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「フランスの梅酒」という名の梅酒。 |
酒百科
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Johnnie Walker <GOLD−Label>ジョニーウォーカー ゴールド |
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〜La Priere〜 ミニチュアボトルで定評のあるラプリエール=ブランデーのバージョンの一つ。 ボトルをフューエルタンクとヘッドベーツライトに見立てているところがなんとも粋である。 デザインもなかなか、非常にバランスが取れていて、細部まで精密に再現されており仕上がりも美麗である。 酒は美術品ではなく、あくまでも飲み物だ。 がモットーの自分でも、これだけは"魅せる"モノだ。と思うほどである。 同じシリーズで"スポーツバイク"もあるが、 こちらは私感を言わせてもらえば「残念だ」といわざるを得ない。 他にも様々なフィギュアのミニボトルを展開しているので、 コレクション趣味の方にはオススメしたい一品である。 〜La Priere roadbike〜 ブランデー 25ml 先日、ショッピングモールで悔しい思いをした、その品である。 余りの悔しさにネットショップで発注をしてしまった… 単価¥2000−也。 送料、手数料を含めると¥3000−近くなる。 しかしながら、欲しいものは仕方がない。 ちょうど週末、旅行に行く前日に届くというのでセルフバレンタインにちょうど良かった。 ただ、残念至極なのは、 今現在、イーオン=オンラインショッピングなら 単価¥980+送料¥525(まとめて)。 お買い上げ金額¥3000以上なら送料無料キャンペーン実施中。 やっぱりバレンタインには呪われているらしい。。。 へんっ! おいらの守護神は弁天様(嫉妬の神様)なのさっ!!
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※レモンハート デメララ 151プルーフ※ ダーク・ラム 750ml 75.5度 ¥2680− 南米北部を流れるデメララ河流域の良質のサトウキビから作った現地の蒸留所の原酒を イギリスでブレンド、樽詰め、熟成させたラム。 ラムは見た目の色合いでホワイトラム、ゴールドラム、ダークラムに分別される。 レモンハートにはホワイト、ゴールド、ダークそれぞれがあり、 デメララ151プルーフはダークに分類される。 名前の「151プルーフ」とは、アルコール度数を表し、名前の通り151P(75.5%)ある。 砂糖香が強く、甘い香りが食欲をそそる。 香、味、色ともにヘヴィラムの代名詞に相応しい風格を持つ。 愛飲家の愛読書ベストブックで上位に入る酒コミック「BAR レモンハート」にもその名前を見ることができる。 151プルーフの名前は伊達ではなく、なかなかに強力なキックではあるが、 サトウキビ特有の甘み、旨みは損なわれてはいない。 もっとも、メーカー側も決してストレートを薦めているわけではなく、 あくまでスピリッツ(蒸留酒)の1スタイルとしての製品である。 ラムといえばカリブの海賊(パイレーツ)がこよなく愛した酒。というイメージがあるが、 これは水を腐らせることなく船内に蓄え、保存させる手法としてアルコールの強い酒を積んだことに由来する。 酒は決して腐らず、凍らず、また消毒薬としての流用も利くという至れり尽せりのありがたいアイテムだったのだ。 また、原料がサトウキビであり、サトウキビの絞り汁、絞りかす、精糖時にできる不純物からも精製できるため、 当時進出したばかりの南米植民地に大量にサトウキビを作らせることで製造量を確保することが容易であった。 ラムは日本でこそあまり浸透していないが、欧州、南北米では確固たる市民権を得ており、 一部地域では水代わりにラムを飲むことから禁酒法なる悪法が施行されてしまったほどである。 しかし、そのおかげでジンジャーエールなどが発明され、 今のバーカウンターを華やかなものに昇華させた一因でもある。 カクテル:ラム+コークのキューバリバーは若者の間ではメジャーなカクテルとして愛されている。 ☆カクテル☆ 〜ホット・バタード・ラム〜 ダークラム :適量 お湯 :適量 砂糖 :角1個(約5g) バター :1カケ(約5g) シナモンスティック:1本 耐熱タンブラーにお湯を注ぎ砂糖とバターを溶かす。 そこへダークラムを適量注ぎ、シナモンスティックでステア(かき混ぜる)。 ラム流通圏では熱病の治療法としてよく飲まれるようだ。 日本で言うところの卵酒や甘酒に近いものであろう。 栄養価の高いバターを無理なく美味しく摂取しようと生まれたカクテルと言われる。 温かいうちに飲みきってしまうことをオススメする。 溶けたバターはアルコールをもってしても水とは仲が悪いようだ。 ラムの刺激とバターのコクが巧くマッチして意外と飲みやすい。 このカクテルに合うおつまみは、
厚焼きのおかき等、歯ごたえのある塩味の効いた物が合いそうだ。 左:レモンハートShot 右:ホットバタードラム |
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−オーストラリア− スパークリングワイン 750ml 12度 今日は一人楽しくコイツで乾杯です♪ 「シャンパン」と「スパークリングワイン」の違いは「シャンパーニュ地方」で作られたか、それ以外か。 すなわち、平たく言えばこれもシャンパンw オーストラリアは意外とワインやスパークリングは定評があるんです。 フランス、イタリア、ドイツ、チリ、オーストラリアがワインの5大産地です。 地方を入れるとカリフォルニアが加わります。 ラベルにはオーストラリアのシンボル、カンガルーがプリントされています。 今日はロゼ♪ コルクもピンクなんですね。 フレグランスは淡く、フレーバーは限りなく軽い酸味としつこくない甘さが快い。 白ワインが好きな方は欲しくなる味ですね。 酒のお供はこれ。 白いチーズのタルト(サークルK)。 やっぱり洋酒、特にワインには洋菓子ってことで。 二つで1パックですが、1個は明日に取っときますw ここで豆知識w 一度開けてしまったシャンパンやスパークリングは、その時に飲んでしまわないといけない。 そう思っていませんか? だって、気が抜けちゃうじゃん。
確かにその通り。 そのままだとね。 もし、半分くらい残ってしまったときは、こうしてみましょう。 これ。 スプーンを瓶の口に引っ掛けるんです。 こうするとなぜかいつまでも泡が残って、一週間くらいは持つんです。 イタリアあたりでは常識だそうでw だまされたと思ってお試しあれ♪ |
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