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携帯用アプリゲーム「牧場物語 みんなの街とぼくの村」のプレイ記を始めようと思います。
もちろん需要という言葉は知りません。
春1日
「牧場主募集」
この張り紙を見て牧場を始めることにした主人公、ラクス。
さっそく村長さんのところへ。
なんか胡散臭いおっさんだけど気前はいいみたい。
そして、村長の娘、エレルともご対面。
牧場の名前は「そよかぜ牧場」に。
まずは村めぐり。預かり屋のムーチョ、よろず屋のチェンはほかのシリーズでも登場していました。
早速イチゴの種、キュウリの種をそれぞれ2個ずつ購入。
動物屋にいたのは栗毛のかわいい女の子、リコッタ。
やっぱり動物が好きなんでしょうね。
酒場にはちょっと堅そうな女の子、シェリー。
教会には眼鏡の女の子アリッサがいました。
さらに町はずれの森にはコロボックルが3人。
住人とのあいさつが終わったところで牧場の開墾に。
しかし畑が小さい小さい。3×3が6面しか取れない。
とりあえずはイチゴを蒔いて終わり。
春2日
体力の関係で昨日蒔けなかったキュウリも種まき。
よろず屋へ行ってみると、昨日は売っていなかったカブの種が。
どうやら毎日品揃えが微妙に違うみたいです。
というわけでカブの種を6つ購入。
牧場物語の基本はカブですから。
春5日
今日は雨。
雨の日は水やりをやらなくてもいい…というわけでもないのがこの「みんぼく」。
ほかのシリーズだと1日1回水をやればちゃんと育つのですが、このシリーズだと水の要求量が結構多いみたいで、1日2回以上やらないと品質が下がる可能性があるみたい。
とはいえ、作物の状態を調べる「育成メガネ」を持っていないため、しばらくは適当に育てます。
プレゼント用にタンポポの種を購入。
広場へ行ってみると、エレルのセリフが違う…どうやら彼女の誕生日みたいです。
イチゴがあればプレゼントしたかったのですがまだ収穫できないので会話して終わりでした。
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