Wecker papa の独り言

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聖徳太子」の記事でも書きましたが・・・
 
聖徳太子」は「仏教の奨励により、日本の国に仏教国であるという仮面を被せ・・・外敵からカモフラージュした
では?「日本が仏教国」では無いのなら・・・何の国??・・・そう!「キリスト教国」なんです・・・
 
キリストの言葉に・・・「私は、アルファーであり、オメガである・・・」と言う言葉があります・・・
ギリシャ文字のアルファベットで、最初の文字は「アルファー」で、最後の文字が「オメガ」となります・・・
すなわち、この言葉は私は、最初であり最後である・・・と言っている訳ですが・・・
 
日本にも「阿吽(あうん)」と言う言葉があります・・・「阿吽の呼吸」とか使われますが・・・
お寺の山門の「金剛力士像」・・・「阿像」に「吽像」・・・これって「あ」と「ん」・・・
日本の文字の「最初と最後」を表しているとも言われています・・・
 
因みに、日本最古の「阿吽像(金剛力士像)」・・・あの「法隆寺」にあるんです・・・
法隆寺」と言えば・・・「聖徳太子さん」・・・ですよね・・・
 
そして・・・聖徳太子さんが拝んでいたと言われ、後に、彼の最大の理解者であり、協力者であった「秦氏」の家系の渡来人「秦河勝」にお譲りになられた・・・「仏像」・・・この国の国宝第一号となった「弥勒菩薩像」・・・
 
後に「秦河勝」が建立した「広隆寺」に、今は安置されています・・・
 
さて・・・この「仏様」・・・「他の仏様」とは違うポーズで佇んで居られます・・・
 
右手の薬指の先を頬に近づけ・・・その薬指と親指とで・・・「」では無く「三角」に近い形を作っています。
このポーズ・・・独特な表現をしているのだそうです・・・
古代中国の「景教」の信者が描かれている「絵画」を見ると・・・同じように「薬指と親指」で「三角形」を作っている姿が描かれているんです・・・
 
この姿は・・・景教での「三位一体」を表すのだそうです・・・
 
「聖徳太子」の持ち物であった、この「弥勒菩薩像」・・・何を物語っているか・・・もう明白では無いでしょうか
「ユダヤと日本」と書くと・・・「ユダヤ=日本」と言うような誤解を招きかねませんので・・・復習です。
 
 
日本で最も有名な「渡来人」の集団「秦氏」・・・紀元前に始まった「日本への渡来の歴史」・・・これって、もはや日本人そのものですよね・・・
 
過去に「あえてタブーに挑戦」シリーズを書きましたが、詳しくはそこに書いてありますが・・・
 
秦氏」の出身地「弓月(ゆずき)の国」・・・現在の「カザフスタン」と「中国ウィグル自治区」との国境地帯になる・・・と、ありましたね・・・
 
西暦199年、時の天皇「第14代 仲哀天皇」に日本への定住を希望し・・・許されたんでしたね(日本書紀より
これが記録に残る、最古のものですが・・・「徐福伝説」も合わせて考えると・・・その前より、移住は始まっていたと思われます・・・その「徐福」も又「秦氏」・・・・・
 
しかも・・・この集団、中国では「景教」と呼ばれていた「ネストリウス派キリスト教徒」だったんでしたね・・・
 
この「ネストリウス派キリスト教徒」・・・別名「原始教会のキリスト教徒」とも呼ばれ・・・「ユダヤの改宗者
 
キリスト教」と言うからには・・・「イエス・キリスト」を信じる集団です・・・
 
しかし、本当の「ユダヤの民(イスラエル人)」は今でも「キリスト」を信じていません・・・と言う事は「新約聖書」は認めない!と言う事です・・・
 
「ユダヤ教」の人々は、現在でも「旧約聖書」の世界に生きています・・・唯一!「新約における、ヨハネの黙示録」だけは?信じているようです(ハルマゲドン・・・が・・・来る事だけは・・・)
 
 
と、ここまでで・・・「ユダヤ教を信じる、イスラエルの民」と「ユダヤ改宗者である、秦氏の民」の違い・・・お分かりになったでしょうか。
 
 
さて??・・・この「秦氏」その後、日本の歴史の陰で、現在に至るまで、脈々と活躍(暗躍)しているわけですが・・・「弓月の国」に到着するまで?・・・何処で?何を?していた人達だったのでしょう・・・
 
ここで、簡単ですが・・・少し「カナンの地(パレスチナ)」の歴史にお付き合いください・・・
 
紀元前・・・「ユダヤ人」は、カナンの地(パレスチナ)に12部族による「統一イスラエル王国」を樹立します・・・しかし、次第に国内に内紛が起こり分裂・・・北の10部族による「北イスラエル」と南の2部族からなる「南イスラエル」とに分かれます。
 
紀元前722年「北イスラエル」は「アッシリア帝国」の攻撃を受け、滅亡します・・・「北イスラエルの民」は、「アッシリア」へ捕虜として連れ去られます(ニネベ捕囚)・・・一方、「南イスラエル」は「ソロモン王」の出現などで隆盛を誇ります・・・この頃の「ソロモン神殿」の名残は今も「エルサレム」に残っています。
 
しかし「北イスラエル滅亡」後、135年経った 紀元前587年・・・
 
「南イスラエル」も又「新バビロニア帝国」によって滅ぼされ・・・民は捕虜となり「バビロニア」へと連れ去られます。
 
紀元前538年・・・「新バビロニア帝国」滅亡・・・これにより「南イスラエルの民」に自由が戻ります。
 
自由を得た「南イスラエルの民」は「パレスチナ」に戻りますが・・・そこには、「バビロニア」より先に滅んだ「アッシリア」に連れ去られ、先に戻って居るはずの「同胞」の姿はありませんでした・・・その後も「北の10部族」の消息は不明のまま・・・現在に至っています・・・
 
以上が簡単な「イスラエル」の歴史ですが・・・パパの大胆予想は「秦氏」も「失われた10部族」の中の人々ではないか??と言う所に落ち着いてしまっています〜〜〜。
 
次回、「秦氏」に戻って・・・「聖徳太子さん」再び!!・・・です・・・
 
 
【本日の付録】
日本人が食事を作る時・・・食材を切ったり、分けたりするのに・・・「まな板」を使います・・・
あの板を、何故?「まな板」と呼ぶのでしょう・・・「まな」の意味を御存じですか??・・・
 
一説では「まな板」は「真魚板」とも書くそうですが・・・
「まな」・・・「マナ」・・・「真魚」・・・??・・・何処かで?聞いたような〜〜〜
 
「マナ」は・・・「マナの金の壺」の「マナ(天からの食べ物)」??・・・
「真魚」は・・・「真の魚」・・・「イクソス(ギリシャ語)」・・・「イエス・キリスト」??・・・
 
こじつけですが・・・奇妙には?思われませんか??
 
 
 
 
 
 
 
 
 
13世紀には、ヨーロッパの人々に知られていた・・・「ジパング(日本)」の存在・・・
 
15世紀には、「コロンブス」が、日本を目指していた・・・そう、前回の記事に書きました。
 
しかし、彼は4回目の航海で、南米東岸の高温多湿な気候にやられ・・・その先の航海を 断念せざるを得なくなります・・・。
 
東周りの「航路」があったにも関わらず・・・何故?西回りの航路に拘ったのか・・・「ユダヤ語を話せる、通訳まで連れて」・・・
 
その答えは「聖書」にあるとも、書きました・・・が・・・ここから、変調「パパの世界史」を始めます。
 
 
東方見聞録」を「バイブル」のように読み耽ったと言われている・・・コロンブス・・・
彼は憧れていたんでしょうね・・・それは「黄金の国ジパング」の「黄金」なのかジパング」そのものなのか??・・・定かではありませんが・・・
 
彼が固執した「西回りの航路」に、その答えがあるように思えてなりません・・・
 
黄金の国」と表現された・・・「日本」・・・「黄金の国」その言葉通りに受け止めても?よいのでしょうか??・・・
 
ユダヤの中で語られていた「東の果てのユートピア」・・・そこは「逃れの地」であり「安息の地」だと言われていました・・・
 
その場所が「日本」であったなら・・・「日本」が「至聖所(礼拝の究極の場所)」であったとしたら・・・
 
それを信じた「コロンブス」は「西回りの航路」に拘り・・・「日本」への「東からのアプローチ」に挑戦していたのではないでしょうか??・・・ユダヤの神殿には東の方角からしか入れなかった・・・それが、作法だったそうですから・・・
 
コロンブスは、「ヨーロッパからして、東の果てのユートピア、ジパングには、ユダヤ人が住んでいる」と信じていた節があります・・・だから彼は第1回目の航海から・・・「ユダヤ人の通訳」を同伴したのではないでしょうか?
 
 
 
少し話の方向を変えますが・・・「コロンブス」から離れるわけではありませんので、ご了承ください。
 
 
パパの知る限り・・・「三種の神器」 という存在を明確に打ち出しているのは 「日本とユダヤ」 だけ・・・
 
日本の場合、それは「鏡・剣・玉」・・・それぞれを・・・
八咫鏡(やたのかがみ)」 「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」 「八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)
と呼ばれ・・・「伊勢神宮」 「熱田神宮」 「御所」 に安置されていると言われています。
 
一方「ユダヤの三種の神器」、それは「杖・壺・石板」そして、それらは 「契約の聖櫃(アーク)」 に納められたと言われていますが・・・消息不明・・・
 
それらは「アロンの杖」 「マナの金の壺」 「十戒の石板」 と、いずれも「モーセ」縁(ゆかり)の品々・・・
アロンの杖」は、モーセからアロンに譲られた杖で・・・モーセがエジプト脱出の際、紅海を割ったときに使った「」・・・
マナの金の壺」は・・・カナンの地を目指して、不毛の地をさまよったユダヤの民の為に・・・「尽きる事無く、お粥のような食事が、湧きだした」言われている「」・・・
最後「十戒の石板」については、説明の必要も無いでしょう・・・??
 
 
これらを収めた・・・「契約の聖櫃(アーク)」・・・これが、もし!・・・「日本」に運ばれていたとしたら??・・・驚きですよね・・・
 
以前の記事で「日本史の 失われた4世紀」の話を書きましたが・・・その時代こそが「仁徳天皇」の治世だったと言われていますよね・・・この「仁徳天皇陵」の発掘の許可を、イギリスの「ロスチャイルド」が日本に求めているとしたら???・・・
まずは・・・ご覧ください・・・見慣れた形だとは思いますが・・・「仁徳天皇陵」・・・「前方後円墳」です・・・
 
イメージ 1ちょっと、拝借して参りましたが・・・許してね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 この写真を、上下、ひっくり返すと・・・
 
 
果たして?どうなるでしょう・・・
 
 
 
イメージ 2この絵と・・・似てませんか??・・・
 
 
 
 
 
 
 これこそが・・・「マナの金の壺」と言われている「形」なんです・・・
 
驚きですよね・・・「仁徳天皇陵」の「前方」と「後円」の間の「膨らみ」まで・・・・よく似ています。
 
 
中世のヨーロッパの冒険家の間における・・・「日本」の存在・・・少し、見えてくるのではないでしょうか・・・皮肉にも、当の「日本人」が、何も知らされていない・・・不思議・・・これにも、驚くばかりです・・・
 
次回は、もう少し・・・踏み込みます・・・
世界史の中で・・・最初に 「日本」 の存在を紹介したのが・・・「東方見聞録」なる書物・・・
 
この書物 「マルコ・ポーロ」 なる人物による 著作ですが・・・彼自身は ヨーロッパを出ていません。
人の話・・・「ルスティケロ なる人物の口述」 を本にしたんです・・・1298年頃のことでした・・・。
 
1438〜1438年頃に 再版された、この書物を 「バイブル」 のように、読みふけり・・・
海に漕ぎ出したのが・・・「クリストファー・コロンブス」 なる お人・・・。
 
1回目は 「1492年」・・・2回目は 「1493年」・・・3回目は 「1496年」・・・そして最後の 4回目・・・「1502年」の事でした・・・。
 
彼は懲りずに・・・何回も・・・何処を目指していたと?思います??・・・
ユダヤ語を話す ユダヤ人の通訳を連れて・・・
 
正調 「世界の歴史」 に?よりますと・・・彼は、「アメリカ大陸を発見」 したらしい
確かに、昔々学校で・・・そんな事、習ったような・・・・・・・・・・・・・・
果たして?それだけだったんでしょうか??・・・
 
 
目的は?どうであれ・・・彼は 「ジパング」 を目指していたんです・・・間違いない・・・
 
しかも、それには どうしても 東から 向かわねばならない理由が・・・あったんです。
西からのルートは・・・既に「インド航路」がありました・・・そのまま、東を目指せば「ジパング」・・・
 
なのに?彼は「東から西」のルートで「ジパング」を目指した・・・何故?・・・
 
その答えは・・・「聖書」に書かれているんです・・・
 
正調 「世界の歴史」 では・・・「黄金の国 ジパング」 と言う、西洋人の表現を 額面通りに?解釈しているようですが・・・そうなんでしょうか??・・・
 
「黄金の国」・・・この言葉、そのまま信じても 良いのでしょうか??・・・
正調 「世界の歴史」 を・・・・・ 正調 「日本の歴史」 を 作った人々たちが・・・都合良く?解釈していた??と、したら・・・正に「国仕掛け
 
次回は・・・変調「パパの世界史・・・からの?日本史」・・・乞うご期待???
 
 
江戸時代以前より、日本にはヨーロッパ文化が伝わっていましたよね・・・オランダとか、ポルトガルから・・・徳川幕府も、長崎出島のみの交易は認めていましたし。
しかし、幕末期、日本には「英、米、仏」の3カ国が突出して出張って来ます・・・。
それらの国との小さなイザコザの後の・・・明治維新時・・・
 
官軍にはイギリス幕府にはフランスが軍事顧問、武器、弾薬を提供します・・・。
いずれも、「ロスチャイルド系フリーメーソン」・・・
フリーメーソンは、官軍と幕府軍を戦わす事で、商売をし(武器、弾薬)・・・儲けてから、戦いに疲弊した「日本」を分割占領するつもりだったのでしょう・・・。
 
しかし、ここに「アメリカ」は加わっていません。
ヨーロッパ各国同様、日本に開国を迫っていたにも関わらず・・・アメリカのメーソンは、表だって戦いに参加していないんです・・・。
ただ単に、英、仏に乗り遅れたのでしょうか・・・それも多分にあるとは思いますが・・・
ここが「ロスチャイルド」と「ロックフェラー」の違いを、如実に表しています。
 
同じ「フリーメーソン」なのに・・・
ロスチャイルド」は「ネイティビスト」・・・一方「ロックフェラー」は「グローバリズム」をそれぞれ標榜しているんです。
 
それでは「ネイティビスト」とは・・・「第3世界を敵視し、先進国だけの発展を図る」
一方「グローバリズム」とは・・・「第3世界を開発し、近代化により世界経済を発展させる」事を目的としています。
 
簡単に表現すると、以上のようになるのでしょうか・・・。
すなわち当時のアメリカも「グローバリズム」を標榜していたと言えるのでは無いでしょうか・・・。
 
しかし、幕末期、明治維新に繋がる「大政奉還」が行われ・・・ロスチャイルド系メーソンの企みは潰えます。(日本には、その作戦を見破っていた人が居たんです・・・龍馬です・・・)
そこで「フリーメーソン」は平和的に・・・日本への浸透を図ります。
「メーソン」と「日本」との蜜月関係は・・・明治、大正と続きます・・。
 
昭和に入り、日本は明治維新では遅れを取った「ロックフェラー」の作戦にまんまと引っ掛かります・・・(当時の日本には「坂本龍馬」は居なかった・・・残念!!)
 
結果、国はズタズタにされ・・・「ロックフェラー」の軍門に下ります。
 
その後の日本は、経済も政治も「アメリカ」の思うがまま・・・。
 
しかし先日の記事にも書きましたが、アメリカ内部にも「WASP」と「米シオニスト」の確執が続いており・・・第2次世界大戦後、その戦いの主な戦場が「日本」と言う事になって行きました。
 
ここからやっと「ロッキード事件」ですが、その前に・・・戦後、日本が「アメリカ」に単独占領された辺りから・・・日本の政治・経済には、伏線となる事象が多くありましたので、まずは、そこら辺から・・・お話を。
 
太平洋戦争に敗戦した日本は御存知の通り、アメリカの占領下に置かれます。
1951年の「サンフランシスコ平和条約」の発効で、主権を取り戻し・・・再び、独立国家として歩み始めますが・・・
すべて、アメリカのシナリオ通り・・・政治も政治家も、すべてがアメリカの思惑の元、進んで来た国家でした・・・。
 
敗戦から6年後、昭和26年に独立を勝ち得た我が国でしたが・・・その後も、メーソンの為に政治も経済も進んで行きます。
メーソンの為とは・・・すなわち、メーソンの経済活動の為と言った方が、分かり易いでしょう。
 
その最も分かり易い事例が・・・防衛問題・・・日本が「日米安保」の傘の元、アメリカに守られている・・・と言うのは幻想で、アメリカは日本に自衛の為の軍備を奨励し続けてきました。
 
メーソンからの、武器購入と言う現実です。限定的ではありますが、日本が軍備を整えて来た事は周知の事実です。
 
昭和33年には「第1次防衛整備計画」が発表されますが・・・
その直前まで内定していた戦闘機「ロッキードF104」、しかし蓋を開けると、急転直下・・・グラマン社の「グラマンF11F」に決定!!!
 
【註】 今後の話の為にも・・・ここで、アメリカの航空機製造会社についての御説明をしたいと思います。
ロッキード社」・・・これは「米シオニスト派」系の会社、すなわち「ロスチャイルド系
一方「グラマン社」これは後に「マクダネル・ダグラス社」に吸収されます・・・その「ダグラス社」も後に「ボーイング社」に吸収されるんですが・・・すべて「WASP系」すなわち「ロックフェラー系」の会社です。
 
昭和45年にも「第2次防衛整備計画」が発表されますが・・・
ロッキード社」の戦闘機も候補には上がっていましたが・・・決定は「マクダネル・ダグラス社の F4Eファントム」でした・・・。
 
それ以前から、各社は「旅客機」の部門をも日本に押し付けていた訳ですが・・・
当時、国営(?)航空会社「日本航空(JAL)」は当然、「ボーイング社」の航空機。
そこで起死回生「ロッキード社」は日本に「トライスター機」を売り込むんですが・・・
その飛行機を「全日空(ANA」に紹介したのが・・・「田中角栄 氏」だったんです。
日本の空を、初めて「ロスチャイルド系」の航空機が飛んだんです・・・。
 
しかし、1976年(昭和51年)・・・アメリカからの告発で「ロッキード事件」が日本で【大事件】へと発展し・・・「田中角栄 氏」は徐々に政治生命を絶たれて行きます。
 
現在、「JAL」も「ANA」も、その保有航空機は・・・ほとんどが「ボーイング社製」。
ANA」だけが、意趣返しの意味なのかエアバス・インダストリー社」の「エアバス」を一部運行していますが・・・何時まで続くやら・・・。
 
因みに「エアバス社」は、フランスに本社がありますが・・・フランス資本、ドイツ資本、他にヨーロッパ2カ国、合計4カ国共同の会社です・・・これは私見ですが・・・「ロスチャイルド」の影響力の大きい国々による会社ですよね。
 
この様に、日本では「ロックフェラー」に逆らう者には・・・決して、いい事が起こらないと言う現実があるんです・・・。
 
所が、所がです・・・この前起こった「アメリカ発 世界同時不況」・・・これで一番打撃を受けたのが・・・「ロックフェラー系企業」なんです・・・。
 
ここから「ロスチャイルド」の反撃が始まりました・・・。
 
その話は・・・又いつか・・・
 
一つだけ、お話しできる事は・・・現在アメリカでは「ゴールドマン・サックス」の一人勝ちです・・・この会社って「米シオニスト系」なんです・・・。
アメリカ証券業界トップであった「メリルリンチ」・・・潰れました。
自動車メーカー最大手の一つ「GM」・・・破綻しました。
これら2つはすべて「WASP系」でした・・・。

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