった・・・残念!!)
結果、国はズタズタにされ・・・「ロックフェラー」の軍門に下ります。
その後の日本は、経済も政治も「アメリカ」の思うがまま・・・。
しかし先日の記事にも書きましたが、アメリカ内部にも「WASP」と「米シオニスト」の確執が続いており・・・第2次世界大戦後、その戦いの主な戦場が「日本」と言う事になって行きました。
ここからやっと「ロッキード事件」ですが、その前に・・・戦後、日本が「アメリカ」に単独占領された辺りから・・・日本の政治・経済には、伏線となる事象が多くありましたので、まずは、そこら辺から・・・お話を。
太平洋戦争に敗戦した日本は御存知の通り、アメリカの占領下に置かれます。
1951年の「サンフランシスコ平和条約」の発効で、主権を取り戻し・・・再び、独立国家として歩み始めますが・・・
すべて、アメリカのシナリオ通り・・・政治も政治家も、すべてがアメリカの思惑の元、進んで来た国家でした・・・。
敗戦から6年後、昭和26年に独立を勝ち得た我が国でしたが・・・その後も、メーソンの為に政治も経済も進んで行きます。
メーソンの為とは・・・すなわち、メーソンの経済活動の為と言った方が、分かり易いでしょう。
その最も分かり易い事例が・・・防衛問題・・・日本が「日米安保」の傘の元、アメリカに守られている・・・と言うのは幻想で、アメリカは日本に自衛の為の軍備を奨励し続けてきました。
メーソンからの、武器購入と言う現実です。限定的ではありますが、日本が軍備を整えて来た事は周知の事実です。
昭和33年には「第1次防衛整備計画」が発表されますが・・・
その直前まで内定していた戦闘機「ロッキードF104」、しかし蓋を開けると、急転直下・・・グラマン社の「グラマンF11F」に決定!!!
【註】 今後の話の為にも・・・ここで、アメリカの航空機製造会社についての御説明をしたいと思います。
「ロッキード社」・・・これは「米シオニスト派」系の会社、すなわち「ロスチャイルド系」
一方「グラマン社」これは後に「マクダネル・ダグラス社」に吸収されます・・・その「ダグラス社」も後に「ボーイング社」に吸収されるんですが・・・すべて「WASP系」すなわち「ロックフェラー系」の会社です。
昭和45年にも「第2次防衛整備計画」が発表されますが・・・
「ロッキード社」の戦闘機も候補には上がっていましたが・・・決定は「マクダネル・ダグラス社の F4Eファントム」でした・・・。
それ以前から、各社は「旅客機」の部門をも日本に押し付けていた訳ですが・・・
当時、国営(?)航空会社「日本航空(JAL)」は当然、「ボーイング社」の航空機。
そこで起死回生「ロッキード社」は日本に「トライスター機」を売り込むんですが・・・
その飛行機を「全日空(ANA)」に紹介したのが・・・「田中角栄 氏」だったんです。
日本の空を、初めて「ロスチャイルド系」の航空機が飛んだんです・・・。
しかし、1976年(昭和51年)・・・アメリカからの告発で「ロッキード事件」が日本で【大事件】へと発展し・・・「田中角栄 氏」は徐々に政治生命を絶たれて行きます。
現在、「JAL」も「ANA」も、その保有航空機は・・・ほとんどが「ボーイング社製」。
「ANA」だけが、意趣返しの意味なのか
因みに「エアバス社」は、フランスに本社がありますが・・・フランス資本、ドイツ資本、他にヨーロッパ2カ国、合計4カ国共同の会社です・・・これは私見ですが・・・「ロスチャイルド」の影響力の大きい国々による
この様に、日本では「ロックフェラー」に逆らう者には・・・決して、いい事が起こらないと言う現実があるんです・・・。
所が、所がです・・・この前起こった「アメリカ発 世界同時不況」・・・これで一番打撃を受けたのが・・・「ロックフェラー系企業」なんです・・・。
ここから「ロスチャイルド」の反撃が始まりました・・・。
その話は・・・又いつか・・・
一つだけ、お話しできる事は・・・現在アメリカでは「ゴールドマン・サックス」の一人勝ちです・・・この会社って「米シオニスト系」なんです・・・。
アメリカ証券業界トップであった「メリルリンチ」・・・潰れました。
自動車メーカー最大手の一つ「GM」・・・破綻しました。
これら2つはすべて「WASP系」でした・・・。
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