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ブログ始めました!
支援・投票して頂いた皆様、本当にありがとうございました。
 
残念ながら私の力及ばず落選しましたが、今後も福祉活動に尽力していきたいと思います。
 
加藤 功
 
 
新しい時代が始まります!
 しがらみのない、まっさらな血で、“声なき声に”耳を傾け
社会福祉の為に闘い続ける、そんな人間がいてもいい!!
 
  もっと素晴らしい市民サービスを!
  このままで良いのですか?
 
  市に苦情受付窓口があるそうです。皆さん知らないですよネ。
 
 もし、役所に苦情があったらどこに訴えますか?八千代市の場合
「職員課」が苦情受付の窓口だそうです。市民が知らないなら
「苦情受付の窓口」があっても意味がありません。
 私からみると、苦情対応の経験も乏しく、充分な研修も受けていない
  ように見えます。苦情対応の部屋もなく、カウンターで立ち話では
  かえって苦情をこじらせてしまいます。
  市役所は、苦情対応も市民サービスの「大切な仕事」の一つだと云う
    意識を持ち、早急に苦情対応の具体策をたて、市民に知らせる必要が
    あります。
 
 
“有難うございました、申し訳ありません”と職員は言っていますか?
 
 この様な言葉を市役所でかけられたことはありますか。中には“ご苦労
 様です”と気持ちの良い言葉をかけてくれる人もいます。
 但し、“申し訳ありません”と云う言葉は聞いたことがありません。
 この言葉は、慣れないと言いにくいかも知れませんが、誰でもミスは
 あります。間違っていたら素直に“非”を認めてください。
 このチョットした言葉が市民の心を満足に変える「魔法のことば」 
   になります。
  
 あの “身だしなみ” はいけません。基準を見直す必要があります。
 
「クールビズ、ウオームビズ」が言われてから、市の職員の服装が乱れ
 ている。と思っているのは私1人でしょうか?最近ラフ(すぎる)な
 服装の職員が目立っています。
 お客様(市民)を迎える心がまえ。その第一歩が「身だしなみ」です。
   身だしなみが乱れると全てがだらしなく見えます。スタンダード
 (標準・基準)を見直して下さい。服装の乱れは一部の人ですが、
   一部が悪いと全体が悪く見えます
 
 障害者用トイレが少ない! と不評です。車椅子も少ないです。
 
 なぜ、市役所のトイレは狭く、障害者やお年寄りに優しくないトイレが
 多いのでしょう。和式のトイレで立つことが出来なくなったお年寄りの
 話や、車いす対応のトイレを探し回った話を良く聞きます。
 また、入口に車椅子が少ないと不評です。
 今の時代、市役所にその様な設備を整えるのは最低必要条件です。
   お金のある無しの問題ではありません。至急、改装するべきです。
 
 
 
くらしと福祉を考える市民の会
八千代市米本1507-2 Emailko.kato.1434v2@ezweb.ne.jp
Hp/ blogs.yahoo.co.jp/well_sin_0806/ Тel: 080-9399-6228
子育てしながら安心して働ける環境を!
入園条件を変える必要があります。
 
 *保育園の待機児童188人。学童保育の待機児童55人。
 *来年度から学童保育は小学6年生まで入園出来ます。
 
 週に3日、1日6時間働いているお母さんの場合は、子供を保育園にも
学童保育にも入れることが出来ません。何故なら、入園条件が週に4日
以上、1日4時間以上働いていることが条件だからです。また、保育園で日曜日に開いているのは、1ヵ所だけです。
 
 内閣府の調査では、女性の80%以上は第三次産業(サービス業中心)
従事しています。この様な職種は週2〜3日のパートタイマー、日曜、
祝日勤務は当たり前です。 
社会の現実に合わせ、保育園、学童保育の入園条件を最低でも週3日以上の就労にし、日曜、祝日に開園する園数を増やす必要があります。
 また、来年度から学童保育の受け入れが小学6年生までになります。
早急に受け入れ態勢の拡大を図るべきです。
 
  なぜ、家庭的保育事業をやらないのですか?
  船橋、市川、浦安、流山、印西、市原、白井、千葉の各市は
 実施しています。
 
  現在の保育園は数十名の集団保育です。集団生活を身に付けるには
良いと言うお母さんもいますが、乳幼児は家庭に近い環境で育って欲しい、というニーズも多くあります。
 他市では実施しているのになぜ八千代市は実施しないのですか?
お金が掛かるからですか?
 市が認定した「保育ママ」が、少人数の環境で子供を育てる家庭的保育事業を早急に推進する必要があります。待機している乳幼児対策にもなるはずです。
 
 
くらしと福祉を考える市民の会
八千代市米本1507-2 Emailko.kato.1434v2@ezweb.ne.jp
Hp/ blogs.yahoo.co.jp/well_sin_0806/ Тel: 080-9399-6228
 
 旧い体制から 新しい八千代市に!
 
 八千代市議会議員は
       こんな人になって欲しい
 
  *「市民の奉仕者」と言う自覚と
      責任を持っている人。
  「奉仕者」とは、自分の損得ではなく、無私の心で人に尽くすこと
  です。強い人より弱い立場の人たちに尽くすことが「奉仕者」の
      本質です。
 
 *「市民の声なき声、ため息」を聴きとる
     優しさがある人。
    議員は、大きく叫び、組織を持っている住民の声だけでなく、社会
  の片隅にいる弱者の声を聴くことが大切です。政治の基本は「人へ
  の優しさ、おもいやり」です。
 
 * その道のスペシャリスト(専門家)である人。
     市政を的確に判断、監視し、八千代市の未来をつくるには、
     広い知識と探求心、「福祉」「財政」「教育」「危機管理」
    「市政マーケティング(市民満足度向上活動)「施設マネジメント」
      等 の専門家が、今の時代には求められています。
 
 しがらみが無く、旧い体質を改革できる人。
   旧い体制を一新し、新しい八千代市をつくる情熱と行動力が
     不可欠 です。
 
 * 社会経験が豊富で、幅広い見識と適切な
      判断力がある人。
   社会の様々な出来事を体験し、大きな組織の中で人やお金を動かし
     経験のある人が必要です。広い視野からの的確な洞察力と判断力
     養われているからです。
 
 * 議員報酬749万円(年俸)は、
      多すぎると思っている人。
   報酬額(給与)の決定基準は、仕事の量と質、特殊性(特別な技能、
   能力・危険等)の要素で決まります。
   まして市民の「奉仕者」で ある議員の報酬は高すぎます。
高齢者に生きがいとチカラを!
 八千代市の65歳以上の人口は平成26年3月末で44,138人、
総人口の22.1%です。「施設から在宅へ」高齢者の在宅介護が
言われています。地域で楽しく暮らせる環境整備が必要です。
 
生涯、現役社会をめざし、シルバー世代の“起業”への助成金と
雇用の促進、空き店舗、空き家、空き教室の活用を推進します。
 
新しい陸上競技場で、高齢者の“陸上選手権”の開催をめざし
いつまでも元気でいられる体づくり運動を始めます。
 
 *「特別養護老人ホーム」の開設にチカラを尽くします。
入所待ちの人が400人以上おります。
 
介護保険制度がかわります。不安です。
   専門職の私がシッカリ,チェックします。
 
子育てしながら働ける環境を!
保育園、学童保育の待機児童が多数おります。また、来年度から
学童保育は、小学6年生まで入園できます。早急に受け入れ態勢
の拡大を図る必要があります。
 
保育園、学童保育の入園条件を変えましょう。
 週3日、1日4時間以上の勤務で、入園可能にしましょう。
 
あったか保育(少人数の家庭的保育事業)開設と専業ママの
 子供も預けられる“リフレッシュ保育”の拡大を応援します
 
「保育と学習教育」を併せ持った学童保育を推進します。 
 
  障害を抱えた人と
       ご家族に寄り添います。
  知的障害者の新しい通所施設の建設が大幅に遅れています。
   第一福祉作業所は30年前のプレハブ、物置と間違えそうな粗末で汚い建物
   です。今の時代、こんな施設はありません。
 
    新しい通所施設の早期開設に全力を尽くします。
    
   *「親亡き後」の入所施設、グループホーム、短期入所施設、
       重度重複障害者の施設整備をめざします。
  
   * 障害者が社会参加できる“楽しい職場”づくりを推進します。
 
  市議や職員も身を切る必要があります。
  「市民の奉仕者」であり、市民の税金からの支出である点、
  民間企業の報酬との比較等を総合的に考えると、財政難でなく
  ても削減するのが妥当です。
 
 議員報酬(749万円/年俸)を最低でも15%は削減し、
    他に範を示すべきです。
  
   *職員(男女平均、646万円/年)も5〜8%は削減すべきす。
    
 
 
くらしと福祉を考える市民の会 討議資料 会報 NО7
八千代市米本1507-2 Emailko.kato.1434v2@ezweb.ne.jp
Hp/ blogs.yahoo.co.jp/well_sin_0806/  Тel: 080-9399-6228

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