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障害者の幸福実現

障害者もふくめて、やはりミサイルが飛んでこない国家にしていくことが幸福なことだ。
よく、防衛費より、福祉の方にお金を回せと言われる。
ばかげている。

何よりも、国家を守ることが最優先だ。
核ミサイル1発で、10万人、死ぬ。
いや、それ以上に負傷者が出る。、

どうするのか。
真剣に考えないと、
日本人は金正日の奴隷になるかもしれない。
奴隷になることが福祉なのか。
そういう状態になって、だれが責任を取るのだ。
軍事費を減らすことによって、福祉に貢献するのであれば、
あんなが、まっさきに奴隷となれ。と言いたい
そんなにマルクスが好きならば、
今すぐにでも北朝鮮や中国に行けばよい。
そして、この選挙に投票するな

ここは民主主義で自由と繁栄の国だ
この国に投票できるのは、自由と繁栄を愛して、
幸福を実現することを願う国民だ
このような国民が投票することによって、障害者の幸福が実現されるのだ

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最近思うこと

最近、なぜ、僕は障害者として生まれてきたのか、
と考えることがよくあります。
「障害者という人生の中から何を学び取るのか」
と言うことが大切なことだなぁとつくづく感じています

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2月8日 大阪の八尾で障害者フォーラムが開催された
私は、フォーラムの実行委員をしている。

今回のフォーラムの目玉は、「障害者の主張」である。
いろいろな人が自分の思っている言葉を5分程度で発表し、コメンテーターの人がまとめるという企画だ。

心に残った言葉が、「たった1度の人生だから、障害があっても楽しくいきよう」という
コメンテーターの言葉。

実は、コメンテーターも障害がある。
私は、その言葉を聴いて、まだ障害を持っていることを悩んでいるのかなぁと思った。

本当は、障害があろうとなかろうと、楽しく生きようといいたかったのではないかと思う。
障害を受け止め、それを乗り越えるには、霊的人生観の取得しかその道がない。
人間は1回きりの人生ではなく、何度も生まれ変わってきている存在であって、
今回は、障害があるという人生を送っていくからこそ、
障害がある個性を大事にして、それ個性を生かして、愛を与えたり、より多くのことを学ぶことができるのだ。

障害があるという人生がまた、貴重な人生でもある。
この真実を知ったときに、障害がある肉体に感謝できると思う。

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愛を与えるということ

幸福の科学の教えでは、『愛を与えなさい』というものがあります。
愛を与えるというのは、人のためになることをするということです。

街で困っている人を助けることも愛を与えるという行為です。
例えば、少しの段差があるために、困っている車椅子の人を助けること。
福祉施設にボランティアに行くこと。
福祉施設に寄付をすることなど、
世の中には、困っている人がいて、それを助けることによって、その人が幸福になります。

世の中をよくするためには、
あなたも困っている人を助けることができるはずです。
あなたも愛を与えてみてはいかがでしょうか?

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「なぜ、障害を持って生まれてきたのだろうか」と思ったことがありませんか?

障害を持って生まれてきたので、自分は運がないと思っている人を数多く知っています。

確かに、人生80年だけの生命であって、この80年の人生だけ、幸福に生きていればよいという世界であれぱ、障害者に生まれたことに対して、落ち込んだり、母親を憎んだり、普通に生まれている人を嫉妬したり、妬んだりするのは、当然の行為だと思います。

しかし、幸福の科学の教えには、この世は、修行場であると説かれています。
「なぜ、この世に生まれてくるのか」というと、魂を鍛えるためです。
天国で生活していますと、暮らしやすいのですが、それでは、魂を鍛えることができません。
そこで、何百年に1度、魂を鍛えるために、この世に生まれてくるのです。
それも、あるときには、王様に生まれたり、あるいは、商人に生まれたり、奴隷として生まれたり、というようにいろいろな立場で生まれて、さまざまなことを学ぶシステムになっているのです。

ですので、障害者として生まれた人は、ラッキーだと思うのです。
それは、障害を持った人の心が理解できるからです。
魂を鍛えるためには、さまざまな経験しなければいけません。
そして、より多くの経験をして、たくさんの人のために生きることが、実は幸福なのです。
たくさんの人をのために生きることによって、天使になれるのです。
私たちは、天使になることを目指して、何千年、何万年の時間の中でさまざまな立場で生まれ変わっているのです。

ですので、今の障害を持って生まれた人生を大切にしてほしいです。
それは、障害を持って生まれた人生しか経験できないことがたくさんあり、それが魂の糧になるからです。そして、障害を持って生まれきたことは、「魂のエリート」あると思って生きてほしいです。

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