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短評 : GJ部魂が表現できていた 放送時期 12冬
..キャラクタ:☆☆☆☆☆☆☆☆☆★ 9、5 ...作画:☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 9 .ストーリー:☆☆☆☆☆☆☆☆☆★ 9、5 ...声優:☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 9 OPED:☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 9 オススメ度:☆☆☆☆☆☆☆☆☆★ 9、5 お気に入りキャラ:天使 恵 お気に入り回:2話「友情・愛情・彼女の異常?」 全話視聴 ガガガ文庫で連載されていた、ゆるふわ4ページ小説が原作。
原作のゆるふわさをいかに壊さずにアニメとして表現できるかがポイントだったが、初監督とは思えないほどの丁寧な配慮のおかげで、あのまったり感が表現できていたアニメであった。 GJ部魂がなんたるかを制作陣営が理解していたからこその成功だと思う。 声優のほうは最初こそかなり疑問な起用であったが、回が進むにつれてうまく役にハマるようになっていったと思う。 特に、恵役の宮本さんは新人声優ながらあの癒しボイスがビンゴで、演技も目に見えて上達していた。 原作では人気のなかった恵ちゃんがアニメ本スレでは一番人気になったのも彼女のおかげだろう。 たった12話で卒業まで駆け抜けてしまったGJ部、2期の望みは薄いが制作スタッフに愛され、視聴者にも愛された作品だった。 |

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