Wecker papa の独り言

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Echt?Unglaublich

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前回までの記載で、頭の中が混乱する事があったのでは?ないでしょうかぁ・・・。
 
フリーメーソン」の中に「ロスチャイルド系 ロックフェラー系」が出てきた事。
 
巷間、「アメリカ」における「ロスチャイルド」と「ロックフェラー」との対立が言われているのに・・・同じ「フリーメーソン仲間・・・。
 
確かに「ロスチャイルド」の御本尊は・・・「イギリス」にありますが・・・直系に、フランス系、ドイツ系を従えています・・・勿論、アメリカ系も・・・(米シオニスト派)。
 
また、一方・・・「ロックフェラー」は「WASP(ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント)」(米保守本流派)と言って、「非ユダヤ」の先鋒だと言われているのに・・・「フリーメーソン
 
矛盾ですよねぇ・・・どう見たって・・・。
あくまでパパの私見ですが・・・「ロックフェラーはユダヤの棄教者」所詮、この2大財閥は、同じ穴のムジナ・・・。
 
因みに「アメリカ民主党」(クリントン元大統領・オバマ大統領など)は「米シオニスト派(ロスチャイルド)」・・・
 
アメリカ共和党」(元ニクソン大統領、レーガン大統領、ブッシュ大統領など)は「WASP派(ロックフェラー)」・・・と言う構図です・・・。
 
戦後、日本の政治は現在に至るまで・・・これ等「アメリカ政治」の支配を受け続けて来たんです・・・。
 
 
さて近年、日本で死亡した政治家の顔ぶれを見て驚く事があります。
 
小生が最初に疑問を持った事象が・・・
1983年 札幌のホテルの1室で自殺したとされる「中川一郎 氏」享年57歳 の顛末・・・小生が札幌に来て、間も無くの頃の出来事だっただけに良く記憶しています。
当時「ソ連」との漁獲量取引も上手で、その見返りに日本の情報を流しているさえ言われていました(スパイ説)。
 
1996年、北朝鮮利権で問題のあった「金丸信 氏」が81歳で死亡・・・
 
その次に驚いたのが・・・1998年2月の「新井将敬 氏」50歳、証券スキャンダルでの自殺・・・彼は、東京大学を卒業後、最も優秀な大蔵官僚となり、政治家に転身した方で、在日朝鮮人の皆さまの輝ける星だったのではないでしょうか・・・。
 
同じ年(1998)竹下派七奉行の一人「ケンカ屋 奥田敬和 氏」胃癌で70歳の生涯を閉じ・・・
 
2000年・・・竹下派総領「竹下昇 氏」76歳にて逝去・・・
 
同年(2000年)には、その竹下派七奉行竹下系であった「小渕恵三 氏」62歳、「梶山静六 氏」74歳で逝去・・・
 
2006年には、竹下派七奉行竹下系、最後の一人「橋本龍太郎 氏」68歳にて逝去・・・
 
そうそう、2007年には現職大臣であった三塚派「松岡利勝 氏」も62歳で、自殺されました・・・(三塚派は、元々、岸信介・鳩山一郎の所属派閥)。
 
そして最後に昨年(2009)の「中川昭一 氏」の享年56歳での死亡・・・彼も又、アメリカの意に沿わない政治家でした・・・。
 
奥田敬和 を除いて・・・何らかの不祥事を背負っていた方々ばかりです・・・
 
お気づきになりましたか・・・これ等の方々に共通している事・・・
そうなんです、皆さん「自由民主党」の国会議員さんなんです・・・
そして・・・皆さんが、アメリカに背を向けていた方々・・・何と不気味な事でしょう・・・。
 
竹下派七奉行では金丸系であった「羽田まもる 氏」「渡部恒三 氏」「小沢一郎 氏」の3名が生存されておられますが・・・いずれも、今は「民主党」・・・
 
小沢一郎 氏」は、明らかにアメリカに背を向けています・・・今後の動向が気がかりになります。
小沢一郎 氏」、韓国、中国に近づいているように見えますが・・・そればかりでは無いんです。
 
彼は、イギリスにも渡り・・・「ロスチャイルド」とも連携を密にしているようです。
 
一方、同じ党の同士「鳩山由紀夫 氏」・・・こちらは、3代続いた「ロックフェラー」との関係を保ち続けているようです
 
果たしてどちらの政治家が、消えるのかそれとも、両名が生き残るのか・・・今後の動向次第で世界の情勢が分かる様な気がします。
 
いずれにしても・・・「ユダヤ」隆盛に 変わりは無いのですが・・・。
 
そうそう、大変重要な政治家を忘れて居りました・・・「田中角栄 
氏」・・・。
ロッキード事件」で、ほぼ政治生命を絶たれた政治家でした・・・。
享年は75歳(1993)でしたが・・・実質、政治生命を絶たれたのは・・・
58歳(1976)の時でした・・・。
 
この時の「ロッキード事件」、大いに国民の関心を集めました・・・が・・・
この事件には、伏線があり・・・「ロッキード事件」だけを大々的に報道した マスコミの真意は未だ不明です・・・。
ロッキード事件」それは、1976年(昭和51)の事でした・・・。
 
この事件は、日本における「ロスチャイルド VS ロックフェラー」の構図を如実に現している事件ですし・・・次回の記事と致します。
 
 
前回、「亀山社中→海援隊→九十九商会→三菱財閥」の流れを簡単にですが書きました。
この話から分かる事は、「フリーメーソン(ロスチャイルド)の支援を受けて、三菱財閥は形成されていった」と言う事です。
 
三菱」の名前が出て来たのなら・・・この際、「三井」もねと言う事で少し書きます。
 
住友」は今回、置いといて・・・「三井」にしたのは、「三井財閥」は「三菱・住友」とは・・・成り立ちも、存在意義もすべてに於いて・・・対極にあるからなんです。
 
そもそも「三井財閥」の始まりは、関白太政大臣「藤原道長(966~
1028)」に発します・・・ 。
 
出た藤原〜〜〜。
 
三井」は「三菱」と比較して()由緒正しい()お家柄〜〜〜
江戸時代」には、「三井」は一応「幕府御用商人」・・・「三菱」の完成前です〜〜。
明治時代」に入ってからは「新政府の資金要請」に応じ・・・
三井」無くして「明治新政府」は立ち行かなかった・・・とまで、言われています。
 
三菱」は明治維新当時の混乱期、当時からアジアに力を伸ばし始めていた「ロスチャイルド」が加担して・・・大きくなった・・・明治、大正、昭和初期(太平洋戦争)までに、その存在は「三井」に並ぶ「財閥の一翼」を担うまでに成長しました。
 
一方、由緒正しい()「三井財閥」・・・これがまた・・・「フリーメーソン(ロックフェラー)」と結んでいました・・・(正直、こちらが勝ち組・・・最近まで〜〜)。
伊藤博文の政友会」を支援し、「伊藤の政党」作り・・・「日本銀行」の設立・・・ 
後に「政友会」は「日本自由党」へと変革し・・・ご存知「鳩山一郎 氏」「吉田茂 氏」などを輩出し・・・現在の、あの政党へと変遷して行きます。 
しかし「三井」の影()・・・「ロックフェラー」は「太平洋戦争」に於いて・・・ 
極東に於いての「イギリス」の力が衰えるまで・・・その本当の力と狙いを隠し続けます。
 
以前の記事でも書きました・・・イギリスは太平洋戦争で戦勝国ではありますが、戦後の東アジア各国の独立気運によりその支配実行権が衰えました・・・「イギリス(ロスチャイルド)」に取って代わり、資金援助の体裁でジワジワと東アジアに勢力を伸ばしたのが「アメリカ(ロックフェラー)」でしたよね・・・「明治維新」の時に後手を踏んだ(リベンジでしたぁ〜〜〜
日本に於いても、例外では無く・・・太平洋戦争を契機に、「フリーメーソンの勢力図」が一変したんです・・・。
(しかし、その後も 現在に至るまで、この両勢力の せめぎ合いは続いています。 )
 
しかし2010年を迎えた今・・・その勢力図が、グローバルな規模で変化しようとしているようです。
 
今の国内の政治情勢に・・・そのヒントがあるのですが・・・その話は、また今度。
今回のNHK大河ドラマ「龍馬伝」・・・「岩崎弥太郎」の目線での展開のようですが・・・腑に落ちません。
 
幕末期の様々な出来事については、ここで詳しくは触れませんが・・・
 
1840年に始まる、英、米、仏ら西洋列強国による・・・東アジア侵攻・・・。
そう、中国は1840年に始まった「アヘン戦争」で上海を失い・・・
1877年には・・・イギリス領インド帝国を、イギリス主導で立ち上げ・・・
1898年には・・・イギリスは、香港を奪います(借地ですが~~)・・・。
 
その間、日本には・・・1849年を皮切りに、50年52年と各列強国が海から訪れ・・・幕府を悩ませます。 
1853年黒船来航」・・・ついに、アメリカ登場です。
1862年の「生麦事件」により・・・1863年には「薩英戦争」が勃発し・・・
1863年、1864年には・・・長州藩とフランスによる「下関戦争」がありました・・・
が・・・英、米、仏等は、その圧倒的な力で日本をねじ伏せる事はしませんでした・・・。
 
不思議な事・・・と考えられますが・・・実際はそうでもないんです。
 
英、米、仏が、まだ日本侵攻と その後の統治の事を決める前に・・・「大政奉還」されてしまった・・・と言う事なのではないでしょうか・・・。
 
話が「龍馬伝」から、逸れたようにお思いでしょうが・・・そうでもないんです。
 
前の記事にも書きましたが・・・「英、米、仏 = フリーメーソン = ユダヤ」と考えて整理すると・・・意外と明瞭に・・・話が見えてきます。
 
長崎・・・トーマス・グラバー・・・坂本龍馬・・・亀山社中」と言う、一つの図式がありました。
 
誰でも知っている歴史だと思いますが・・・
 
その後、「亀山社中」は1867年龍馬」の脱藩が許され「海援隊」となり・・・同年の「龍馬暗殺事件」の後・・・前述の「岩崎弥太郎」の手によって「九十九商会」を経て「三菱財閥」へと変貌して行きます・・・
 
最初に書きました・・・腑に落ちない・・・と言うのが、この経緯なんです・・・。
岩崎弥太郎」は、必ずしも「坂本龍馬」の親友とは限らない・・・と言う点で、 
三菱財閥」の成り立ちに疑問が湧いてくるからなんです・・・。
 
龍馬」が生きていたならば・・・会社の名前は違うでしょうが実質「三菱財閥」は・・・「龍馬の物」だっただろうと言う事です・・・掠め取った(?)人の目線でのドラマ展開に・・・パパは、どうも 納得がいかないんです・・・。
 
 
しかし、歴史は薄情です・・・グラバー氏に始まる、「ロスチャイルド」の支援は、「龍馬」亡きあとも連綿と続き・・・「日清戦争」「日露戦争」と支援は続きました・・・。 
しかし、その「ロスチャイルド」も、昔書きました「アメリカ = ロックフェラー」の謀略により・・・「第2次世界大戦」後・・・日本はおろか、アジア全域での支配権を失うんです・・・。
 
ですが・・・2010年・・・今また、「ロスチャイルド」の逆襲が・・・始まりつつあるようです・・・。
 
では・・・このお話は、次の機会に・・・。

驚いています・・・。

昨日付けの アメリカ「タイム誌」電子版に於いて・・・
 
世界で最も影響力のある100人」の発表がありましたが・・・正直、驚いています・・・。
 
リーダー」部門25名選出の中、我が国の総理大臣「鳩山由紀夫氏」・・・なんと、何と〜〜〜6位にランクイン
 
因みに、自国大統領「オバマ氏」・・・4位でしたぁ〜〜。
 
 
何故この事に驚きを覚えるかと言いますと・・・
 
ついこの前・・・昨年11の事でした・・・。
 
やはり、アメリカの経済誌「フォーブス」が、
 
「The world’s Most powerful people」(世界で最も影響力のある人々)を発表・・・
 
1位 アメリカ合衆国大統領 「オバマ氏」
2位 中国国家主席 「胡錦濤氏」
3位  ロシア首相 「プーチン氏」
 
26位に、日銀総裁 「白川方明氏」
28位に、トヨタ自動車社長 「豊田章男氏」
 
そして・・・やっと・・・35位に・・・日本国総理大臣 鳩山由紀夫氏だったんです・・・。
 
 
この時期に・・・アメリカで・・・一体・・・何が・・・起こっているのでしょう・・・不思議な現象です
 
 
 
昨年8月の政権交代以来、国民からの支持が下がり続ける事への?警戒が、アメリカの「あの人達」の琴線に・・・やっと 触れたのでしょうかぁ〜〜〜
 
昨日、仕事の合間に テレビをつけていると・・・「ニュース速報」のテロップが・・
 
何事かと 思って 観ていると・・・『検察審査会、鳩山総理を「不起訴相当」と決定・・・ですって
 
マスコミも・・・何処まで 国民を愚弄するつもりなのでしょう・・・。
 
こんな結果・・・十分に 分かっていた事ではありませんか
 
あの 「鳩山ファミリー」 に手出し出来るだけの 根性が据わった人物など・・・この国にはいませんよ〜〜〜
 
 
近代史をかじった事のある方なら、既に御承知とは思いますが・・・
 
第2次世界大戦後、大方の日本国の富豪の財産は アメリカ軍 に接収されたにも拘わらず・・・
 
マッカーサー司令官は、音羽御殿は勿論の事・・・鳩山家の財産には一切手をつけていません・・・
 
 
パパもこの書庫では、散々書いて来ましたが・・・日本近代史は、行きつく所・・・ユダヤ・・・です・・・
 
ここでは、分かり易く・・・「 フリーメーソン = ユダヤ 」 と言う前提で 話しましょう・・・。
 
大昔、「聖徳太子さん」が、必死に守ろうとした日本・・・しかし、近世、徳川時代の終焉と共に日本に来襲したのが・・・
 
何あろう、各列強国の「フリーメーソン」・・・各国が、我も我もと、
 
今までは手が出せなかった、この国に この時とばかりに、介入してきたんです・・・(手が出せない理由があったんです・・・)。
 
色々な歴史上の人物が・・・彼らに惑わされ、日本が危うく、各国メーソンの領地に成り下がらんとしていたのを、
 
救ったのが・・・誰あろう「坂本龍馬」「西郷隆盛」「徳川慶喜」そして、最終的には「朝廷」と言う事になるのでしょう・・・
 
フリーメーソン」を裏切った 「坂本龍馬」「西郷隆盛」らは・・・ほどなく殺されます・・・
 
それでは、「フリーメーソン」を裏切る行為とは、一体 何だったのでしょう・・・
 
そうです・・・「大政奉還 だったんです・・・。
 
メーソンは「大義名分」が無くなり・・・日本国を統治する事が出来なくなったんです・・・
 
しかし、「メーソン」は諦めません〜〜〜統治では無く、手法を変えて・・・この国に浸透してきたんです。
 
国力を上げる手助け・・・教育・・・(福沢諭吉さんも、日本人メーソンです)・・・と、目に見えぬ形でじわじわと
 
 
仕上げは、太平洋戦争へと日本を追い込み・・・明治維新のときには出来なかった計画を完遂するんです。
 
連合国とは名ばかり、アメリカ合衆国による統治です・・・
 
マッカーサー司令官」は勿論・・・「メーソン」・・・
 
この時、アメリカのメーソンの資本によって出来たのが「日本の保守政党」・・・
 
戦犯だった「吉田茂」「岸信介」「鳩山一郎」・・・彼らは皆・・・「メーソン」なんです・・・。
 
第2次世界大戦と言うを日本に仕掛け・・・その後、メーソン入会と言う条件で、実力者を復権させ・・・
 
手なずける・・・巧妙です〜〜〜
 
その「鳩山一郎 氏」のお孫さんですよ・・・「鳩山由紀夫 氏」は・・・
 
後は 御想像にお任せします〜〜〜
 
本来は、この記事の数倍の資料を提示しなければ・・・この話は理解しにくい話なのですが・・・今日は、簡単に はしょって書いてます。お許しを〜〜〜

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