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ランダムフリーダブル流行統計の3回目です。
集計期間は8月13日〜8月17日、計75戦です。
15 サザンドラ
12 メタグロス
10 ウルガモス、ガブリアス
8 シャンデラ、ボルトロス
7 ローブシン
6 キングドラ、トゲキッス、ニョロトノ、バンギラス
5 ギャラドス、ゲンガー、コジョンド、ゾロアーク、ボーマンダ
4 ウインディ、オノノクス、ガマゲロゲ、クレセリア、ゴウカザル、テラキオン、ブルンゲル、マリルリ、ラティアス、ラティオス
3 アーケオス、カポエラー、キュウコン、サンダー、シビルドン、シャワーズ、スイクン、ダイケンキ、ドサイドン、トリトドン、ドリュウズ、ナットレイ、バクフーン、フライゴン、ポリゴンZ、ユキノオー、ルカリオ
2 エーフィ、エルフーン、エンブオー、オーダイル、カイリュー、グライオン、グレイシア、サーナイト、サンダース、ジバコイル、シンボラー、ズルズキン、ゼブライカ、バイバニラ、バシャーモ、ハピナス、ヒードラン、ヒヒダルマ、ブーバーン、マニューラ、マラカッチ、ミロカロス、ムクホーク、モロバレル、ライコウ、ランドロス、ランドロス霊
1 アグノム、アバゴーラ、エアームド、エムリット、エルレイド、エンペルト、オオスバメ、オニドリル、ガーディ、カイロス、カメックス、ガラガラ、ガルーラ、ギガイアス、ギギギアル、キノガッサ、クロバット、ココドラ、ゴチミル、ゴルーグ、サメハダー、ジャローダ、ジュカイン、スターミー、スワンナ、ダイノーズ、ダストダス、チェリム、チャーレム、チラチーノ、ツンベアー、デスカーン、ドータクン、ドクロッグ、トルネロス、バスラオ、ハッサム、ピジョット、ビッパ、ビリジオン、ファイヤー、ブースター、ブラッキー、フリーザー、ベトベトン、ペルシアン、ベロベルト、ホエルオー、ポリゴン2、ボルトロス霊、マタドガス、マルマイン、マンタイン、マンムー、ミミロップ、ムウマージ、ムーランド、モジャンボ、モンジャラ、ユキメノコ、ユンゲラー、ヨノワール、ライチュウ、ライボルト、ランターン、ルンパッパ、レアコイル、レジギガス、レパルダス、ロトム氷、ロトム水、ワルビアル
累計(158試合)
36 メタグロス
31 サザンドラ
30 ガブリアス
26 バンギラス
22 シャンデラ
20 ウルガモス
17 ルカリオ
16 キングドラ
15 ナットレイ
14 カポエラー、ボルトロス、ローブシン
12 サンダー、ボーマンダ、ラティオス
150戦ほどしたので統計資料としてだいぶ意味のあるものになってきたと思います。
上位4匹の傾向は抜けていて今後もこの4匹の600族が抜け出る傾向は変わらないと思います。
その割にこれらに対して強い格闘タイプはそれほど目立った頻度で見かけません。
格闘タイプで人気があるのはカポエラーとローブシンでともに14回。
ゴウカザルやテラキオンのような高速低耐久の格闘は敬遠されているようで、数としてはそれほど多くありません。
そしてこれらを刺す飛行タイプもそれほど多くなく、また飛行に対する警戒が足りていないパーティもちょくちょく見かけます。
飛行タイプで多く見かけるのはボーマンダやサンダー、ボルトロスといった飛行がメインウエポンとならないポケモンばかり。
耐久格闘はゴリ押しで対処しているパーティが多いと思われます。
炎タイプはウルガモスとシャンデラが人気を二分しています。
ウルガモスはタスキ、蝶の舞、ジュエル、パワフルソーラービーム、羽休めなど型を読みづらく、処理を誤ると大きなダメージを喰らうことが多いです。
対してシャンデラは割と技が固定されています。特性は炎の体であることがそれなりのケースであり、貰い火は人気ではない様子。またそれを読んでシャンデラに対して炎技で突っ込んでくるポケモンも。
ボルトロスは霊獣フォルムよりも化身フォルムのほうが人気。霊獣フォルム3に対し化身フォルム14。
火力が上がったことよりも素早さが10高く、悪戯心で補助技を先制で撃てるほうが重要なようです。
対してランドロスは霊獣フォルム6、化身フォルム8とどちらもほどほどに見ます。
今後、通常のデータももちろん取っていきますが、雨パや砂パといった天候パーティへの対策を考え、これらのパーティにどんなポケモンが使用されているかの統計を取ってみたいと思います。
十分なデータがそろったら記事にします。
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