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以前紹介した自作のギターをインドネシアの友人に演奏をお願いして Youtubeにアップしてもらいました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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仕事に追われる毎日で心に余裕がなくネタは沢山あったのですがなかなか更新できませんでした。 最近、仕事もひと段落し(一転失業の危機)気持ちにはあまり余裕はないのですが 時間の余裕は出来たのでこれを書いてます。 フォルクローレって知ってますか? 古くから南米アンデス地方に伝わる民族音楽で有名なところでは「サイモン&ガーファンクル」がカバーした「コンドルは飛んでゆく」や「花祭り」があります。 昨年、NHK第一ラジオの深夜番組でフォルクローレを知りネットで名古屋大学の同好会にたどり着きました。 前回の「港湾会館」で行われた定期演奏会におじゃましましたが、アンデスの青空を思い起こさせる(行ったことはありませんが)「ケーナ」の音色に心を打たれました。 今年も出来れば行きたいと思ってます。 何万円もするクリスマスディナーショーも良いですが たったワンコインですばらしい生演奏が楽しめますよ。 ご夫婦でいかがでしょうか。 |
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前回紹介した名器?よりも前、(今から30年くらい前) はじめて、個人で作った作品です。 ヘッドはオリジナルデザインで 表板は米杉単板、側板と裏板はローズウッドの合板で 指板はローズウッド、塗料はカシューです。 クローゼットの奥のほうに眠り続けていたのを目覚めさせて絃も張り替えてやりました。 前回紹介したものより音はかなり良いと思います。 今度、友人にお願いしてYouTubeに演奏をアップしてもらおうかと思うので そのときはまた紹介します。 当時、ギター製作家の内田光広氏監修の元で作りました。 楽器業界を離れてから25年ほどお逢いしていませんがお元気でしょうか?
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本日、リリース。 押尾コータロー Eternal Chain 岡崎友紀以来、ファンクラブにまで入ってしまった押尾コータローの ニューアルバムが本日発売になりました。 仕事帰りに寄ったCDショップは早くも品切れ! 入荷は1枚だけだったのか、まさか・・・ 気を取り直して近所の大型ショッピングモールにあるH○Vへ。 そこでの扱いにガクゼン。 広い店舗のスミッコにあるイージーリスニングコーナーの押尾コータローの名札の横に 1枚だけぽつんと置かれてました。 今までのほかのアルバムは1枚もなし。 私が購入後、このお店から押尾コータローの作品は消え去りました。 知名度は低くはないと思うのですが・・・ 次回からはネットで買うことにします。
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永いこと同じところで生活していると 捨てるに捨てられないものがだんだん増えてきて我が家の収納のキャパを超えてしまい クローゼットから押し出された邪魔者が日の目を見ることがたまたまあります。 20数年前、楽器メーカーに勤めていたころの作品です。 社員の技能向上のためにデザインから仕上げまで個々で製作しました。 見た目はきれいに仕上がったのですがテストピースのため材料を選べなかったのと 塗装をかんたんできれいに仕上がるウレタン塗料を使ったので音色は中の下くらいかな。 若かりしころの思い出の品です。 |