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2/1から 今年もNAO明野高原キャンプ場へ行ってきました!
が、その前に荷物を若干少なくしておきたかったので、一度再考してみることに。
結構YouTubeとか見てると、コンテナ1つでキャンプツーリングしてる方とかいらっしゃるもんね。 雪中ではないけど(笑)
まぁ理由としては、YUSUKE氏が新車を購入したので、泥濡れの雪がついた荷物であまり車を汚したくなかったのと、毎度、雪中での撤収作業は乾かない分、普段より疲れるので、出来るだけ簡素な荷物にしたかったのです。
テント、シュラフ、テーブル、調理器具のコンテナ、設営・装備系の黒コンテナ、あとは着替えなどの入ったバックパック、イスくらいですか。
まぁ最小装備ですが、この時点で装備自体は決して多くはないですね。
あとは場面に合わせてタープとか、デカいテーブルとか、釣り具とかの、快適・レジャー用品が加わる感じですかね。
んで、今回は食事はすき焼きで決まってるらしいので(笑)
調理器具自体がこんなに要らないので、黒BOXの中身を整理して、そこに最低限の鍋なんかを放り込もうという計画です。
あとタープなどの快適装備もYUSUKE氏が用意してくれるので
意外と全部出すと黒BOXの中身ゴチャゴチャしてるな(^^;
えーっと・・・ 左らへんから、インフレータブルマット、ヤッケ、手袋、ペグの束、LEDランタン、折り畳み傘、グリル台、ワイヤーソー、炭のアルミ缶、クリップ、シュラフカバー、ナタ、ロープ、レジャーシート、固形燃料、カイロ、シャベル、ウッドストーブ×2・・・
多いような少ないような・・・?
ほぼ使うものですが、食事や設営場所がわかってるなら減らせるハズ。
と、前にも紹介したLIBERTAのミニウッドストーブですね。
今回も焚き火台はYUSUKE氏のスノピの焚き火台が活躍してくれるので、炭入れて保温用に活躍できるミニウッドストーブだけでいいでしょう。
両方持ってっても薄く収納できるし、大した量じゃないけどね(^^;
あとはペグもそんなに必要無いので、数本持ってくだけでいいか。
鋳鉄だから全部持ってくと、場所をとる、というより結構重いんだ(笑)
折り畳み傘やカッパ系の雨具、グリルもすき焼きだから要らん。
ロープも1巻きじゃなくて、長いのが1本あればいいなw
あれ、大して減ってない(^o^;) まぁもともとコンテナに余裕あったしねw
整理して入れれば半分以上の余裕が。 あとは調理器具BOXから最低限の鍋や、バーナーなどを入れよう。
久々登場、兵式飯盒。
飯盒はアレコレ入るので便利(笑)
残念ながらソラマメ型の飯盒には250mlのOD缶は入らず・・・
あとはコッヘル代わりにステンレスマグと、ダブルウォールのタンブラーを重ねて収納。
シングルのマグは直接温められるし(火傷注意ですが)、触ると温かいのでカイロ代わりにも(笑)
ただし、中身が冷めやすいので、ダブルのタンブラーもあるとベターです。
飯盒、調味料、キッチンペーパーやウエットティッシュ入れてもまだ余裕あるね。
しれっと、スノピのノクターンも投入w
そういえばこれのレビューしてなかったな。。。
それからテントですが、毎度、雪中キャンプではフライシートのみ使用します。
LOGOSのTepee300はインナーがメッシュなので、どのみち寒さは変わらないので毎度フライとポールのみです(笑)
去年使って全くクソだったシュラフ()とLOGOS 丸洗いアリーバ・2℃の併用です。
検索したら丸洗いアリーバ・2℃ って廃版なのかな・・・?
代わりに
安定性を求めるならフォールディング式ですが、収納性はロールテーブルのほうが上でしょうか・・・ これに関してはどっちでもよかったな。
バイクならまだしも、ちょっとコンパクトさに執着しすぎたかな。
ちょっと快適性が失われましたがw
まぁ雪中キャンプでの快適性は温かさをどう確保するかが1番なので、服やシュラフやマットにこだわる方が重要でしょう。
でも片づけは楽チンそう。 その分YUSUKE氏に使わせてもらう道具の片づけは頑張らないとなw (∀`*ゞ)
レジャーシートにも使えるし、2枚重ねて雪上に敷けばソコソコ断熱してくれます。
100円なので雑に使っても気にならないしね(笑)
なんとか前日夜にはキャンプの仕度を終えれました。
あとは翌日積み込むだけ。
でも引っ越したのがマンションなので、車に下ろすのも一苦労だな(;´・ω・)
そういう意味でも、荷物減らせたのは良かったかも。
前日は皆既月食でしたね。
家からでも晴れてくれたおかげで綺麗に見えました☆
スーパーブルーブラッドムーンって名前長いな(笑)
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キャンプ用品レポ
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おニューのテントが手に入ったので、久々にキャンプ用品のレビューです。
今回購入したのは「ドッペルギャンガー」ですw
まぁ、賛否あるかと思いますが(笑)
スノピやコールマンなんかと比べちゃうとマイナーなメーカーですし、値段が安いのも微妙に不安を煽りますが、実際に使ってみないことには何とも言えない部分はありますしね。
私は特にメーカーのこだわりや、ブランド統一志向なんてこれっぽっちも持ってないので、使い勝手が良くてイイものなら何でもイイんです (`・ω・´)キリッ
実際にテントはロゴスだったし、シュラフはイスカだし、バーナーはスノピだし、調理器具はコールマンや鹿番長だし、あと細かいものは100均のケースやスプーンなんかだしね。
それはともかくとして、今回購入したのはコチラ↓ (公式HP)
![]() そう、またもワンポールテント買っちゃいましたw
いや、前回の大津谷公園キャンプ場に行った時に雨に降られた時に、「ミニタープあったらいいなぁ・・・前室広いテントだったら撤収楽だなぁ・・・」って思ったときに調べて見つけたのがコイツでした。
ハーフインナー付きで16000台とは・・・
そもそもハーフインナーありのワンポールテント自体が種類少ないですよね。
知ってるメーカーでは小川キャンパルがありますが、確かピルツ5のハーフインナー廃版だったし、めっちゃ高いし(笑)
あと知ってるのは、アウトドアベース犬山キャンプ場で取り扱ってるLuxe(ルクセ)くらいですしね。(コイツは友人のYUSUKE氏が使ってる)
テントのお試しにソロキャンしようと思ってるって話したら、友人のN君も来るって言うので、おっさん2人での晩秋キャンプとなりました。
フリーサイト1人1300円でっせ、安ッ(笑)
まぁライダーズテント名乗ってるから当たり前かw
2.5kgと結構軽いのは有難いね。
フライシートが耐水圧2000mmと高値なわけじゃないのに、結構厚くて
ゴワゴワしてる印象かな。
ロゴスのTepee 300 が 1000mmと貧弱だったからそう感じるだけかもだけど。
ハーフインナーは3000mmなので水はじきは良さそう。
V字で意外と質が良さそうです☆
軽いので荷物減らしたい時はいいかも。
でもまぁいつものスノピのペグ使うので関係ないっちゃ関係ないけど(^^;
ちょっと足元が強度面で不安しかないなぁ、留め具?もプラスチックだし(´・ω・`)
ペグ打ちする部分には後で、カラビナやD環でも買ってきて付けるとします。
たぶん、っていうか絶対使わないけど。
しかも2か所も足らない(^^;
流石 Made in China
もう、これがデフォルトなのか不良品なのか分からんw
だからテント立てるのに最低6本はペグが必要。
1回立て方わかっちゃえば、10分ほどで立てられるかと思います。
立てて実際に寝てみたところ、180cmの私でも狭い感じはなかったですね。
ハーフインナー内にも十分荷物置けましたし、前室も広いので、テーブルやイス置いておいても苦になりません。
天井も183cmあるので、圧迫感も無いです。
不満があるとしたら、足元のペグ打ちの部分がヒモだけだったり、ハーフインナーを固定するトグルとOリングが足らないなどの細かい部分ですかね(笑)
あとメインポールが微妙に細くて強度が心配w
ロゴス Tepee 300 と比べて細いし、公式HPでもジュラルミンとは書いてないしね。
うーん、16000円としたらもうあと少し細かい部分 頑張れそうな気するけど・・・
他にハーフインナー付きで安いワンポールテントないしね、おkおk☆
ホントはBUNDOK(バンドック)からも安いハーフインナー付きのテントあったんだけどね(笑) ↓
![]() こちらの方が耐水圧高いし、10000円とかなり安いんだけどね。
流石に小さそうだし、ドッペルのT1-442の入口がミニタープとして機能するのが惹かれたのでこっちを選択しました。
でも見てたらBUNDOKの方も欲しくなってきた・・・/(^q^)\
焚き火台もめんどうなので、またネイチャーストーブに建築端材突っ込むだけw
実は翌日はトラウト釣りに行くので、撤収に時間のかかるものや道具はできるだけ減らして来ました。
流石に野外でハンバーグのタネをこねたら、手に付いた脂がどうにもならないことは明白なので、家で前日に作っておいた(笑)
翌日は管釣りなので、早めに就寝。
体感温度だと3〜4℃って感じでした。 流石に夜寒かった。。。
翌朝の車の温度計は4℃でした。
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ずいぶんと遅くなってしまいましたが、今年4月の木崎湖キャンプで使用した、ネットショップのLIBERTAからリリースされてた、小型のウッドストーブとシュラフの使い具合について書いてみようと思います。
もう2ヵ月も前なのか・・・(^^;
まずは、ウッドストーブから。
マウスと比べてみても分かると思いますが、かなり小さいです。
こんな小さいの買ってどーすんの? ってカンジですが、個人的にはこのミニウッドストーブには炭を入れて、お湯を作って保温しておく用に使いたいと思ってます。
ネイチャーストーブでもいいじゃん! って話ですが、ネイチャーストーブだと高さが結構あるので、炭を多めに入れてないと熱源から遠くて、無駄があるような気がしてたので。
う・・・思った以上に炭が入らない。
大きな開口部のある上のプレートが邪魔(-"-)
燃料入る量が減っちゃうので、外しちゃってもいい気がする。。。ストーブ全体の剛性の問題があるのかな?
オガ炭を使ったのは安くて火持ちが良いからです。
着火しにくいのが難点ですが、普通の安い炭なんかだとすぐに燃え尽きちゃって何回も追加しないといけないので。
沸騰させるまでは流石に無理ですが、お湯割り用の湯を作る程度ならGOOD☆
しっかりお湯沸かしたい時は、アルコールストーブなんか入れればOK!
組み立ても相当簡単で、ネイチャーストーブよりさらに簡単なのもイイですね。
そしてなんといっても千数百円と、めちゃ安いのも魅力(笑)
ネイチャーストーブは地味にいい値段しますからねw
横に大きな開口部があるので燃料の追加はしやすいですが、その分熱や火が逃げやすいので、焚き火なんかには向かない様に思います。
大体少なすぎてすぐ燃え尽きちゃうだろうし(笑)
小枝や割りばしで小さな焚き火を楽しむなら、ネイチャーストーブの方が向いているでしょうね。
あと、ネイチャーストーブみたいに持ち手が無いので、移動させるのがやりにくいし、火傷しそうでちょっと怖いかも(;´・ω・)
持ち運びもコンパクトで組み立ても超ラクなので、これからキャンプでコンテナに忍ばせといて使ってこうと思います☆
続いては、こちらもLIBERTAのシュラフのレビューです。
最近ネットで-10℃とか、-15℃までOK! と書いてあるのに数千円代とやたら安いのをよく見かけます。
購入者さんのレビュー見る感じだと、0℃まで使えたとか、車中泊なら性能的に問題ないとかいろいろ書いてあるんですが、どうなんでしょう?
有名メーカーで同じ性能のシュラフ買おうとすると、数万〜数十万はするものなので、ちょっと性能が劣るくらいなら安い方が有難いけど・・・?
割とコンパクトに収納されてる。
化繊かダウンか記載なかったけど、まぁ触った感じや値段的にも化繊だろね。
封筒型なので身長180cmの私でも、ゆったり手足伸ばして使えます。
ただ首元のフードが大きくドローコード引いても締まりが緩いので、ちょっと寝返りや手足を伸ばすと首元から冷気が・・・
今回は下にインフレータブルマットも敷いたので背中の冷気はまぁイイんですが、それでも全体的にチト寒い((´д`))
この木崎湖キャンプの時は確か雪も降ったし、0℃近くまで下がったと記憶してますが、寝間着でそのまま寝るのは寒くて無理でした。
結局、いつものようにしっかり着込んでやっと就寝。
それでもまだ寒いかなー?ってくらい。
体系にもよるんでしょうが、瘦せ型の私には+15〜20℃くらいで使わないとしんどそうです(^^;
つまり5℃前後。
春〜初秋くらいが快適に過ごせる限界かもれません。
まぁ封筒型なので結構着込んで寝ても、シュラフ内のスペースは割とゆったり取れるかもしれませんが。
取り敢えず、買ったこのシュラフは夏前後で使ってくとしよう。
結局のところ安いシュラフは、やはりそれなりの性能のようです(・∀・`;)
シュラフは失敗すると寒くて眠れないってことが普通にあり得るものなので(実際に木崎湖キャンプでT君が2日続けて寝れなかったw)、オーバースペックで使うくらいがイイと思うんだけど。。。
有名メーカー品でも、実際の快適温度は+5℃って言われてるくらいですから、流石にかなり誇張してる感は否めないなぁ(笑)
ところでコレ調べたら、同じ品が名前を変えて色んなショップから出てるみたいですね。
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先日、NAO明野高原キャンプ場へ雪中キャンプへ出かけたわけですが、その際、初めてコットというものを使ってみました。
まぁ簡単に言えば「担架に足がついた」みたいな簡易ベッドですね。
今回使ってみたのはこちら↓
とにかく4000円弱と安かったので購入(笑)
コイツを直に雪の上に設置して使ってみようと思いまして。
というのも、雪中だとモノポールテントのフライのみで、直に雪の上に寝ればテントのインナーも要らないので荷物が減らせるんですよね。
雪で濡れたテントを帰ってから干す手間も減りますし。
毒虫が居なくて地面が泥じゃないからこそ出来る方法ではありますね(笑)
何より直に雪上だとワイルドな感じがして楽しい(笑)コット設置済ですが気にしないで下さいw
この場合下が柔らかい雪のままだとモノが沈む上に雪がテント内で舞ってしまうので、シャベルで叩いてならしてあります。
また、隙間風が入らない様にテントの縁に雪を被せてフタをしています。
収納袋に組み立て方のタグが付いているので、そのまま箱出しの状態で持ってきても簡単に組み立てられます。
つってもそんな複雑なものじゃないので、チラっと目を通すだけで十分。
ふむふむ・・・ポールの頭側になる方は少し傾斜がついているので、こちらから先に張布に押し込んでくみたいやね。
ただこれがポールを押し込んでいる間に穴の位置がクルクルまわってズレてしまうので、ちょっとイラつきますw
穴の位置もちょっと内側を向いていないと上手く両側に脚が差せません。
手だと回しにくいので脚を差してクランクのように使って向きを変えると楽です。
しかしコイツの脚部分はかなり差し込みにくいです。
「w」字のバネみたいになってて、しっかり両側差し込めてないと突然外れて脚がビヨーンと吹っ飛んでいきますw
危うく友人のN氏に直撃するところでした (|||゚Д゚)
そして地面に置きでもして体重かけないと曲がらないので、女性1人での組み立ては結構キツイかと思われます。
これを4本差さなきゃいけないのがチョット手間ですね。
その分、初めから脚部分が折りたたまれているタイプのコットと比べると軽量にはなっている様には思うので、あとは軽さをとるか、楽さをとるかの好みでしょうか。
さて、テント内に設置完了です。
コットの幅がちゃんと収まりきるか心配だったので、超久しぶりに正弦定理とかピタゴラスの定理使って、六角形のテントの細かい長さ計算しましたよ(笑)
だいたい合ってたようで、テントにピッタリ収まりました☆
寝る前なら荷物置きにもいいですね。
ただローベッドタイプなのでベンチとしては不向きです。
試しに寝転がってみましたが、脚が差し込むだけのタイプなので、コットが前後に揺れ動くのがちょっと気になるかな(^^;
寝ころがった時の布の感じは良かったです。
さて、問題は夜シュラフに潜り込んでからですが・・・!
色々なサイトやブログを見ていると「地面から離れることで底冷えが防げて快適☆」と書いているのをよく見かけますが、
ぶっちゃけコットだけで寝るとクソ寒いですw
最初の寝始め1時間は寒くて寝れませんでしたからね ((´д`))
理由は簡単、シュラフの下がすぐに空気だと熱を反射する(逃がさない)ものがないので、いつまで経っても背中が寒いまま 。
結局インフレータブルマットやアルミシート多重重ねで冷気の遮断と反射熱を得られないと激寒ですw
途中で起きて結局インフレータブルマット膨らませました(^p^)
コットに敷いたら大分マシになりましたが、調子こいてアルミシート持ってこなかったのが悔やまれる・・・
逆を言えば、夏は通気性バツグンで超快適になりえると言えます。
寒冷期は工夫しないとダメダメですが。
YUSUKE氏に「コット寒いぞー」とか散々忠告受けてたのにね(爆)
ちゃんと人の忠告は聞かなきゃなーw \(^o^)/
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夜釣りやキャンプ用に使ってても疲れないような、コスパの良いヘッドライトとLEDランタンが無いものかと探してみたところ、ちょうど良さげなモノがあったのでヤッホーでポチってしまいました(笑)
(ランタンは後日、木崎湖キャンプで使ってみてからまた書きます)
今回購入したものは APRIO の HA-11 というヘッドライト。
ご覧のとおり、頭に鉢巻き状に固定するタイプです。
頭の真ん中を通って2本のベルトで固定するタイプは髪の毛が変な形になるから嫌いだったんですよね(笑)
まぁ帽子使えって話ですが。
ライト本体を固定する緑のラバーは蓄光式になっています。 このヘッドライト、単三電池1本しか使用しないので、軽い軽い!
(本体のみで約33g、+電池で約56g、さらに+ベルトで約79gだそうです)
長時間の使用も割と平気です。
それと通常のアルカリ電池以外にもエネループが使用可なのが結構ありがたいです。
本体のお尻の部分は磁石になっているので、車のボディや鉄製のキャンプ用品に固定可能です。
またペンのようにクリップもついているので、上着のポケット等にも固定可能です。
完全防水仕様ではないようですが、購入サイトの動画では水槽に入れていたので、大雨の中での使用くらいなら大丈夫かも!?
水中まで照らしたりするのは流石に無理ですが、単三電池1本で手元足元の明かりが充分に確保できるなら上々でしょう☆
ちなみにお値段は約2000円でした。 コスパ的にも文句なしです。
ライトの点灯はスイッチを連続で押すたびにモードが変わるタイプで、ハイ → ミドル → ロー → フラッシュ → SOSモールス と変化します。
連続でなく、いずれかのモードで4、5秒ほど待って(使用して)からスイッチを押すと消灯に切り換わります。
イチイチ何回もスイッチを押さなくて良いので結構便利です(。-∀-)
試しにどのくらいの明るさか自宅のお風呂場で使ってみました(笑)
⇩
↑ハイモード
↑ミドルモード
↑ローモード
ローモードだと約10時間使用できるそうです。
風呂場だと壁が白いので反射して明るく見えますが、野外の作業でローモードは結構苦しいかも。
何か作業するときはハイ、連続使用ならロー、といった具合の使用がいいかもしれません。
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