聞木犀香軒

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杭州

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東天目山(5)

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2007年10月5日午後1時頃の風景です。

下山しています。

心地よい風が吹いています。

さて、今日は2008年5月30日です。

いよいよ来月は期末試験、それが終われば夏休み。

夏休みになれば、日本に一時帰国します。

東天目山(4)

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2007年10月5日、正午過ぎに頂上に到着しました。

立派なお寺がありました。

多くの僧が僧坊で生活をしています。

持参したものを僧坊の一角で食べました。

静かです。

洗濯物がたくさん干してあります。

質素な生活ぶりが見て取れます。

私のように世俗にまみれ一生を送るもの、かたや仏に身を任せ質素な生活をするもの。

ともに人生です。

ああ、私の人生はこれでいいのでしょうか。

サンドイッチを飲み込みました。

東天目山(3)

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2007年10月5日、10時半の撮影。

汗をいっぱいかいて、ふーっと息をついて、辺りを見回したら、この峰。

でも、まだまだ、先がありました。

これからおよそ2時間、登り続けました。

東天目山(2)

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2007年10月5日午前9時過ぎの撮影です。

案内してくれた学生の徐さんとその中学生の妹とが一緒の登山です。

ふもとのお寺から急な登りです。

ふーっとひと息ついたら、眼下に広がっていた家々の光景。


昨日25日は、南通市を北京オリンピックの聖火が通過したようです。

私は見に行きませんでした。

だって、すごい人の波が聖火コースを目指して歩いていきましたよ。

赤や白いキャップをかぶり、白いTシャツ姿の人の波。国旗がはためいています。

職業大学のグランドには多くの学生がぞくぞくと集まってきて、膨れ上がっていました。

東天目山(1)

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2007年10月5日午前9時頃の撮影です。

臨安市から車で30分ほど走ったでしょうか。

東天目山の上り口に到着しました。

特に表示はなかったでしょう。

車を降りて、しばらく歩くと、お寺が見えました。

ここからいよいよ、登山の始まりです。

あとでわかったのですが、このお寺の本山が頂上にありました。

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